「スバル」のニュース
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目線で車線変更! 意識を失うと自動停車! いまのクルマの運転支援&安全装備はココまで進んでいた
この記事をまとめると■いまや不可欠となったクルマの先進運転支援機能&安全装備■その内容は日進月歩で進化している■現在の最新車に採用される注目すべき機能を紹介大衆車にも採用されているところがトヨタの凄さ...
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高配当株ランキング~一般NISAで高くて買えなかった銘柄も1株から
●日経平均伸び悩む、ETF分配金捻出売りと円高反転をマイナス視●7月後半は日米金融政策や決算発表が焦点に、PBR1倍割れ銘柄の施策も注目●単元未満株取引を活用、一般NISAでも買える高配当利回り銘柄(...
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「2リットル、持っててよかった…」トヨタとスバルの「ユウイチ日記」~あなたの知らないコ・ドライバーの世界~【Round05 ラリー・カムイ】
TOYOTAGazooRacing全日本ラリーチーム(TGR-WRJ)のコ・ドライバー(コドラ)、安藤裕一です。●今回の眞貝/安藤組はJN-2クラスで参戦。奴田原/東組がクラス1位を獲り、コドラの東駿...
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電気自動車なら米も炊けるぞっ! ってわけでEVならではの旅の楽しみ方を提案! WEB CARTOP編集部員が大阪→東京出張の間にSA・PAで「ご飯に合うおかず」を探して実食してみた
この記事をまとめると■大阪〜東京間をEVで移動したWEBCARTOP編集部■往路では所要時間や充電回数を検証した■復路ではSA・PAで「ご飯に合うおかず」を探すという企画を実行スバル・ソルテラなら米が...
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モデル末期でも2023年上半期ナンバー1はホンダN-BOX! 驚異の売れ行きも「これでいいのかホンダ」感が拭えないワケ
この記事をまとめると■2023暦年締め上半期の車名別新車販売ランキングが発表された■販売台数ナンバー1となったのはホンダN-BOX■軽自動車にはただ売れればいいというだけではない難しさがある2023年...
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伝説の「22B」を超えた究極のインプレッサ! プロドライブが作り上げた8850万円の「P25」の卒倒しそうな中身
この記事をまとめると■プロドライブからコンプリートカー「P25」が登場■インプレッサリトナをベースにWRカーのルックスに仕立てられた■限定25台、価格は日本円で8850万円現代の技術で蘇るWRカー!W...
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そういえばSUVタイプばっかり! EVにミニバンやセダンがほとんど存在しないワケ
この記事をまとめると■EVに採用されるモデルはSUVが多い■人気のSUVをEV化することで着実な販売と浸透が計算できる■床下にバッテリーを搭載するEVでは背の高いSUVがデザインの自由度の高さの面でも...
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アウトランダー・CX-5・RAV4・アウトバックを乗り比べ! 国産最強ミドル級SUVの決定戦!!
この記事をまとめると■国産ミドル級SUVを中谷明彦さんが比較試乗■RAV4PHEV、アウトランダーPHEV、CX-5XD、レガシィ・アウトバックの4台を用意■パワートレインや駆動方式などが異なるがそれ...
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ほぼノーマルのオートマ車が激走! 全日本ジムカーナ「PE2」クラスから目が離せない
この記事をまとめると■全日本ジムカーナ選手権「北海道オールジャパンジムカーナ」が開催された■“自動変速機付きの車両で2輪駆動のP車両およびAE車両”を対象としたPE2クラスが初めて成立■2台のスバルB...
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クルマ県、群馬のクルマの夏祭り開幕!「群馬パーツショー2023」
■1家に1台じゃなくて1人1台のクルマ県だから群馬という県名が「車」に由来するのをご存知だろうか。およそ1300年前、藤原京(694~710年)時代の資料によると、現在の群馬県のなかに車評(くるまのこ...
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MT車なのに自動ブレーキも追従クルコンも! 今秋登場の「MTのBRZ+アイサイト」の気になる中身!!
この記事をまとめると■スバルの先進運転支援システム「アイサイト」■今秋マイナーチェンジのBRZにMT用アイサイトが搭載される■史上初のMT用アイサイトの内容について解説ついにMT用アイサイトが実現!い...
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スーパー耐久がもっとも盛り上がる富士の24時間耐久レースでうれしいサプライズ! ST-Qクラスにホンダのワークス「HRC」が参戦
この記事をまとめると■スーパー耐久「ST-Q」クラスにHRCが参戦■シビックタイプRにバイオ燃料を搭載して戦う■レースで得たノウハウを元にパーツや車両の展開をしていきたいと語った開発競争が激化するスー...
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天国か地獄かかかった時間は14時間! 東京ー大阪間500km超のEVロングランにWEB CARTOP編集部員が挑戦してみた
この記事をまとめると■WEBCARTOP編集部員がEVロングツーリングを計画■東京ー大阪間の500km強を走破■BMWiX/スバル・ソルテラ/日産サクラの3台のツーリングをリポートEV未体験の編集部員...
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上質さとスポーティ感をプラス! スバル・レヴォーグに特別仕様車「Smart Edition」が登場
この記事をまとめると■スバルのレヴォーグに特別仕様車「SmartEdition」が追加された■廉価グレードをベースに上位グレードの装備を採用しながらもお買い得なのが特徴だ■343万2000円(アイサイ...
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ヤマハ発動機、スノーモービルから撤退...ホンダ、スズキなどに続き、日本メーカーは姿消す
ヤマハ発動機が、スノーモービル事業から撤退する。2023年6月28日発表した。かつてスノーモービルは国内でホンダ、スズキ、カワサキも開発・生産していたが、ヤマハ発の撤退で日本メーカーは姿を消すことにな...
