「介護」のニュース
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専業主婦から介護士、そしてケアマネへ!「自信」と「働く喜び」を胸にステップアップを重ねるチャレンジャー
今回の取材先は、北名古屋東ケアプランセンター(運営:株式会社福祉の里)です。新米ケアマネージャー・森本婦左枝さんは、介護士から職種転換したばかり。専業主婦を経てケアの世界に飛び込み、ステップアップを実...
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認知症とは異なる高次脳機能障がいの特徴とは?理学療法士が介助のポイントを症状別に解説
高次脳機能障がいという言葉をご存知でしょうか?身近な人が高次脳機能障がいと診断されたり、テレビや書籍などで耳にしたことがある人もいるのではないでしょうか。今回は高次脳機能障がいのそれぞれの特徴と症状、...
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「理学療法士」と「作業療法士」ってどこが違うの?
病気やケガ、障がいなどで失われた身体の機能を回復させる「リハビリの専門家」といえば、理学療法士と作業療法士。仕事内容や活躍できる場は、同じところもあれば、似ているようで異なるところもある。そこで、理学...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「大谷翔平みたいな子供がほしかった」
2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(75)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価132...
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転倒リスクを高めるサルコペニア 予防が期待できる4つのレジスタンス運動
年齢を重ねると「足元が不安定になってきた」「歩いていて転びそうになる」などの悩みや不安を感じる方が増えてきます。もしかすると、その原因はサルコペニアかもしれません。サルコペニアは、筋肉の量が減少してい...
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介護保険利用の住宅改修制度は原則一度きり 対象工事や限度額を詳しく解説
「同居している親の歩行が不安定になってきた」「廊下に手すりがあるといいけど、工事にはお金がかかるし」介護を必要とする方と同居する家族の中には、このような悩みを持っている人も多いのではないでしょうか。高...
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「クラシカルなインテリアに機能美ごと溶け込む、対面システムキッチン」 by kurin_さん
RoomClipユーザーの素敵なキッチンを紹介する「憧れのキッチン」連載。今回は格式高く穏かな空間づくりをされているkurin_さんに、キッチンづくりの工夫やこだわりをお伺いしていきます。kurin_...
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介護者が意識したい大切な役割とは?3年の介護経験から分かったこと
介護が4年目を迎えると独自の介助方法となり、少しずつ介助者中心の生活になります。しかし介護者中心の介助は本来実践するべき役割を忘れ、介護される側の気持ちを置き去りにしているのです。私は妻の介護準備や日...
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要介護1・2総合事業移行問題の本質とは?推進派と時期尚早派の主張を徹底解説
一部の介護関係者から懸念されていたのが、要介護1・2の高齢者を対象とした訪問介護・通所介護を現在の介護保険サービスではなく、市町村が行う「総合事業」に移行させようとする動きです。これは、かつて財政健全...
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ラッキーを必然に変えてしまう「トップ5%セールス」の驚きの習慣とは
上手くいく月もあれば、まったく結果が出ない月もある。なかなか安定した成果を出せずに悩んでいるセールスも多いだろう。その一方でいつでも安定して目標を達成し続けるセールスがいる。いわゆる「トップセールス」...
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山口正介の「映画と介護」。GWに見たい!介護の映画
山口正介さんによる「介護映画評論」が始まります!映画評論家として活躍する山口正介さんに、「介護の映画」について語っていただきます。GWに「映画をゆっくり観たいなあ……」と考えていた介護職員のみなさま、...
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キーパーソンを決める際によくあるトラブルは?介護が必要になる前に親族間での話し合いの場を設けよう
ケアプランを作るタイミングで、決める必要があるキーパーソン。キーパーソンは、介護サービスを受ける上で大切な役割を担う存在ですが、その責任の重さゆえに嫌がる人も実は多いです。また、身内同士の複雑な感情が...
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妻の介護でイライラしてしまう… 怒りに対する向き合い方で大切なこととは
介護中に怒りを感じたら、あなたはどう対処していますか。毎日が朝から夜まで介護に追われると、怒りの感情が芽生えるのは仕方のないことかもしれません。しかし、怒りにまかせた介護はお互いにとって不幸です。この...
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【渋滞&災害対策】ダイソーの「携帯簡易トイレ」はちゃんと使えるのか⁉吸水力&臭い漏れを確かめてみた【実証実験】
停電などの緊急時、水が出なくてトイレが使えなくなったらとても困ってしまいますよね。そんな災害のときに役立ちそうなグッズをダイソーで発見しました。それが「片手でカンタン!携帯簡易トイレ」。これ、災害時は...
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日本人の幸福度は先進諸国で最下位!? 高齢者が幸せを感じるために大切なこととは
皆さんは、日々の暮らしの中でご自身の幸せを感じられることはありますか?幸せと感じることは人それぞれ異なるのが当たり前なのかもしれませんが、世界では何が人の幸せにあたるのかの研究が進められています。国連...
