「日本銀行」のニュース
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なぜまた円安、1ドル=137円台。ドル/円を動かす日米金利差
日米金利差に反応して、円高・円安に大きくふれるドル/円ドル/円為替レートが激しく乱高下しています。7月は一時1ドル=139円台まで円安が進みました。ところが、7月後半から8月初めにかけては円高に転じ、...
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東証 新市場区分スタートと今後への期待
※この記事はJPX「新市場区分特設サイト」上で2022年2月7日に掲載した記事の再掲載です。翁百合株式会社日本総合研究所理事長本年4月より東証において新市場区分がスタートする。スタートに当たって今後の...
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気になる「長期金利」の上昇傾向...それにともない、「住宅ローン金利」今後どうなる? 専門家が解説【1】(中山登志朗)
周知のように、ロシアのウクライナ侵攻を契機として、サプライチェーンが世界的に逼迫・弱体化しています。それにともない、エネルギーおよび資材価格、食糧価格の高騰を招いたことによって、国内でも消費者物価指数...
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「円安は足かせ」浮き彫りに...アパレルや食料品の8割「業績悪化」
現在の円安傾向が業績悪化の要因となると考えている企業が8割にのぼることがわかった。帝国データバンクが「円安による企業業績への影響」について調査。2022年8月15日に発表した。日本銀行の黒田東彦総裁は...
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増え始めた企業倒産、迫る「ゼロゼロ融資」返済 資源高、円安進行にくわえて「利上げ」あるなら...大量倒産の「引き金」に(鷲尾香一)
倒産件数が増加している。新型コロナウイルス対策で実施された実質無利子・無担保融資などの返済が徐々に始まる一方で、企業倒産件数は前年同月比で増加を続けている。さらにこれから、企業倒産は大幅に増加する可能...
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政府発表「GDPやっとコロナ前回復」にエコノミスト異議あり! 「所得の面では落ち込み」「統計にミスリード」「世界同時不況の足音」
「GDPがやっとコロナ前の水準に戻った」2022年8月15日に発表された今年4月~6月の実質国内総生産(GDP)が、年率換算でプラス2.2%増になったことで、岸田文雄政権はこうアピールした。しかし、本...
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【円安・ドル高】投資をこのまま続けても大丈夫?相場下落時に長期投資をどう考えるか
■積み立て投資の本質とは今年は円安・ドル高が一気に進み、足元でも不安定な相場が続いています。投資をこのまま続けてよいのか、円高基調になるまで待ったほうがよいのではないかと、不安に感じている方も多いので...
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65歳以上「無職世帯」の貯蓄額は平均2000万円超?資産を形成するシンプルなコツ
■貯蓄の中身も大解剖!お盆の時期となりました。実家への帰省を考えている、あるいは既に帰省されている人もいるでしょう。久々に地元の家族や友人と会うのはうれしいものです。ところでみなさんは「老後は都会に住...
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意外に悪くない日本企業の4-6月決算、堅調な三つの理由
世界景気が悪化する中、日本企業の決算は意外に悪くない米国の4-6月GDP(国内総生産)は前期比年率マイナス0.9%でした。1-3月の同マイナス1.6%に続き、2四半期連続のマイナス成長でした。好調だっ...
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売るのも買うのも子どもだけ?「キッズフリマ」文部科学省等も後援する事業の全容とは
夏休みが始まり、「子どもとのお出かけはどこに行こう」と頭を悩ませる方はいませんか?もしお子さんが小学校6年生までなら、ぜひチェックしたいものがあります。それが「キッズフリマ」。小学校6年生までの子ども...
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70歳代以上の貯蓄「残酷な格差」を円グラフで見る!資産を増やす3つのポイント
■70代以上の貯蓄の実態を探るソニー生命が2022年7月26日に公表した調査結果によると、最近の値上げラッシュで資産形成の必要性を感じた人は、回答者全体の約7割となりました。人生100年時代、老後に向...
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アベノミクス、貧富の差が「縮小」していた…世間の評価とは逆、景気回復は停滞
安倍晋三元首相が銃撃され亡くなりました。政治的な立場にかかわらず、多くの人が哀悼の意を表明し、事件に対して非難の声を挙げています。ただ、安倍元首相の功績については、見方が分かれています。個性が強い政治...
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【100万円増額計画】痛恨! 一橋大学の「油断」 負けない同志社大に北大が打つ次の一手は?【FX大学対抗戦 第8節】
やはり、FXには油断は禁物なのだ。今週(2022年7月18日週)、一橋大学チームMegisはそのことを痛感したようだ。「当初のやる気はどこへやら、近頃ではFXの研究や購入の検討すら疎かになってしまって...
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インフレと資産運用
インフレは運用商品販売の有力商材世界に、そして、ついには日本にもインフレがやって来た。わが国の消費者物価上昇率は、日本銀行のインフレ目標である「2%」をほんの少々こえた程度の上昇率だが、それでも久しぶ...
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ようやく一服? 日経平均株価は3週続伸 好調な企業決算で米国株上昇に乗る(7月25日~29日)【株と為替 今週のねらい目】
東京株式市場の日経平均株価が、ようやく落ち着いてきたようだ。先週(2022年7月18日週)までに3週続伸。2万8000円台を視界に入れた。当面のターゲットは6月9日の2万8389円。けん引するのは米国...
