24日に放送されたTBS系『坂上&指原のつぶれそうなのにつぶれない店』で、デビット伊東が俳優活動のギャラに関して話す場面があった。
過去には人気ドラマにも出演するなど、俳優業でも活躍するデビット伊東。
伊東は大きな作品ほど結構な額になると話しながら「主役より脇役の方が多くもらえることがある。」と、主役は宣伝などのギャラも内包された額が渡されるので、作品によっては2~3番手の方が儲かるのだと告白した。
これにヒロミが「何のドラマが高かったの?」「何のドラマが高かったって言ってんだよ!」と脅し気味に伊東に話しかけると、伊東は「花より男子…」とおびえた様子で人気ドラマをあげ、周囲から驚きの声が上がっていた。
デビット伊東は、2005年と2007年にテレビドラマ化された「花より男子」に、松本潤演じる道明寺司の母親で、加賀まりこ演じる道明寺楓の秘書役・西田として出演していた。
俳優業のギャラに関して言及したのは川栄李奈もいる。過去の別番組でAKB48時代の収入に触れ「AKBはやっぱあの、握手会とかイベントが多いので…」と話し、共演者から「あの時の方がまだ(良かった?)」と質問が飛ぶと、川栄は「はい」とAKB時代の方が収入があったことを認めていた。


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