「東京五輪」のニュース
-
土肥圭太 進化する18歳
遠に挑戦ができる飽き性だけど、飽きなかったクライミング世界選手権の代表内定おめでとうございます。まずは土肥選手のパーソナルな面から聞いていきたいのですが、クライミングを始めたきっかけから教えてください...
-
自国開催での男女メダル獲得に期待高まる。明日からリードW杯2019第6戦 印西大会が開催
26・27日、リードW杯2019シーズンの最終第6戦が千葉県印西市の松山下公園総合体育館で開催される。2012、14年に続き3度目となる印西でのW杯では、男女での日本勢メダル獲得に期待したい。日本は今...
-
川崎の“新星”田中碧が考える「海外移籍」中村憲剛が “親心”で贈ったアドバイスとは?
10月14日、U-22世代の国際親善試合ではあるが、敵地ブラジルの地で素晴らしい3本のミドルシュートを突き刺し若き日本代表がブラジルを破ったニュースは日本でも大々的に報道された。その試合で同点弾、そし...
-
マラソン札幌開催は「当然」の決定だ。スポーツの本質を踏み躙る「商業主義」は終わりにしよう
2020年東京オリンピックの男女マラソンと競歩のコースを札幌に移す案が国際オリンピック委員会(IOC)から提案され、その動向が注目されている。IOCのトーマス・バッハ会長の意向が強く、札幌開催が決定的...
-
新国立は割高? マツダスタジアム設計担当者が語る「リーズナブルなスタジアム」とは
東京五輪開催まで1年を切り、いよいよ完成が近づいている新国立競技場は、その建設費の高さが何度も問題視され、紆余曲折を経て今に至る。「スタジアムを建てるのってなんでこんなにお金がかかるの?」日本人に植え...
-
「日本の格闘技団体は敵ではない」 既成概念を破る“ONE”流のスポーツ界の改革法とは?
まだまだ日本では名を知られ始めたばかりの存在であるものの、世界的にはすでに現在1000億円以上の価値があると評価されるONEChampionship。ONEChampionship株式会社の秦“アンデ...
-
楢崎智亜が世界王者になっても「一番強い」と言えない理由 世界最強を証明する挑戦の物語
8月に行われたIFSCクライミング・世界選手権2019の結果を受け、2020年東京五輪のスポーツクライミング男子日本代表第1号に楢崎智亜が内定した。誰もが代表枠争いの行方に注目する中、楢崎は大会前から...
-
2020新競技・世界女子トップサーファーと男子ネクストジェネレーションサーファーが宮崎県日向市に集結!!『white buffalo HYUGA PRO』開催!
itebuffaloHYUGAPRO実行委員会は、WSLQSシリーズ・サーフィン国際大会「whitebuffaloHYUGAPRO」を2019年10月16日(水)~10月20日(日)に宮崎県日向市「お...
-
世代交代に失敗した中国を尻目に、日本は3人めの現役NBAプレーヤーが誕生しようとしている=中国メディア
中国で開催された男子バスケットボール・ワールドカップでは、日本も中国も不本意な成績に終わった。しかし、同じ「惨敗」でも両国が持つ意味合いは全く異なる、というのが中国メディアの見方のようである。中国メデ...
-
松田詩野がアジア1位に、東京2020へ大きく前進!メンズは世界のトッププロによる戦いがスタート ISA World Surfing Games
2019年9月10日(火)宮崎県宮崎市の木崎浜海岸にて、世界のトップサーファーが集まるオリンピックの前哨戦『ISAWorldSurfingGames』の女子決勝が行われ、ペルーのソフィア・ムラノビッチ...
-
バスケ日本代表を躍進させた改革とは? 陰の功労者が描く“世界トップ”への道
日本バスケットボール協会の東野智弥は、技術委員会委員長就任後、数々の改革を行ってきた。21年ぶりの自力でのワールドカップ出場、東京五輪出場という、男子日本代表の躍進の背景にはこの男の存在がある。東野が...
-
楢崎智亜「一番大きな舞台で勝てたことが嬉しい」。コンバインド男子決勝後の選手コメント/IFSCクライミング世界選手権2019八王子
21日に行われたIFSCクライミング世界選手権のコンバインド男子決勝は、各種目で上位につけた楢崎智亜が圧勝。7位以内かつ日本人最上位の条件もクリアして、東京2020オリンピックの日本代表内定を決めた。...
-
野口啓代「まだ夢のようで信じられない」。コンバインド女子決勝後の選手コメント/IFSCクライミング世界選手権2019八王子
20日に行われたIFSCクライミング世界選手権のコンバインド女子決勝。7位以内でオリンピック出場権獲得、日本に限っては日本人最上位がオリンピック代表内定となる注目の一戦で2位に入り、東京2020オリン...
-
走り幅跳びで、日本人選手がものすごい記録を出した!=中国メディア
中国メディア・東方網は18日、男子短距離で中国と激しい争いを繰り広げている日本の陸上競技界において、男子走り幅跳びでこれまでの記録を大きく上回る日本記録が出現したと報じた。記事は、17日午後に福井で行...
-
日本の男子バスケの勢いが止まらない、中国の「アジア一」の座が危ない=中国メディア
中国メディア・東方網は14日、「日本の男子バスケの勢いが止まらない、中国は警戒が必要だ」とする記事を掲載した。記事は、近年日本の男子バスケ界は着実に力をつけており、現在では、すでに現役NBA選手を2人...
