「日経平均株価」のニュース
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いったいなにが起きているのか…日経平均、一時「4,000円超下落」の衝撃。その理由は?【マーケットアナリストが緊急解説】
7月17日(金)、日経平均株価は後場に一時4,000円超下落、およそ1カ月ぶりに6万3,000円を割り込む場面があった。引けにかけて下げ幅を縮小させたものの、連休を前に不安を抱いた投資家も多いだろう。...
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日経平均とKOSPIは「AI・半導体」に連動、「インデックス=安定」は本当か(土信田雅之)
日経平均は韓国の株価指数(KOSPI)と連動性を強める場面が増えており、両指数ともに「AI・半導体」のウエートが大きいという共通項があります。足元の株価下落はAI・半導体銘柄の押し目買いの好機と捉える...
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【1956(昭和31)年7月17日】もはや戦後ではない
1956(昭和31)年7月17日政府が経済白書で「もはや戦後ではない」と宣言1956年7月17日、政府が経済白書で「もはや戦後ではない」と宣言しました。この前年の1955年、終戦から10年目にしてGD...
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「ジャパンAIの幕開け」米国発「AI大革命」が日本株にもたらす影響とは?
日本はこれまで、米国のAI大革命に追いつく目を見いだせませんでした。しかし、エヌビディアは7月16日、CEOが「ジャパンAIの幕開け」と予告していたとおり、多くの日本企業との提携を公表。このAI大革命...
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「株価が高すぎて手が届かない!」そんな人でもトレンドに乗れる投資戦略
日経平均株価が7万円を超える原動力となった半導体関連銘柄。しかしその多くは株価が高く、売買単価が数百万円に達するものも少なくありません。こうした銘柄へ投資する際の注意点や対処法をしっかり押さえておきま...
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【2013(平成25)年7月16日】東証・大証が市場統合
2013(平成25)年7月16日東証と大証の現物株市場が統合 2013年7月16日、東京証券取引所と大阪証券取引所(現大阪取引所)の現物株市場が統合しました。東西の2大取引所の売買を集約して、中国、上...
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【1983(昭和58)年7月15日】任天堂が「ファミリーコンピュータ」発売
1983(昭和58)年7月15日任天堂が「ファミリーコンピュータ」発売 1983年7月15日、任天堂が「ファミリーコンピュータ」を発売しました。専用機器をテレビにつなぐと家でゲームができる画期的な商品...
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【8月の株主優待ランキングTOP10】イオンやビックカメラ“例年の人気銘柄”の株価が低迷中…優待目当てに投資しても大丈夫?
8月優待株はスーパー、外食店、家電量販店、日用雑貨店など、家計節約に役立つ買い物・食事優待の宝庫です。成長性やPERなど株価の割高・割安指標、配当利回りなどに注意しつつ、底値買いや押し目買いを狙うのに...
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貯金250万円で日本株に投資。積み立てと一括投資、どっちが良い?(窪田真之)
今日は、読者の方からいただいた質問への回答を掲載します。【質問】貯金250万円で日本株に投資したいのですが、一括投資か積み立てかで迷っています。積み立てならいくらずつするのがいいでしょうか?この記事を...
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【1967(昭和42)年7月14日】タカラがリカちゃん人形発売
1967(昭和42)年7月14日タカラがリカちゃん人形発売1967年7月14日、「リカちゃん人形」が発売されました。累計販売6,000万体を超えるロングヒット商品です。発売元は玩具メーカーのタカラ(現...
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キオクシアは一時「10%超」下落も…TSMC・ASML決算で半導体株に「見直し買い」期待?
先週はAI株が急落、中東情勢悪化や「骨太ショック」と呼ばれる金利上昇で景気敏感株もさえませんでした。今週は台湾積体電路製造の決算や米国市場に上場した韓国半導体メモリのSKハイニックスの株価動向で、半導...
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週間で3,565円動いた値動き荒い日経平均…当面の「上値めど」と「下値めど」は?【アナリストが解説】
先週の日経平均は週間の値幅が3,500円を超える荒い値動きの中、前週末比1,187円安の6万8,557円で取引を終えました。中東情勢の緊迫化やAI・半導体関連の過熱感から一時売りが先行したものの、週末...
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日本株、この夏の投資戦略。業績好調だが高値波乱(窪田真之)
日本株の高値波乱が続いています。企業業績のモメンタム(勢い)は強いですが、金利上昇に加え、外国人投資家がやや売り越しとなっていることが気になります。夏場は季節的に弱含む傾向があることも勘案し、少し日本...
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【投資クイズ】NISA、アセット・アロケーション、ドル・コスト平均法…投資の基本を楽しく学ぶ
「NISAは難しそう」と敬遠していませんか?確かに複雑で分かりにくい面もありますが、非課税メリットを活用しない手はありません。今回は、資産形成の第一歩として押さえておきたい証券用語を、クイズ形式で分か...
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【2000(平成12)年7月12日】大手百貨店そごうグループが経営破綻
2000(平成12)年7月12日大手百貨店・そごうグループが経営破綻2000(平成12)年7月12日、2000年7月12日に大手百貨店のそごうグループが経営破綻しました。かつて売上高日本一まで上り詰め...
