「高校サッカー」のニュース
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前回王者の前橋育英が初戦敗退…神戸弘陵学園が反撃振り切り3回戦へ、“10番”池壱樹が2発
第104回全国高校サッカー選手権大会・2回戦が31日に行われ、前橋育英(群馬)と神戸弘陵学園(兵庫)が対戦した。“冬の風物詩”となっている高校サッカー選手権も2回戦に突入し、前回大会王者の前橋育英が登...
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“インハイ王者”神村学園が夏冬2冠へ好発進! 東海学園に6発快勝…日髙元は圧巻のハット達成
第104回全国高校サッカー選手権大会・2回戦が31日に行われ、東海学園(愛知)と神村学園(鹿児島)が対戦した。高校サッカー選手権は2回戦に突入し、“夏の王者”である神村学園が登場。2大会ぶり12回目の...
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同期のフランクフルト移籍に「えげつない」1得点1アシストの大津キャプテンMF福島京次が見せる「自分たちのプライド」
[第104回全国高等学校サッカー選手権大会1回戦、熊本県立大津高等学校(熊本県代表)7-1北海高等学校(北海道代表)、29日、千葉・フクダ電子アリーナ]1回戦が29日関東圏各地で行われ、初優勝を目指す...
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山梨学院高がPK戦ものにする!DF藤井サリューはジェフユナイテッド千葉アカデミー同級生の活躍に「負けていられない」
[第104回全国高校サッカー選手権大会1回戦、山梨学院高(山梨県代表)0-0(PK6-5)京都橘高(京都府代表)、29日、埼玉・浦和駒場スタジアム]1回戦が29日に関東各地で行われ、山梨学院高がPK戦...
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部屋にこもるほどの悔しさを乗り越えた青森山田DF大場光翔、選手権で憧れた“松木世代”に近づくゴールで1回戦突破「一週間は立ち直れなかった」
[第104回全国高等学校サッカー選手権大会1回戦、青森山田高等学校(青森県代表)5-0初芝橋本中学校高等学校(和歌山県代表)、29日、千葉・フクダ電子アリーナ]1回戦が29日に関東圏各地で行われ、青森...
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鹿島学園、尚志、青森山田ら大量ゴールで2回戦へ! 29年ぶり出場の滋賀・水口も初戦突破 【高校サッカー選手権1回戦】
各地で1回戦が行われた高校サッカー選手権(写真はイメージ)photo/GettyImages神戸内定FW伊藤擁する京都橘は1回戦敗退第104回全国高校サッカー選手権大会の1回戦が29日に首都圏内の各会...
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全国高校サッカー選手権、1回戦が終了!「青森山田vs大津」の超強豪対決が2回戦で実現…他にも注目カード多数
高校サッカー日本一を決める“冬の風物詩”、第104回全国高校サッカー選手権大会が開幕した。12月28日と29日に行われた1回戦16試合の結果は以下の通り。第104回全国高等学校サッカー選手権大会1回戦...
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高校サッカー選手権が開幕 徳島市立が早稲田実に4−1勝利
国立競技場Photo/GettyImagesついに開幕第104回全国高校サッカー選手権が開幕し、開幕戦である早稲田実業(東京B)と徳島市立(徳島)の試合が。国立競技場で行われた。2年ぶり2回目出場の早...
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徳島、ヘッドコーチを務めていたエンゲルス氏の新監督就任を発表「身の引き締まる思い」
徳島ヴォルティスは28日、ヘッドコーチを務めていたゲルト・エンゲルス氏がトップチームの監督に就任することを発表した。徳島では2024年4月から増田功作前監督が指揮を執り、2025シーズンは2025明治...
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高校サッカー開幕戦は城彰二&中村俊輔のW解説! 28日14時30分キックオフ
第104回全国高校サッカー選手権大会・開幕戦のゲスト解説を中村俊輔氏が務めることとなった。高校サッカー日本一を決める、2025年度第104回全国高校サッカー選手権大会が2025年12月28日(日)に開...
