「スバル」のニュース
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クルマとしては合格点! 今後の切り札はズバリ電動化!? スバル・レヴォーグ レイバックに4WDマイスター中谷明彦が乗ってみた 中谷明彦×石田貴臣【動画】
レヴォーグがSUVになっちゃった!?水平対向エンジンとAWDが十八番とも言えるスバル。なかでも国産モデルでは貴重なレヴォーグは、そのスポーティな性格と使い勝手のいいワゴンということもあり幅広い層から支...
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低いは正義! 掛け値なしにカッコイイ!! 日本車の「全高低いランキング」を調べてみた
この記事をまとめると■スポーティなスタイルや走行性能のために低さにこだわっているモデルがある■国産車の現行モデルのなかで全高の低さを比べた■ベスト5はすべて日本を代表するスポーツカーとなった4位と5位...
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水平対向でも4WDでもないし7人乗り! スバルらしさ皆無のミニバン「トラヴィック」って一体何?
この記事をまとめると■かつてスバルは「トラヴィック」というミニバンを発売していた■トラヴィックはオペル・ザフィーラのOEM車■オペル・ザフィーラよりも50万~100万円ほど安い199万〜234万円の価...
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ホンダとマツダ、今年もファンイベント開催へ...見どころは? 意外と難しいメーカー主催にもかかわらず、毎年の実施...ファンとの絆大事に
マツダとホンダが2023年11~12月、メーカー主催のファンイベントをそれぞれ開く。いずれもサーキットでモータースポーツの楽しさなどを伝える内容で、文字通り「ファン参加型」となっているのが特徴だ。両社...
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世界遺産"取り消し"目前!?「富士山登山鉄道」が問題解決の救世主であるワケ 山梨県の大逆転妙案とは
山梨県が「富士山登山鉄道」の実現に向けて本格的な検討をスタートさせました。静岡県と並んで主要な登山ルートを抱える同県は、どのような思惑で「鉄道」をカギにしているのでしょうか。現場の県担当者の声を聞くこ...
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「あまり売れない色」が使われることも多数! クルマのカタログ表紙などのボディカラー「訴求色」ってどう決まる?
この記事をまとめると■カタログのメイン写真などに使われているボディカラーは「訴求色」と呼ばれる■訴求色というのは「白」「黒」「シルバー」といった売れ筋のカラーでないことも多い■同じモデルでもグレード毎...
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全部知ってる?「ビミョーに違う“星はスバル”」…六連星を定点観測
まだまだ残暑厳しい2023年の夏。とはいえ9月ともなると夕方が来るのが確実に早まり、季節は変わっているんだなぁと実感させられます。仕事帰りにちょっと空を見上げて一番星を見つける…なんて心の余裕もできま...
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これって……アリなのか? 賛否両論「業界を震撼させた」デザインのクルマ5選
この記事をまとめると■デザインの賛否がわかれた名車を紹介■先代モデルからの急激な路線変更は受け入れられないことが多い■名デザイナーが手がけたモデルであっても評価されないものもあるデザインの賛否がわかれ...
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売れないのはわかるけどお願いします! クルマ好き熱望の「MTを用意してほしい」モデルを探したらいっぱいあった
この記事をまとめると■フェアレディZNISMOのように、スポーツカーでもATだけというモデルが増えた■スポーツモデルの場合、ATしかないモデルには「MT」を望む声が多く寄せられている■近年のハイパワー...
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「ミニバンを選ばない男はクズ!」の声まである時代! 「クルマ好き欲」が満たせないミニバン乗り男性に送る150万円以下のセカンドカー候補7台
この記事をまとめると■SNSで「欲しいクルマにミニバンを選ばない男はクズ!」という話題が出た■実際子育て世代は否応なしにミニバンを選ぶ人も多い■ミニバンに物足りなさを感じている男性諸兄にオススメの15...
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クルマの「チューニング」なんて言葉からは想像もつかない取り組みだらけ! HKSの挑戦が偉大すぎて驚く
この記事をまとめると■日本を代表するHKSは世界中に愛用者の多い老舗チューニングメーカーだ■国産チューニングメーカーとしてさまざまな偉業を成し遂げてきた■最近では環境に配慮した製品の研究開発も行ってい...
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戦後78年、日本の「航空機産業」の軌跡から見えてくる...世界をリードした中島飛行機を受け継ぐ、スバルの思い
SUBARU(スバル)は2023年8月3日と7日、同社の航空宇宙カンパニー宇都宮製作所(栃木県宇都宮市)と同半田工場(愛知県半田市)で、大型旅客機「ボーイング777」の製造・出荷30周年の記念式典を行...
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「最高速が334km/h」で世界最速セダンを謳うマセラティ・ギブリが登場! 「それってホントか?」ライバルの国産セダン3台と比べてみた
この記事をまとめると■マセラティが最後のV8エンジン搭載車となる「ギブリ334ウルティマ」を発表■最高速「334km/h」を記録し、世界最速セダンと呼ばれるパフォーマンスを披露した■日本車のなかでこの...
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100万円以下なのにバカッ速! 300馬力オーバーなのに激安で買える中古国産車4台
この記事をまとめると■100万円以下で販売されている中古車で300馬力オーバーのマシンをピックアップ■国産車のなかで初めて300馬力を超えた記念碑的なモデルもある■価格が安いだけでなく実用性も高いモデ...
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エクステリアデザインの変更と安全装備をアップグレード! スバル・フォレスターが一部仕様変更を実施
この記事をまとめると■スバル・フォレスターが一部改良を実施■後退時におけるセンサーの制御を変更し、安全性が向上している■エクステリアデザインの一部変更やシートの機能変更も行われている安全装備を見直して...
