「スバル」のニュース
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スバリストうっとりの「ドロドロ」エンジン音! 水平対向エンジンの「不等長サウンド」っていったい何?
この記事をまとめると■スバル車などの水平対向エンジン搭載車は「ボクサーサウンド」がトレードマークだ■水平対向エンジンの構造からなる排気干渉が音の原因だ■最近では技術の進化などでほとんど聞くことがなくな...
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クルマの重量配分「50:50」って何がスゴイ? しかもただ「秤に乗せて50:50」なだけじゃ意味がなかった!
この記事をまとめると■昔から50:50の比率による前後重量配分がよしとされてきた■ミッドシップにしたからといって完全に50:50になるとは限らない■重要なのは静止状態ではなく走行中の「ダイナミック」領...
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阿部商会、いいものだけを世界からオートサロンへ!|東京オートサロン2024|
■ビルシュタイン、スーリーなど欧州の有名ブランドを輸入・販売ビルシュタインのショックアブソーバー、スーリーのシステムキャリア、レムスのスポーツマフラー、アイバッハのスプリングなど、クルマ好きにはおなじ...
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Hi-Storyから1/43スケール「スバル プレオ ニコット(2002)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS432143SUBARUPLEONICOT(2002)価格:1万780円発売:2024年1月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、ハイ・ストーリーから「ハイ...
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巨大スマホメーカーの「ファーウェイ」が自動車業界へ参入! いま続々と「IT大手」が進出する理由とは
この記事をまとめると■スマホメーカーの大手である「ファーウェイ」が自動車産業に参入する■クルマを開発・製造・販売するのではなく自動運転システムの開発などを行う■IT系企業の本格的な自動車産業への進出に...
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2023年を振り返るとビッグモーターにダイハツに燃料価格高騰と厳しい年に! 救いはジャパンモビリティショーの成功!!
この記事をまとめると■2023年の自動車業界はいいニュースがあまりなかった■中古車業者の不信問題や燃料価格高騰、自動車メーカーの不正が明るみに出た■一方でジャパンモビリティショーは大盛況であり、クルマ...
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Hi-Storyから1/43スケール「スバル インプレッサ WRX STi(2002)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS433143SUBARUIMPREZAWRXSTi(2002)価格:1万780円発売:2024年1月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、ハイ・ストーリーか...
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市販化に向けてブースト全開!スバル「BOOST GEAR」が新提案|東京オートサロン2024|
■STIだけじゃない、アウトドアイメージを高めるスバル純正用品東京オートサロン2024のSUBARU/STIブース。スーパーGT、NBR、S耐マシンがお立ち台を飾り、その延長線上にモータースポーツの知...
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コンセプトカーの足もとを見ると……!? 売ってるのを見たことない「謎のタイヤ」の正体とは
この記事をまとめると■コンセプトカーのタイヤが製品版と異なるトレッドパターンになっていることがある■主に自動車メーカーからの要望でタイヤメーカーが特別に作っていることが多い■昨年のジャパンモビリティシ...
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WRX S4 STIスポーツ♯に新採用のホイールはなぜフレキシブル?|東京オートサロン2024|
STIが東京オートサロン2024(会期:2024年1月12〜14日・幕張メッセ)の会場で発表した特別仕様車「WRXS4STIスポーツ♯」。500台限定の抽選販売という限られた人のみが体感できるスペシャ...
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500台限定の「WRX S4 STI Sport#」の詳細をリポート! 泥感全開のフォレスター&アウトバックも熱い【TAS2024】
この記事をまとめると■スバルとSTIが東京オートサロン2024にブースを出展■特別仕様車「WRXS4STISport#」やカスタマイズコンセプトカーなどを展示■「もっと自然と遊ぶSUV」をテーマにカス...
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タイでMGがジワジワ存在感を増している! トレンドを察知して瞬時に動く中国メーカーの「らしさ」
この記事をまとめると■タイ国際モーターエキスポではBEVの出展が目立った■BYDが圧倒的に売れているなかで、MGのEVもタイでは支持されている■最近のタイではステーションワゴンが人気で、MGのEPとい...
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ついにSUBARUも新車サブスクを開始! 「KINTO ONE(SUBARU)」は2024年初夏からスタートする
この記事をまとめると■SUBARUとKINTOが新車サブスクリプションサービスを開始■名称は「KINTOONE(SUBARU)」■SUBARU販売店やKINTOのWebサイトから申し込みが可能スバル車...
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スバル、KINTOと協業して新車サブスクサービスに参入。2024年初夏からスタート
スバルは2024年1月12日、KINTOと業務提携契約を締結し、新車サブスクリプションサービスの「KINTOONE(SUBARU)」を2024年初夏から開始すると発表した。スバルではこれまで残価設定型...
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走りを極める専用チューニングとSTIパーツで武装! 500台限定の特別仕様車「WRX S4 STI Sport♯」が登場!!
この記事をまとめると■特別仕様車「WRXS4STISport♯」が登場■500台限定で価格は税込み623万7000円■東京オートサロン2024で展示されるSTIパフォーマンスパーツをはじめとする特別装...
