「スバル」のニュース
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ステアリングが楕円に! スバル、ソルテラの改良モデル(B型)を発表
スバルは10月25日、ソルテラの改良モデル(B型)を発表した。価格は627万〜715万円。2022年4月に発表したスバル初の量産BEV、ソルテラ。トヨタbZ4Xとの兄弟車だ。2023年5月にはソフトウ...
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奥さんの心もつかむ?スバル、レヴォーグ レイバック発表。受注は計画の約2倍
スバルは10月25日、レヴォーグレイバック(以下レイバック)を発表。グレードは1.8L直噴ターボを搭載した「リミテッドEX」のみで、価格は399万3000円。レイバックは、レヴォーグをベースにした都市...
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スバル、フォレスターの特別仕様車「X-EDITION」を発表!価格は337万7000円
スバルは10月25日、フォレスターの特別仕様車「X-EDITION」を発表。価格は337万7000円(パワーリヤゲート装着車は343万2000円)。このモデルは、同日よりスタートしたジャパンモビリティ...
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スバル・サプライズ!スポーツカーと空飛ぶスバルを出展【ジャパンモビリティショー2023】
スバルは10月25日のプレスデーを皮切りにスタートしたジャパンモビリティショー2023に出展。スバルが目指す未来のモビリティや、社会とのつながりを強める取り組みの発信によって、今と、そしてこらからの時...
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スバル「一つのいのちプロジェクト」を開始。那須平成の森にBEVのソルテラを提供
スバルは10月25日、社会への貢献を通じて共感・共生の環を広げる取り組みとして「一つのいのちプロジェクト」を開始すると発表。那須平成の森にBEVのソルテラを提供する。【画像】提供されるソルテラスバルは...
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スバル レヴォーグの改良を発表…ブラック内装の特別仕様車も
スバルは10月25日、レヴォーグの改良モデルを発表した。価格は363万〜502万7000円、今回新設定の特別仕様車「ブラックインテリアセレクション」は、440万〜508万2000円。今回の改良では、ス...
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スバルWRX S4の改良モデル(D型)発表。新アイサイト搭載、大型リヤスポイラー設定
スバルは10月25日、WRXS4の改良モデル(D型)を発表した。価格は447万7000〜502万7000円。今回の改良では、ステレオカメラに加えて広角単眼カメラを搭載した新アイサイトを装備。また、デジ...
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注目新車祭り状態の2023年! これまでに登場したモデルを一気におさらいした
この記事をまとめると■2023年に登場した新型車を振り返る■現在受注を行っている車種を紹介する■やはりSUVが圧倒的に多いこれからデリバリー開始の「レヴォーグレイバック」の動向に注目2023年も10月...
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ファンは歓喜! 既に乗ってるオーナーは涙! 「WRX S4」に大型スポイラーが新設定された理由をスバルに聞いた
この記事をまとめると■スバルWRXS4にマイナーチェンジでリヤスポイラーが設定される■いままでのWRXにも設定されていた伝統のパーツとしてファンに認知されている■新設定の商品ということもあり、従来モデ...
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突然の減速やけたたましい警報音に「あ〜ビビった!」 最近の運転支援&安全装備の「転ばぬ先の杖」っぷりは十分機能を理解してないとヤバい!
この記事をまとめると■自己を未然に防いでくれる先進運転支援機能だが急な作動によりびっくりすることがある■過敏すぎるセンサーや想定外の急減速にはびっくりさせられうことが多い■先進運転支援機能は事故を防ぐ...
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スバルといえばAWD! そしてSUV! レイバック登場でラインアップが増えたスバルのSUVを整理してみた
この記事をまとめると■スバルは幅広いSUVのラインアップを取り揃えている■AWDと高めの最低地上高が相まって悪路走破性も高められているのが特徴だ■全車に安全運転支援技術「アイサイト」が搭載されているの...
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今とこれからの時代における「安心と愉しさ」を表現! 「ジャパンモビリティショー2023」でEVスポーツカーの「スバル・スポーツ・モビリティ・コンセプト」を世界初公開
この記事をまとめると■スバルが「ジャパンモビリティショー2023」に出展することを発表■「スバル・スポーツ・モビリティ・コンセプト」を世界初公開予定■レヴォーグレイバックやフォレスター、クロストレック...
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都会派のSUVっていうならレヴォーグと何が違う? レイバックの立ち位置を「乗って」「開発者に聞いたら」納得できた!
この記事をまとめると■スバル・レヴォーグに派生車として「レイバック」が登場した■レヴォーグをベースに車高を上げ、デザインを変更してクロスオーバーSUVとした■アウトドア色を薄くして都会に似合うデザイン...
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600ccにも満たない昔の普通車! 今の軽は「660cc」なのに白ナンバーのままなのはナゼ? 軽で登録は可能?
この記事をまとめると■昔の450ccや600ccの小型車は白いナンバーが取り付けられている■しかし現代の基準では軽自動車規格に属するのにどうしてナンバーは白いままなのか■軽規格に準ずるために整備しなけ...
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ガソリン代がお得になる最強カード15選!選び方やさらに安くなる裏技も伝授
クレジットカードにはさまざまな特典があり、ガソリン代がお得になるものが多数あります。しかし、特典が受けられるスタンドが限られていたり、ガソリンの割引きを受けるには何らかの条件を満たす必要があったりする...
