サッカーW杯、日本時間7月4日の「地上波テレビ放送」はこの2試合!“神の子”メッシが朝7時からお茶の間に登場

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FIFAワールドカップ2026のラウンド32もいよいよ残り3試合。



日本時間7月3日に行われた試合では、スペインとポルトガルがそれぞれオーストリアとクロアチアを破り、ラウンド16で「イベリア半島対決」が実現することになった。



今大会の16強が出揃う、日本時間4日(土)は以下の2試合がテレビ地上波で生中継される。



オーストラリアvsエジプト(3時キックオフ)



NHK総合



現地解説:林陵平
現地実況:西阪太志
スタジオ解説:佐藤寿人
スタジオアナウンサー:小原和樹、岩﨑果歩



アルゼンチンvsカーボベルデ(7時キックオフ)



日本テレビ系



解説:松井大輔柿谷曜一朗
実況:山崎誠



1試合目は、アジア(AFC)勢で唯一ラウンド16進出の可能性を残すオーストラリアが、モハメド・サラー擁するエジプトと激突。



そして、朝7時キックオフの2試合目には、“神の子”リオネル・メッシとアルゼンチンの愉快な仲間たちが登場。40歳の守護神ヴォジーニャが話題のカーボベルデと対戦する。



なお、3試合目のコロンビアvsガーナはDAZNで配信。こちらは10時30分にキックオフされる。



2026年W杯で活躍すれば、「世界最高の個人賞」バロンドールに手が届く7名のスター



筆者:奥崎覚(編集部)



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画像提供:Getty Images

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