「万里の長城 観光」のニュース
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没入型ナイトツアーが嘉峪関関城の文化観光の目玉に―中国
甘粛省嘉峪関市にある万里の長城の最も西にある関所「嘉峪関関城」景勝地は今年に入り、ナイトツアーのコンテンツを継続的にアップデートしている。新華網が伝えた。同景勝地は実際の景色を背景にした演目や伝統衣装...
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オーストラリアで中国旅行が大人気、だがその次に控えているのは?―中国メディア
オーストラリアの旅行業関係者によると、中国旅行の人気が大いに高まっているという。中国メディアの「タイ媒体(「タイ」はかねへんに「太」)」はこのほど、この極端な変化の背後に存在する事情を読み解く記事を発...
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ごめんなさい…私が中国に抱いていた誤った先入観―中国滞在エピソード
ごめんなさい……。私は中国に対して誤った先入観を持っていました。しかし、この旅を通じて、その偏見がいかに浅はかであったかを思い知らされました。2024年11月24日から11月30日まで、JENESYS...
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「科学技術プラス国潮」で体験型シーンを革新、北京の1〜5月インバウンド観光客は前年比35%増
北京市は今年1~5月、前年同期比35.3%増の延べ266万7000人のインバウンド観光客を受け入れました。観光消費額は同44.2%増の36億4000万ドルに達しています。北京は海外の旅行会社との連携を...
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中国より人気?なぜドイツ人は日本旅行を好むのか
2025年、中国のインバウンド観光は全面的な回復と成長を遂げた。国家移民管理局のデータによると、同年の外国人入国者数は延べ8203万5000人に達し、前年比26.4%増加。そのうち、ビザ免除で入国した...
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中国を訪れた私が驚いたこと―英国人キャスター
英旅行誌「ワンダーラスト(Wanderlust)」のウェブサイトは3月31日、「中国を訪れるとこれ以上ないほど驚く」との記事を掲載した。中国紙・環球時報が4月3日付で取り上げた。同記事は英国のニュース...
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中国北部で「猛烈な砂じん嵐」発生、日本にも22日夜から黄砂飛来か
中国メディアの紅星新聞によると、中国の華北地方の広い範囲で21日、激烈な砂塵嵐(さじんあらし)が発生した。黄砂が大量に巻き上げられたことにより、航空便の欠航や遅延、観光区の閉鎖などが相次いだ。なお日本...
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体重150キロの若者を激しく罵倒する高齢者、中国で物議を醸す=中国メディア
中国は13億を超える人口を抱えるだけあって、日本人からすると「どこに行っても人がたくさんいる」ように感じられる。万里の長城のような中国国内の著名な観光地はまさに「人だらけ」で、ゆっくり観光するのは難し...
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なぜ日本にはどんどん外国人観光客が行くのに、中国には来ないのか 中国人ネットユーザーが指摘する理由とは?
中国メディア・東方網は26日、「どうして日本旅行する外国人観光客はますます増えているのに、中国を訪れる外国人観光客は増えないばかりか減っているのか」とする記事を掲載した。記事は、「昨年日本を訪れた外国...
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同じ北京ダックでもこんなに値段に幅があるなんて・・・日本人も驚き=中国メディア
訪中外国人にとって定番の観光地といえば、航空便数が多く首都である北京は外せないだろう。万里の長城、故宮博物館、天安門広場、紫禁城など、歴史的な建物や世界遺産が多く残っているほか、中華料理も楽しめる。中...
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無料なの? 観光地に入場料が不要なんて「日本は何て良心的なんだ!」=中国報道
中国を旅行で訪れたことのある人ならば、中国国内における観光地や景勝地は「入場が有料」であるケースが多いことを知っているだろう。歴史的建造物なども入場は有料で、中国が世界に誇る万里の長城も整備された場所...
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日本が清潔な理由を「天の時、地の利、人の和」に見出した!=中国
日本を訪れた中国人旅行客が驚くことの1つに「日本の清潔さ」が挙げられるが、中国メディアの今日頭条は24日、日本では街がいつも清潔に保たれていることに対し、「日本人は恐ろしい民族」と表現する人もいると伝...
