「スバル」のニュース
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「開発車両」たちがガチレース! メーカーが全力を投入するスーパー耐久の「ST-Q」クラスの盛り上がりがヤバイ
この記事をまとめると■2023年5月25〜28日にスーパー耐久第2戦が開催■今回はST-Qクラスに注目した■他のクラスに該当しない、STOが認めた開発車両が対象だ自動車メーカーが最新技術を試す場として...
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ライバルメーカーがEV普及に本気でタッグ! トヨタ・スズキ・ダイハツが共同で発表した「軽商用EVプロト」に可能性しか感じない!!
この記事をまとめると■トヨタ・ダイハツ・スズキの3社提携による軽商用バンのプロトタイプが公開された■3社連合によって販売台数を増やすことを通じて価格低減を狙っている■トヨタと提携するスバル、スズキと提...
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クルマ好きの大好物「FR+MT」のスポーツ車! 値段が気になる大人気モデル4台の中古価格と買い方
この記事をまとめると■FR+MTというパッケージングのクルマはいまでも人気が高い■極上車は新車価格の倍以上というのが当たり前になってきている■安価なモノを購入してリフレッシュして乗るという手段もオスス...
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いまクルマもスマホみたいに「ソフトウェアアップデート」の時代! いまのままで問題ないからと「お知らせ」を無視してもいい?
この記事をまとめると■いまクルマが制御プログラムのアップデートを行うことがある■アップデートを行わないことによって起こる不都合を解説■今後はOTAによる走行中のアップデートなども行われるだろうクルマも...
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日本で「売れない」からって侮るなかれ! 海外ではシッカリ人気を獲得している「日本車」たち
この記事をまとめると■日本市場で人気があまり出ずに販売終了するモデルが存在する■でも海外で継続販売される車種も少なからずある■地域ごとボディサイズ別に人気のクルマを紹介している日本では人気がなくとも海...
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【動画】桂伸一がスバル・クロストレックの実力を試す!
名前が変わっただけのことはある!スバルからXV改めクロストレックが登場。その走りやいかに?モータージャーナリストの桂伸一さんがFF&AWDモデルに試乗!動画でお届けしたい。
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先代オーナーが嫉妬する乗り心地と静粛性のレベルアップ「スバルクロストレック」(岡崎五朗レポート)
インプレッサをベースにSUVの要素を盛り込んだクロストレック。都会的な雰囲気で人気だったXVの後継として、スバルのスタンダードラインを支える期待のクロスオーバーモデルです。全体的にはキープコンセプトに...
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ホンダはやっぱり業界の異端児! 他のメーカーと違って「クロスオーバー」を名乗るクルマを用意しないワケ
この記事をまとめると■いま多くのメーカーから「クロスオーバー」を名乗るクルマが登場■しかしホンダ車は「クロスオーバー」を謳っていない■代わりに「クロスター」を用意する車種が存在する「クロスター」と呼ぶ...
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【試乗】すでに乗ってるレヴォーグの走りが「アップデート」される! スバルの新サービス「SUBAROAD」と「e-Tuneダンパー」が控えめにいってもアリだった
この記事をまとめると■スバルは「ドライブを楽しむ」ことを目的とした「SUBAROAD」というアプリを展開中だ■またレヴォーグ用に「e-Tune」と呼ばれるダンパーの制御プログラムの販売を開始した■ダン...
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あまりのインパクトに巨大企業のイメージすら変えた! 「このメーカー」といえば「この技術」4選
この記事をまとめると■このメーカーといえば……という代表的な技術を紹介■登場によってメーカーイメージが激変するほどのインパクトのある技術だらけ■過去の技術が再発掘されて注目を浴びるケースもあるメーカー...
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一般車にまぎれて取り締まるパトカー! 高速隊の「覆面車両」を見破る手段はあるのか?
この記事をまとめると■一般車両を装って取り締まりにあたる覆面パトカー■今回は高速道路を走る覆面パトカーについて解説■全国各地で新しい覆面パトカーの配備が進んでいる交通取り締まりと無関係の覆面パトカーも...
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話題のニューモデル開発者に“深く細かく”直撃インタビュー もっといろいろなデザインが出てくる「スバルインプレッサ&クロストレック」今後のスバルデザイン編
その細やかな観察眼では業界一、二を争うモータージャーナリストの島崎七生人さんが、話題のニューモデルの気になるポイントについて、深く、細かくインタビューする連載企画。第50回は前回に続き「スバルインプレ...
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なぜここまでレイズは愛される? 800台超が集結「2023 レイズファンミーティング」開催
■レイズオーナーの祭典「モーターファンフェスタ2023in富士スピードウェイ」と同時開催された、2023レイズファンミーティング(以下RFM)。参加資格は新品、ユーズドに関わらず愛車にレイズ製ホイール...
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「記憶力に自信がないので…」トヨタとスバルの「ユウイチ日記」~あなたの知らないコ・ドライバーの世界~【Round03 久万高原】
ご存知の通りラリーは、ドライバーとコ・ドライバーが2人で協力して行うモータースポーツ。その車内では、一体何が起こっている?ラリー中はどんな風に過ごしている?そんな素朴な疑問に、今シーズンのJRC(全日...
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話題のニューモデル開発者に“深く細かく”直撃インタビュー 機能的なものでもちょっとデザインしてあったほうがいい「スバルインプレッサ&クロストレック」外観デザイン編
その細やかな観察眼では業界一、二を争うモータージャーナリストの島崎七生人さんが、話題のニューモデルの気になるポイントについて、深く、細かくインタビューする連載企画。第49回は「スバルインプレッサ」と「...
