「高校サッカー」のニュース
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高校サッカー超名門、“最強リーグ”からの降格が決定…来季14年ぶりにプリンスリーグ参戦
高校年代サッカーの最高峰、高円宮杯U-18プレミアリーグは11日から13日にかけて第17節が各地で開催された。EASTでは、市立船橋高校が柏レイソルU-18とアウェイで対戦。試合は柏の2-0勝利に終わ...
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全国高校サッカー選手権、応援歌がT.N.Tの『未来へ』に決定!手越祐也「いつかこうした形で関わりたいと願っていた夢の仕事」
今年で104回目の開催となる“冬の風物詩”全国高校サッカー選手権大会。日本テレビは7日、今大会の応援歌が、手越祐也(Vo.)・Furutatsu(Ba.)・kyohey(Dr.)による3人組バンド「T...
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野洲高サッカー部出身の乾貴士が思う部活のよさ「青春をかけるのって面白いやろなと思う」
学校での部活を取り巻く環境が変化し、部員数減少も課題と言われる現在の日本社会。それでも、さまざま部活動の楽しさや面白さは、今も昔も変わらない。この連載では、学生時代に部活に打ち込んだトップアスリートや...
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乾貴士の野洲高校サッカー部時代の噂は本当だった「1日7時間練習してました」
学校での部活を取り巻く環境が変化し、部員数減少も課題と言われる現在の日本社会。それでも、さまざま部活動の楽しさや面白さは、今も昔も変わらない。この連載では、学生時代に部活に打ち込んだトップアスリートや...
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乾貴士「あれは一生忘れないでしょうね」野洲高優勝時の伝説のゴールを語る
学校での部活を取り巻く環境が変化し、部員数減少も課題と言われる現在の日本社会。それでも、さまざま部活動の楽しさや面白さは、今も昔も変わらない。この連載では、学生時代に部活に打ち込んだトップアスリートや...
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高校サッカー選手権の応援歌がT.N.Tの『未来へ』に決定!…メンバーの手越祐也さんが作詞を担当
日本テレビは7日、12月28日に開幕する第104回全国高校サッカー選手権大会の応援歌がT.N.Tの『未来へ』に決定したことを発表した。今回で通算104回目を数え、冬の風物詩としても定着している高校サッ...
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【インタビュー】U-20日本代表MF齋藤俊輔が止まらない!絶好調のまま上がるW杯の舞台 「水戸をJ1に昇格させ、世界へ」
明治安田J2リーグで首位に立つ、水戸ホーリーホック。8連勝を含む15戦無敗を記録した中盤戦を経て、クラブ史上初のJ1昇格の鍵を握るのは、20歳のドリブラーかもしれない。高卒2年目のMF齋藤俊輔は自慢の...
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女子サッカーの未来を加速!adidas・JFA共同プロジェクト「HER TEAM」、2025年度募集開始 5年間で全国88チームが誕生
アディダスジャパンと日本サッカー協会(JFA)は1日、より多くの中学生年代の女性がサッカーを続けられる環境作りをサポートするadidas・JFA共同プロジェクト「HERTEAM」の2025年度の募集を...
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22歳松木玖生、英2部サウサンプトンで左足強烈ミドルで圧巻初ゴール!「ワールドクラス」と監督称賛
イングランド2部サウサンプトンでプレーする松木玖生。22歳のレフティは、26日に行われたリーグカップのノリッジ戦で圧巻の初ゴールを決めた。後半18分に投入されると、終盤の後半36分に得意の左足から強烈...
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欧州で活躍の21歳日本代表MFが、Jユースではなく高校を選んだワケ「プロになる時の選択肢が…」
米子北高校を経てファジアーノ岡山に加入し、高校を卒業する前にJリーグへとデビューした佐野航大。彼がJリーグのユースに進まなかった理由は、「プロになるときの進路が狭まるから」だったという。『DAZN』で...
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元Jリーガーの20歳日本人FW、ブラジルで契約更新を勝ち取る!
かつてガンバ大阪、奈良クラブ、ギラヴァンツ北九州でプレーしたFW髙橋隆大が、ブラジル3部のグアラニとの契約を更新したとのこと。当初結ばれていた契約は今年11月までだったが、今回それが2027年11月ま...
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J2長崎の20周年記念レジェンドマッチ、参加者が決定!「国見レジェンズ」は伝説の怪物FWなどこんなメンバー
V・ファーレン長崎は7日、8月24日(日)にPEACESTADIUMConnectedbySoftBankで開催する、V・ファーレン長崎クラブ創設20周年記念レジェンドマッチに参加するメンバーが決定し...
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高校サッカー夏の最強決定戦、女子は大商学園が優勝!U-19日本女子代表FW佐藤ももサロワンウエキが得点王に輝く
令和7年度全国高校総体(インターハイ)の女子サッカーは2日、決勝戦が北海道の日鋼室蘭スポーツパークで行われた。真夏の暑さを避け、今年も北海道の室蘭市と伊達市で集中開催されたインターハイの女子サッカー競...
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名門高校サッカー部、インターハイ初優勝!OBではない日本代表選手2人も祝福したワケ「練習参加させてもらった…」
2日、全国高校総体(インターハイ)の男子サッカー決勝戦が行われ、鹿児島県の神村学園が熊本の大津をPK戦の末に下して、初優勝を遂げた。神村学園高校サッカー部は、福田師王(現ボルシアMG)や名和田我空(ガ...
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出川哲朗さんの『パルムドール』発言、なでしこレジェンド澤穂希さんが突っ込む!「いや、バロンドールね(笑)」
かつてなでしこジャパンこと日本女子代表のエースとして活躍した澤穂希さん。205試合出場、83ゴールは、いずれもなでしこ歴代1位の記録だ。2011年には女子W杯初優勝に貢献すると、FIFA女子年間最優秀...