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【北日本銀行】創業80周年、北東北唯一の第2地銀
2022年2月に創業80周年を迎えた岩手県の北日本銀行<8551>。「きたにほん」ではなく、「きたにっぽん」が正しい読み方で、旧相互銀行の流れを汲む北東北唯一の第2地銀である。創業は第二次大戦下の19...
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円安加速、火に油!黒田日銀総裁「利上げ全くない」 エコノミストが批判...「危機感ない」「本家米国では欠陥政策」「岸田首相の出番」
日本銀行は2022年7月21日の金融政策決定会合で、大規模な金融緩和策の継続を決めた。黒田東彦総裁は、日米金利差を背景に24年ぶりの円安が進む中でも「金利を引き上げるつもりは全くない」と強調した。黒田...
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日本株はどこまで上値を追える?中長期では気になるリスクも
先週の日経平均終値は2万6,788円先週末7月15日(金)の日経平均株価終値は2万6,788円となりました。週足ベースでは2週連続の上昇、前週末終値(2万6,517円)からの上昇幅は271円です。図1...
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米・日株、軟着陸見えた?米インフレ率9.1%に上昇も、原油・穀物は下落
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「【日本株/米国株】軟着陸見えた?米インフレ9.1%も、原油・穀物は下...
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1米ドル=140円台目前 G20、有効な円安対策打ち出せず...(7月19日~22日)【株と為替 今週のねらい目】
インドネシアのバリ島で開かれていたG20(20か国・地域)財務相・中央銀行総裁会議が、有効な円安対策を打ち出すことができないまま、2022年7月16日に閉幕した。円安ドル高の流れはまだまだ続きそうで、...
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「黄金の3年」岸田政権、エコノミストが望む経済政策とは...物価高対策、ユニコーン企業ラッシュ、そして「普通の労働者」大切に
2022年7月10日投開票の参議院選挙で岸田文雄政権は大勝し、いわゆる「黄金の3年」を手に入れた。衆議院議員の任期は2025年10月だから、自ら衆院解散をしない限り、向こう3年間は国政選挙がない。その...
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安倍元首相銃撃で株価動揺、円安「時代の変化についていけない日本」(7月11日~15日)【株と為替 今週のねらい目】
2022年7月8日、安倍晋三元首相が奈良市での演説中に銃で撃たれ、死去した。昼、銃撃が報じられると、東京株式市場の日経平均株価は一時大きく値を下げるなど動揺が走った。2012年以降の第2次安倍政権はデ...
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マンションも一戸建ても「価格が下がる要因」が全く見当たらない…今が決断の時?
住宅価格が一戸建て・マンション、新築・中古にかかわらず上がり続けています。首都圏や近畿圏などでは、平均的な会社員ではなかなか手が届かない高嶺の花になりつつありますが、不動産仲介会社では、今後も当面は上...
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楽天DI 2022年6月 「コロナによる行動制限がなくなったら、どの株が上昇する?」
はじめに今回のアンケート調査は2022年6月27日(月)~6月29日(水)の期間で行われました。6月末の日経平均株価終値は2万6,393円となりました。5月末終値(2万7,279円)からの下げ幅も88...
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景気は本当に回復途上? 日銀短観6月調査を深読み エコノミストが警戒...今そこにある「歴史的物価高」の危機
日本銀行は2022年7月1日、6月の短観(企業短期経済観測調査)を発表した。「大企業・製造業」の景況感が1年9か月ぶりに悪化した前回3月調査に続いて2期連続悪化した。ウクライナ戦争の長期化によるエネル...
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日銀がヘッジファンドに負ける?戦う中央銀行、FRB・ECBは連戦連勝だが日銀は苦戦
●戦う中央銀行、敗北すると中央銀行の信用不安につながるリスクも●FRBもECBも、これまでは最強のファンドマネージャー●日本銀行も、日本株のトレードでは市場に勝利●日本国債の暴落を仕掛けるヘッジファン...
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日経平均「2026年に4万円超え」シナリオも、人気ストラテジストが描く5年後の日本株
『週刊ダイヤモンド』7月9日号の第1特集は「13業種400社5年後の業界地図」です。今、日本企業には円安、金利高、インフレ、資源高の4つが一気に襲いかかっています。これまでと同じことをしていては決して...
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【40~50歳代】リアルな貯蓄額を円グラフでみる。元金融機関社員が老後破産の対策を解説
40代、50代といえば収支のバランスが大きく変動する時期。いま40代や50代のリアルな貯蓄平均額はどれくらいなのでしょうか。近年問題になっている「老後破産」の対策も含めて、元金融機関社員である筆者がま...
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日本株:誰が売り、誰が買う?外国人・日銀の動き、自社株買いに注目
●外国人が買えば上がり、売れば下がる日本株●2021~2022年主体別売買、事業法人の自社株買いが最大の買い手●2017~2020年の主体別売買、日本銀行が最大の買い手●需給面でもっとも注目される主体...
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年収が高い銀行ランキング2021最新版【トップ5】3メガバンク押さえ1位の地銀は?
人口減少、低金利、新型コロナウイルス感染拡大の「三重苦」を受け、生き残りをかけた地方銀行の再編機運が高まっている。メガバンクも、経営合理化に向けた支店の移転や統廃合を急ピッチで進めている。激変期の銀行...