俳優の寺島進(62)が、26日までに自身のXを更新。“5ヶ月ぶり”に戻ってきた真っ白な愛車を公開した。


 寺島は「うちの愛人、5ヶ月に及ぶ手術を終え、無事に退院」とコメントを添え、真っ白な愛車を公開。「逢いたかったぞ」と、修理から戻ってきた愛車への“愛”を伝えた。

 この投稿に「めっちゃカッコイイ」「イカス」「美人さんになって退院。良かったですね。又、沢山愛してあげて下さい」「お金のかかる愛人ですね」「めちゃくちゃ格好良いプレジですね 当時の僕等からすれば憧れと恐怖が入り混じった最恐の車でした!」「顔立ちのいい色白の美人さん!」「この型のプレジデントカッコいいですね~!めちゃ、お似合いです」「似合いすぎでしょ!ノーマルなのもめちゃいいです!」などの反響が寄せられている。

 同車は日産自動車の最高級車『プレジデント』の3代目モデル。17年ぶりのフルモデルチェンジし、1990年に登場した同モデルは、フラッグシップモデルにふさわしい当時の最高級装備に加え、高い静粛性、270馬力を誇るV8エンジンを備えている。また、93年に登場したモデルには、世界初の後席SRSエアバッグが採用された。
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