「スバル」のニュース
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スバルとトヨタがニューマシンを投入! 2023年の全日本ラリー「JN1クラス」が激戦の予感
この記事をまとめると■2023年の全日本ラリー選手権が開幕した■関係者の話をもとに今後の勢力争いを分析■スバル・トヨタ・シュコダなどが混戦になると思われるニューマシンの登場に期待!2023年の全日本ラ...
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限定30台の特別なレヴォーグ! GTドライバー、井口卓人選手が監修「Takuty Special Edition」とは
■井口卓人選手がプロデュースした特別なレヴォーグ都内に新車・中古車の営業店舗を持つ東京スバルがスポンサードしているレーシングドライバー、井口卓人選手。スーパーGT・GT300クラスに参戦するスバルBR...
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ゼロヨンでならした東北の名門ショップが「R32GT-R」をリメイク! 公道仕様でも「1000馬力超え」の怪物だった
この記事をまとめると■大阪オートメッセに東北の名門チューニングショップ「スクリーン」が出展■代表の千葉氏が愛車として所有しているリメイク中のBNR32を展示■1000馬力仕様となっており今年中に走らせ...
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主力チームが欠席! なんかクルマが遅い! せっかく復活した「嬬恋」の「スノーラリー」の特殊な事情
この記事をまとめると■2023年の全日本ラリー選手権の第一戦が開催■ラリー・オブ・嬬恋はシリーズ唯一のスノーラリー■タイヤの選択がより重要なラウンドだラリー・オブ・嬬恋は特殊なラウンド2023年の全日...
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新型プリウスのタイヤは特殊サイズ!スタッドレスタイヤはどうする?いくらで買える!?
低く構え、かつてないほどスポーティなフォルムで登場した新型プリウス。その純正タイヤのサイズに注目すると、上級のZ及びGグレードには19550R19という、見たことのないサイズが装着されている。19イン...
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「ロードスター」に「ロータリーエンジン」だけじゃない! マツダの魅力溢れる名スポーツカーを一気に振り返る
この記事をまとめるt■マツダのスポーツカーを一気に紹介■ロータリーエンジンを搭載するRX-7やオープンカーのロードスター以外も魅力的だ■いまでも根強いファンが多いマツダには珠玉のスポーツカーが勢揃い!...
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EVのバッテリーを交換式にすれば充電待ち時間なくなるじゃん! が「画期的アイディア」とならないワケ
この記事をまとめると■2輪車ではカートリッジ式バッテリーが実用化されている■EVのバッテリーはかなりの大きさと数百kgの重量があるため、カートリッジ式にするのは困難だ■プラットフォームの共通化を図れば...
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リトラのカローラⅡに憧れて…NAロードスターに乗る25歳のうれしい悲鳴
1台のクルマに長く乗り続ける人もいれば、自身が理想とするクルマを求めていろいろな車種を所有する人もいます。今回取材したアスカさんはどちらかと言えば後者。さまざまなクルマを所有し、ユーノスロードスター(...
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スバルの屋台骨を支えるSUVのフラッグシップ! 人気モデルへと成長したフォレスターを振り返る
この記事をまとめると■スバルの屋台骨を支えるモデルへと成長したフォレスターを振り返る■初代はワゴンをベースにしたクロスオーバーSUVとして誕生した■現行モデルは2022年8月にマイナーチェンジを行い、...
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「FRは縦置き」「FFは横置き」が主流だけどスバルみたいな変わり種もある! クルマのエンジンの搭載向きがアレコレある理由
この記事をまとめると■クルマのエンジンには縦置きと横置きの2タイプがある■現在の主流は横置きだ■両者の違いやエンジン搭載方式の歴史を解説自動車第1号のエンジンは横置きだったほとんど気にしたことはないだ...
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目から鱗の便利っぷり! もうこれだけで欲しくなるレベルのクルマの装備8選
この記事をまとめると■最新のクルマに装備されている便利機能を紹介■非常に安価であったり標準装備されていたりとユーザーの味方になっている物が多い■ヨーロッパのメーカーは個性的な装備を取り入れて注目を集め...
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じつはプリウス、ハリアーと同い年。今も残るクルマ、続かなかったクルマ…。花の1997年組(1)
「プリウス」と「ハリアー」。その初代が誕生したのは1997(平成9)年。発売はどちらも同年12月だった。以後プリウスは5代、ハリアーは4代を重ね、着実にブランドを構築。四半世紀を経た2023(令和5)...
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速いスポーツモデルは実用性がないなんて誰が決めた!? 積載力に優れたバカッ速のクルマ9選
この記事をまとめると■積載力のあるスポーツカーを紹介■セダンやハッチバックタイプの車種を選べば普通車同様に荷物が積める■ホンダの初代NSXはゴルフバックを搭載できることを前提で作られたと言われているド...
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なんだこの「仲間意識」の芽生え方! 気がつけば「トナラーし」「トナラーされる」類友クルマ5選+α
この記事をまとめると■「同車種」や「同メーカー」のクルマが駐車場で隣同士になることがある■あえて隣に停める人を「トナラー」と呼ぶことも■「仲間が集まってきやすいクルマ」を独断と偏見でピックアップ仲間が...
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バディは? スープラは? 隠れ兄弟車やOEM車は「ベース車のディーラー」での修理やメンテが可能なのか
この記事をまとめると■OEM車を他のメーカーのディーラーでも面倒を見てもらえるのかを考える■メンテナンスなどの場合はよほどのことがない限り対応してもらえる可能性が高い■仕上がりの異なるOEM車の場合、...
