「競泳」のニュース
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「競泳じゃない水着も素敵」元日本代表・青木玲緒樹、31歳誕生日〝跳躍〟にファン歓喜「破壊力抜群」「引退してもスタイル維持すごすぎ」
砂浜で魅せた元日本代表の身体能力パリオリンピックに出場した元競泳選手の青木玲緒樹さんが、31歳の誕生...
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五輪出場から10年「天才少女」TBS社員になった現在の姿!雰囲気ガラリ…「Nスタ」のADとして働く今井月さん
競泳女子で2016年のリオ五輪代表として出場した今井月(るな)さんが、雰囲気ガラリの最新ショットを見せた。28日までに自身のインスタグラムのストーリーズを更新し、髪を15センチカットしたことを報告。肩...
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「Number SPORTS OF THE YEAR 2025 presented by TOYOTA」にて小野寺吟雲選手がNEW FACE賞を受賞!
株式会社文藝春秋が発行するスポーツ総合雑誌『SportsGraphicNumber』は、これまで表彰してきたNumberMVP賞に加え、NEWFACE賞、LEGEND賞、ChallengeSpirit...
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ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第24回】
2026年が始まりました。遅くなりましたが、皆さん本年もよろしくお願い致します。元日のニューイヤー駅伝に始まり、箱根駅伝、高校サッカーやラグビーと、年明け早々からスポーツが日常を彩っています。今年はス...
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ドーピングありの大会はスポーツか? エンハンストゲームズが突きつける倫理の壁【松田丈志の手ぶらでは帰さない!~日本スポーツ<健康経営>論~ 第21回】
「エンハンストゲームズ(EnhancedGames)」という大会の構想が、いま世界のスポーツ界に波紋を広げている。これは、ドーピングや遺伝子強化など通常は禁止されている手法を容認し、"薬物使用も可能....
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「無観客の五輪から、世界陸上の熱狂へ」【松田丈志の手ぶらでは帰さない!~日本スポーツ<健康経営>論~ 第20回】
34年ぶりの東京開催となった世界陸上が閉幕しました。私は今大会、国立競技場に3度足を運び、そのたびに胸が熱くなりました。あの東京五輪を、無観客のスタンドから現地取材した者として、満員のスタジアム、大歓...
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最大の不安は「引退後の仕事」。大学生になった金メダリスト髙木菜那がリスキリングで描く「まだ見えない」夢の先
「リスキル」という言葉を昨今スポーツ界でもよく耳にするようになってきた。「リスキリング」とも呼ばれ、キャリア課程での学び直し、新しい技術の習得を意味する。現役時代と引退後という二つの人生を歩むアスリー...
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競泳から転向後、3度オリンピックに出場。貴田裕美が語るスポーツの魅力「引退後もこんなに楽しい世界がある」
女子スポーツの競技登録者数は、ライフステージの変化を境に大きく減少してしまう。どんなライフステージでもスポーツを楽しみ、続けてほしい――。スポーツ用品を手掛ける株式会社モルテンは「KeepPlayin...
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アメリカで“女子スポーツ史上最大のメディア投資”が実現。米在住の元WEリーグチェアに聞く成功の裏側
OLReignforwardMeganRapinoebreaksawayfromAngelCityFCdefenderAliRiley,right,duringthefirsthalfofanNWSL...
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阿部兄妹はなぜ最強になったのか?「柔道を知らなかった」両親が考え抜いた頂点へのサポート
トップアスリートの子育ては、その競技を取り巻く環境や、子どもたちの資質によってさまざまだ。一方で、そこには時代の変化にも左右されない、いくつかの共通項もある。柔道・男子66キロ級の阿部一二三と女子52...
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トップアスリート“食事”の共通点とは? 浦和レッズを支えるスポーツ栄養士に聞く「結果を出す」体作りのアプローチ
アスリートにとって「食べることもトレーニング」と言われるが、さまざまな情報が溢れている中で、パフォーマンスやコンディションを向上させるための食事を選ぶのは、意外と難しい。フィギュアスケートの荒川静香や...
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浦和レッズを「食」から支える栄養士・石川三知の仕事とは? 練習後の残食量が激減、クラブ全体の意識も変化
J1・浦和レッズのパフォーマンスやコンディションを食事面で支えるのは、管理栄養士を務める石川三知氏だ。これまでに、バレーボールや新体操、陸上男子短距離走の日本代表チームをはじめ、フィギュアスケートの髙...
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社会貢献活動に取り組むアスリートを表彰する『HEROs AWARD 2023』 荒井daze善正の受賞が決定
日本財団は、アスリートと共に社会課題解決の輪を広げていくことを⽬的とした「HEROs~Sportsmanshipforthefuture~」。そのプロジェクトの一貫として行われている、アスリートやスポ...
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大谷翔平や恩師から受けた様々な刺激。リオ五輪金メダリスト・萩野公介が振り返る現役時代と第二の人生
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。元プロ野球選手の五十嵐亮太、スポーツキャスターの秋山真凜がパーソナリティーを務め、ゲストのリアルな声を深堀りしていく。今回...
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楽観視は危険!? WBC世界一奪還へ、侍ジャパンが「一つも負けられない」理由 MLB精鋭軍団2カ国に勝つ道筋とは
ついに開幕を迎えたワールド・ベースボール・クラシック。ダルビッシュ有、大谷翔平、村上宗隆らを擁し、“史上最強”とも謳われる侍ジャパンがどのような戦いを繰り広げてくれるのか期待が高まっている。ただし、東...
