春から秋にかけて全国各地でおこなわれるフェス。パパブブレでは、なんとグミが主役の「グミフェスティバル」を開催するんだって!

パパブブレといえばキャンディですが、実はグミも人気商品のひとつなんです。
ひとめぼれ必至の「かわいい系」から二度見せざるを得ない「攻めてる系」まで幅広くそろっているみたいよっ。

【どんなフェス?】
パパブブレならではの “ワクワクするグミ体験” を楽しめるという「グミフェスティバル」。1年に1度だけ開催される特別なイベントで、驚きの食感やビジュアルを追求したグミが大集合するみたいなの。

■グミフェスティバル日程
オンライン:2026年5月25日から予約受付
店舗:2026年6月4日発売

フェスに参加するグミは全11種類におよびます。こりゃ、グミが好きならチェックしておかないと!

【押さえておきたい「かわいい系グミ」】
まずは定番の「かわいい系グミ」から。フルーツの味わいを贅沢に閉じ込めた「リッチグミ」(360円)はおはなのかたちをしています。

見た目がいいだけでなく、北海道産赤肉メロンの芳醇な香りや、アルフォンソマンゴーの濃厚なコクなど、フルーツのおいしさがお口いっぱいに広がるのだとか……!!

屋台で見かけるお祭りフードをグミで再現した「チョコバナナグミ」や「いちご2連グミ」(各1280円)もかわいすぎる。 2つの味が重なって完成する「ダブルグミロリポップ」(360円)や食べ比べやギフトにおすすめ「ひとくちグミ」(1500円)、28種を詰め込んだ夢のアソート「レインボーバブレッツ」(3500円)もかわいい系グミの代表格です。

【これはグミなのか…?「攻めてる系グミ」】
かわいいだけじゃ物足りない、という人は「攻めてる系グミ」を選んでみて。ほかではなかなか見ることのできないラインナップがそろっておりますぞ。

■その1:グミ麺(各880円)
グミなんだけど、その見た目は完全に「麺」。まるで本物の麺のような見た目を再現した麺状のグミです。
中華麺風は「レモン」、うどん風は「マスカット」の味がするんだって!

■その2:食感にこだわった変わりダネ(各360円)
口に入れた瞬間ひんやりする冷感グミ「ひんやりグミ」、しっかりとした弾力と噛みごたえを楽しめる進化系「ハードグミ」、かき氷のようなじゃりじゃり食感を味わえる「かき氷グミ」をラインナップ。ぜんぶ試してみたくなっちゃいますねぇ。

■その3:<オンライン限定>グミケーキ(5000円)
土台からデコレーションまでグミで仕上げた(!)受注生産のグミケーキ。直径は約12cm、総重量は600g超におよび、レモン、ソーダ、いちご、ぶどう、オレンジの5種のフレーバーを1度に楽しめます。

オンライン限定のグミケーキは5000円もするけど、財布のひもがついついゆるんじゃうほどのインパクトがあります。グミ好きの友だちの誕生日に贈ってあげたら喜んでくれそう!

ちなみに、オンライン限定として、グミ+ポーチを組み合わせた「オーロラカラビナポーチセット」と「オーロラシェルポーチセット」(1000円~)も販売しているみたい。こちらもプレゼントにちょうどいいかも♪

※価格はすべて税込みです。

参照元:パパブブレ、プレスリリース、楽天市場、Amazon
執筆:田端あんじ (c)Pouch

画像をもっと見る

●関連記事
編集部おすすめ