「スバル」のニュース
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納車が年単位待ちの超人気車も発売と同時に乗ってる人はいる! いの1番にクルマを手に入れるには「見る前にハンコ」だった
この記事をまとめると■コロナ禍以降、新車納期遅延は収まりつつあるも完全解消には至っていない■納期遅延中となっていながらも新型車にいち早く乗れている人も存在する■新車をいち早く手に入れる方法をディーラー...
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群馬のスバル車保有割合は全国平均の2倍! 広島でのマツダ車率は10%! 「聖地」が生まれる理由は単に「会社がそこにあるから」じゃなかった
この記事をまとめると■軽自動車の保有台数は地域によって大きく異なる■メーカー別でも地域で差があり、地元企業のブランドのクルマ保有台数は跳ね上がる■関連企業が多いため地元で強いというだけではない公共機関...
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恐ろしいほどバカッ速で若者を熱狂させた「スポーツ軽」! 懐かしモデル7台の中古価格を調べたら驚きの結果に
この記事をまとめると■古い軽スポーツモデルが現代の軽自動車よりも高値で取引されているケースがある■専門店なども存在するので、人気車種であればそれほど頑張らずに維持することもできる■そもそもタマ数が少な...
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「スバルとアウディ」「日産とBMW」「ホンダとプジョーとルノー」は似てる!? 国産オーナーがすんなり受け入れられる輸入車を考えてみた
この記事をまとめると■国産車オーナーが乗り換えても違和感を感じなさそうな輸入車ブランドを考える■スバルとアウディ、日産とBMWはエンジニアのクルマへの姿勢が似ている!?■プジョーとルノーは新しもの好き...
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採用するほとんどが日本の小型車! CVTってそもそも何? 弱点とメリットはどこにある?
この記事をまとめると■CVTのメカニズムについて解説■オランダ・DAF社が開発した「ヴァリオマチック」が元になっている■現在では軽や小型車向けの変速機としてCVTが採用されることが多いCVTってそもそ...
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どうみても市販車の「スペーシア」と「スイフト」はなぜコンセプトを名乗った? ジャパンモビリティショー展示車の疑問に迫る!
この記事をまとめると■「ジャパンモビリティショー」にはさまざまなコンセプトカーが発表・展示された■コンセプトとして展示された車両のなかにはほぼ「市販車」のようなデキのモデルがあった■「スペーシア・コン...
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スバル、ファンコミュニティーサイト「スバ学」誕生...ファンとの結びつき強化 スバルユーザーの「体験談」語る場に
SUBARU(スバル)が「スバ学」と呼ぶ公式ファンコミュニティーサイトを2023年11月20日に開設した。スバ学には「部活」や「保健室」があるという。一体どういうものなのか。「愉しく交流を深める学校の...
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小ささがウリだけど小さすぎると売れない!? 名車の称号は得ても販売で苦戦した「2ドアハッチ軽自動車」3台
この記事をまとめると■2000年代初頭にはあえて規格サイズよりも小さいサイズとした軽自動車が販売されていた■スバルR1やスマートK、スズキ・ツインは小さいことで個性を演出していた■残念ながら市場ニーズ...
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日本で一番権威のあるクルマの賞! 「日本カー・オブ・ザ・イヤー」って一体何?
この記事をまとめると■1980年代に始まった「日本カー・オブ・ザ・イヤー」■日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考基準や配点について解説■今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーの発表は12月7日(木)15時から行...
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昭和オヤジはパニック必至!? いまどきのクルマは見たこともない警告灯だらけだった
この記事をまとめると■最近のクルマは高精度なセンサーを多数搭載している■過敏すぎるセンサーもたまにあるが、ユーザーを助けてくれる場合も多い■何も起きてないのに警告灯が光りっぱなしになったら早急な修理が...
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"反対派市長"の街へ知事突撃!「富士山登山鉄道」拍手&激論の地元説明会 はたして市長の"採点"は?
検討が進められている「富士山登山鉄道」。地元の富士吉田市で、長崎幸太郎知事みずから登壇する住民説明会が開かれました。どんな反応があったのでしょうか。本格的な地元説明会山梨県が本格的に検討をはじめた「富...
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人気SUVの6代目となる新型を発表! スバルがアメリカにて新型フォレスターをお披露目
この記事をまとめると■スバル・フォレスターの6代目となる新型がアメリカで発表された■新たなボディ構造やシステム、先進安全装備を導入している■5つのグレードを設定しアメリカで2024年春以降の販売を予定...
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いまどきのクルマが高いのは安全装備によるもの? 先進運転支援システムの値段とは
この記事をまとめると■先進安全技術の先駆けのスバル「ADA」は最上級グレード向けの特別な存在であった■先進安全技術に加え衝突被害軽減ブレーキの普及によりこれらのコストは大幅に下がった■自動運転レベル2...
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独自の改造で闘う3台のトヨタGR86! スーパーGT・GT300に参戦するそれぞれの特徴を関係者に直撃した
この記事をまとめると■スーパーGTのGT300クラスには3台の「トヨタGR86GT」が参戦している■「FIAGT3」とは違い、「GT300MC」はチームごとに改造することが可能だ■各チームの関係者にど...
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RJCカーオブザイヤー、2023年は日産「セレナ」に このあと控える日本カー・オブ・ザ・イヤー、獲りそうなクルマは?ダブル受賞あるか?
