「日本銀行」のニュース
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止まらない物価上昇...いつまで続く? 国内企業物価指数、消費者物価指数、外国為替相場の動きから追う(鷲尾香一)
物価の上昇が止まらない。10月からは今年最大の品目数が値上げされる。だが、物価上昇はこれで終わりではなく、今後も続く可能性が高い。国内企業物価指数、消費者物価指数、外国為替相場の動きから紐解いてみたい...
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24年ぶりの為替介入!為替変動と株価の関係は?
●政府・日銀が24年ぶりに「円買い・ドル売り」の為替介入●急激な円安により日本株は「かさ上げ」されている●もし円安が進行していなければ今の日経平均は2万円?●今後円高に振れたらどうなるのか?●株価も為...
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「円安に逆戻り」為替介入は、無駄玉?時間稼ぎ? エコノミスト指摘...「背景複雑すぎて為替介入では解決しない」「政府の日銀への恨み節」
急激に進む円安に歯止めをかけようと2022年9月22日、政府・日本銀行が電撃的なドル売り円買いの為替介入に踏み切ってから5日、27日の東京外国為替市場では1ドル=144円台後半まで円安が進んだ。一時1...
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今週は2万6,000~2万6,500円ゾーンを下値の目安にして落ち着きどころを探る展開
今週の予想今週は、NYダウの年初来安値更新をみながら落ち着きどころを探る展開先週末の日本市場の休日の23日(金)に米国市場は大幅続落となって、シカゴ日経平均先物は▲615円の2万6,415円となってい...
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為替介入、欧州通貨危機…急落する米国株の先行きは?
22日(木)夕方に衝撃の為替介入があった先週の日経平均株価は3営業日で前週比413円下落。2週間で1,000円以上も下落し、今週9月26日(月)から30日(金)も大きく下げて始まりそうです。先週:支離...
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もうちょい先?本格的な日本株買いの好機いつ
先週の日経平均は2万7,153円で終了祝日に挟まれ、3営業日のみにとどまった先週の国内株市場ですが、週末22日(木)の日経平均株価終値は2万7,153円となりました。前週末終値(2万7,567円)から...
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株式市場、連休明けから波乱か? ドル売り・円買い介入の効果は......(9月26日~30日)【株と為替 今週のねらい目】
3連休を前にした2022年9月22日、政府・日本銀行が円買いドル売りの為替介入に踏み切った。FOMC(米連邦公開市場委員会)が0.75%の利上げ、日銀が政策金利の据え置きを、それぞれ発表。金利差の拡大...
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【100万円増額計画】北海道大学が含み損減で落ち着き、同志社大はポンド円で勝負!【FX大学対抗戦 第16節】
荒れまくる米ドル円相場で、先週(2022年9月5日週)に大きな含み損を抱えた北海道大学金融研究会の小松柊太さんは今週(12日週)、取引を繰り返して少し押し戻した。「ポジションを持ってからは含み損を出し...
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「パウエルショック」で始まった日米金融市場大荒れ! 政府・日銀の為替介入に勝算は? エコノミストはどう見る?「焼け石に水」「逆効果」「タイミング次第で」
「パウエルショック」が2022年9月22日(日本時間)、米国と日本の金融市場を大きく揺るがせた。同日未明、FRB(米連邦準備制度理事会)が0.75%の大幅利上げを決めたが、パウエルFRB議長は、「景気...
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物価、円安加速でもっと上昇? 今週の日米中銀会議に注目...エコノミスト指摘「岸田政権打つ手なし」「物価高収まっても景気後退の波が」
物価上昇に歯止めがかからない。2022年9月20日に総務省が発表した消費者物価指数は、前年同月より2.8%上がった。バブル崩壊直後の1991年9月以来約31年ぶりの歴史的な高水準だ。折しも9月20日か...
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今週は2万7,000~2万8,000円レンジを想定。21日のFOMCに注目
今週の予想今週の取引日数は3日間のみ。FOMCに注目今週は、前日の19日(月)と23日(金)が休場となるため、取引日数は3日間のみとなります。さらに21日夜にFOMC(米連邦公開市場委員会)の政策金利...
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CPIショック!21日FOMCでドル150円台も!?
先週の株式市場は13日(火)の米国CPI(消費者物価指数)ショックで急落。日経平均株価は前週比647円安に沈みました。秋の連休に挟まれ、3営業日しか取引のない今週9月20日(火)から22日(木)は、2...
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米物流大手・フェデックスの業績が示すイヤな空気感
先週の日経平均は2万7,567円で終了先週末16日(金)の日経平均株価は2万7,567円で取引を終えました。前週末終値(2万8,214円)からの下げ幅は647円、週足ベースでも下落に転じています。図1...
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ドル円相場は波乱の展開! 日米で金融政策発表、FOMCは0.75%の利上げ?(9月19日~23日)【株と為替 今週のねらい目】
24年ぶりの円安水準にある米ドル円相場に、ドル高をけん制する日本政府と日本銀行の口先介入が続いているが、今週(2022年9月19日週)は波乱の展開が待ち受けているかもしれない。9月20~21日にFOM...
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【100万円増額計画】大荒れ相場の船出に北大が撃沈! 同志社大も後退でどうなる?【FX大学対抗戦 第15節】
北海道大学金融研究会の小松柊太さんの初陣となった今週(2022年9月5日週)、米ドル円相場は大荒れとなった。6~7日の2日間で5円近く暴落。小松さんは「7日夜にチャートを見て呆然とした」と振り返る。そ...