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スバル、フォレスターを一部改良。後退時の安全性能向上し、装備を見直した
スバルは2023年8月24日、ミドルサイズSUVのフォレスターの一部改良を実施した。今回の改良では、後退時ブレーキアシストの設定を変更し、後退時に障害物を検知した際の警報タイミングを早めることで、安全...
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ひと目で「エンジン車」とは違うとわかる! EVだからこその「個性バリバリ」のクルマ5台
この記事をまとめると■EVはパーツ点数の少なさからデザインの自由度が広いと言われている■EVというキャラクター上、機能やデザインが先進的であるケースが多い■現在販売されている車種のなかから個性的なモデ...
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ベロフ、フォグランプをさらに明るく、白/黄のカラー切り替え可能な純正LEDフォグランプ用LEDバルブ「トランス・レイST2」を発売
自動車用ライティング製品等を開発・販売するベロフジャパンは、LEDフォグランプ用LEDコンバージョンバルブ「トランス・レイST2」を発売した。価格は1万6500円「トランス・レイST2」はトヨタ車を中...
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これだけクロスオーバーが増えてるのにミニバンSUVはたった1車種! 誰もデリカD:5を追随しないワケ
この記事をまとめると■スーパーハイト軽ワゴンモデルにはSUV風のクルマが多数存在する■しかしミニバン系本格SUVは三菱デリカD:5以外存在しない■その人気の高さやライバル車種が登場しない理由を詳しく解...
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日産「スカイラインGT」誕生60年...「赤白」エンブレムも復活、特別仕様車発売へ だが、往年の名車もいまや人気に陰り?...輝きを取り戻せるか?
日産自動車が初代「スカイライン2000GT」の誕生60周年を記念した特別仕様のスポーツモデルを限定発売する。かつてスカイラインの象徴だった「赤白」の「GT」エンブレムも復活する。スカイラインは日産を代...
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電動化したら「存在価値」がなくならない!? 昭和のクルマ好きオヤジが心配するクルマ3種
この記事をまとめると■電動化による重量増加はライトウェイトスポーツカーにはNG!?■ランクルが電動化すると自身のコンセプトに反する?■電動化=無音は五感を刺激しなくなる!?ライトウエイトスポーツカーの...
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オモシロ学生だらけじゃないか! 若者のクルマ離れなんて「ウソ」としか思えないモータースポーツイベントに行ってきた
この記事をまとめると■「フォーミュラジムカーナ」と呼ばれる自動車部の学生を対象とした競技が開催された■会場には多くの学生が機材車や移動用のクルマとして愛車を持ち込んでいた■西日本大会の会場に集まった自...
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素性の良さをワークスがブラッシュアップ! トムスが手がけるベースコンプリートカー「TOM'S GR86 TS」を発売
この記事をまとめると■TOM'SがGR86をベースとしたコンプリートカーを販売■「TOM’SGR86TS」と名付けられている■足まわりやエキゾースト、エアロなどに専用アイテムを導入しているメーカー直系...
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自動車メーカー同士の「提携」は避けられない時代の苦悩! 「らしさ」探しがメーカーの課題となる
この記事をまとめると■自動車メーカー同士が事業提携による協業をする例が増えている■その背景には「CASE」への対応による研究開発コストの増大などがある■協業で経費削減と効率化は大幅に向上するがブランド...
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【2023年7月】新車販売台数速報!いま売れている車はコレ
2023年7月の乗用車全体(軽自動車を含む)の販売台数は32万997台、前年比は111.4%と前月より伸び幅は減少したものの7ヶ月連続で2桁の伸びを示しています。ブランドごと前年比はレクサス(255....
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ドライバー2名とも還暦超え! 「なぜ走るのか?」「なぜスーパーGTなのか?」R’Qs MOTOR SPORTSチームを直撃した
この記事をまとめると■スーパーGTのGT300には61歳同士で最年長コンビを組むチームが存在する■R’QsMOTORSPORTSの和田久選手/城内政樹選手は13年間にわたって参戦している■「あきらめな...
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「経営資源をバッテリーEVに集中」スバル、2030年に世界販売60万台をバッテリー電気自動車に 水平対向エンジン亡き後のスバルどうなる?
SUBARU(スバル)が2030年に電気自動車(EV)を年間60万台販売し、世界販売120万台に占める割合を50%にするという高い目標を発表した。2026年末までにEVのSUV(スポーツ用多目的車)を...
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「富士山の登山鉄道」山梨県が実現へ本腰 技術的な調査へ乗り出す 運賃は「往復1万円」?
山梨県が富士山の5合目まで鉄道を整備する「富士山登山鉄道構想」の検討に本腰を入れます。課題は山積みですが、技術的な課題の調査に乗り出すようです。現実味?富士山の「登山鉄道」山梨県が、富士山のふもとから...
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スポーツカー不遇の時代に2代目まで登場! 10年以上継続した「86 & BRZ」は成功したといえるのか?
この記事をまとめると■トヨタとスバルの共同開発で誕生したスポーツカーが86&BRZ■発売から10年以上が経過して2代目も登場■この2車が「成功したのか」というテーマを考えてみた正常進化の2代目が誕生し...
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日本じゃ売れずに消えたクルマが海外じゃバカ売れ! 2大市場の中国とアメリカの「日本車の販売ランキング」を調べたら意外な結果だった
この記事をまとめると■日本では2023年度上半期にもっとも売れたクルマはホンダN-BOX■世界第1位の自動車市場である中国と第2位であるアメリカで売れている日本車を調べた■売れている車種はその人気の理...