「介護」のニュース
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セリアに面白い商品あったよ~!珍しい手袋型♡隅々まで逃さず使えるアイディアグッズ
セリアをパトロール中に、ちょっと珍しい入浴グッズを発見!手に直接はめて使うグローブタイプのボディウォッシュタオルです。狙った部分をしっかり速やかに洗えて、忙しい時の時短にも◎泡立ちも良くて使い心地抜群...
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「最期の時間」をどう過ごすか。ベストな選択のために大切な21のこと。
『在宅医が伝えたい「幸せな最期」を過ごすために大切な21のこと』(著:中村明澄)◎幸せな最期は、後悔のない最期あなたのお父さんが九〇歳だとして、二日前から痰(たん)と咳(せき)の症状が出てるとします。...
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分割協議に配偶者は参加すべき? 普段のきょうだい付き合いは? 税理士が考えた「モメないための相続クイズ」
「相続でもめたくないと多くの人が望んでいますが、そのための準備を行っている人は少ないのが現状です」 そう話すのは税理士で『相続でモメる人、モメない人』(講談社)の著者、天野大輔さんだ。202...
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認知症でも一人暮らしを継続できることも!ポイントは本人と周囲の理解
65歳以上の高齢者の一人暮らしの割合は、年々増加傾向にあります。2019年国民生活基礎調査によると「65歳以上の一人暮らしの世帯」は高齢者世帯のうちのほぼ半数を占めています。元気でいられるうちは良いの...
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高齢者の買い物弱者問題 買い物代行も有効に活用しよう
「運転免許を返納してしまい、買い物が不便になった」「足が痛くて、スーパーまで歩くのが大変」「家族が遠くに住んでいるから、買い物を頼めない」このように、高齢者はさまざまな理由で、買い物に不便さを感じがち...
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入浴介護サービスは体の状況にあわせて選ぶことが大切!それぞれ特徴を紹介
自宅で高齢者の入浴が上手くできず困ったら、介護サービスを検討されると思います。そこで知っておきたいことが、特徴や疾患によって適切な入浴サービスが異なること。ただ、入浴介助が受けられる介護サービスにはど...
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「家族・親族による介護」は子世代が56%望むのに対し親世代は26%と低め ダスキンヘルスレントが調査結果を発表
ダスキンヘルスレントが、2022年に親世代と子世代を対象に「親のいま」に関する親子2世代の意識調査を実施。その結果をポスター化して展示する「いま、親のいまを知ろう」ポスター展を、9月7日~10日まで二...
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高齢者の外出支援 家族だけで行う際の注意点とコツを理学療法士が解説【介護付き旅行会社での勤務経験あり】
皆さんは旅行や外出は好きですか?「世代別比較くらしとお金に関する調査2018(日本FP協会)」によると、老後の生きがいとして楽しみにしていることの1位に旅行・レジャーが挙げられており、いくつになっても...
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国際ロマンス詐欺、給付金の不正受給・・・中流の陥落【緒形圭子】「視点が変わる読書」第2回
時代は乱世です。何が起きるか予測がつかない。これまでのやり方が通用しない。そんな時代だからこそ、硬直してしまいがちなアタマを柔らかくしてみませんか?いえ、あなたの人生を変えてしまうかもしれない・・・「...
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「親が認知症かも」と思ったら…医療機関より先に相談窓口へ
「この話、さっき聞いたな」「何日か前に言ったこと、もう忘れてる」これは51歳の私が88歳の母に対して、最近になってよく感じることです。本記事を読まれている方の中には似た経験をされた方がおられるかもしれ...
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【終活講師対談シリーズ③】終活とは、「普通に生きていく」ために必要なものを学ぶこと
「終活講師が終活講師に聞くシリーズ」の第3回は、(一社)終活カウンセラー協会副代表理事・賀集一弥さんの登場です。協会の人気講師である賀集さんは「仮面ライダーアギト」を演じた人気俳優・賀集利樹さんの実兄...
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月給14万円、介護職の募集条件が劣悪すぎると話題…人材不足+高離職率も課題
ある求人サイトに公開された介護職の条件が「劣悪すぎる」と、SNSなどで話題にとなった。「資格不要」「社会保険完備」などと条件が書かれているが、フルタイムで働いても月給が14万円程度というのは、確かにか...
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介護疲れは知らぬ間に襲ってくる!ケアマネにも相談して介護体制を見直そう
介護は長期化しやすく、家族を介護する人も長期間の負担やストレスにさらされ続けます。今回は、疲れ切って悲観的な考えが頭から離れず、悩んでしまった方の事例をご紹介します。【事例】Bさん(50代女性・パート...
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老老介護の割合は6割超 地域で受けられる介護保険外サービスで負担を軽減しよう!
老老介護とは、高齢者の介護を高齢者が行うことを指しています。ここでいう高齢者とは65歳以上の方を指しており、高齢の夫婦や親子、兄弟などのどちらかが介護者であり、もう一方が介護される側となるケースとなり...
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介護者に多い腰痛 日常生活で取り入れられる改善策をご紹介
在宅介護の難敵が腰痛です。なかなか治らず、日常生活で困っている方は多いのではないでしょうか。腰痛を引き起こす原因はさまざまですが、なかには生活習慣やトレーニングによって改善できるケースもあります。本記...