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1カ月後の日経平均株価の見通し…個人投資家「2,863人」の回答は?
2,800名超の個人投資家からアンケートを集計。日経平均の先行きDIが前回から低下し、過度な強気見通しが修正される結果となりました。一方、為替市場では米国の金利高止まり観測などを背景に、ドル円の円安見...
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個人投資家アンケート:「10 億円を長期運用する」としたら何に投資しますか?2,863人の4割が選択した「10億円の使い道」
月替わりでテーマを決めて個人投資家にアンケートを実施。今回は「2026年の夏休みはどのように過ごしますか?」をテーマに、「予算」や「自由研究として10億円を長期運用するとしたら、何に投資してみるか」に...
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【2004(平成16)年7月10日】「おサイフケータイ」開始
2004(平成16)年7月10日NTTドコモ「おサイフタータイ」スタート2004(平成16)年7月10日、携帯電話やスマートフォンをかざしてピッという音とともに支払いする「おサイフケータイ」がデビュ...
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「高配当なのに割安」は罠か、お宝か?放置されるワケを正しく見抜こう
日経平均株価が7万円を突破する過程で生じた二極化相場。中には、高成長しているにもかかわらずPERが低く配当利回りが高い銘柄も散見されます。こうした一見魅力的に見える銘柄への投資をどのように考えればよい...
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「配当利回り4%超」かつ「高ROE」注目の"出遅れ株"5選
2026年の下半期相場となる7月、SOX指数は連日の大幅安、一極集中的に買われてきたAI・半導体株から、出遅れ銘柄への資金シフトが本格化する兆しが見え始めています。中東情勢にも落ち着きがみられ、それに...
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NISAデビュー「株価が下がったら」は一生始められない。投資未経験者が今すぐ「経験」を買うべき理由
「今からNISAを始めても遅くない?」そう聞かれたら、あなたならどう答えますか?株価のタイミングを計って足踏みしているうちは、投資デビューできません。大切なのは、相場を気にせず「少額からすぐに始める経...
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外国人投資家の日本株買いは終了?コバンザメ投資なら売り?強い企業業績と投資戦略(窪田真之)
外国人投資家の買いで年初来39%も上昇した日経平均ですが、足元、高値波乱の様相を呈しています。6月以降、外国人投資家が売り越すことも増え、彼らについていくコバンザメ戦略ならば、少し売ってみて良いところ...
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AI・半導体株に「物色終了」のお知らせ?…株価の命運を握る「転換点」は今週金曜か
先週はAI株乱高下の陰で非AI株が上昇、ほぼ全面高の展開でした。今週はAI株の勢いがどこまで続くかが焦点。工場新設ラッシュで潤う半導体設備投資関連株の上昇に期待したいところ。また小売企業の決算発表が相...
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【今週の日本株】AI・半導体に暗雲?…循環物色すすむ相場の「注目イベント」を整理
先週の国内株市場は、AI・半導体株の売買が交錯し荒い値動きとなったものの、グロースからバリューへのシフトなどの「循環物色」が支えとなり、日経平均・TOPIXは上昇しました。今週は、オプションSQや国内...
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日経平均大荒れ。半導体・AI関連株は高値波乱、出遅れ小型株に注目(窪田真之)
半導体株乱高下の影響を受けて、日経平均が大荒れとなっています。一方、日本株全体の動向をよりよく表すTOPIXは、堅調です。半導体関連株は目先スピード調整となりそうですが、出遅れの好業績株を探す流れは続...
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【2016(平成28)年7月6日】ポケモンGO、サービス開始
2016(平成28)年7月6日ポケモンGOがサービス開始2016(平成28)年7月6日、スマートフォン(スマホ)で遊ぶ人気ゲーム「ポケモンGO」のサービスが開始されました。米国、オーストラリア、ニュー...
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【投資クイズ】保有株が上がらない?負けパターン脱出術を学ぼう
「日経平均は上がっているのに、自分の保有株は全く上がらない」という声が聞かれます。そのようなケースの裏には「負けパターンの売買」が見受けられることがよくあります。今日は、そうしたパターンにはまらないた...
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AI相場はバブルか、革命か…逃げ遅れを回避する出口&入口を考える(窪田真之)
AIへの熱狂は「バブル」?急騰してきたAI・半導体関連株が、最近、急落・急騰を繰り返すようになりました。これが「バブル崩壊の予兆」か「さらなる飛躍の序章」か、議論が交わされています。AIへの巨額投資は...
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【1967(昭和42)年7月4日】首都高速の都心環状線が全線開通
1967(昭和42)年7月4日首都高速の都心環状線が全線開通 1967年7月4日、東京都心のさらに中心部、銀座や霞が関、JR東京駅付近を結ぶ首都高速道路の都心環状線が全線開通しました。1964年の東京...
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2026年後半の日本株戦略:AI半導体の押し目買いと割安株妙味。「循環物色」を考えよう(土信田雅之)
7月の米国株市場は復調傾向にあります。この底堅さを支えるのが二つの「循環物色」です。ただ、積極的な上値追いは期待しづらく、当面は様子見ムードが続く見込みです。数週間後に本格化する企業決算の注目点ととも...