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日本銀行は本当に為替介入する?「抜かずの宝刀」のまま? エコノミスト冷ややか...「米国が許さない」「やっても効果ナシ」「かえって円安進む」
「日本銀行は為替介入をするのか?」。2022年9月14日、金融市場に緊張が走った。日本銀行が為替介入の準備のため、金融機関に為替相場を尋ねる「レートチェック」を行ったことが明らかになったからだ。この動...
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止まらない円安、一時1ドル145円に接近。円安が終わるための条件
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「【日本株】円安が終わるための条件」急激な円安進む、一時1ドル144...
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今週は米8月消費者物価指数に注目。日経平均の追い風になるか
今週の予想今週は、米国株式の反発が続くかどうかみるために、13日の米8月消費者物価指数に注目先週の後半は、米国株が原油安や長期金利の低下を好感して、インフレ圧力の緩和が意識され、3日連続の急反発となり...
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1ドル145円の円安で日本株上昇の理由。今週は米CPIが焦点!
先週の日本株は前半続落、後半は反転上昇しました。9日(金)夜の米国株が上昇したため、今週9月12日(月)から16日(金)はツレ高して始まりそうです。ただ、その勢いが続くかどうかは疑問です。先週:強硬利...
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青ざめる政府・日銀、円安ついに1ドル=144円 「口先介入」の効き目薄く......(9月12日~16日)【株と為替 今週のねらい目】
日本円はどこまで下がるのか――。2022年9月7日には、とうとう1ドル=144円台を記録。1998年8月以来24年ぶりの円安水準を再び更新した。岸田文雄首相と日本銀行の黒田東彦総裁が「あらゆる措置を排...
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欧州中銀、「勝算なき」大幅利上げ! エコノミストはこう見る「欧州はスタグフレーションに」「円安加速」「ロシアの報復の最悪シナリオは...」
ロシアのウクライナ侵攻を契機に世界的にインフレの危機が高まるなか、欧州中央銀行(ECB)は2022年9月8日、急激な物価高を抑えるために0.75%という大幅な利上げを決めた。これで米FRB(連邦準備制...
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止まらない「円安」は味方?米国株の積立投資シミュレーション
年初来の世界市場はリスク資産の同時安欧米先進国で多くの中央銀行が、インフレ抑制を目的とする金融引き締め(利上げ)を実施していることで、年初来、世界市場ではリスク資産が総じて不調を強いられています。図表...
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円安加速、1ドル=144円突破! エコノミストはどう見る?「160円台も現実味」「年末から円高に逆転?...次期日銀総裁人事の浮上で」
急激な円安が止まらない。2022年9月7日、円は24年ぶりの安値水準となる1ドル=144円台まで下落した。たった1日で4円近く一気に円安が進んだことになる。8月26日にFRBのパウエル議長が講演で大幅...
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1ドル140円台。黒田日銀・パウエルFRBの温度差が招く円安、いつまで?
●日米金利差に反応して、円高・円安に大きくふれるドル/円●2年金利の上昇下降にドル/円が反応●日米2年金利差が長期で見てもドル/円変動の最重要ファクター●黒田日銀総裁とパウエルFRB議長の温度差が円安...
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円安加速、1ドル=140円台! エコノミストが指摘「経済悪化はより深く、より長くなる」...だが、物価対策のとっておき「錬金術」がある!?
円安加速が止まらない。2022年9月1日、為替レートはついに1ドル=140円の大台にのった。1998年8月以来、24年ぶりの円安水準だ。いずれ輸入コストの上昇が、企業や家計の痛みをさらに増大する。いっ...
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【70歳代の貯蓄額】平均と中央値との差は1200万円以上。その理由を円グラフから読み解く
■貯蓄の二極化は50歳代から顕著になる傾向に今や働く60歳代は当たり前となりつつある中、本格的な老後スタートといえば70歳代ともいえるでしょう。70歳代になりゆっくりとセカンドライフを楽しむ方も多いと...
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NISA利用者の年収は「500万円未満」が最多。NISA利用者の年収や貯蓄、年齢など属性をチェック
■NISA恒久化を求める声も日本証券業協会は「資産所得倍増プラン」に対して、NISAの恒久化を提言しています。投資未経験者の参入を促し、「1億総投資家」を目指す声も証券業界では高まっています。日本証券...
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「20~70歳代」で貯蓄1500万円以上は多いのか。10月以降も値上げラッシュが懸念
ますます厳しくなるお財布事情ですが、同年代の人たちはどれくらいの貯蓄を保有しているのか気になるところです。20~70歳代の貯蓄の平均と中央値を見ながら、人生に3回あるといわれる貯めどきを確認していきま...
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世界が注目!「ジャクソンホール会議」パウエルFRB議長、何を語る? サプライズあるか、無風か、市場は固唾を飲むが...エコノミストはこう予想
世界同時景気後退が懸念されるなか、注目の会議が今週末、米国で開かれる。「ジャクソンホール会議」だ。そこで、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長が何を発言するのか、世界中の金融市場関係者が固唾を飲...
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来年まで続く「値上げラッシュ!」4社に1社が再値上げ 「客先からいきなり通知文」「値上げしても経営悪化」...どうなるニッポン経済?
記録破りの猛暑に襲われているニッポン列島。今年は秋に入っても「値上げラッシュ」の猛威が収まるどころか、来年夏まで憂鬱なシーズンが続くという。帝国データバンクが2022年8月22日、「特別企画:企業の今...