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「愛してます!」と竹内涼真さんの告白シーンも!木梨憲武さん、1月2日の正月特番でサッカー日本代表らと豪華対決
2025年も残り数日となってきた。年明けに放送される正月の特別番組にはサッカー日本代表選手やOBたちも出演する。1月2日にテレビ朝日系で放送される『木梨憲武のスポーツKING』には日本代表の森保一監督...
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19歳小杉啓太、5大リーグ以外の『最もバランスがいい』20歳以下SBで第3位!
いまや多くの日本人が海外リーグでプレーしているが、Jリーグでプロになる前に欧州へ挑戦する選手たちもいる。19歳の小杉啓太もそのひとりだ。U-16日本代表でキャプテンを務めるなど期待される若手だったが、...
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高校サッカー選手権で頂点に立つのはどこか? 今年も激戦必至! 優勝候補は複数
第104回全国高校サッカー選手権大会展望12月28日からスタートする全国高校サッカー選手権大会を、ユースサッカーを取材する土屋雅史氏、森田将義氏のふたりのライターが展望。今年も激戦が予想されるトーナメ...
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高校サッカー選手権で見逃せないMF&FW11人 重要な試合に強く、ファール以外では止めようがない選手たち
第104回全国高校サッカー選手権大会注目選手紹介MF&FW編12月28日から始まる第104回全国高校サッカー選手権大会で、見逃せないMF&FWは誰か。育成年代のサッカーを長年取材してきているフリーライ...
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高校サッカー選手権で注目のGK&DF9人 高校ナンバーワン、Jクラブの評価が高い選手たち
第104回全国高校サッカー選手権大会注目選手紹介GK&DF編12月28日から始まる第104回全国高校サッカー選手権大会。今年はどんな選手が注目されるのか楽しみだ。育成年代のサッカーを長年取材してきてい...
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大炎上のパワハラ問題、31歳の現役選手が言及!「良くも悪くも…」「組織作りにおいて右に出る人はいない」
Jリーグは23日、黒田剛監督およびFC町田ゼルビアに対し、「けん責」の懲戒処分の決定を発表した。黒田監督は、2023年ごろから選手の前で意向に沿わない選手を「造反者」と呼ぶなど排除を示唆する発言や、練...
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全国高校サッカー選手権、今大会も『TVer』で全試合を無料ライブ配信!準決勝・決勝はTVアプリでも視聴可能…12月28日開幕
今週末、12月28日(日)に開幕する第104回全国高校サッカー選手権大会。いよいよ今年も高校サッカーの日本一が決まる。そうしたなか、民放公式テレビ配信サービス『TVer(ティーバー)』は26日、今大会...
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全国高校サッカー選手権大会応援マネージャー・池端杏慈「父とリフティングチャレンジの練習を一緒にやりました」
全国高校サッカー選手権大会21代目応援マネージャー池端杏慈インタビュー第104回全国高校サッカー選手権大会が12月28日に開幕する。今大会の21代目応援マネージャーを務めることになった池端杏慈さんにイ...
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高校サッカーのヒーローが現役引退して10年 サラリーマン生活に別れを告げた田原豊はいま
あの人はいま~田原豊(前)「明確なビジョンを持って帰ってきたわけじゃないんですけどね。ちょっとしたタイミングです。おかんの病気のこともあったし、都会で夢を見られる年齢でもなくなった。自分の人生はつくづ...
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高校サッカーのスーパースター&元日本代表がメロンパン販売を始めるまで 山田隆裕が振り返る波乱の人生
あの人はいま~山田隆裕(中)1993年、"ドーハの悲劇"を前にして日本代表の招集を辞退するなど、物議を醸した山田隆裕(53)。だが、Jリーグでは95年に横浜マリノス(現横浜F・マリノス)のリーグ初優勝...