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高校サッカー夏の最強決定戦、神村学園が悲願の全国制覇を達成!「九州対決」を制して初優勝
令和7年度全国高校総体(インターハイ)の男子サッカーは2日、決勝戦が福島県のJヴィレッジスタジアムで行われた。7月30日にロシアのカムチャツカ半島付近で巨大地震が発生。津波警報が発令されたことにより準...
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【インタビュー】「自分の信じた道を突き進んで…」日本プロリーグ初の京都大出身GKが成長を誓う
昨年12月、J3福島ユナイテッドFCは東北1部みちのく仙台FC・GK田中雄大の入団を発表した。京都大出身者では史上初となるJリーガーとして注目を集めたとともに、SNSなどでは『Jリーグで四人目の田中雄...
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高校サッカー夏の最強決定戦、準決勝が終了!決勝は「九州対決」に決定…どちらが勝っても初優勝
令和7年度全国高校総体(インターハイ)の男子サッカーは1日、準決勝2試合が福島県のJヴィレッジスタジアムで行われた。7月30日にロシアのカムチャツカ半島付近で巨大地震が発生。津波警報が発令されたことに...
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昨季33得点と大爆発の日本代表FW、高校サッカー選手権の応援リーダーに
現在、夏の高校総体(インターハイ)が行われている高校サッカー。冬には毎年恒例の高校サッカー選手権が行われる。選手権といえば日本テレビ(日テレ)が放送することになっているが、その日テレは7月30日、第1...
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高校サッカー夏の最強決定戦、準々決勝が終了!大津が前回王者に衝撃の大勝…準決勝進出はこの4チーム
令和7年度全国高校総体(インターハイ)の男子サッカーは31日、準々決勝の4試合が福島県のJヴィレッジで行われた。前日、ロシアのカムチャツカ半島付近で発生した巨大地震により津波警報が発令されたため、第1...
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高校サッカー夏の最強決定戦、津波警報等により男女とも「試合中止」が決定!7月31日に順延…男子2試合は後半から再開
日本サッカー協会(JFA)は30日、7月26日より開催中の「令和7年度全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会」において、気象庁より津波警報等が発表されており、解除の見込みが立たないことから、本日(7...
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高校サッカー夏の最強決定戦、3回戦が終了!前回王者など“今夏8強”が決定…準々決勝の組み合わせはこうなった
令和7年度全国高校総体(インターハイ)の男子サッカーは29日、3回戦の8試合が福島県内各地で行われた。中1日と休息日を経て迎えた3回戦。ラウンド16の結果は以下の通りとなった。令和7年度高校総体(イン...
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高校サッカー夏の最強決定戦、2回戦が終了!“選手権王者”が衝撃の劇的逆転負け…3回戦の組み合わせはこうなった
令和7年度全国高校総体(インターハイ)の男子サッカーは27日、2回戦の16試合が福島県内各地で行われた。2回戦までで出場51校がすべて登場。気になる結果は以下の通りとなった。令和7年度高校総体(インタ...
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25歳と27歳の海外日本人選手、イエローカードに関する不正賭博で265万円以上を得た容疑で起訴
かつて高校サッカーの名門である青森山田高校で10番を背負った檀崎竜孔。Jリーグでプレーした後、2023年からはオーストラリア1部Aリーグのウェスタン・ユナイテッドでプレーしていた。だが、25歳のMFは...
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「支援と応援はとても素晴らしい」20歳元Jリーガー、南米の日本人会から歓迎を受ける
ブラジル3部グアラニーに所属する日本人FW髙橋隆大が、現地の日本人会から歓迎をされた。15日、グアラニーがクラブの公式Xで報告した。同クラブは「隆大は今日の試合後、サプライズを受け取りました!カンピー...
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高校サッカー、夏の最強決定戦1回戦の組み合わせが決定!選手権王者や名門らが登場…7月26日開幕
6月28日、令和7年度高校総体(インターハイ)の組み合わせ抽選会が行われた。福島県で固定開催されている男子サッカー競技は、7月26日(土)に開幕。決勝戦は8月2日(土)、Jヴィレッジスタジアムで行われ...
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なぜサッカー界は野球界と比べて上下関係が緩いのか?日本代表天才OBが説明「多少言葉が汚くても全然問題ない」
昨シーズン限りで現役を引退した元日本代表FW柿谷曜一朗。セレッソ大阪では神童として期待され、ジーニアスと呼ばれた天才だった。その柿谷は『ABEMAスポーツタイム』で、元プロ野球選手の糸井嘉男さんと対談...
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海外挑戦から帰国した22歳、母校・青森山田の予選敗退について尋ねられ苦笑い…「最悪のケース」とは
Nikeの新スパイク『ファントム6』に発表に伴い、サッカーショップKAMO原宿店で開催された高校のサッカー部員を対象としたトークイベント。日本代表活動を終えたばかりのMF鈴木唯人とともに、初の海外挑戦...
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日本の大学でプレーする18歳サッカー選手、フィリピン代表へ選出!「順天堂大学の学生として誇りを持ってプレーしてきます」
順天堂大学蹴球部は2日、GKギマラエス・ニコラスがフィリピン代表に選出されたことを発表した。ギマラエスは2006年8月9日生まれの18歳。高校時代は名門・市立船橋でプレーし、2年時から守護神として高校...
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青森の絶対王者・青森山田が総体予選で敗れ25連覇ならず 八戸学院野辺地西が青森の新王者に輝く
八戸学院野辺地西が青森の新王者に輝く(写真はイメージ)photo/GettyImagesPK戦の末敗れる令和7年度全国高校総体(インターハイ)の青森県予選決勝が2日に行われ、八戸学院野辺地西がPK戦の...