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認知症の方の「夕暮れ症候群」にはどのように対応すべき?家族が身に着けておきたいコミュニケーション法とは?
認知症の方は、夕暮れになると急にソワソワしだして、いつもとは異なる言動や徘徊などをしてしまうことがあります。こうした症状は、一般的に「夕暮れ症候群」と呼ばれています。医学的な原因ははっきりしていません...
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認知症の親が服薬を拒否… 些細な悩みでもケアマネに相談しよう
心身のトラブルは病院へ、介護のトラブルはケアマネージャーや地域包括支援センターへ相談すれば良いということは、多くの方がご存知でしょう。しかし、いざトラブルに直面すると、相談すること自体が頭から抜けてし...
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人工知能(AI)と始まりとしての医療、結果としての介護
この数週間、社会保障の分野でも政策面での大きな転換に関する議論が進んでいます。数年後には日本の医療はもたないのではないかとか、猛烈な制度変更で多くの高齢者が置き去りになるのではないかとか、社会保険料の...
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ケアマネジメントで大切にされる本人の意志 特に高齢者の意思は事前の確認を
地域包括支援センターをはじめ、福祉業界では「本人の意志」を最大限尊重しなければなりません。しかし、「本人の意志」が本来行うべき支援や対応を阻むことがあるのもまた事実です。今回は「本人の意思」をどこまで...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「夫が細かいことをネチネチ言ってくる」
2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(75)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価132...
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デイサービスを拒否する高齢者への対応は?家族は理由を知ることを第一に
高齢者がデイサービスに行くことを拒否してしまうと、家族は困ってしまうことが多いと思います。日中、仕事などの用事で家に居られないという事情があればなおさらです。そんなときに適切な対応ができれば良いのです...
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若年性認知症による生活の負担や不安を軽減する「若年性認知症支援コーディネーター」の役割
ある日、まだ高齢者ではないのに認知症だと診断されたらどうしますか?多くの方は家族の生活や仕事への影響を考えることでしょう。そんなとき、あなたを支えてくれる専門職がいます。それが「若年性認知症支援コーデ...
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新卒から介護業界に飛び込んで気付いたこと 笑顔を武器に人間力ある介護士を目指す
今回の「運命のカイゴ転職」は特別編!新卒で介護業界へ飛び込んだ若手スタッフから、ケアの仕事の魅力と楽しさをお聞きします。インタビューにお邪魔したのは、長野県佐久市の「デイサービスセンターここわ」(運営...
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新卒から介護業界に飛び込んで気付いたこと 笑顔を武器に人間力ある介護士を目指す
今回の「運命のカイゴ転職」は特別編!新卒で介護業界へ飛び込んだ若手スタッフから、ケアの仕事の魅力と楽しさをお聞きします。インタビューにお邪魔したのは、長野県佐久市の「デイサービスセンターここわ」(運営...
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シイタケは干すことで予防効果アップ! 血管詰まりに「干しシイタケ生姜」
脳梗塞、心筋梗塞……。血管が詰まることで引き起こされる疾患には深刻なものが多い。発作を起こして、運よく一命をとりとめても、後遺症が残ったり、介護が必要な状態になるなどの可能性があるため、十分すぎる注意...
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自治体からのおむつ支給には条件がある!在宅介護の経済的負担を軽減する介護用品支給サービス
在宅介護をする場合、おむつ代は日々の積み重ねで家計を圧迫することがあると思います。そんなとき、おむつ支給制度を知っていることで、在宅介護の味方になってくれるかもしれません。正しく制度を理解していきまし...
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カニたまは最強の若返り食!コレステロール×たんぱく質で筋力アップ
「筋力を維持し、『寝たきり』の未来を避けるには、実は女性であってもテストステロンという男性ホルモンが必要です」 そう話すのは『老化を「栄養」で食い止める70歳からの栄養学』(アスコム)の著者...
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欠陥だらけの「インボイス制度」本当にこのまま実施されるのか?
今この国の最大の問題は「急激な人口減少」による、あらゆる業界の職種職場の「人手不足」であることは論を俟たない。介護現場に関わる人たち、医療業務に関わる人たち、そして学校現場に関わっている教師たちが働く...
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2024年秋、マイナンバーカードが保険証に!移動が困難な要介護者はケアマネージャーに代行を依頼できる?
現在、健康保険証等がマイナンバーカードに一本化されるように制度改正が進んでいます。その中で、役所などに行くのが困難な高齢者も多くいらっしゃるかと思います。今回は、役所等に手続きに行くのが困難な場合、ど...
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蛭子能収のゆるゆる人生相談「蛭子さんに聞くことはもうない?」
2020年7月、認知症であることを公表した蛭子能収さん(75)。その近況や今の思い、妻・悠加さんの“介護相談”も収録した『認知症になった蛭子さん~介護する家族の心が「楽」になる本』(光文社・定価132...