「資産運用」のニュース
-
ビットワイズ、「アプトス現物ETF」S-1書類を提出
暗号資産運用会社ビットワイズが「アプトス現物上場指数ファンド(ETF)」の申請作業に着手した。5日(現地時間)、ビットワイズはアプトス(APT)ETFに対するS-1(証券申告書)書類を米国証券取引委員...
-
ブロックストリーム、数十億ドルの投資誘致…ビットコインローンファンド発売予定
ビットコイン開発企業ブロックストリーム(Blockstream)が機関投資家を対象とした3つの新規ファンドを発売し、そのうち2つはビットコインを担保にした貸付および借入サービスを提供する予定だ。ブロッ...
-
ニュートン・インベストメント・マネジメント・ジャパン株式会社が株式会社ビジョン<9416>株式の大量保有報告書を提出
東証プライムの株式会社ビジョン<9416>について、ニュートン・インベストメント・マネジメント・ジャパン株式会社が2025年2月27日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。保有...
-
バイビットハッカー、イーサリアム保有量14位を記録...イーサリアム創設者より多い
暗号資産(仮想通貨)取引所「バイビット(Bybit)」をハッキングして資金を奪取したハッカーが、世界で14番目に多くのイーサリアム(ETH)を保有している人物に名を連ねたという。業界によると、バイビッ...
-
[住宅ローン]日銀利上げで変動金利どうなる?自分にできる備え3選
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の西崎努が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「[住宅ローン]日銀利上げで変動金利どうなる?自分にできる備え3選」資産...
-
お金のセミナーに参加したことある?
お金についてさまざまな題材を取り上げたセミナーが全国各地で開催されており、興味を持っているという人もいるだろう。会社員はお金に関するセミナーに参加した経験があるのだろうか。お金のセミナーへの参加経験に...
-
ライトニングネットワーク、ビットコインの価値を高めることができる
ライトニングネットワークがビットコインの投資価値を高めることができるという分析が出た。ライトニングネットワークは、ビットコインを活用した決済速度を高め、取引手数料を減らすために登場した。19日(現地時...
-
フランクリン・テンプルトン、欧州で「米国債ファンドのトークン化」開始
資産運用会社のフランクリン・テンプルトンがヨーロッパで米国国債ファンドをトークン化する。報道によると、フランクリン・テンプルトンはルクセンブルクで米国国債ファンドをトークン化して発売する。今年10月、...
-
確定申告スタート!提出後にミスが発覚したら訂正できる?
●確定申告開始!必要なものの確認漏れはありませんか?●提出内容の誤りが見つかったり、記載漏れがあった場合は?●申告期日を過ぎてから申告内容の誤り、記載内容の漏れ、申告忘れに気づいた場合は?●そもそも申...
-
三菱UFJフィナンシャルグループがウェルスナビをM&A、証券強化だけじゃない買収理由
三菱UFJフィナンシャル・グループ(以下、三菱UFJFG)が昨年末、金融商品を提案するロボアドバイザーサービスを行うウェルスナビの買収を発表し、デジタル化に向けて大きな一手を打った。証券業の強化ととも...
-
ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー(Wellington Management Company LLP)が株式会社滋賀銀行<8366>株式の大量保有報告書を提出
東証プライムの株式会社滋賀銀行<8366>について、ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー(WellingtonManagementCompanyLLP)が2025年2月19日付で財務...
-
米SEC、ドージコイン現物ETF申請...承認期待感
米国証券取引委員会(SEC)が、ドージコイン(DOGE)とエックスアールピー(XRP)の現物ETF申請書を公式に受け付けた。13日(現地時間)、ブルームバーグのシニアETFアナリストであるエリック・バ...
-
新NISAから1年、全体では4人に3人が「プラスになった」 利用者の7割以上が節約より資産運用の必要性を実感
メットライフ生命保険は、新NISA制度の開始から1年が経過したことを機に、全国の20代~60代までの男女約3,000人を対象に、資産形成に関する意識や実態について調査し、結果を公表した。1.運用成果と...
-
フランクリン・テンプルトン、米・デラウェア州でソラナ信託を登録
資産運用会社のフランクリン・テンプルトン(FranklinTempleton)が、米・デラウェア州でフランクリン・ソラナ信託(FranklinSolanaTrust)を登録し、他の資産運用会社と一緒に...
-
米CBOE、リップルETF審査要請書提出「1年以内に最大80億ドルの流入を予想」
リップル(XRP)ベースのETFを取引するための審査要請書が米国金融当局に提出された。報道によると、CBOEは資産運用会社カナリアキャピタル、ウィズダムツリー、21シェアーズ、ビットワイズのリップルE...