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「ピクッと反応」したらクルマ好き確定のアルファベット「R」「RS」「Z」「GT」「X」! 独断と偏見で「代表車」を考えてみた
この記事をまとめると■クルマには車名やグレード名に好んで使われるアルファベットがある■「R」「RS」「GT」「Z」などはスポーティなイメージとしてよく使用されている■今後はエコやEVを意味する「E」を...
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乗用はN-BOXだけど商用車は何が一番売れてる? 気になる販売台数ランキングを調べてみた
この記事をまとめると■4輪車は乗用車と商用車に分けられる■商用車はどの車種が売れているのかを解説■新車で販売される商用車の約40%が軽自動車商用車では軽自動車が主役4輪車は、用途としては乗用車と商用車...
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STIが目指す、「微小舵を極めれば運転がうまくなる」の理由とは!?|ワークスチューニング合同試乗会2022|
STI(スバルテクニカインターナショナル)では「クルマを運転するすべての人にもっと安全に、もっと楽しく、運転が上手くなることを体感してもらいたい」という思想の下に、各種パーツやコンプリートカーを開発し...
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WRX S4ベースのラリーマシンを開発! 2023年のラリーは「スバルの本気っぷり」に注目
この記事をまとめると■東京オートサロン2023で「スバルWRXラリーチャレンジ2023」が展示された■WRXS4をベースとした、2023シーズンの全日本ラリー選手権に挑むマシンだ■専用マシンの開発が行...
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スバルの軽自動車開発中止が惜しまれる! あらためてステラ歴代モデルを振り返ったら初代がダントツで魅力的だった
この記事をまとめると■スバルの軽自動車「ステラ」の現行モデルと歴代モデルを振り返る■初代はスバルのこだわりがふんだんに投入された軽自動車だった■2代目以降はダイハツ・ムーブのOEMとなりスバル色は薄く...
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2022年で1番売れたクルマはN-BOX! それでもホンダが手放しで喜べない理由とは?
この記事をまとめると■2022年12月の車名別新車販売台数が発表された■それに伴い2022年の年間新車販売台数も明らかに■いずれもホンダN-BOXがトップだが、手放しでは喜べない状況だ2022年もっと...
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群馬でスバルや広島でマツダは見かける率高し! 「地元のクルマは地元で応援」は海外でもある?
この記事をまとめると■農産物や工業製品はその地域が一緒になって盛り上げる傾向にある■クルマに関しては熱量の違いが大きく出るケースが多い■海外だとそのメーカーが展開する車両の価格帯によって温度感が異なり...
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優待弁護士が厳選!1月のお宝優待BEST10
●第1位:鳥貴族HD●第2位:NATTYSWANKYホールディングス●第3位:ゼットン●第4位:ネオジャパン●第5位:バルニバービ●第6位:クロスプラス●第7位:いちごホテルリート投資法人●第8位:ダ...
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スバル レヴォーグに500台の限定車「STIスポーツ#」登場…「思わず振り返る」ほどの自信あり!
スバル車をベースにパーツやコンプリートカーを開発・商品化しているSTI(スバルテクニカインターナショナル)。東京オートサロン2023のトピックスは、特別仕様車「レヴォーグSTIスポーツ#」の出展だ。会...
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セダン「G4」は廃止? 新型インプレッサの日本仕様を公開|東京オートサロン2023|
■東京オートサロンで公開「新型インプレッサ」スーパーGTやNBRチャレンジ、ラリーといったモータースポーツからアウトドアでのアクティビティなど、クルマの楽しさを全方位から訴求するスバル/STIのブース...
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スパルタンでこそスポーツカーは過去の話! バカッ速なのに最新安全装備充実のモデル7選
この記事をまとめると■安全装備が充実しているスポーツカーを紹介■ひと昔前のスポーツカーでは安全装備がないのが当たり前だった■MTモデルとATモデルで装備面に若干の違いがある場合があるスポーツカーにも安...
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バブル崩壊から始まった苦難の平成だが自動車は元気だった! 平成に生まれた偉大なクルマと技術5選
この記事をまとめると■平成に生まれたクルマや技術を解説■20世紀と21世紀を跨いだ時代だっただけに技術の進化が著しかった■世界的な文化となるキッカケを作り上げたのも平成だったさまざまな技術が生まれた3...
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新型WRXのMT仕様は限定車で!? ラリーベース車を前に開発者へ聞いてみた!
■はっきりとした返答はもらえなかったが…東京オートサロン2023(TAS)が1月13日に幕張メッセで開幕した。スバルはブース内ですでに発表済みのWRXのニュルブルクリンク24時間レース仕様と、今季から...
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新型インプレッサに500台限定のレヴォーグSTI Sport♯! スバリストが思わず吸い込まれるSUBARU/STIブース【東京オートサロン2023】
この記事をまとめると■2023年1月13日(金)〜15日(日)に東京オートサロン2023が開催■SUBARU/STIブースの展示車両を紹介■注目は新型インプレッサのプロトタイプ500台限定で販売される...
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旧車ファンが固執する「メーカーの味」とは? 国産メーカーの「らしさ」を考えてみた
この記事をまとめると■昔から新車ではなくあえて昔のモデルを探すクルマ好きは少なくなかった■旧車ファンは「エンジン」「デザイン」「機能」など現行車にはない要素を求めがち■最近のクルマは電動化が活発が故に...