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下関国際の大阪桐蔭への勝利を、「甲子園の魔物」による「番狂わせ」と呼ぶべきではない理由
第104回全国高校野球選手権・準々決勝、夏の甲子園出場3度目の新興校・下関国際が、3度目の春夏連覇を狙った大阪桐蔭を破り、ベスト4進出を決めた。この結果に対し、各メディアは「波乱」「番狂わせ」と報じ、...
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【特別対談:木村敬一×中西哲生】海外挑戦で成功する選手、失敗する選手の違いとは?「それができない人は誰かのせいにしてしまう」
日本の競技レベルや個人競技かチーム競技かにかかわらず、多くの日本人トップアスリートが海外に拠点を置いてプレーしている。東京パラリンピックで悲願の金メダルを獲得した木村敬一もその一人。2018年から約2...
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吉田知那美の「名言」は、勝敗・人生・運命をも変える。特筆すべき言葉力の源泉[カーリング]
ロコ・ソラーレのサード、吉田知那美は2大会連続のメダルを目指し熱戦を繰り広げている。平昌五輪では日本カーリング史上初めての銅メダルを獲得し、苦しみながらも北京への切符をつかんだ。順風満帆にもみえるカー...
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B-PUMPが打ち出す新ナンバーシリーズ 「THE 18-B TRAINING CAMP-Supported by adidas TERREX」
B-PUMPOGIKUBOでは、新形式のコンペティション「THESIX」の開催に続き”世界で活躍するクライマー育成”に向けた、新たなナンバーシリーズとして現日本代表選手の専属コーチを務めるCLIMBI...
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「生きる力」はスポーツで育めると断言する理由。日本人初・教育界のノーベル賞最終候補と考える“育成の本質”
私たちが生きる世界は加速度的に変化を続け、将来を予測することが極めて困難な時代になった。そんな正解のない未来を生きる子どもたちにとって、身に付けるべき大事な能力とは何か?近年教育界で注目されているのが...
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五十嵐カノア選手も検索数急上昇! Yahoo!検索、東京五輪開催中に検索数が急上昇した日本代表選手を日ごとに紹介。
ヤフー株式会社(以下、Yahoo!JAPAN)が提供する「Yahoo!検索」は、東京2020オリンピック競技大会(以下、東京2020大会)開催期間中に最も検索数が急上昇した日本代表選手を日ごとに紹介す...
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なぜ日本人選手は「負けたら謝る」のか? 誹謗中傷が“選手の本音”を奪う憂慮
連日のメダルラッシュに列島が沸いている。現時点で日本勢はすでに19個の金メダルを獲得しており、1964年東京大会、2004年アテネ大会を上回り、史上最多となっている。だがその陰で、期待通りの結果を残せ...
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女子選手の化粧はNGどころか…「メイク」がメダルに影響する、新体操とアーティスティックスイミングの知られざる世界
新型コロナウイルスの影響により、1年遅れで迎えた東京五輪。厳しい状況の中でも、今大会にさまざまな思いをもって挑む選手たちの勇姿に注目が集まっている。競技ごとに多種多様なアスリートの魅力を知ることができ...
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屈強に見えるラグビー選手も…大坂なおみ問題提起の「メンタルヘルス」誤解と実情
5月、大坂なおみが全仏オープンの棄権に伴い問題提起したことで、アスリートのメンタルヘルスを取り巻く環境が大きな話題となった。アスリートといえば、屈強な肉体や高い技術と併せて、強靭(きょうじん)な精神力...
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野口&野中がW杯開幕戦に向けて意気込み。1年半ぶりの国際大会に「不安はあるが楽しみたい」
スポーツクライミングの東京五輪代表である野口啓代と野中生萌が13日、W杯今季開幕戦マイリンゲン大会(16日、17日/スイス=ボルダリング)の出発前会見をオンラインで行なった。国際大会への出場は、201...
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羽生結弦は「気高き敗者」だった。艱苦の渦中に見せた、宇野優勝への想いと勝気さ
その姿は、明らかにいつもと違っていた。全日本選手権の本命と目されながら、宇野昌磨の後塵を拝する2位に終わった。スケート人生で最も苦しい1カ月を過ごしていた。男子シングルで66年ぶりとなる五輪連覇を果た...
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なぜ塩浦慎理は2度の入院後、日本新を更新できたのか? 逆境で気付いた「大事なコト」
新型コロナウイルスの影響により、多くのアスリートが競技ができない状況のもと不安や焦りと闘う中、幾度のケガや病気を乗り越え、さらに進化を遂げながら水泳界で数々の日本新記録をたたき出してきた男がいる。アテ...
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東京五輪は「中止」が妥当! 政治主導の「延期」判断はアスリートとスポーツを無視した政治家、IOCの暴挙
1年程度の延期がすでに決定していた東京オリンピックの開幕が、来年7月23日に決まった。勢いを増す新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が世界中を混乱させているいま、「1年後の延期」は正しい判断だ...
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急性白血病のJリーガーが約1200日ぶり復帰、中国メディア「奇跡を作った!」
中国メディア・東方網は17日、急性白血病を患っていた日本のJリーガーが1210日ぶりの「奇跡の復活」を果たしたと報じた。記事は、17日夜に新潟で行われたJ2アルビレックス新潟―ファジアーノ岡山FC戦で...
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バッシングに晒されている孫楊に救いの手を差し伸べたのは、日本のコーチだった!=中国メディア
中国メディア・東方網は28日、昨年のドーピング検査妨害疑惑により韓国・光州で開かれた世界水泳選手権で外国の選手やメディアからバッシングを受けている中国の孫楊選手について、日本のコーチが救いの手を差し伸...