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【試乗・岡崎五朗】スバルレヴォーグ レイバック「家族と一緒に長距離ドライブに出かけるなら、選ぶのはレイバック」
国産ステーションワゴンの雄、スバルレヴォーグに追加されたレヴォーグレイバック。スバルにはなかった都会派SUVを目指したとする見た目もさることながら、走りの点でもレヴォーグとはまったく別物だという岡崎五...
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デトロイトショーは体験試乗会ショーへと様変わり! もう展示メインの「自動車ショー」は衰退する可能性も
この記事をまとめると■2023年のデトロイトショーは昨年度に比べて試乗コーナーが充実していた■各メーカーの展示ブースも体験試乗がメインコンテンツとなっているようだった■これまでとは違って今後は試乗コー...
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「失敗作!?」大論争が巻き起こった迷デザイン! スバルの「スプレッドウイングスグリル」とは何だったのか?
この記事をまとめると■自動車ブランドにはBMWのように「顔の統一」が図られているメーカーがある■スバルにはかつて「スプレッドウイングスグリル」というデザインが存在した■2000年代初頭、多くの車種に採...
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華々しさはないけど内に秘めた「ホンモノ」の良さ! 売れてないけど玄人ウケする「いぶし銀カー」4台
この記事をまとめると■市場人気はイマイチでも玄人ウケするモデルを「いぶし銀カー」と名付けた■所有満足度の高い「いぶし銀カー」を4台チョイスしてみた■「いぶし銀カー」というのは自動車ファンが自由に選んで...
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エンブレムチューンかと思ったらまさかの本物! 本家はバカ売れもなぜか売れなかった「マイナーすぎる」OEM車3台
この記事をまとめると■OEMで販売された車種のなかから街なかでほとんど見かけることのないレアモデルを紹介■プリウスやカムリ、エルグランドなどの人気モデルもOEMでは販売が振るわなかった■ビッグホーンは...
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ワゴンにSUVになんとワンボックスも参戦ってマジか!? 異色すぎるモータースポーツマシン4選
この記事をまとめると■モータースポーツには時にアンバランスとも思えるようなマシンが投入されることもある■かつてニュルブルクリンク24時間レースには「トヨタC-HRレーシング」が参戦した■ほかにもベント...
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スバルとポルシェだけしか使わないのはナゼ? 水平対向エンジンの謎
この記事をまとめると■いま世界中の自動車メーカーでもポルシェとスバルしか採用していない水平対向エンジン■かつてはほかのメーカーも採用していた■時代が求める性能が出しづらいという面もある水平対向エンジン...
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11代目アコード、満を持して登場 ホンダが目指す「セダン復権」の切り札となるか...気になる12月先行予約の動向
ホンダが2023年9月21日、11代目となる新型「アコード」を発表した。12月から先行予約を始め、2024年春に発売するという。日本の自動車メーカーから伝統のセダンが次々と消える中、新型アコードはホン...
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1カ月に2回も追突される悲劇! でもその悲劇が彼女との愛を育んだ!? 自動車ライターが経験したクルマとんでも事件簿【青山尚暉編】
この記事をまとめると■モータージャーナリストの青山尚暉氏が”2度と体験したくない”経験を告白■1カ月で2度も同じ経験をして病院通いになってしまったことがある■そのとき一緒に通院していた人はのちの妻にな...
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富士スピードウェイがマツダで染まった! 5年間蓄積されたパワーが炸裂した「MAZDA FAN FESTA」の濃すぎる中身とファンの熱狂がヤバかった
この記事をまとめると■2018年以来5年ぶりに「MAZDAFANFESTA2023atFUJISPEEDWAY」が開催された■ロータリーエンジン搭載レーシングカーのデモランや3時間耐久「ECOマツ耐」...
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Hi-Storyから1/43スケール「スバル インプレッサ S202 STiバージョン(2002)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS402143SUBARUIMPREZAS202STiVersion(2002)価格:1万780円発売:2023年10月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、...
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スバル インプレッサのグレード別の特徴や違いを比較解説!おすすめは?(2023年~現行モデル)
スバルのスポーティーハッチバック「インプレッサ」は、グレードによって快適装備や安全装備の充実度が異なることに加え、パワートレインにも違いがあります。そのためグレードごとの細かい仕様を確認し、自身に合っ...
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エンジン車好きに朗報! トヨタの「水素へのホンキっぷり」は着実に浸透している
この記事をまとめると■トヨタが水素エンジンに取り組んでいることは広く知れ渡るようになった■「水素のトヨタ」というイメージ作りで水素カローラが果たしてきた役目はとても大きい■現在もトヨタが先頭に立って水...
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かつて自動車雑誌の試乗記を賑わせた「ネガティブ表現」! いまや「死語」となった8つの用語とは
この記事をまとめると■かつてクルマを評価するうえでよく語られた単語などを紹介■技術がまだ発展途上だったために、かつてのクルマはネガな要素が目立っていた■最近では技術が進歩したのでかなりネガな部分は解消...
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【試乗】レイバックは車高を上げただけのレヴォーグじゃない! 「しなやかな上質さ」はスバルの本気が見える仕上がりだった
この記事をまとめると■スバル・レヴォーグの新モデルとして「レイバック」が追加された■中谷明彦さんが佐渡のワインディングロードでスバル・レイバックを試乗した■佐渡ではインプレッサでもっともベーシックなガ...