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枝を折ったり木を揺すったり・・・お花見で見られた中国人のマナー違反を批判
中国人旅行客のマナーが世界的に問題となるなか、桜の季節を迎えた日本でも再び中国人旅行客のマナーが問題となった。一部で桜の枝を折ったり、写真撮影のために木を揺すって桜の花びらを散らしたりする中国人旅行客...
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中国人のマナー問題、「万里の長城」の清掃員が語る悪夢
タイや日本など海外を訪れる中国人旅行者の「マナー」が問題となるケースが頻発していることについて、中国メディアの法制晩報は26日、「最近は中国人のマナー問題をめぐる報道が多すぎる」と伝えた。記事は、中国...
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マナーの悪さで「ブラックリスト」に載った中国人・・・米国入国を拒否される=米華字メディア
米国の華字メディア・世界新聞網は20日、米国に入国するうえで10年有効のビザを保有していた上海出身の中国人旅行客がこのほど、欧州を旅行した際に「マナーの悪い旅行客」として記録に残っていたため、米国への...
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なぜ中国人はマナーを守れないのか「親の責任か、それとも民度教育か」=中国メディア
中国メディアの当代商報は15日、日本を訪れる中国人旅行客のうち、一部でマナーの悪い旅行客がいると伝え、「中国人旅行客の国外における行為は非常に考えさせられる」とし、なぜ中国人はマナーを守って観光できな...
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二重遭難死:学生ら禁止区に侵入、入山料逃れの疑い=中国
安徽省の黄山で13日、上海市内の復旦大学生ら18人が下山できなくなり、救助のため出動した警察官1人が崖から転落して死亡した件で、学生らは侵入禁止地域に勝手に立ち入ったことが分かった。通常の登山口ゲート...
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中国の業界団体「発泡スチロール容器は環境にやさしい」…当局否定
中国プラスチック加工工業協会はこのほど北京市内で記者会見を開き、発泡スチロール製の使い捨て弁当容器は、「環境にやさしい」などと主張した。しかし、中国政府・環境保護総局は否定的な見方を示した。■容器ポイ...
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特大の雹で2人死亡、1人重傷、農作物も被害甚大―中国・福建北部
中国の福建省北部で18日、雷と暴風雨にともない、特大の雹(ひょう)が降り、2人が死亡、1人が重傷を負った。写真は同省南平市に属する県級建陽市の農村部に降った雹。鶏卵よりも大きい。県級建陽市では、民家1...
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海部俊樹「日中には双方が共感できる歴史がある。もっと語ろう」
海部俊樹元首相は、日中の近代史に「負の時代」が存在したことは否定できないが、中国の前進のために日本人が協力したこともあると主張。たとえば、孫文に対する支援だ。海部元首相は、両国民がすなおに受け止め、前...
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結婚式の「水素風船爆発」、原因は静電気か…爆竹の疑いは排除
7日付の河南省のメディア、大河網によると、同省南陽市で12月31日、屋外の集団結婚式会場で水素をつめた風船の束が爆発した事故で、たばこや爆竹の火が引火した可能性は認められないと当局が判断したことが分か...
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桂林の熱気球事故:乗務員ら飛び降り再浮上、乗客4人墜落死
14日付中国新聞社によると、広西チワン族自治区桂林市内で同日午前に発生した熱気球事故で、気球がいったん着地した際に乗務員2人を含む3人が飛び降り、重量軽減で再浮上した気球に取り残された乗客4人がその後...
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万里の長城の東端は「山海関」ではなく「虎山長城」―遼寧
遼寧省丹東市寛甸満族自治県虎山鎮虎山村にある虎山長城(写真)では25日、万里の長城の東端を示す表示碑の除幕式が行われた。中国新聞社が伝えた。これまで、万里の長城の東端は河北省の山海関とされていた。中国...