「介護」のニュース
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「家族・親族による介護」は子世代が56%望むのに対し親世代は26%と低め ダスキンヘルスレントが調査結果を発表
ダスキンヘルスレントが、2022年に親世代と子世代を対象に「親のいま」に関する親子2世代の意識調査を実施。その結果をポスター化して展示する「いま、親のいまを知ろう」ポスター展を、9月7日~10日まで二...
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高齢者の外出支援 家族だけで行う際の注意点とコツを理学療法士が解説【介護付き旅行会社での勤務経験あり】
皆さんは旅行や外出は好きですか?「世代別比較くらしとお金に関する調査2018(日本FP協会)」によると、老後の生きがいとして楽しみにしていることの1位に旅行・レジャーが挙げられており、いくつになっても...
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国際ロマンス詐欺、給付金の不正受給・・・中流の陥落【緒形圭子】「視点が変わる読書」第2回
時代は乱世です。何が起きるか予測がつかない。これまでのやり方が通用しない。そんな時代だからこそ、硬直してしまいがちなアタマを柔らかくしてみませんか?いえ、あなたの人生を変えてしまうかもしれない・・・「...
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「親が認知症かも」と思ったら…医療機関より先に相談窓口へ
「この話、さっき聞いたな」「何日か前に言ったこと、もう忘れてる」これは51歳の私が88歳の母に対して、最近になってよく感じることです。本記事を読まれている方の中には似た経験をされた方がおられるかもしれ...
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【終活講師対談シリーズ③】終活とは、「普通に生きていく」ために必要なものを学ぶこと
「終活講師が終活講師に聞くシリーズ」の第3回は、(一社)終活カウンセラー協会副代表理事・賀集一弥さんの登場です。協会の人気講師である賀集さんは「仮面ライダーアギト」を演じた人気俳優・賀集利樹さんの実兄...
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月給14万円、介護職の募集条件が劣悪すぎると話題…人材不足+高離職率も課題
ある求人サイトに公開された介護職の条件が「劣悪すぎる」と、SNSなどで話題にとなった。「資格不要」「社会保険完備」などと条件が書かれているが、フルタイムで働いても月給が14万円程度というのは、確かにか...
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介護疲れは知らぬ間に襲ってくる!ケアマネにも相談して介護体制を見直そう
介護は長期化しやすく、家族を介護する人も長期間の負担やストレスにさらされ続けます。今回は、疲れ切って悲観的な考えが頭から離れず、悩んでしまった方の事例をご紹介します。【事例】Bさん(50代女性・パート...
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老老介護の割合は6割超 地域で受けられる介護保険外サービスで負担を軽減しよう!
老老介護とは、高齢者の介護を高齢者が行うことを指しています。ここでいう高齢者とは65歳以上の方を指しており、高齢の夫婦や親子、兄弟などのどちらかが介護者であり、もう一方が介護される側となるケースとなり...
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介護者に多い腰痛 日常生活で取り入れられる改善策をご紹介
在宅介護の難敵が腰痛です。なかなか治らず、日常生活で困っている方は多いのではないでしょうか。腰痛を引き起こす原因はさまざまですが、なかには生活習慣やトレーニングによって改善できるケースもあります。本記...
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麻痺、ふるえ…手が不自由になってきた高齢者が自立した食事を楽しむための自助具を紹介
高齢者は何かしらの原因で手に麻痺やふるえなどが生じ、普通の箸や食器では食べにくくなることがあります。また、車いすに乗った状態でしか食事ができない方もいます。しかし、食事は自分の力で、自分のペースに合わ...
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50代を充実させるために知るべき4つのポイント
人生100年時代の中間地点である50代は、難しい年代だ。仕事の責任は増えて、大きな仕事を手掛けるようになり、家庭生活では子育ての大事な時期。そして親の介護も始まる。そして自分の体にも変化が起こりやすい...
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「ポケトーク」ソースネクスト、高齢者見守りサービス「POM」販売へ!ギョーカイをざわつかせた同社の小嶋智彰社長に真意を直撃
「ポケトーク」のソースネクストが、「TellusYouCare,Inc.」(本社:米サンフランシスコ)開発の非接触高齢者見守りサービス「POM」(ポム)の国内販売で協業することを発表しました。「POM...
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話すことで“らく”になる!「認知症カフェ」へ行ってみよう
港区主催「みんなとオレンジカフェ」連日の30度超えが続く夏日。炎天下の午後、東京都港区・高輪区民センターで開催された「みんなとオレンジカフェ」にお邪魔してきました。こちらのカフェは、東京都港区が主催し...
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認知症基本法の要点をわかりやすく解説! 介護現場では何が変わる?
2023年6月「共生社会の実現を推進するための認知症基本法(以下、認知症基本法)」が国会で可決・成立しました。本法律によって、認知症介護の現場にはどんな影響があるのかを考えていきたいと思います。認知症...
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在宅介護における親族間のトラブルに要注意!全員が納得する協力体制を築くことが大切
家族内で介護をする場合であっても、「介護を誰が引き受けるか」や「介護に関わる経済的なこと」などが絡むと、より複雑な問題へと発展する場合があります。介護に関する問題が根深いといわれる理由は、家族間だけで...
