ラップバトルや演技に加えて、ダンス、プロジェクションマッピングなど最新の映像技術が掛け合わされた大迫力のライブパフォーマンスで多くのファンを魅了し続けている『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage。その人気シリーズが、3週間限定で次世代型映画上映システムで上映される!

>>>3作品のロゴビジュアルをチェック!(写真4点)

キングレコード EVIL LINE RECORDSが手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』(通称ヒプマイ)の舞台化作品、舞台『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage(通称ヒプステ)。
2019年の初演以来、これまで多彩な展開で次々と舞台化を重ね、今なおファンを魅了し続けている。

今回上映されるのは、「『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 《MAD TRIGGER CREW & どついたれ本舗 feat. 道頓堀ダイバーズ》」、「『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 《Buster Bros!!! & Bad Ass Temple feat. 糸の会 & WESTEND-MAFIA》」、そして「『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 《Fling Posse & 麻天狼 feat. 鬼瓦ボンバーズ & D4》」の3作品。おなじみのディビジョンに加えて、「ヒプステ」のオリジナルキャラクターが登場しているのが、見どころのひとつ。

普段の上映スタイルとは一味違う3面ライブスクリーン版は、正面のスクリーンに加え、左右にスクリーンを配置することで多彩な表現が可能となり、上映の最初から最後まで常時3面すべてに大迫力の映像が映し出される。
また、各シアターに合わせてカスタマイズされたデジタル音響システムで、映画館で舞台を観劇しているかのような臨場感で体感できるようだ。

初の試みとなる3作品同時上映、いつもの3倍「ヒプステ」を堪能できる3週間限定のチャンスを見逃すな!!

(C)『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage製作委員会
編集部おすすめ