◆チャンピオンシップ 第13節 サウサンプトン4―1QPR(31日)

 サウサンプトンの日本代表MF松木玖生が、ホームのQPR(クイーンズパーク・レンジャーズ)戦で2試合連続ゴールとなる先制点を奪った。前半11分、ゴール前の混戦からボールを受けると、スムーズなターンから利き足ではない右足でゴール左へ決めた。

松木は今季4点目。チームは4―1で勝利した。またQPRのMF斉藤光毅は後半14分から途中出場した。

編集部おすすめ