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元SMAP・森且行が脱退直前に残していた意味深発言とは?

SMAPは来年でデビュー25周年を迎える。デビューからかなりの年月が経った今でも、メンバー5人全員が司会やバラエティ、ドラマ等で大活躍しているのは、本当に凄いことです。
しかし、デビュー当時のSMAPは5人ではなく、6人だったことはファン以外にもよく知られている話。
そのメンバーの名は森且行、オートレーサーになるために1996年5月にSMAPを脱退しました。歌唱力がグル―プの中でもっとも高かったりと、メンバーの中でも中心的存在だった彼の脱退の影響は大きく、中居正広はSMAP解散を覚悟したとも言います。

そんな森ですが、実はSMAP脱退の約5か月前に発売されたアイドル雑誌『Duet』の中で、意味深なコメントを残していました。
これは1995年9月でCDデビュー5年目に突入し、名実ともにトップアイドルとなったSMAP"6人"の原点をインタビューから掘り起こすといった内容です。

森且行の「夢」


そのインタビューの中で「昔からこれだけは変わらない(変わりたくない)と思ってるところは?」と聞かれて、森は「夢」だと答え、こう続けています。
「夢は小さい頃からずーっと変わっていない。でも、まだ全然近づいてない状態です。だから夢の正体は皆に公表したくない。だって口ばかりなのってカッコ悪いじゃん」

森且行は"次なる目標"を宣言していた!


そしてその後、「今、心に温めている次なる目標(ゴール)を教えてください!」という質問で森は、
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