「スバル」のニュース
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「最高速が334km/h」で世界最速セダンを謳うマセラティ・ギブリが登場! 「それってホントか?」ライバルの国産セダン3台と比べてみた
この記事をまとめると■マセラティが最後のV8エンジン搭載車となる「ギブリ334ウルティマ」を発表■最高速「334km/h」を記録し、世界最速セダンと呼ばれるパフォーマンスを披露した■日本車のなかでこの...
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100万円以下なのにバカッ速! 300馬力オーバーなのに激安で買える中古国産車4台
この記事をまとめると■100万円以下で販売されている中古車で300馬力オーバーのマシンをピックアップ■国産車のなかで初めて300馬力を超えた記念碑的なモデルもある■価格が安いだけでなく実用性も高いモデ...
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エクステリアデザインの変更と安全装備をアップグレード! スバル・フォレスターが一部仕様変更を実施
この記事をまとめると■スバル・フォレスターが一部改良を実施■後退時におけるセンサーの制御を変更し、安全性が向上している■エクステリアデザインの一部変更やシートの機能変更も行われている安全装備を見直して...
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スバル、フォレスターを一部改良。後退時の安全性能向上し、装備を見直した
スバルは2023年8月24日、ミドルサイズSUVのフォレスターの一部改良を実施した。今回の改良では、後退時ブレーキアシストの設定を変更し、後退時に障害物を検知した際の警報タイミングを早めることで、安全...
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ひと目で「エンジン車」とは違うとわかる! EVだからこその「個性バリバリ」のクルマ5台
この記事をまとめると■EVはパーツ点数の少なさからデザインの自由度が広いと言われている■EVというキャラクター上、機能やデザインが先進的であるケースが多い■現在販売されている車種のなかから個性的なモデ...
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ベロフ、フォグランプをさらに明るく、白/黄のカラー切り替え可能な純正LEDフォグランプ用LEDバルブ「トランス・レイST2」を発売
自動車用ライティング製品等を開発・販売するベロフジャパンは、LEDフォグランプ用LEDコンバージョンバルブ「トランス・レイST2」を発売した。価格は1万6500円「トランス・レイST2」はトヨタ車を中...
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これだけクロスオーバーが増えてるのにミニバンSUVはたった1車種! 誰もデリカD:5を追随しないワケ
この記事をまとめると■スーパーハイト軽ワゴンモデルにはSUV風のクルマが多数存在する■しかしミニバン系本格SUVは三菱デリカD:5以外存在しない■その人気の高さやライバル車種が登場しない理由を詳しく解...
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日産「スカイラインGT」誕生60年...「赤白」エンブレムも復活、特別仕様車発売へ だが、往年の名車もいまや人気に陰り?...輝きを取り戻せるか?
日産自動車が初代「スカイライン2000GT」の誕生60周年を記念した特別仕様のスポーツモデルを限定発売する。かつてスカイラインの象徴だった「赤白」の「GT」エンブレムも復活する。スカイラインは日産を代...
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電動化したら「存在価値」がなくならない!? 昭和のクルマ好きオヤジが心配するクルマ3種
この記事をまとめると■電動化による重量増加はライトウェイトスポーツカーにはNG!?■ランクルが電動化すると自身のコンセプトに反する?■電動化=無音は五感を刺激しなくなる!?ライトウエイトスポーツカーの...
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オモシロ学生だらけじゃないか! 若者のクルマ離れなんて「ウソ」としか思えないモータースポーツイベントに行ってきた
この記事をまとめると■「フォーミュラジムカーナ」と呼ばれる自動車部の学生を対象とした競技が開催された■会場には多くの学生が機材車や移動用のクルマとして愛車を持ち込んでいた■西日本大会の会場に集まった自...
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素性の良さをワークスがブラッシュアップ! トムスが手がけるベースコンプリートカー「TOM'S GR86 TS」を発売
この記事をまとめると■TOM'SがGR86をベースとしたコンプリートカーを販売■「TOM’SGR86TS」と名付けられている■足まわりやエキゾースト、エアロなどに専用アイテムを導入しているメーカー直系...
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自動車メーカー同士の「提携」は避けられない時代の苦悩! 「らしさ」探しがメーカーの課題となる
この記事をまとめると■自動車メーカー同士が事業提携による協業をする例が増えている■その背景には「CASE」への対応による研究開発コストの増大などがある■協業で経費削減と効率化は大幅に向上するがブランド...
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【2023年7月】新車販売台数速報!いま売れている車はコレ
2023年7月の乗用車全体(軽自動車を含む)の販売台数は32万997台、前年比は111.4%と前月より伸び幅は減少したものの7ヶ月連続で2桁の伸びを示しています。ブランドごと前年比はレクサス(255....
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ドライバー2名とも還暦超え! 「なぜ走るのか?」「なぜスーパーGTなのか?」R’Qs MOTOR SPORTSチームを直撃した
この記事をまとめると■スーパーGTのGT300には61歳同士で最年長コンビを組むチームが存在する■R’QsMOTORSPORTSの和田久選手/城内政樹選手は13年間にわたって参戦している■「あきらめな...
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「経営資源をバッテリーEVに集中」スバル、2030年に世界販売60万台をバッテリー電気自動車に 水平対向エンジン亡き後のスバルどうなる?
SUBARU(スバル)が2030年に電気自動車(EV)を年間60万台販売し、世界販売120万台に占める割合を50%にするという高い目標を発表した。2026年末までにEVのSUV(スポーツ用多目的車)を...
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「富士山の登山鉄道」山梨県が実現へ本腰 技術的な調査へ乗り出す 運賃は「往復1万円」?