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サッカー日本代表に招集も出場は1試合のみ 山田隆裕が明かすJリーグ草創期の「苦い記憶」
あの人はいま~山田隆裕(前)「よく言えば、腐っても"元日本代表"なのかもしれません。ただ、僕はたった1キャップですから。いまも仕事先でそう紹介されることがありますが、あまり好きじゃない。惨めになるだけ...
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富山、J2大逆転残留に導いた“高卒ルーキー”MF亀田歩夢と契約更新「勝利に貢献します」
カターレ富山は16日、MF亀田歩夢との契約更新を発表した。2006年12月19日生まれの亀田は現在18歳。流通経済大柏の選手として出場した、昨年度の高校サッカー選手権大会でブレイクしたドリブラーは、今...
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【Jリーグ連載】東京ヴェルディユースのプレミアリーグ復帰、横山暁之の率直な思いは「ありがとう!」だった
東京ヴェルディ・アカデミーの実態~プロで戦える選手が育つわけ(連載◆第22回)Jリーグ発足以前から、プロで活躍する選手たちを次々に輩出してきた東京ヴェルディの育成組織。この連載では、その育成の秘密に迫...
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太田宏介が選ぶJリーグ歴代レフティトップ10「あのテクニックはお化け」「人生を変えてくれた」左利き選手たち
太田宏介が選ぶJリーグ歴代レフティトップ10現役時代、左足の正確なキックを武器に活躍した太田宏介氏に、Jリーグの歴代レフティを10人挙げてもらった。さまざまなタイプがいる左利き選手のなかで、太田氏が意...
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最後の選手権切符は4大会連続出場の市立徳島に決定! 出場全48校が出揃う…12月28日開幕
22日、「令和7年度・徳島県高校サッカー選手権大会兼令和7年度・第104回全国高校サッカー選手権大会徳島県予選会」の決勝が行われた。「第104回全国高校サッカー選手権大会」への出場権を懸けた戦い。4大...
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森保一監督、町田の黒田剛監督を祝福! 就任3年で“J2→天皇杯制覇”「プロの戦いにカテゴリーを変えて…」
天皇杯JFA第105回全日本サッカー選手権大会の決勝が22日に行われ、FC町田ゼルビアが3-1でヴィッセル神戸に勝利。試合後、日本代表を率いる森保一監督が取材に応じた。FC東京との準決勝を制し、連覇を...
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高校サッカー選手権の宮城県代表は聖和学園に…仙台育英が出場辞退、準Vチームが繰り上げ出場
第104回全国高校サッカー選手権大会実行委員会は21日、調整中であった宮城県代表が聖和学園高校に決定したことを発表した。宮城県予選は2日に決勝戦が行われ、仙台育英が聖和学園に2-1で勝利したが、その後...
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【高校サッカー】古豪・東京朝鮮高サッカー部の今「個でやるよりかはチームでやる」「目標にしている日本人選手は遠藤航」
かつて全国トップクラスの実力を誇り、各地の強豪高校がこぞって対戦を希望した東京朝鮮高(東京朝鮮中高級学校)。部員数減少に悩み、日本のチームを選択する選手も出てくる現在、実際にプレーしている選手たちはど...
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【高校サッカー】全国トップクラスの実力を誇った東京朝鮮高の歴史 サッカースタイルのルーツは本国そして旧ユーゴから
「自分たちは東京朝高だ。力強く戦おう」試合前に姜宗鎭(カン・ジョンジン)監督は、選手たちに朝鮮語で語りかけた。10月26日、東京都・八王子の堀越学園総合グラウンド。全国高校サッカー選手権の東京都Aブロ...
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前回王者の前橋育英は神戸弘陵学園と 流経大柏vs米子北 山梨学院vs京都橘など 高校サッカー選手権組み合わせ
前回大会優勝校の前橋育英photo/GettyImages宮城、徳島を除く46チーム出場校が決まる来月28日に開幕する第104回全国高校サッカー選手権の組み合わせ抽選会が行われた。今週末に決勝が行われ...