「スバル」のニュース
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GR86/BRZに“まるで純正”なRAZOのニー/アームレストパッドが登場|カーメイト|
カーメイトは“まるで純正”をコンセプトに、人気モデルを中心に車種専用アイテムを展開している。今回新たに加わったのが、人気の国産FRスポーティカー、トヨタGR86(ZN8型)/スバルBRZ(ZD8型)専...
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クロスオーバーブーム到来! クラウンがバカ売れのなか「対抗馬」のオススメを3台選んでみた
この記事をまとめると■クロスオーバービークルと呼ばれる種類のクルマがある■ハッチバックやワゴンとSUVの中間に位置するジャンルだ■この記事ではクロスオーバービークルの名車4台を挙げて解説クラウンのクロ...
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1.2リッター&FFのプジョー208が格上の4WD相手に大暴れ! 軽量を武器に全日本ラリーで「ジャイアント・キリング」を成し遂げた
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権第3戦「ツール・ド・九州」が開催された■プジョー208Rally4で参戦する新井大輝選手に注目■「ジャイアント・キリング」と呼ぶに相応しい活躍を見せた格上の4W...
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トヨタとスバルの「ユウイチ日記」~あなたの知らないコ・ドライバーの世界~【Round02 唐津】
ご存知の通りラリーは、ドライバーとコ・ドライバーが2人で協力して行うモータースポーツ。その車内では、一体何が起こっている?ラリー中はどんな風に過ごしている?そんな素朴な疑問に、今シーズンのJRC(全日...
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現代の技術で自動車メーカーが作っているのに「最良」とは限らない! エンジンの「バランス取り」とは
この記事をまとめると■エンジンチューニングの手法のひとつ、「バランスどり」について解説■高回転域でのピストンの回転がスムースになる■結果的に車両を速く走らせる要素にもつながるエンジンの「バランスどり」...
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単なる展示用のクルマかと思ったら公道で走れるだと!? 日本にも2台が存在する1億円の宇宙船「アズテック」って何もの?
この記事をまとめると■イタルデザイン創業20周年にあたる1988年にアズテックは発表された■ジウジアーロの名を後世に残すためにジウジアーロらしいディテールやスタイルがそこかしこに散りばめられている■ア...
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終着駅はかくして「群馬のブラジル」に 東武「西小泉駅」のナゾ 広大な空き地に廃線跡
東武小泉線の終着駅である西小泉駅は、ちょっと特殊です。地方の駅ながら日本語、英語、中国語、韓国語という定番の案内のほかに、ポルトガル語、スペイン語が追加され、6か国語表記なっているのです。カナリヤ色の...
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軽自動車ですら標準装備が当たり前! それなのに1000万円クラスの高額車でもセダンにはリヤワイパー装着車が少ないワケ
この記事をまとめると■セダンにはリヤワイパー装着車が少ない■理由は雨天走行時も後方視界が妨げられにくいから■スバル車にリヤワイパー装着車が多いのは降雪地帯で支持されているため3BOXと2BOXでリヤウ...
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ワースト評価のクルマが生産終了に追いやられるほどの影響力! 自動車メーカーにとって恐怖の雑誌「コンシューマーリポート」って何もの?
この記事をまとめると■雑誌「コンシューマーリポート」はアメリカで400万部を発行し、消費者に絶大な影響力を誇っている■独自の基準で商品を評価しており、その結果によってはディスコンに追いやられるクルマも...
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本場の欧州でもモーターショーが「オワコン化」するなかアメリカの3つのショーが存在感を見せる理由
この記事をまとめると■例年アメリカ各地でオートショーが開催される■それぞれのオートショーの特徴や現状について解説■開催地によって展示車両の傾向も異なるデトロイトショーに出展するメーカーは減った本稿執筆...
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カタカナにして50文字以上って呪文か! もはや「寿限無」と呼ぶにふさわしい車名が長すぎるクルマ5選
この記事をまとめると■車名が長すぎるクルマたちを紹介■長すぎることでブランド力を稼ぐことに成功したモデルもある■メーカー名と車名を合わせて60文字にも及ぶほど長いモデルもあったあまりにも車名が長すぎて...
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トヨタの商用車プロボックスはなんとダイハツ製だった! 意外と知らない2社が関係しているクルマたち
この記事をまとめると■ダイハツは創業120年を超える老舗メーカーで、現在はトヨタの子会社となっている■トヨタ車の受託生産やOEM生産を手掛けていることでも有名だ■営業車で有名なプロボックスもダイハツの...
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初代レガシィ ツーリングワゴン誕生を当時写真で振り返る[driver 1989年3-5号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。前回に続き1989年3-5号の「NEWモデルスバルレガシィツーリングワゴン」を振り返る。◇◇◇■2L4カム/1.8Lを搭載レオ...
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パッソが絶版の情報! ルーミーも消滅して「新規の後継車」がデビューする可能性アリ
この記事をまとめると■筆者がトヨタ車のディーラーマンを取材中にある情報を入手■リッターカーのパッソが絶版になるとのことだった■さらにルーミーも消えるという話もあのコンパクトハッチモデルが消滅!今後はど...
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SUVより走りは有利! 積載力も圧倒的! 最強ジャンル「バカッ速ステーションワゴン」5選
この記事をまとめると■ハイパフォーマンスワゴンは走りもレジャーも楽しめる1台だ■日本では初代のスバル・レガシィツーリングワゴンがブームの火付け役と言われている■海外では500馬力以上のパワーを誇るハイ...