-
“女を捨てる”=競技への覚悟? 「アスリートビューティーアドバイザー」花田真寿美が語る「美容」のメリット
近年、化粧品会社がアスリートをスポンサードする事例も増え始めるなど、メイクやおしゃれを楽しむ女性アスリートが増えている。だがその一方で、「そんなことをしている暇があったら競技に集中しろ」という批判が起...
-
東京五輪は韓国に不利? 韓国では「ジャッジの不公平さを心配する声」も=中国
東京五輪の開催まで1年を切ったが、中国メディアの今日頭条は1日、韓国のナショナルトレーニングセンター鎮川国家代表選手村のシン・チヨン選手村長が、日本で開催される五輪は「韓国にとって不利だ」と語ったとす...
-
日本と韓国に勝てない中国バドミントン、現実を直視しなければ問題は克服できない=中国メディア
中国メディア・東方網は30日、日本や韓国の選手が主導権を握っている現在のバドミントン界で思うような成果があげられない中国勢について「困難を直視しなければ、問題は解決できない」とする記事を掲載した。記事...
-
セレッソ・西川潤 アジアMVPの逸材がブレずに意識する“世界”と、描く“未来”
2002年生まれの逸材レフティとして国内外から注目を集め、東京五輪世代としても大きな期待が寄せられている、神奈川の名門・桐光学園高校の10番、西川潤。2018年AFCU-16選手権では優勝、個人ではM...
-
東京五輪メダルの期待がかかる ムラサキスポーツライダーのスペシャルインタビュー映像が公開!
株式会社ムラサキスポーツ(所在地:東京都台東区、代表取締役社長:金山元一)は、2019年7月24日(水)17:00より、契約スケーターである堀米雄斗選手、池田大亮選手、白井空良選手、西村碧莉選手、契約...
-
清水・立田悠悟 極度の人見知りがきっかけで始めたCBの挫折と成長、感じた使命とは?
7月20日に行われたJ1リーグ第20節、ホームに首位FC東京を迎えた清水エスパルスが0-2で敗れた試合後、立田悠悟は人目もはばからず涙し、悔しさをあらわにした。今季クラブ史上最年少で副キャプテンに任命...
-
LGBTとも第3の性とも違う「性分化疾患」の誤解 セメンヤが人為的に男性ホルモンを下げるのは正当?
2012年のロンドン五輪と2016年のリオデジャネイロ五輪で、女子800mの金メダルを獲得した南アフリカのトップアスリート、キャスター・セメンヤ。来年の東京五輪でも活躍が期待されているが、悩みのタネが...
-
東京五輪までいよいよあと1年! 日本と中国が「金」賭けてぶつかり合う競技は?
中国メディア・東方網は23日、開幕までちょうど1年となった東京五輪において、金メダル30個を狙う日本は特に3つの競技で中国と激しい争いを繰り広げることになるとする記事を掲載した。記事は、7月24日が東...
-
中国勢ピンチ! 陸上男子100メートル走、10秒を切る日本人がまた1人増えた!=中国メディア
20日、陸上ダイヤモンドリーグ・ロンドン大会の男子100メートル走決勝で日本の小池祐貴選手が9秒98のタイムで4位に入り、日本人選手として3人めとなる「10秒切り」の選手となった。中国メディア・東方網...
-
日本の女子卓球、早田ひなが実力も人気も上昇中=中国メディア
中国メディア・東方網は17日、日本の女子卓球界の若手選手について、伊藤美誠選手が実力で筆頭格である一方、人気では早田ひな選手がリードしているとする記事を掲載した。記事は、「現在日本国内では、早田ひなが...
-
陳夢に勝った! 涙の大金星挙げた石川佳純に中国メディアの反応は?
中国メディア・東方網は12日、卓球のオーストラリアオープン女子シングルス準々決勝で、日本の石川佳純選手が中国の世界ランク1位・陳夢選手に逆転勝ちし、感極まって涙を流したと報じた。記事は12日に行われた...
-
中国の牙城を日本が崩そうと挑む・・・現在の世界女子卓球の構図に日本の強化本部長が「寂しい」と語った理由
中国メディア・東方網は9日、東京五輪に向けて中国の牙城を崩すべく日本勢が急速に力をつけてきた現在の卓球界の世界情勢について、日本の指導者が「寂しい」と語った理由について紹介する記事を掲載した。記事は、...
-
日本のユース卓球選手は中国より強いという話は、果たして本当なのか!?=中国メディア
中国メディア・東方網は19日、「ユースの日本の卓球選手は中国選手よりも強いという人がいるが、それは本当なのだろうか」とする記事を掲載した。記事は、中国が「5冠」を達成したジャパンオープンで日本は思うよ...
-
これは・・・宇宙語? 卓球ジャパンOPの中国選手インタビュー、通訳のクオリティに中国ネット騒然
中国メディア・重慶日報は17日、卓球ジャパンオープンの混合ダブルスで優勝した中国選手のインタビューに登場した通訳の能力が、中国のネット上で物議を醸したことを報じた。記事は、同大会で中国が全種目の金メダ...
-
卓球中国勢がジャパンOPで「5冠」達成したが・・・この「絶対女王」がピンチを迎えている!=中国メディア
中国メディア・東方網は17日、東京五輪の前哨戦と見られた卓球ジャパンオープンで中国が申し分ない成績を収めた一方で、中国女子卓球界のみならず世界の女子卓球界をけん引してきた「絶対女王」が試練の時を迎えて...