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複数の社長交代など話題が豊富な2023年の自動車業界! 大事件で幕を引いたが2024年はダイハツの再起に注目
この記事をまとめると■2023年に起きた自動車業界の出来事を振り返る■トヨタやマツダ、スバルの社長交代やBYDの参入、ダイハツの不正問題が話題になった■ダイハツの信頼回復が2024年の注目ポイントとな...
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スバル、特別仕様車「WRX S4 STIスポーツ♯」を発表。500台の限定販売
スバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナルは2024年1月12日、「WRXS4STIスポーツREX」グレードをベースとした特別仕様車「WRXS4STIスポーツ♯(シャープ)...
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モノグレードのレヴォーグレイバックの特徴を徹底解説!おすすめ装備は?(2023年~現行モデル)
スバルのSUVラインナップに新しく追加された「レヴォーグレイバック」。一般的に車には複数のグレードが設定されることがほとんどですが、レヴォーグレイバックはグレードが1種類しかないモノグレードの車種です...
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レヴォーグレイバックに乗るならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説(2023年~現行モデル)
かつて、車は家の次に大きな買い物といわれた時代がありました。今でも車は高額なものであることは変わりませんが、必ずしも「購入して所有する」というものではなくなりつつあり、自身に合った方法で賢く利用すれば...
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レヴォーグレイバックの安全性能を解説!「アイサイトX」を標準装備!(2023年~現行モデル)
これまでのスバルのSUVとは異なるたたずまいを持った上質なSUV、「レヴォーグレイバック」。ベースとなったステーションワゴン「レヴォーグ」はスバル車の中でトップレベルの安全性を誇るモデルで、派生モデル...
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ついに公開された6代目フォレスターはどんなクルマ? デザインも装備も徹底分析&予想した
この記事をまとめると■2024年に北米での発売が予定されている6代目スバル・フォレスターが公開されている■5代目と比較するとデザインがアメリカンなテイストとなっている■ユーティリティ面もブラッシュアッ...
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レヴォーグレイバックの内装は?快適性を高める装備や収納もチェック!(2023年~現行モデル)
内装の質感やインテリアデザインは、居心地の良さに直結します。窮屈さを感じることなく過ごせる空間か、デザインは自分の感性に合っているか、収納の使い勝手は問題ないかなどは車選びの際に必ず確認しておきたい部...
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2024年の展望 自動車大手7社
■トヨタの最大の戦略テーマは「稼ぐ力の強化」トヨタ自動車の2024年3月期の通期業績見通しは、営業収益15.7%増、営業利益65.1%増、税引前利益51.3%増、最終利益61.1%増。連結販売台数見通...
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SUVにもハッチバックにも軽にもある……のにナゼ? これだけ世間で電気自動車が話題になっているのにミニバンにはEVがない理由
この記事をまとめると■現在、日本メーカーのミニバンにはEVがほとんど存在しない■ミニバンを使うユーザー側に充電環境の整備が進んでいないことが課題のひとつにある■セダンのEVも国産車では少ないが、それに...
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プリウスは「HV」もいいけど「PHEV」はより衝撃的な進化だった! 2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーで10点を入れたクルマとその理由【青山尚暉編】
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーで青山尚暉さんはトヨタ・プリウスに10点を入れた■トヨタ・プリウスのデザイン面やハイブリッドシステムの巧みさを総合的に評価した■筆者は...
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【コスパよすぎで新型がかすむ!?】旭川でも十分わかった…スバル フォレスターのBUY NOW度
5代目となる現行型フォレスターが登場したのは2018年7月。以後、改良を重ねるごとに商品力を高め、円熟の域に達したスバルのミドルサイズSUVだ。すでに彼の地で披露された次期6代目の存在は無視できないが...
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新エンジン「FA24」に初勝利を!スバル/STI、ニュルブルクリンク24時間レースの新マシンをシェイクダウン
12月21日、STI(スバルテクニカインターナショナル)は富士スピードウェイにて2024年のニュルブルクリンク24時間レース(以下NBR24H)に参戦するマシンのシェイクダウンを行い、その模様を報道関...
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1週間のM&A速報まとめ(2023年12月18日〜2023年12月22日)
2023年12月18日GMOリサーチ<3695>、SNOWBALLからレシート買い取りアプリ「CASHMART」事業を取得GMOリサーチは、飲食店経営やWebシステム開発などのSNOWBALL(東京都...
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大昔は「夜の峠」で走り込み……じゃあイマドキのラリードライバーは「どこ」で練習してる?
この記事をまとめると■ひと昔前まではラリードライバーは夜な夜な峠をアタックして運転技術を磨いていた■ラリードライバーでも公道を使用した練習は走行できないが、ミニサーキットやダートコースでも技術の習得は...
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期待していた「トヨタ・ダイハツ・スズキ」の商用EVにも影響か! 消費者に他メーカーまで揺るがす「ダイハツの不正」の大きすぎる波
この記事をまとめると■第三者委員会による調査でダイハツに新たに174の不正行為があったことが判明した■追加不正により、OEMを含むダイハツのすべての生産車の出荷が停止となった■日野自動車の不正発覚時に...