「江利チエミ」のニュース
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ファイナルコンサートから16年、祖父・原信夫の音楽を再び
昭和42年、グループサウンズ全盛期、ジャッキー吉川とブルーコメッツを従え当時30歳だった美空ひばりさんが、ミニスカートを履き、ゴーゴーダンスを踊りながら歌った、大ヒット曲「真赤な太陽」。この軽快なメロ...
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大谷だけじゃない…“身内”に裏切られた有名人! 新庄剛志は22億円、35億円を失ったスターは?
通訳だった水原一平容疑者に、数年にわたって裏切られていた大谷翔平だが、有名人が身近な人間から金銭的な被害を受ける例は少なくないという。被害者たちの顔ぶれから、ある共通点が見えてきた。 4月1...
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『ブギウギ』スズ子を引退させたアユミ役女優は「ひとりカラオケ8時間」 十八番の歌手は?
「福来スズ子(趣里)に引退を覚悟させた“最後のライバル”水城アユミは、美空ひばりさんや江利チエミさんをイメージしていたといわれています。アユミ役を演じていた吉柳咲良さんは今回の大役オファーに『歌がある...
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キューバ大使館から「表彰」も 日本でラテン音楽広めた「東京キューバンボーイズ」
それぞれの朝は、それぞれの物語を連れてやってきます。戦後、進駐軍向けのラジオ放送から、ジャズでもタンゴでもハワイアンでもない、いままでに聴いたこともない陽気な音楽が流れてきました。それが中南米発祥の「...
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ぬか漬けにハマる津吹みゆ、チーズもプチトマトも漬けちゃった?
ぬか漬けにハマる津吹みゆ、チーズもプチトマトも漬けちゃった?。ニッポン放送のイマジンスタジオから素敵なゲストをお招きしてライブショーをお届けする『中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪』(毎週日曜朝5時30分~/司会:中山秀征・アシスタント:石川みゆき)。10月24...
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三船和子が観光大使の山梨県早川町、人口約4割が「望月さん」?
三船和子が観光大使の山梨県早川町、人口約4割が「望月さん」?。ニッポン放送のイマジンスタジオから素敵なゲストをお招きしてライブショーをお届けする『中山秀征の有楽町で逢いまSHOW♪』(毎週日曜朝5時30分~/司会:中山秀征・アシスタント:石川みゆき)。9月12日...
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高倉健さん死去から3年…記念碑にファン殺到で“聖地”化
「早くもファンにとって“聖地”となっているようで、石碑ができてから毎日手を合わせる方が訪れています。先日は北海道から、昨日は東京から。みんな『やっと手を合わせることができた』と話していますね」と語るの...
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<合掌・桂米朝、享年89>「地獄八景亡者戯」を聞いて妄想する娑婆より豊かな「地獄の興行」
桂米朝さんが亡くなった。享年89歳。筆者は、東京で米朝さんを3回聞いている。国立小劇場の落語研究会。今はもうない渋谷東急デパートにあった東横ホールの東横落語会。新宿紀伊国屋ホールの紀伊國屋寄席。演目は...
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高倉健に元女優の"養女"が! 突然の告白に「たかじんと同じパターンか」の声
昨年、高倉健が亡くなって週刊誌では数多くの追悼企画が掲載された。中でも年末に発売された「週刊文春」(文藝春秋)15年1月1・8日特大号の記事は衝撃的だった。これまで世間に全く知られることのなかった高倉...
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高倉健と山口組のディープな関係 健さんが田岡組長に奨学金提供を直談判!
"最後の銀幕スター"高倉健が逝去して以来、芸能マスコミや週刊誌は追悼特集で埋めつくされている。そんな中、「アサヒ芸能」(徳間書店)12月4日号がいかにも「アサ芸」らしい特集記事を掲載した。題して「高倉...
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下ネタ好き、ゲイ疑惑...テレビが語らない高倉健の"意外な一面"
「最後のスター」と呼ばれた俳優・高倉健が亡くなって以来、テレビやスポーツ紙では健さんの感動秘話が数多く語られている。寡黙で情に厚く誠実、だれにでも分け隔てなく接する人──これがきっと、健さんのオフィシ...