年末恒例の「RJCカーオブザイヤー」に、2023年は日産自動車の「セレナ」が決まった。残るもう1つの「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は12月7日に決定する。日産セレナは日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選...
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HV誕生から100年以上! 初代プリウス登場から26年! ハイブリッドは新時代を迎えていた
この記事をまとめると■世界初の量産ハイブリッド「トヨタ・プリウス」が登場してすでに26年が経過した■世界初のハイブリッド機構を搭載したのは1900年にポルシェが開発した車両だった■現在新車で販売されて...
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昔は「ビミョーなクルマ扱い」しかされなかった! 昭和と令和でまるで変わった「軽自動車」の立ち位置
この記事をまとめると■日本独自の規格である軽自動車は普通車と同じような感覚で運用できるレベルになっている■クルマがまだ普及しきっていないころの軽自動車は、軽量で小型なクルマであった■かつての軽自動車は...
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デンソー製燃料ポンプ、搭載車リコール268万台の衝撃...業界への影響、どこまで拡大
トヨタ自動車直系の自動車部品最大手、デンソー製の燃料ポンプに不具合が相次ぎ、計約268万台がリコール(回収・無償修理)されている。これ以外にも、どの車に取り付けられたか特定できない燃料ポンプが5000...
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スバル、次世代ハイブリッドは新型フォレスターから!北米で世界初公開
スバルはロサンゼルスオートショー2023にて、現地時間11月16日に6代目となる新型フォレスター(米国仕様車)を世界初公開した。スバルの大崎篤社長はプレスカンファレンスにて、「およそ1年後に次世代ハイ...
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【2023年版】安い軽自動車ランキング!上位20車を徹底紹介&タイプ別ランキングも
軽自動車人気が高まっている現在、コンパクトカー顔負けの広さや快適さを持つ軽自動車や、ユニークでおしゃれなデザインの魅力的なモデルも増えています。しかし車の高額化の波は軽自動車にも押し寄せており、車両本...
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【2023年版】専門家直伝!本当におすすめのコンパクトカーと選び方「人気ランキングにだまされるな!」
モーターエヴァンジェリストの宇野智が、メーカーに忖度なしでおすすめできるコンパクトカーを熱量高めでお伝えします!最新のコンパクトカーの人気ランキングや選び方のポイント、今後デビューが予想される新型予想...
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ガチで登場するクルマはどれだ? JMSのコンセプトカーの「現実味」を考えてみた
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショーでは市販化目前ともとれるコンセプトカーも展示されていた■従来のモーターショーに通ずるコンセプトカーも多く出展されていた■コンセプトカーながらも、ユーザーの...
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軽トラマニアもスバリストも狂喜する1台! ある意味ワークスチューンの軽トラ「赤帽サンバー」が凄い
この記事をまとめると■スバルは「全国赤帽軽自動車運送協同組合連合会」向けのサンバーを販売している■赤帽サンバーと呼ばれるモデルで、エンジンや装備が専用品となり耐久性が向上している■現在ではダイハツ・ハ...
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モーターショーからモビリティショーに改名しただけのことはある! クルマ「じゃない」出展物を探索したらヤバいぐらい面白かった
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショーが10月26日〜11月5日まで開催されていた■会場内には体験型ブースが数多く展示されていた■クルマメインの「モーターショー」ではありえなかった展示や体験を...
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電動ガルウイングにマイルバンパー! いまなおカルト的人気を誇る「ブリックリンSV-1」はスバル・オブ・アメリカを創業した男が作ったモデルだった
この記事をまとめると■ブリックリンSV-1は1974年から1976年まで約2800台が販売された■スバル・オブ・アメリカを独力で創立したマルコム・ブリックリンというビジネスマがブリックリンSV-1を作...
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マツダの「希少価値」ロータリーエンジン車、累計200万台と発表したワケ 生産終了から11年...のはずだったが?
マツダのロータリーエンジン搭載車の累計生産台数が200万台に達した。2023年10月30日に発表されたこのニュースを聞いて、一瞬「?」と違和感を覚えた人は多いだろう。どうしてマツダは今ごろロータリーエ...
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約300キロのレッキ(下見走行)に8時間もかかるの!? トヨタとスバルの「ユウイチ日記」~あなたの知らないコ・ドライバーの世界~「Round07 ラリー・ハイランド」
TOYOTAGazooRacing全日本ラリーチーム(TGR-WRJ)のコ・ドライバー(コドラ)の安藤裕一です。松本選手の北海道日記は読みましたか?急遽参戦したラリーもしっかり楽しむ余裕はさすがです。...
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2023-2024年の日本を代表する10台が決まった! 選考委員の西村直人が選んだクルマと選考理由
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが発表された■選考委員のひとりである西村直人氏が選んだ10台と選出の理由を解説■2023-2024日本カー・オブ・ザ・...
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2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤーの「10ベストカー」が決定!
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが決定■国産車6台、輸入車4台が最終選考に臨む■イヤーカーは2022年12月8日の最終選考会で決まるコンパクトハッチに...
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熱狂のモビリティショー!近く市販されそうで魅力的なクルマは? サプライズは...マツダの「ロータリー」スポーツカー、ホンダの「プレリュード」復活!
ジャパンモビリティショー(旧東京モーターショー)が東京ビッグサイト(東京都江東区)で開かれている。11月5日まで。トヨタ自動車や日産自動車など自動車メーカー各社は近未来のコンセプトカーを発表したが、多...