「沢田研二」のニュース
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渡辺満里奈、ひとり旅で舞台観劇に涙&沢田研二の歌声に「最高」
タレントの渡辺満里奈が9日までにオフィシャルブログを更新。“ひとり旅”で観劇した舞台の感想と出演者との2ショットを公開した。おニャン子クラブの元メンバーで、1986年にソロデビューした渡辺。現在はタレ...
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「ビートルズとはつまるところコーラスグループである」が証明できる2曲【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#28
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#28アルバム『ハード・デイズ・ナイト』(1964年7月10日発売)⑦◇◇◇■『テル・ミー・ホワイ』今回は、映画『ハード・デイズ・ナイト』の中に演奏シーン...
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『エニイ・タイム・アット・オール』1964年のジョンのギターを聴くだけで元気が出る【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#27
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#27アルバム『ハード・デイズ・ナイト』(1964年7月10日発売)⑥◇◇◇■『エニイ・タイム・アット・オール』今回は映画未使用曲が並ぶLPのB面に収録さ...
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SixTONES田中樹、名前の由来になった大物歌手明かす 兄弟の名前に共通することとは「今で言うキラキラネーム」
【モデルプレス=2026/04/08】SixTONESの田中樹が、7日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(よる7時)に出演。自身の名前の由来を明かした。◆田中樹、自身の名前の由来になった歌手を...
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『恋する二人』→『恋におちたら』仮定法タイトルの曲順が意味的に逆だろうと思う【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#26
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#26アルバム『ハード・デイズ・ナイト』(1964年7月10日発売)⑤◇◇◇■『恋する二人』アルバム『ハード・デイズ・ナイト』の2曲目。今回は英文法のお話...
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『アンド・アイ・ラヴ・ハー』間奏に向かう、まさにその瞬間がもっとも耳を引く【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#25
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#25アルバム『ハード・デイズ・ナイト』(1964年7月10日発売)④◇◇◇■『アンド・アイ・ラヴ・ハー』ソングライターとして確実に成長しているポールを感...
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『キャント・バイ・ミー・ラヴ』まだまだポールのジャンプの高さが物足りない【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#24
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#24アルバム『ハード・デイズ・ナイト』(1964年7月10日発売)③◇◇◇■『キャント・バイ・ミー・ラヴ』アルバム『ハード・デイズ・ナイト』発売前にシン...
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『ハード・デイズ・ナイト』関係良好ジョンとポールの青春群像劇ぶりがいい【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#23
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#23アルバム『ハード・デイズ・ナイト』(1964年7月10日発売)②◇◇◇語りたいことが多すぎる曲。つまりは名曲。なので今回は箇条書きでガンガン書く。▼...
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「ヤァ!ヤァ!ヤァ!」本当に動く4人がやって来た!【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#22
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】アルバム『ハード・デイズ・ナイト』(1964年7月10日発売)①◇◇◇1964年7月にイギリスで発売された、同名映画のサウンドトラック。原題は『ア・ハード...
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もっと語るべき「聴く」と「演る」のすみ分け【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#21
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#21特別編「ビートルズとローリング・ストーンズ」②◇◇◇前回述べたように共通項も多い2バンドだが、大きな違いがあるとすると、1966年、ライブ活動に疲れ...
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1960年代をもっとも謳歌し世界に君臨していった【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#20
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#20特別編「ビートルズとローリング・ストーンズ」①◇◇◇ビートルズとローリング・ストーンズ。言うまでもなくロック史を代表する2大バンドである。『アイ・ウ...
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『アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン』目の前で曲を仕上げミックとキースを触発させた【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#19
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#19アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』(1963年11月22日)⑧◇◇◇■『アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン』かつて「彼氏になりたい」という邦題が付いてい...
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『ティル・ゼア・ウォズ・ユー』進境の著しさを感じるジョージのギターソロ【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#18
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#18アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』(1963年11月22日)⑦◇◇◇■『ティル・ゼア・ウォズ・ユー』この時期のビートルズはロックンロールバンドで、加...
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萩原健一のカリスマ性とその代償…日本のビートルズになれたかもしれないザ・テンプターズの分岐点
2019年3月26日に亡くなったショーケンの愛称で親しまれた俳優兼ミュージシャンの萩原健一。その原点はグループサウンズブーム中に登場したザ・テンプターズでの活動があったが、彼はバンドに何をもたらし、そ...
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『ナット・ア・セカンド・タイム』聴きどころは微妙なズレを含んだジョンの1人ユニゾン【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#16
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#16アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』(1963年11月22日)⑤◇◇◇■『ホールド・ミー・タイト』シャネルズ『街角トワイライト』(1981年)の歌い出...