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増税なんて逆風に負けちゃダメ! 乗り続ける「価値しかない」二度と登場しないクルマ4台
この記事をまとめると■登録より13年を経過したクルマは自動車税が割増となる■急激に上がるわけではないが、このタイミングで乗り換えを検討するユーザーも多い■今回は自動車税が割増になったとしても乗り続ける...
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ヤリスにデミオにフィット! 庶民の「足クルマ」が超速バトルを繰り広げる全日本ラリー「JN5クラス」が激熱
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権・第5戦「ラリー丹後」が開催された■JN5クラスはシリーズでもっとも激しいバトルが展開される激戦区■FFのコンパクト車両が主力だが、中身は本格的なラリーカーだ全...
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GR86にガンさんが乗った! 「いいクルマだけど……」愛あるダメだしは必見!! 黒沢元治×石田貴臣【動画】
タイヤとペダルとドアの剛性と……ガンさんが本音で語る走り好き大好物のMT+FR車。選択できる車種が少ないなか、手頃な価格で楽しめる貴重な存在がトヨタ86とスバルBRZです。今回はGR86と名前を変え、...
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【2023年版】女子に人気のSUVはどの車?独自調査の結果を専門家が徹底解説
日本だけでなく全世界的にSUVブームは続いています。各社から魅力的な新型車が続々と登場し、街で見かける機会も増えました。なんとなく男性的なイメージの強いSUVですが、女子ウケという観点からはどうなので...
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ヤマハがスノーモビル事業からの撤退を発表! 大手国内メーカーはついに絶滅
国内メーカーはゼロに!国内モデルは今ある在庫のみヤマハ発動機は2023年6月28日、スノーモビル事業から撤退することを決定しました。国内最終モデルのVKProfessionalIIEPS(画像:ヤマハ...
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FFだったらインプレッサを買ったほうがいい!? 悩ましすぎる新型クロストレックの選び方を考えてみた
この記事をまとめると■スバルのSUV、新型クロストレックが登場■先代まではXVだったが、現行型より世界共通の車名となった■今回はクロストレックの各グレードの違いや選び方について解説クロストレックの選び...
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日本のワゴンといえば永久に「レガシィ」がナンバーワン! 偉大すぎる歴代モデルを一気に振り返ってみた
この記事をまとめると■スバル・レガシィツーリングワゴンは国内市場にワゴンブームを巻き起こした■日本では5世代にわたって展開された■現在、レガシィツーリングワゴンの立ち位置はレヴォーグに譲る形となったワ...
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クルマが「ボッコボコに凹んで」修理費100万円オーバーもザラ! 他人事じゃない「雹害」の実態と対策と修理方法を調べてみた
この記事をまとめると■夏は積乱雲が発生しやすく、雹が降ることも多い■大きさによってはクルマに当たると凹みが発生する場合がある■板金に出すとデントリペアによってパネルを切断することなく修理することも可能...
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「スバルフォレスターSTIスポーツ」フォレスターらしさを活かしたチューニング、専用品の多さを考えると割安感すらある(萩原文博レポート)
タフなSUVとして人気のスバルフォレスターに追加されたSTIスポーツ。スバルのワークスブランド「STI」が手がけた走りのモデルです。オフロード性能がウリのフォレスターですが、STIはどのようなチューニ...
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全日本ラリーはヘイッキ・コバライネン選手が無双状態…独走できる強さの秘密とは
ヘイッキ・コバライネン選手のラリーでの快進撃がとまらない。2023年シーズンのJRC(全日本ラリー選手権)はすでに5戦が終わったが、不参加だった開幕戦のスノーラリー以外は4戦すべてで優勝。しかもこの4...
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「ラリーの楽しみ方がわかりません」を解決する最新観戦ツールを現役コ・ドライバーがご紹介!【トヨタとスバルの「ユウイチ日記」番外編】
こんにちは、SUBARURALLYCHALLENGEコ・ドライバーの松本優一です。●左にトミ・マキネン、右にペター・ソルベルグという、両手にヒーローな1枚!今回はラリーのレポートではなく番外編として、...
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「ポルシェ911」に「ランボルギーニウラカン」まで出ちゃったらもう何でもアリでしょ! 「作ってほしい」ぶっ飛び「クロスオーバー」を考えてみた
この記事をまとめると■ここ数年、SUVテイストにしたクロスオーバーモデルが多く登場している■ランボルギーニやポルシェも参入し、市場として盛り上がってきた■国産車でクロスオーバーモデルが似合いそうなモデ...
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コバライネンはやっぱり強かった…長野五輪のメダリストも参戦!【JRC第5戦 京丹後ラリー】
JRC(全日本ラリー選手権)第5戦「YUHORALLYTANGOsupportedbyNissinMfg」は2023年6月11日に最終日デイ2を迎え、ヘイッキ・コバライネン/北川紗衣組(シュコダファビ...
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知られざる自動車メーカー「テストドライバー」の仕事を各メーカーに直撃! 6割が机上で作られる現代でも「人の手」が鍵を握っていた
この記事をまとめると■テストドライバーについて詳しく解説■クルマの完成度を左右する重要な存在だ■各メーカーの現場からの声も紹介最大のミッションは安全で安心なクルマづくり料理では素材の良し悪しもさること...
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このご時世に目立った値上げをしない日本車! 一方で「新車の値引き」ができなくなっていた!!
この記事をまとめると■現在、新車の値上げはそこまで目立っていない■しかし値引きには期待できないという■ディーラーは販売の新たなスタイルを模索しているようだいま値引きには期待できない筆者は2023事業年...