「スバル」のニュース
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トヨタ86とヤリスのベーシックモデルで走りを楽しむTRDの提案|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_TRD編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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ダイハツ不正認証のロッキー/ライズ/レックス、国交省が出荷停止の指示を解除
国土交通省は2月16日、ダイハツ工業による型式指定申請の不正行為で出荷停止を指示していたコンパクトSUV、ダイハツロッキー(ガソリン車)/トヨタライズ(ガソリン車)/スバルレックスの3車種について、道...
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【試乗】スバル車で酸ヶ湯温泉へGO! クロストレック&フォレスターは雪道が快適に思えるほどの走破性だった
この記事をまとめると■スバル・クロストレックとフォレスターの2台を雪道試乗した■200mmという余裕ある最低地上高で深い新雪をものともしないクロストレックが頼もしい■クロストレックに比べてフォレスター...
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いつまで「ブオオオオ」を使うんだ? クルマが進化した現代に「擬音」を見直すべきだとマジメに考えてみた
この記事をまとめると■クルマの擬音は「ブオオオオオーッ」みたいな音が一般的■現代ではハイブリッドやEVが増えてきたのでいままでの擬音は最適ではない■一部車種では、聞き手次第で異なる解釈が生まれる場合も...
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プロが太鼓判! 一見普通だけど「乗ると衝撃」の「愛車候補に入れるべき」クルマ8選
この記事をまとめると■新車を購入するのならぜひおススメしたい現行モデルを紹介■最新技術やテクノロジー搭載による優れたスポーティネスや快適性を持つクルマをセレクトした■ディーラーで試乗すれば驚き、そして...
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マットホワイトのレヴォーグレイバックの存在感がヤバい! SUBARU/STIブースは必見【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2024が開幕した■SUBARU/STIブースを紹介■レヴォーグレイバックSTIperformanceが初披露されたブーストギアコンセプトは必見!大阪オートメッセ...
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普通のAWDとはちょっと違う! SUBARUのシンメトリカルAWDは何がどうスゴイのか?
この記事をまとめると■スバルの「シンメトリカルAWD」の凄さを解説■左右対称の4輪駆動システムで信頼感のある「素性の良い4輪駆動」になる■EVでも威力を発揮する駆動方式で今後のさらなる進化が期待される...
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滑りやすい路面では同じ速度でも車間距離は長くなる! 「ACC」の車間距離についてアイサイトでお馴染みSUBARUに聞いてみた
この記事をまとめると■運転支援システム「ACC」の車間距離は速度や天候で変化するのかメーカーに聞いてみた■スバルでは速度だけでなく天候も含めて車間距離の取り方を制御している■ACCを使用している際の事...
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愛犬と暮らすいま「DOGファースト」なBEVが存在しない……【私がEVを買わない理由 青山尚暉編】
この記事をまとめると■BEVが愛車ではないライターさんになぜ所有しないのか理由を聞いてみた■青山尚暉氏は自身の生活状況を鑑みていますぐBEVにするメリットがないと判断■BEVの走行性能は好意的に評価し...
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タイのトゥクトゥクもインドのリキシャーも! アジアのタクシーが続々とEV化するなか日本はどうなる?
この記事をまとめると■東南アジアではタクシーのEV化が進んでいる国がある■インドのバングラディシュではタクシーのように使われるリキシャーが一気にEV化した■タイではトゥクトゥクがEV化するとともにEV...
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SUBARU流はハンパない! bZ4Xと兄弟車なのに一部改良でソルテラのステアリング形状「だけが」変更されたワケ
この記事をまとめると■2023年秋にスバル・ソルテラの一部改良モデルが発表された■ステアリングの形状が一部改良に際して変更されていた■変更の背景をメーカーに直撃したステアリング形状を変えた意図とは昨年...
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ジャパンモビリティショーは成功したが欧米の「オートショー」は衰退気味! 如何ともしがたいメーカーの推しと消費者の推しのズレ
この記事をまとめると■欧米でのモーターショーの衰退ぶりはコロナ禍以降さらに進んでいる■日本や欧米では展示会が主体、アジアなどの新興国ではセールス現場ともなっている■メーカーが推したいクルマと実際に街を...
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R33スカイラインとプラットフォームは同じ! 当然FR駆動!! クルマ好きが「アガりまくる」スペックの初代ステージアはまごうことなき名車だった
この記事をまとめると■日本にワゴンブームの終盤期に登場したのが日産の初代ステージアだった■R33スカイラインと同じのプラットフォームを採用して本格的な走りの良さを有していた■モデル後期にはR33スカイ...
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スバリストうっとりの「ドロドロ」エンジン音! 水平対向エンジンの「不等長サウンド」っていったい何?
この記事をまとめると■スバル車などの水平対向エンジン搭載車は「ボクサーサウンド」がトレードマークだ■水平対向エンジンの構造からなる排気干渉が音の原因だ■最近では技術の進化などでほとんど聞くことがなくな...
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クルマの重量配分「50:50」って何がスゴイ? しかもただ「秤に乗せて50:50」なだけじゃ意味がなかった!