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麻痺、ふるえ…手が不自由になってきた高齢者が自立した食事を楽しむための自助具を紹介
高齢者は何かしらの原因で手に麻痺やふるえなどが生じ、普通の箸や食器では食べにくくなることがあります。また、車いすに乗った状態でしか食事ができない方もいます。しかし、食事は自分の力で、自分のペースに合わ...
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50代を充実させるために知るべき4つのポイント
人生100年時代の中間地点である50代は、難しい年代だ。仕事の責任は増えて、大きな仕事を手掛けるようになり、家庭生活では子育ての大事な時期。そして親の介護も始まる。そして自分の体にも変化が起こりやすい...
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「ポケトーク」ソースネクスト、高齢者見守りサービス「POM」販売へ!ギョーカイをざわつかせた同社の小嶋智彰社長に真意を直撃
「ポケトーク」のソースネクストが、「TellusYouCare,Inc.」(本社:米サンフランシスコ)開発の非接触高齢者見守りサービス「POM」(ポム)の国内販売で協業することを発表しました。「POM...
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話すことで“らく”になる!「認知症カフェ」へ行ってみよう
港区主催「みんなとオレンジカフェ」連日の30度超えが続く夏日。炎天下の午後、東京都港区・高輪区民センターで開催された「みんなとオレンジカフェ」にお邪魔してきました。こちらのカフェは、東京都港区が主催し...
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認知症基本法の要点をわかりやすく解説! 介護現場では何が変わる?
2023年6月「共生社会の実現を推進するための認知症基本法(以下、認知症基本法)」が国会で可決・成立しました。本法律によって、認知症介護の現場にはどんな影響があるのかを考えていきたいと思います。認知症...
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在宅介護における親族間のトラブルに要注意!全員が納得する協力体制を築くことが大切
家族内で介護をする場合であっても、「介護を誰が引き受けるか」や「介護に関わる経済的なこと」などが絡むと、より複雑な問題へと発展する場合があります。介護に関する問題が根深いといわれる理由は、家族間だけで...
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総理が視察した認知症介護施設 そこで利用者と語ったこと
岸田総理大臣は今月3日、群馬県伊勢崎市にある認知症の人たちが通う介護施設「デイサービスセンターおおいど」を訪れ、利用者やその家族などと意見を交わしました。今回の視察の経緯、総理が利用者と語ったことを施...
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介護士「お前らのご家族をお預かりする前に言っておきたい」投稿が話題…異論も
少し前、介護士とみられる人がインターネット上に投稿した以下の書き込みが話題を呼んでいる。<介護士していて感じる事がある。お前らのご家族をお預かりする前に言っておきたい事がある。かなりきびしい話もするが...
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高齢者が気をつけたい緑膿菌感染症 日頃から水回りを清潔に!
歳を重ねるにつれて、免疫の機能が低下することも多く、高齢者は感染症に罹りやすくなります。特に、介護を必要とする高齢者が集団で生活する介護施設などは、感染症が広がりやすい環境といえるでしょう。健康な人で...
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日本的な「安楽死」制度を構築すべきか!?死と生の政策的境目とは
社会保障論としての安楽死は劇薬であって、特に「何のための社会保障制度なのか」や「制度として死を望んだときの線引きを策定することは望ましいか」といった論点は、医療倫理から社会風習までさまざまな観点から語...
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高齢者の良質な睡眠のために大切な寝具 ベッドと布団のメリット・デメリット
人生の3割は睡眠時間と言われますが、当然高齢者にとっても重要なものです。睡眠がどんな役割を果たしているのかについて、まだ謎は多いものの脳神経との関係性が密接であることは判明しています。ところが、加齢と...
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中国だけじゃない! 発展途上国にも狙われ、買われ放題の日本の不動産。外国人が不動産購入する条件が“ゆるい”という現実
物価上昇が止まらない日本だが、それでも世界とくらべればまだまだ安いのだという。外国人にとっては食べ物や宿泊費以外でも財布に優しい国になってしまったニッポン。中国人女性が日本の島を購入したことをSNSに...
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優雅な時間を堪能した週末〜ああ、またこのホテルに来たいなあ~
我が家のエアコンが故障した…今月は、ずっと旅をしているようである。ちょっとした事情(エアコンが使えなくなった)があって、横浜・みなとみらいのホテルに週末滞在していた。プツッと家中のエアコンが消えた。あ...
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認知症の行方不明者が10年で倍増 徘徊対策のために知っておきたい原因
人は歩くとき、「どこかへ行く」「何かをしに行く」など必ず何らかの目的があります。それにもかかわらず「徘徊」という変わった言葉が存在します。辞書によると、「あてもなく歩き回ること」と書かれています。そし...
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世界と比べれば日本の物価はまだまだ安い? 「ビックマックはタイやベトナムより安い」「アメリカの球場で売られているハンバーガーは2000円以上」数字で実感する激安ニッポン
物価高に苦しむ日本庶民の生活だが、これでも世界と比べればかなり安いと言われている。実際にはどれほどの差があるのだろうか。著述家で元国連職員の谷本真由美氏の『激安ニッポン』(マガジンハウス)より一部抜粋...