「島田紳助」のニュース
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闇営業はカラテカ入江を切る絶好の機会だった?彼がのめり込んだ裏ビジネスと吉本の思惑
山里亮太と蒼井優の結婚報道で日本全土が温かいムードに包まれた直後、お笑い芸人による、まるで対照的な“黒い交際”のニュースが日本全国を駆け巡った。6月7日発売の「FRIDAY」(講談社)がスクープした、...
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宮迫博之「闇営業」で公私混同の過剰なサービス…「『アメトーク!』にご招待します」
2014年12月27日、東京・渋谷にあるセルリアンタワー東急。約60名の参加者で行われた忘年会は、O氏の婚約発表も兼ねて開催され、雨上がり決死隊・宮迫博之ほか多数の芸能人が参加したこともあり、盛大な盛...
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吉本芸人“詐欺グループに闇営業”問題でカラテカ入江だけトカゲの尻尾切り! 宮迫らの責任追及しないテレビ局と吉本のズブズブ関係
お笑い芸人のカラテカ・入江慎也が吉本興業からマネジメント契約解消、事実上解雇されたことが大きな話題となっている。解雇理由が、入江が振り込め詐欺グループの忘年会に出席するなど反社会勢力との“黒い交際”が...
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宮迫博之、芸能界引退免れず…反社会的勢力に闇営業、テレビ各局一斉に起用自粛か
今月、お笑いタレント・入江慎也(カラテカ)が、所属していた事務所・吉本興業との所属契約を解除されていたことが、わかった。6日付「FRIDAYDIGITAL」記事によれば、振り込め詐欺集団の忘年会に宮迫...
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とろサーモン久保田とスーマラ武智の女性差別発言を松本人志、ビートたけしが「審査員問題」にすり替え!
久保田かずのぶ(とろサーモン)と武智(スーパーマラドーナ)による、上沼恵美子に対しての「オバハン」「更年期障害」失言の余波は、1週間以上経ったいまでも続いている。ただ、気になるのは、「女性差別」の問題...
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「羞恥心」時代のつるの剛士。島田紳助さんに大反対されたけど…
新刊『バカだけど日本のこと考えてみました』を上梓したつるの剛士氏。かつてバラエティ番組『クイズ!ヘキサゴンⅡ』の企画で誕生した男性3人組ユニット「羞恥心」のリーダーとして大活躍したつるの氏に当時のこと...
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島田紳助“復帰完全否定”に実母が告白「芸能界はもういい」
「珍しいねえ。最近は雑誌に載ることもなかったのに」と語るのは、島田紳助(61)の母(90)。見ていたのは10月26日発売の週刊文春に掲載された「島田紳助独白4時間」という記事だ。11年に芸能界を引退し...
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<多様性なきバラエティ?>80年代のMANZAIブームと現在の芸人ブームの明らかな違い
80年代のMANZAIブームはまさしく「すさまじい」とか、「怒濤」とか「狂乱」とかの言葉で形容されるにふさわしい状況だった。ただし、今の芸人ブームと比較すると当時はある秩序があったように思うが、そのこ...
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<本当におもしろい芸人は誰?>さんまの「ツッコミ力」と松本人志・島田紳助の「比喩力」
お笑いブームも下火になったとはいえ、テレビに芸人が溢れるこの時代、本当におもしろい芸人とは誰か。数多いる芸人たちの中で、筆者がトップクラスにおもしろいと考えるのは、明石家さんま・島田紳助・松本人志の3...
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<「なんでも鑑定団」の危機>島田紳助「石坂さんなしではあの番組の成功はなかった」
1994年、同僚から「テレ東でけっこうおもしろい番組やってますよ」と声をかけられ、初めて『開運!なんでも鑑定団』を視ました。テレビマンとしてお恥ずかしい話ですが、この番組を見て、ほんとうに羨ましく思い...
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<面白い芸人はたった1人>M-1は「漫才技能コンテスト」なのか?「お笑いのショウ」なのか?
2015年12月6日に放映された「M-1グランプリ2015」(テレビ朝日)の決勝大会。2010年にM-1はなぜか終わり、2011年から2014年まではフジテレビで「THEMANZAI」が開催された。そ...
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<とんねるずのみなさんのおかげした>おもしろさが見えない「食わず嫌い」と「男気ジャンケン」はさっさとやめるべき
2015年9月24日放映のフジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげした」を見た。秋の改変期ということもあり、今回は2時間半スペシャルであった。内容は、「食わず嫌い」と「男気ジャンケン」という従前からあ...
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<セクハラ・芸人いじり・スタッフいじり>とんねるずの「一線越えの芸」が飽きられていることは本人達が自覚している?
2015年7月2日放映のフジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」は2時間半スペシャルであり、「めちゃ×2イケてるッ!」(フジ)とのコラボ企画も行われていた。とんねるずの笑いの特徴は、大きく言う...
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<「27時間テレビ」はつまらない?>視聴者がそっぽを向くことが「今のフジテレビ」にはいい薬
「27時間テレビ」(フジテレビ)は、おもしろくない。なぜおもしろくないかといえば、生放送だからである。生放送だと「編集」ができない。つまらないところを切り取っておもしろいところだけ抽出するという作業が...
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結婚で話題の西島秀俊、ナベプロに干されていた過去が!
女性ファンから悲鳴があがった、西島秀俊の結婚発表。その絶大なる女性人気の高さから、最近では家電に洗剤、即席麺とCMに引っぱりだこ。映画にテレビドラマと八面六臂の活躍ぶりだ。だが、そんな順風満帆な西島だ...
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大物芸能人との熱愛でグラビアアイドルが引退に追い込まれるのはなぜか
芸能人の熱愛や不倫報道の中で、男性が大物タレント、女性が無名のグラビアアイドルというのは、昔からよくあるパターン。ところが、最近、そのパターンのスキャンダルにちょっとした異変が起きている。報道のされ方...