4月29日に京セラドーム大阪で行われたプロ野球・オリックス―ソフトバンクの試合で始球式に登場した美女に注目が集まっている。大役を務めたのは、モデルで女優の青野楓(33)。

ウエストが背中が開いた黒のトップスを着用し、捕手を務めた。

 自身のインスタグラムでは「2度目の始球式キャッチャー」とオフショットを投稿。「ピッチャー @nohmi_atushi_staff さんの球を受けれて光栄でした」と阪神やオリックスで活躍した能見篤史さんの投球をキャッチ。

 「腹筋が記事になればいいなとおもって鍛えました!塩抜きも3日しました(笑)ご褒美麻辣湯とかき氷たべたいです笑」と明かした。

 SNS上では「腹筋かっこえー!スタイル良すぎぃ」「すごい背筋」「さすが現役モデルさんルックスがパネェ過ぎィー」「全てが美しい」「腹筋バキバキ」「9頭身」「スタイルえぐぅー」とくぎ付けだった。

 青野は身長170センチ。フジテレビ系月9ドラマ「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」などドラマ、映画、CM出演多数。フルコンタクト空手の黒帯初段をいかし、本格的なアクションが得意。24年6月にもオリックスの始球式で捕手を務めた。野球への情熱が熱く、最近は男性野球チームに参加しているという。

編集部おすすめ