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総理が視察した認知症介護施設 そこで利用者と語ったこと
岸田総理大臣は今月3日、群馬県伊勢崎市にある認知症の人たちが通う介護施設「デイサービスセンターおおいど」を訪れ、利用者やその家族などと意見を交わしました。今回の視察の経緯、総理が利用者と語ったことを施...
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介護士「お前らのご家族をお預かりする前に言っておきたい」投稿が話題…異論も
少し前、介護士とみられる人がインターネット上に投稿した以下の書き込みが話題を呼んでいる。<介護士していて感じる事がある。お前らのご家族をお預かりする前に言っておきたい事がある。かなりきびしい話もするが...
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高齢者が気をつけたい緑膿菌感染症 日頃から水回りを清潔に!
歳を重ねるにつれて、免疫の機能が低下することも多く、高齢者は感染症に罹りやすくなります。特に、介護を必要とする高齢者が集団で生活する介護施設などは、感染症が広がりやすい環境といえるでしょう。健康な人で...
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日本的な「安楽死」制度を構築すべきか!?死と生の政策的境目とは
社会保障論としての安楽死は劇薬であって、特に「何のための社会保障制度なのか」や「制度として死を望んだときの線引きを策定することは望ましいか」といった論点は、医療倫理から社会風習までさまざまな観点から語...
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高齢者の良質な睡眠のために大切な寝具 ベッドと布団のメリット・デメリット
人生の3割は睡眠時間と言われますが、当然高齢者にとっても重要なものです。睡眠がどんな役割を果たしているのかについて、まだ謎は多いものの脳神経との関係性が密接であることは判明しています。ところが、加齢と...
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優雅な時間を堪能した週末〜ああ、またこのホテルに来たいなあ~
我が家のエアコンが故障した…今月は、ずっと旅をしているようである。ちょっとした事情(エアコンが使えなくなった)があって、横浜・みなとみらいのホテルに週末滞在していた。プツッと家中のエアコンが消えた。あ...
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認知症の行方不明者が10年で倍増 徘徊対策のために知っておきたい原因
人は歩くとき、「どこかへ行く」「何かをしに行く」など必ず何らかの目的があります。それにもかかわらず「徘徊」という変わった言葉が存在します。辞書によると、「あてもなく歩き回ること」と書かれています。そし...
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総合病院と訪問看護ステーションが「人生会議」で連携 地域包括ケアへの画期的な取り組み
6月17日、東京都立墨東病院で「人生会議をしませんか」と銘打たれた体験イベントが開催されました。人生会議を疑似体験できるイベント人生会議とは「もしものときのために、あなたが望む医療やケアについて前もっ...
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横山光昭さんが解説「新NISAで60歳から老後資金は800万円を目指す」
止まる気配のない物価高。老後資金はますます不可欠になっていくが、すでに還暦を迎えた私は手遅れなの?じつは60歳からでも努力次第でどうにかなるかもーー。 ■資産形成には新NISAを活用しよう&...
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高齢者の自立を助ける自助具とは?目的や種類を解説
「自分のペースでご飯を食べたい」「ゆっくりでもいいから、自分で洋服を着たい」そんなときに役立つのが、今回紹介する「自助具」です。自分を助けるという名前のとおり、要介護者の体の動きを助ける道具です。さま...
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「ご飯ダメ言われたからパン食べた」違うそうじゃないと心の中で叫ぶ医療現場
「検査(手術)の前日の夜9時以降はご飯食べないでください。水分は朝〇時以降は飲めません」といった感じで検査や手術の前の日に医師か看護師から説明を受けた経験がある人、まあまあいると思います。大方の人はち...
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宇多丸『PERAL パール』を語る!
今週評論した映画は、『Pearlパール』(2023年7月7日公開)です。宇多丸:ささあ、ここからは私、宇多丸が、ランダムに決まった最新映画を自腹で鑑賞し評論する、週刊映画時評ムービーウォッチメン。今夜...
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尿失禁の種類と対策方法を解説 トレーニングや薬物治療で改善することも
尿失禁は、高齢者によく見られる症状です。恥ずかしいと感じてしまうため、医師や専門家に相談したくないという人も少なくありません。しかし、尿失禁は日常生活にマイナスの影響を与える可能性があるので、自分自身...
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月1回のケアマネ訪問 介護だけでなく生活の心配事も相談可能
介護保険の利用が始まると、ほとんどの場合で担当ケアマネージャー(ケアマネ)が決まり、サービスを利用することになります。ケアマネは基本的に毎月、サービスを利用している本人がお住まいの場所に訪問します。「...
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親の認知症をどうしても受け入れられない…認知症への誤解を捨てることが大切
「自分の親が認知症と言われたらどうしよう…」そんな漠然とした不安はあったとしても、いざ認知症や介護が必要になったときに考えればいいと割り切ったり、そんなことは考えたくないと目を背けようとしたりすること...