【モデルプレス=2026/05/02】SUPER EIGHTの丸山隆平が5月2日、神奈川・赤レンガパークで開催された「第4回横浜国際映画祭」に出席。審査員として登壇した心境を語った。


◆「第4回横浜国際映画祭」

“横浜ベイエリアで映画に浸る至福の5日間”と題し、日本屈指の港町かつ文化芸術の町である横浜にて、映画と横浜の魅力を国内外に発信することを目的に2023年より毎年開催している「横浜国際映画祭」。5月1日から5月5日の5日間に渡り、「レッドカーペット」「船上パーティー」「前夜祭ガラパーティー」「ジャパニーズナイト」「コンペティション」など、様々なイベントが行われる。レッドカーペットにはアンバサダーを務める佐藤浩市をはじめ、北村匠海、竹中直人、唐沢寿明、北川景子、黒島結菜、宮沢りえ、窪塚洋介、西野亮廣、リン・チーリンら豪華著名人が集結した。

◆丸山隆平「第4回横浜国際映画祭」審査員登壇に恐縮

コンペティション審査員を務める丸山は「SUPER EIGHTの丸山隆平です。俳優をやっております」と自己紹介し、「去年、この『横浜国際映画祭』に俳優側として立たせていただいたんですけれども、今回は審査員ということで…」と恐縮した様子で挨拶。「なかなかそういったお仕事をいただくこともないので、僕なりに全ての作品にまんべんなく、できるだけ同じ状態で観て、色々と自分なりの思いを巡らせながらも審査させていただきました」と審査の姿勢を伝えた。(modelpress編集部)

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