この記事をまとめると■昔から50:50の比率による前後重量配分がよしとされてきた■ミッドシップにしたからといって完全に50:50になるとは限らない■重要なのは静止状態ではなく走行中の「ダイナミック」領...
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阿部商会、いいものだけを世界からオートサロンへ!|東京オートサロン2024|
■ビルシュタイン、スーリーなど欧州の有名ブランドを輸入・販売ビルシュタインのショックアブソーバー、スーリーのシステムキャリア、レムスのスポーツマフラー、アイバッハのスプリングなど、クルマ好きにはおなじ...
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Hi-Storyから1/43スケール「スバル プレオ ニコット(2002)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS432143SUBARUPLEONICOT(2002)価格:1万780円発売:2024年1月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、ハイ・ストーリーから「ハイ...
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巨大スマホメーカーの「ファーウェイ」が自動車業界へ参入! いま続々と「IT大手」が進出する理由とは
この記事をまとめると■スマホメーカーの大手である「ファーウェイ」が自動車産業に参入する■クルマを開発・製造・販売するのではなく自動運転システムの開発などを行う■IT系企業の本格的な自動車産業への進出に...
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2023年を振り返るとビッグモーターにダイハツに燃料価格高騰と厳しい年に! 救いはジャパンモビリティショーの成功!!
この記事をまとめると■2023年の自動車業界はいいニュースがあまりなかった■中古車業者の不信問題や燃料価格高騰、自動車メーカーの不正が明るみに出た■一方でジャパンモビリティショーは大盛況であり、クルマ...
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Hi-Storyから1/43スケール「スバル インプレッサ WRX STi(2002)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS433143SUBARUIMPREZAWRXSTi(2002)価格:1万780円発売:2024年1月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、ハイ・ストーリーか...
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市販化に向けてブースト全開!スバル「BOOST GEAR」が新提案|東京オートサロン2024|
■STIだけじゃない、アウトドアイメージを高めるスバル純正用品東京オートサロン2024のSUBARU/STIブース。スーパーGT、NBR、S耐マシンがお立ち台を飾り、その延長線上にモータースポーツの知...
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コンセプトカーの足もとを見ると……!? 売ってるのを見たことない「謎のタイヤ」の正体とは
この記事をまとめると■コンセプトカーのタイヤが製品版と異なるトレッドパターンになっていることがある■主に自動車メーカーからの要望でタイヤメーカーが特別に作っていることが多い■昨年のジャパンモビリティシ...
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WRX S4 STIスポーツ♯に新採用のホイールはなぜフレキシブル?|東京オートサロン2024|
STIが東京オートサロン2024(会期:2024年1月12〜14日・幕張メッセ)の会場で発表した特別仕様車「WRXS4STIスポーツ♯」。500台限定の抽選販売という限られた人のみが体感できるスペシャ...
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500台限定の「WRX S4 STI Sport#」の詳細をリポート! 泥感全開のフォレスター&アウトバックも熱い【TAS2024】
この記事をまとめると■スバルとSTIが東京オートサロン2024にブースを出展■特別仕様車「WRXS4STISport#」やカスタマイズコンセプトカーなどを展示■「もっと自然と遊ぶSUV」をテーマにカス...
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タイでMGがジワジワ存在感を増している! トレンドを察知して瞬時に動く中国メーカーの「らしさ」
この記事をまとめると■タイ国際モーターエキスポではBEVの出展が目立った■BYDが圧倒的に売れているなかで、MGのEVもタイでは支持されている■最近のタイではステーションワゴンが人気で、MGのEPとい...
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ついにSUBARUも新車サブスクを開始! 「KINTO ONE(SUBARU)」は2024年初夏からスタートする
この記事をまとめると■SUBARUとKINTOが新車サブスクリプションサービスを開始■名称は「KINTOONE(SUBARU)」■SUBARU販売店やKINTOのWebサイトから申し込みが可能スバル車...
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スバル、KINTOと協業して新車サブスクサービスに参入。2024年初夏からスタート
スバルは2024年1月12日、KINTOと業務提携契約を締結し、新車サブスクリプションサービスの「KINTOONE(SUBARU)」を2024年初夏から開始すると発表した。スバルではこれまで残価設定型...
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走りを極める専用チューニングとSTIパーツで武装! 500台限定の特別仕様車「WRX S4 STI Sport♯」が登場!!
この記事をまとめると■特別仕様車「WRXS4STISport♯」が登場■500台限定で価格は税込み623万7000円■東京オートサロン2024で展示されるSTIパフォーマンスパーツをはじめとする特別装...
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複数の社長交代など話題が豊富な2023年の自動車業界! 大事件で幕を引いたが2024年はダイハツの再起に注目
この記事をまとめると■2023年に起きた自動車業界の出来事を振り返る■トヨタやマツダ、スバルの社長交代やBYDの参入、ダイハツの不正問題が話題になった■ダイハツの信頼回復が2024年の注目ポイントとな...
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スバル、特別仕様車「WRX S4 STIスポーツ♯」を発表。500台の限定販売
スバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナルは2024年1月12日、「WRXS4STIスポーツREX」グレードをベースとした特別仕様車「WRXS4STIスポーツ♯(シャープ)...