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いま意外な日本車が「ファンサイト」ができるほど人気に! 三菱の独壇場だった「台湾」のバン&トラック市場にトヨタが殴り込んだ
この記事をまとめると■台湾でトヨタ・タウンエーストラックが走っているのを目撃■以前は三菱のデリカ・バンとデリカ・トラックの独擅場だった■現在タウンエースのファンサイトまでできるほどの人気を獲得している...
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レックスに乗るならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説(2023年~現行モデル)
車を購入するとなると、まずは予算ありきとなりがちです。予算の範囲内で無理なく買える車を選ぶとなると、場合によっては本当に欲しい車をあきらめることになる可能性もあります。車は一般的に長期にわたって使用す...
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レックスのグレード別の特徴や違いを比較解説!おすすめは?(2023年~現行モデル)
車はグレードによって特徴が異なります。一般的に高額なグレードになるほど装備が充実しますが、必要ない装備が搭載されていると無駄になるため、グレードごとの特徴を把握して自身に適したグレードを選ぶことが大切...
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レックスの安全性能に注目!グレードによって充実度が異なる?(2023年~現行モデル)
車を選ぶときにどういった点を重要視するのかは、人によって異なります。しかし、車に乗るすべての方に意識してほしいのが安全性能です。今では衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い急発進抑制装置といった先進安...
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スバルのVAB型WRXの改良が止まらない! 戦闘力マシマシで全日本ラリー3度目の表彰台を獲得
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権の第4戦はシュコダを駆るコバライネンが圧勝■スバルはVAB型のWRXを改良しながら闘い3度目の表彰台を獲得■今シーズン途中から投入予定のWRXS4にも期待が高ま...
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レックスの内装をチェック!ポケッテリアや荷室の使い勝手にも注目(2023年~現行モデル)
スバル「レックス」は日本の道路事情に適したナンバーサイズのクロスオーバーSUVです。SUVらしいアクティブな印象を与える室内空間には、快適にドライブを楽しむためのさまざまな工夫が凝らされています。ここ...
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【試乗】「ホントに新型?」なんて見た目で判断すると裏切られる「深化」っぷり! NEWインプレッサは「曲がり」も「止まり」もスゴイ
この記事をまとめると■スバルがインプレッサをフルモデルチェンジ■3つのグレードが用意されており、FFモデルも設定されている■ハブやボディを改良したほか、ホイールのPCDが114.3になった点がポイント...
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【試乗】名前が変わっただけのことはある! スバル・クロストレックはXVよりも走りの質感が大幅アップ
この記事をまとめると■スバルが「XV」を進化させて「クロストレック」として発売■XVに対してハブまわりや接着剤の変更など走りの面をブラッシュアップしている■乗用車で初搭載となる「What3words」...
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不人気車はむしろダメ! 発売直後でもクロストレックもインプレッサは狙い目! 納期遅延の嵐のなかで「短納期」のクルマを探してみた
この記事をまとめると■最近は納期遅延が深刻さを増しており受注を1年ほど止めているモデルもある■メーカーは車種や仕様によっては半年以内に納車が可能なモデルも用意している■不人気車はむしろ納期が延びる傾向...
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もし発売されたら本当に買うって! 時代的にキビシイけどそれでも甦ってほしい国産スポーツを妄想してみた
この記事をまとめると■復活してほしい往年のスポーツカーをピックアップ■未だにブランド力は一級品なので復活すれば話題性は見込める■規制が年々厳しくなっているので、当時のコンセプトで復活させるのは茨の道だ...
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名前と見た目だけのモデルも多数存在! 雰囲気で悪路に突っ込むとやっちゃう可能性のある「SUVっぽい」クルマ4選
この記事をまとめると■ここ数年SUVが大人気だが同時に名ばかりで「悪路」に行けないSUVも多い■キモとなるのは最低地上高で、車種によっては一般的な乗用車と同じ数値の場合もある■ちょっとした悪路走行も考...
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FRならなんでも有り難がるクルマ好きよ真実を知れ! レーシングドライバーが語る「ドリフトできる」ガチもののFR車とは
この記事をまとめると■FFが大半を占めるようになった現在でもいまだFRレイアウトを好むユーザーは多い■最近のFRはスライドを電子制御しているモデルが多く、FRなら何でもドリフトできるとは限らない■国産...
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モーターショーの展示車に「SOLD OUT」の札ってマジか! 「見て即買い」が当たり前の海外ショー
この記事をまとめると■2023年3月22日〜4月2日にバンコク国際モーターショーが開催■スバルのブースの展示車両に『売約済み』のカードが掲げられていた■海外のモーターショーでは新車の販売を行うことがあ...
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スバルの技術者ヤバッ! XVからクロストレックまで「段差レス」ラゲッジのアイディアが「目から鱗」だった
この記事をまとめると■歴代スバルXVのラゲッジルームに関するトリビアを紹介■初代・2代目のラゲッジルーム開口部には段差があったが、3代目以降はフラットにできるようになった■現行型クロストレックにも、オ...
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欧州のエンジン車規制、方針転換へ...全面禁止から「合成燃料」使用認める だが、日本メーカーには必ずしも「朗報」と言えないワケ
欧州連合(EU)が2035年以降の新車販売で内燃機関(エンジン)車を全面禁止する従来の方針を転換し、「e-fuel(イーフューエル)」と呼ばれる合成燃料の使用を認めた。EV化で先頭を走ってきたEUの政...