山梨県が富士山の5合目まで鉄道を整備する「富士山登山鉄道構想」の検討に本腰を入れます。課題は山積みですが、技術的な課題の調査に乗り出すようです。現実味?富士山の「登山鉄道」山梨県が、富士山のふもとから...
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スポーツカー不遇の時代に2代目まで登場! 10年以上継続した「86 & BRZ」は成功したといえるのか?
この記事をまとめると■トヨタとスバルの共同開発で誕生したスポーツカーが86&BRZ■発売から10年以上が経過して2代目も登場■この2車が「成功したのか」というテーマを考えてみた正常進化の2代目が誕生し...
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日本じゃ売れずに消えたクルマが海外じゃバカ売れ! 2大市場の中国とアメリカの「日本車の販売ランキング」を調べたら意外な結果だった
この記事をまとめると■日本では2023年度上半期にもっとも売れたクルマはホンダN-BOX■世界第1位の自動車市場である中国と第2位であるアメリカで売れている日本車を調べた■売れている車種はその人気の理...
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ヘタなら「道具に頼る」のもあり! 運転が上手くなる可能性を秘めたアイテム5つ
この記事をまとめると■運転がより上手くなるのに効果的なパーツを紹介■運転に直接関わる靴やタイヤに予算を投じるのは効果的だ■社外パーツでは乗り心地が改善するアイテムや駐車が楽になるオプションも用意されて...
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スバルラリーチャレンジ、今シーズンの活動を休止…車両テスト中の事故を受けて
スバルと同社のモータースポーツ統括会社であるSTI(スバルテクニカインターナショナル)は、今シーズンの全日本ラリー選手権に「SUBARURALLYCHALLENGE」チームとして参戦予定だったが、5月...
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【試乗】一般道でも違いがわかる「STI」マジック! STIパーツを組み込んだインプレッサ&クロストレックの「走る歓び」が凄かった!!
この記事をまとめると■STIが開発した専用のチューニングパーツを組み込んだ2台に中谷明彦が試乗■インプレッサとクロストレックそれぞれが操る愉しさを最適化した乗り味となっていた■コンプリートカートして発...
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キャンプへ誘うスバル クロストレック【SUBARU手ぶらCAMP by Snow Peak 体験レポート03】
■キャンプ場までのロングドライブも楽ちん今回、スバルとスノーピークのコラボ企画「SUBARU手ぶらCAMPbySnowPeak」を体験しに、新潟県三条市の「SnowPeakHEADQUARTERSCa...
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憧れのスノーピーク・ヘッドクォーターに行ってきた!【SUBARU手ぶらCAMP by Snow Peak 体験レポート02】
■スノーピーク創業の地にキャンプ場あり日本発のアウトドア用品のトップブランドとして知られるスノーピーク。創業は1958年と古く、今年7月に65周年を迎えている。そんなスノーピークは、機能を考え抜かれた...
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スバルで行く手ぶらキャンプが最高だった【SUBARU手ぶらCAMP by Snow Peak 体験レポート01】
■手軽に本格的なキャンプが楽しみたいならアウトドア用品のトップブランドであるスノーピークの本社がある、新潟県三条市郊外の丘陵地帯にある直営キャンプフィールド「SnowPeakHEADQUARTERSC...
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思ったよりも普通になっちゃった! 市販車より「明らかにイケてた」コンセプトカー4台
この記事をまとめると■コンセプトカーは近い将来に登場するモデルを表現していることがある■しかし市販化の際にデザインが改められてしまうケースも■この記事ではコンセプトカーのほうがよかったと思うモデルを紹...
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知識ゼロの初心者でも楽しめる!? 「SUBARU 手ぶらCAMP by Snow Peak」を体験してみた
この記事をまとめると■「SUBARU手ぶらCAMPbySnowPeak」が開催中■初心者でも気軽にキャンプに挑戦できるのが魅力だという■実際に体験した編集部・乾が1泊2日の様子をリポート手ぶらCAMP...
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千葉スバルとザファーム、千葉・房総のグランピング施設にて「SUBARU 1日1組限定乗り放題オプション」を無料提供開始
ザファームと千葉スバルは、アウトドア体験をより豊かにする新たな取り組みとして、「THEFARMグランピング×SUBARULEGACYOUTBACK」による「BOSOPREMIUMTOURISM」を提案...
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レクサスLBXは成功例の少ない「高級小型車」の壁を打ち破れるか? かつて「残念な結果」に終わった国産3台を振り返ってみた
この記事をまとめると■レクサスからLBXというブランド最小サイズのコンパクトカーが登場する予定だ■かつて日本の自動車業界にもプレミアムコンパクトを掲げたクルマが販売されていた■安価かつ利便性の高さを追...
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SUVだらけのいま「なんちゃって」はどれ? 悪路の強い弱いは「最低地上高」と「タイヤ」でチェックが正解だった
この記事をまとめると■オフロードをちゃんと走れる万人向けのSUVをピックアップ■見分けるポイントは200mm以上の最低地上高と扁平率が低すぎないタイヤだ■RAV4、アウトランダーPHEV、CX-5、フ...
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スバル&三菱ファンは諦めるしかないのか? トヨタもホンダも日産もMTターボスポーツを作ってるのに「ランエボ」「WRX STI」が復活しないワケ
この記事をまとめると■かつての日本メーカーには数多くのスポーツカーが存在していた■いまでもトヨタ・日産・ホンダはターボのスポーツカーを生産している■一世を風靡したランエボやWRXSTIが復活する目はな...