-
ブラックロック、ヨーロッパでビットコインETPの発売を計画中
米資産運用大手ブラックロック(BlackRock)が、ヨーロッパでビットコイン上場指数商品(ETP)を発売する。5日(現地時間)、ブルームバーグは複数の消息筋を引用し、ブラックロックが欧州市場にビット...
-
ビットコイン、9万6000ドル台まで後退…米中関税戦争に対する懸念
米国と中国間の関税紛争に対する緊張感が高まり、暗号資産(仮想通貨)市場がまた揺れている。6日午前9時51分、コインマーケットキャップ基準でビットコイン(BTC)は、前日同時間より1.51%下落した9万...
-
【フジ・メディア・ホールディングス】成功した不動産事業の買収が「物言う株主」の標的に
フジ・メディア・ホールディングスが国民的アイドルだった男性タレントを巡る性加害騒動で厳しい非難にさらされている。それに乗じてアクティビスト(物言う株主)による圧力が高まっている。彼らの狙いはフジの稼ぎ...
-
賃貸併用住宅のメリットとは?「やめとけ・危険」と言われる理由も解説
賃貸併用住宅とは、1つの建物に自宅部分と賃貸部分を併せ持つ住宅のことで、一般的な住宅の大きさに比べて土地が大きい場合など、土地活用の一環として近年注目を集めています。賃貸部分には居住用の住宅だけでなく...
-
老後資金の準備不足に対応できる?リースバックとリバースモーゲージの違いを解説
【今週の住活トピック】「第3回老後の住まいとお金に関する調査」結果を公表/AndDoホールディングス「老後に不安あり」は、持ち家層79.2%、賃貸層85.8%まず、「老後に不安を感じる(感じた)か」を...
-
ブラックロック・ジャパン株式会社が株式会社アルバック<6728>株式の大量保有報告書を提出
東証プライムの株式会社アルバック<6728>について、ブラックロック・ジャパン株式会社が2025年2月5日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。保有目的は「純投資(投資一任契約...
-
ブラックロック・ジャパン株式会社が株式会社ミスミグループ本社<9962>株式の大量保有報告書を提出
東証プライムの株式会社ミスミグループ本社<9962>について、ブラックロック・ジャパン株式会社が2025年2月5日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。保有目的は「純投資(投資...
-
ブラックロック・ジャパン株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の大量保有報告書を提出
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、ブラックロック・ジャパン株式会社が2025年2月5日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。保有目的は「純投資(投資一任契約に基...
-
ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー(Wellington Management Company LLP)がテクノプロ・ホールディングス株式会社<6028>株式の大量保有報告書を提出
東証プライムのテクノプロ・ホールディングス株式会社<6028>について、ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー(WellingtonManagementCompanyLLP)が2025...
-
「年収103万円の壁」引き上げ、自分に影響すると思う人は約25% 「自分事」と感じていない人が多数
LENDEXは、20代から60代の男女を対象に、「年収103万円の壁」に関する意識調査を実施し、結果を公表した。■「年収103万円の壁」引き上げの影響を理解している人は79%調査によると、「年収103...
-
グレイスケール、米SECに「リップル現物ETF」申請書提出
資産運用会社グレイスケールが米国金融当局にリップル(XRP)現物ETF取引のための申請書を提出した。30日(現地時間)、グレイスケールは米国証券取引委員会(SEC)にリップル現物ETFを申請した。ブル...
-
【今年注目のキーワードは?】トウシル連載陣&専門家が2025年マーケットを大予想!
2025年マーケットはどうなる?アナリスト大予想!2024年のマーケットは良いことも悪いことも多く、波乱の年でした。新NISAをきっかけに投資を始めた初心者の方に限らず、投資を長年続けてきた経験者の方...
-
[たぱぞうさん]新NISA1年目を自己採点&2025年の戦略を公開!
回答してくださった方:たぱぞうさん▼プロフィール投資歴24年、米国株中心の億り人投資家。2000年に株式投資を開始。当初は日本株を購入していたが、やがて米国株投資に切り替え、飛躍的な成功を収めた。20...
-
初めての債券投資、商品選びの判断ミス3点
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の西崎努が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「初めての債券投資、商品選びの判断ミス3点」資産形成の正解は人それぞれで...
-
【速報】日銀、0.5%に利上げ。住宅ローン、預金金利、株…生活どうなる?
日本銀行は24日開いた金融政策決定会合で、追加利上げを決めた。政策金利である無担保コール翌日物金利の誘導目標を、0.25%から0.5%に引き上げる。利上げは2024年7月以来。政策金利は2008年10...