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『オール・アイヴ・ゴット・トゥ・ドゥ』「黒と白」を超越したハスキーな甘い声の普遍性【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#15
『イット・ウォント・ビー・ロング』【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#15アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』(1963年11月22日)④◇◇◇■『イット・ウォント・ビー・ロング』あらためて...
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『マネー』ジョンのメロ変えシャウトに何度聞いてもゾクゾク【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#14
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#14アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』(1963年11月22日)③◇◇◇■『マネー』原稿を書くために、試聴リンクからこの曲を聴いて、驚くのだ。「めっちゃ...
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『オール・マイ・ラヴィング』日本人好みの超ド級のポップかつ胸キュンソング【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#13
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#13アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』(1963年11月22日)②◇◇◇■『オール・マイ・ラヴィング』アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』の発売の前に『フ...
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ジャケットの顔面面積とリンクするジョン・レノン色の強さ【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#12
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#12アルバム『ウィズ・ザ・ビートルズ』(1963年11月22日)①◇◇◇これまで紹介してきたアルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』は、イギリスで売れに売れ...
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たった1日マラソンセッションの「ボーカリスト見本市」【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#11
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#11アルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』(1963年3月22日発売)⑧◇◇◇■『ベイビー・イッツ・ユー』今回はアルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』の残り...
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『ミズリー』“5人目”のメンバーが施したキラキラ音質【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#10
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#10アルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』(1963年3月22日発売)⑦◇◇◇■『ミズリー』アルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』の2曲目。タイトルはビート...
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『アスク・ミー・ホワイ』「イングランドの森」に迷い込むような寂しさ【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#9
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】アルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』(1963年3月22日発売)⑥◇◇◇■『アスク・ミー・ホワイ』これもアルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』収録曲ながら、...
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『ツイスト・アンド・シャウト』多くのロックシンガーの声をしゃがれさせた?【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】#8
【スージー鈴木のゼロからぜんぶ聴くビートルズ】アルバム『プリーズ・プリーズ・ミー』(1963年3月22日発売)⑤◇◇◇■『ツイスト・アンド・シャウト』1963年2月11日、アルバム『プリーズ・プリーズ...
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友情、悲恋、信念、そしてタイムリープ? その面白さに魅了されたロック音楽劇『ガウディ×ガウディ』稽古場レポート
沢田研二×マキノノゾミが再タッグを組むロック音楽劇『ガウディ×ガウディ』が3月14日(土)から、東京・EXTHEATERROPPONGIで開幕。4月には、大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティでも上...
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山崎育三郎が秋山竜次、昆夏美、TERUと豪華コラボレーション!「THIS IS IKU 2026 日本武道館」
山崎育三郎がパーソナリティを務めるニッポン放送『山崎育三郎のIAM1936』(毎週土曜21時30分〜)から生まれたライブイベント「THISISIKU」。7回目となる「THISISIKU2026日本武道...
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ASKA、14年振りの『昭和が見ていたクリスマス!?』開催 東京公演初日のオフィシャルレポート到着
『ASKACONCERT2026昭和が見ていたクリスマス!?』の初日公演、2026年2月12日の東京国際フォーラムホールAを観た。この『昭和が見ていたクリスマス!?』は、ASKAが自身のライフワークの...
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沢田研二主演のロック音楽劇『ガウディ×ガウディ』東京・大阪で追加公演を実施
沢田研二にとって9年ぶりの主演舞台となるロック音楽劇『ガウディ×ガウディ』が、2026年3月14日(土)から29日(日)まで東京・EXTHEATERROPPONGI、4月3日(金)から7日(火)まで大...
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《病院から病状も教えてもらえず》室井滋 “夫婦別姓婚”叶わぬまま長谷川和彦監督が逝去…語っていた「事実婚介護」への葛藤
「とにかく映画の虫だったので『何としても、もう一本は撮って死にたい』というのが口癖でした」 スポーツ紙の取材に、そう語ったのは女優・室井滋(67)。彼女のパートナーで映画監督の長谷川和彦氏が...
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「君たちとのロックンロールに恋していたいです!」吉井和哉の「横綱曲」と東北への想いが熱く咲き誇った、 約4年ぶりソロツアー・仙台ファイナル公演【オフィシャルレポート】
吉井和哉の全国ツアー『吉井和哉TOUR2025/26IVIVIBLOODMUSIC』が、1月31日宮城・SENDAIGIGSにてツアーファイナルを迎えた。喉頭癌の手術・治療からの復活、THEYELLO...
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渡辺えり、大竹しのぶ主演舞台「ピアフ」を絶賛「15年前の初演よりも緩急見事」
女優・演出家の渡辺えりが1月28日、自身のインスタグラムを更新し、舞台「ピアフ」を観劇した感想を投稿した。渡辺は「ピアフ観てきました!15年前の初演よりも緩急も見事」とコメント。主演の大竹しのぶと梅沢...