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新型ではない「VAB型のWRX STI」をモディファイ! SUBARUのラリーへの入魂っぷりが凄い
この記事をまとめると■全日本ラリー第2戦「新城ラリー」が開催された■スバルはWRXS4ベースのマシンを開発中だが、前半はWRXSTIベースのマシンで参戦■「新城ラリー」でさまざまなモディファイにトライ...
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「もみじ饅頭」にしき堂×マツダ...歴代マツダ車焼き印入り「特製まんじゅう」誕生! 「スバル最中」のような「愛され商品」となるか?
マツダは地元・広島市の菓子メーカー「にしき堂」と組み、マツダ車の焼き印が入った特製まんじゅうを発売した。自動車メーカーのお膝元の地元企業が車名の入った菓子などを販売するケースはこれまであるが、マツダは...
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渋谷の「ハチ公バス」にEVを導入! だが車両は「中国のOEM」に見える日本の出遅れ感
この記事をまとめると■ハチ公バスにBEVの車両が導入された■この車両は中国メーカーからのOEM車だ■日本の電動化の遅れが目立つハチ公バスにBEVの車両が導入!2023年2月13日、東京都渋谷区役所内に...
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スバル・レガシィアウトバックの魅力とは? 歴代モデルも紹介
この記事をまとめると■スバル・レガシィアウトバックの魅力を紹介■現行モデルは2021年に国内販売を開始した■歴代モデルについても振り返るレガシィの名前を受け継ぐクロスオーバーSUVステーションワゴンブ...
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ホモロゲ取得前のマシンで驚異の潜在能力を示した! 新城ラリーに参戦した2台のGRヤリスに感じた末恐ろしさ
この記事をまとめると■2023年の全日本ラリー選手の第2戦「新城ラリー」が開催■トヨタGAZOOレーシングがニューマシン、GRヤリスRally2を投入した■国内規定のニューマシン「GRヤリスGR4DA...
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狙うはテスラ超え! 2030年には完全自動運転車を1万台作る! 将棋の名人に勝利したAIソフトの開発者が興した「チューリング」って何?
この記事をまとめると■将棋AIソフトを開発した天才と自動運転を研究する天才が手を組んで立ち上げた企業が「チューリング」だ■人工知能を軸に据えた自動運転車を開発し、2030年には自動運転のオリジナルEV...
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スバル復権のために…初代レガシィ誕生。伝統のフラット4+4WDを継承[driver 1989年3-5号より]
自動車雑誌ドライバーが過去に取り上げた記事が今に蘇る「DRアーカイブズ」。今回は1989年3-5号の「NEWモデルスバルレガシィ」を振り返る。◇◇◇その名のとおり、スバル伝統のフラット4+4WD技術を...
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新車じゃとても手がでなかった「お高いSUV」が100万円前後! お得すぎる中古モデル5選
この記事をまとめると■10年落ち前後の中古SUVのなかからおすすめモデルをピックアップ■当時人気だったモデルは玉数も多く低予算で狙うこともできる■自動ブレーキを備えたモデルやPHEVモデルを狙うことも...
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天候で大荒れの新城ラリーを王者コバライネンが制覇! 鎌田卓麻が選手権リーダーを守る【JRC第2戦 新城ラリー Day2】
■新井大輝が見せた気迫の走り毎年のように雨が降る新城ラリー。今年も最終日の午後は雨模様となった。デイ2は、前日デイ1で使用した鬼久保ステージの逆走となる「鬼久保リバース」、2022年のWRCラリー・ジ...
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デビュー戦はなんと新城! GRヤリス ラリー2が衝撃の速さを見せ総合2位で折り返す!【JRC第2戦 新城ラリー Day1】
2023年JAF全日本ラリー選手権(JRC)第2戦「新城ラリー2023」が、3月4日にスタート。6つのSSを終え、シュコダファビアR5を駆る2022年のチャンピオンコンビ、ヘイッキ・コバライネン/北川...
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スバル新社長に大崎 篤氏が内定。過去に軽・コンパクトカーの開発責任者として取りまとめを担当
スバルは2023年3月3日、新社長に取締役専務執行役員製造本部長を務める大崎篤氏が内定したと発表した。現在、代表取締役社長CEO(最高経営責任者)を務める中村知美氏は取締役会長に就任する。新たに代表取...
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新型インプレッサの最新情報まとめ! 歴代モデルも振り返る
この記事をまとめると■東京オートサロン2023にて6代目インプレッサがお披露目■いま判明している情報を解説■歴代インプレッサについても振り返る6代目はハッチバックのみ!?これまでの情報をご紹介数多くの...
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【試乗】舗装路も雨も雪も安心して走れるってステキ! スバル車で1000kmオーバーの雪国ドライブ旅へ行ってみた
この記事をまとめると■自動車ライターの深山幸代さんが2台のスバルで北陸を目指した■スタッドレスタイヤを履いたレガシィアウトバックとフォレスターX-BREAKで雪道体験■スバルを代表する2台のクロスオー...
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走れば一級品! デザインもイケてる! なのにナゼか「人気ナシ」の国産&輸入車6選
この記事をまとめると■見た目もパフォーマンスも問題ないのに不人気なクルマが存在する■「価格」や「デザイン」「性能」の面でライバルと比較されることが多い■不人気なクルマは中古価格が安い傾向にあるので安価...
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【試乗】Sを名乗るからには妥協なし! 最強&最高峰EV「EQS 53」と「AMG EQS 53 4MATIC+」にメルセデスの恐ろしさを見た
この記事をまとめると■Sクラスに相当する最上級の電気自動車「EQS」がメルセデス・ベンツより登場した■EQS450+とAMGEQS534MATIC+をラインアップ■「AMGEQS534MATIC+」は...