「スバル」のニュース
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クルマ好き……ってそこかよ! 普通のクルマオタクが絶句するレベルの「マニアすぎる」オタジャンル7選
この記事をまとめると■自動車好きのなかでもかなり強めのこだわりやマニアックな知識を持つひとびとを紹介■クルマ選びでも人とは違うものを求める人やレアな情報を調べまくる人もいる■特定の分野を極めると「ヘン...
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スバル、東京オートサロン2024にWRXの限定車を出展!「WRX S4 STIスポーツ#」をチラ見せ
スバルは12月21日、STI(スバルテクニカインターナショナル)と共同で東京オートサロン2024(2024年1月12〜14日、幕張メッセ)に出展すると発表した。SUBARU/STIブースの注目は、WR...
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スバル興業<9632>、太陽光発電設備の設置工事や修理・保守のテス東北を子会社化
スバル興業は、太陽光発電設備の設置工事や修理・保守を手がけるテス東北(盛岡市。売上高4億9400万円、営業利益765万円、純資産3億円)の全株式を取得し、21日付で子会社化した。重点事業の一つである太...
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モノグレードのスバル ジャスティの特徴を徹底解説!おすすめ装備は?(2016年~現行モデル)
多くの車には異なる仕様で価格設定を変えた複数のグレードが設定されています。一方でグレードを設定せず、選択肢が用意されていないモノグレードの車種もわずかながら存在します。モノグレードの車種はグレード選び...
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ジャスティに乗るならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説(2016年~現行モデル)
どのような車であれ、購入するにはある程度のまとまった費用が必要になることに加え、カーライフが始まってからも維持費がかかります。欲しい車があってもそういった金銭的なことが気になり、妥協した車選びをするこ...
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ジャスティの安全性能の充実度は?「スマートアシスト」の内容を確認(2016年~現行モデル)
車の安全性能は車選びの際に必ずチェックすべきポイントといえます。なぜなら、衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い急発進抑制装置といった先進安全技術は今の車になくてはならないものですが、その充実度には大...
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ジャスティの内装をチェック!どんなシートアレンジが可能?(2016年~現行モデル)
車の第一印象を決めるエクステリアのデザインにはこだわるけれども、内装は軽くチェックするだけであまり気にしない、という声をよく耳にします。しかし、車の内装は居心地の良さや快適さを大きく左右するため、細か...
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ジャスティの燃費性能は?カタログ燃費と実燃費を比較!(2016年~現行モデル)
生活の足として使用する車は、使い勝手や安全性はもちろん、燃費性能も確認しておく必要があります。なぜなら燃料費は車の維持費の大きな部分を占めることに加え、一定の基準を超える燃費性能を有する車は車関連の税...
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ラリーは「肉体の衰え」を経験でカバーできる! 日本のトップ「ベテランドライバー」が語る40代でも優勝争いができるワケ
この記事をまとめると■世界や日本のラリー選手権ではベテランドライバーの活躍が多い■ラリー競技はレース以上に経験が必要で体力の衰えを経験値でカバーできる■経験を重ねれば若手ドライバーにもチャンスのあるカ...
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911にGR86にロータスエキシージも大暴れ! 意外にも「全高が低いクルマ」がラリーで走りまくっていた
この記事をまとめると■スポーツカーのイメージが強い低全高なスーパースポーツはラリーの世界でも活躍していた■低全高のラリーカーは1970年代のグループ4時代から導入されている■最近だとポルシェやアルピー...
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むさ苦しいWEB CARTOP編集部に4人の美女が降臨!! 2024年1月開催の東京オートサロンのイメージガール「A-CLASS」がやってきた!
この記事をまとめると■東京オートサロンが2024年の開催で42回目を迎える■次回は1月12日(金)〜14日(日)の3日間、千葉県の幕張メッセで開催される■交通タイムス社のオフィスにイメージガール「A-...
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スタッドレスへの履き替え時は要注意! ホイールを替えて「ナットは純正」はNGの可能性大!!
この記事をまとめると■ホイールを交換する際にはホイールナットにも注意を払いたい■ホイールナットは「ネジ径」と「ネジピッチ」がそれぞれ異なっている■ホイールとの勘合部分の形状にも違いがあり、それぞれ適し...
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「富士山登山鉄道」賛成?反対? アンケートの中間結果は 先月は知事“乗り込み”説明会も
地元は強く受け入れられないようです。富士登山経験のあるなしでも変化11月23日の住民説明会のようす(乗りものニュース編集部撮影)。山梨県が検討を進める「富士山登山鉄道」構想。ふもとと5合目を結ぶ道路「...
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メディアも知らない裏側に潜入! JMSのSUBARUブース舞台裏リポート
華やかなブースの舞台裏はこうなっている!2023年10月25日午前8時。4年ぶりのモーターショーもとい、ジャパンモビリティショー(以下JMS)が報道関係者向けの取材日(プレスデイ)から幕を開けました。...
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新型フォレスターはゴツさ控えめの軽快路線! 新たなSUBARUデザインをデザインのプロが分析する
この記事をまとめると■2023年11月16日のロサンゼルスオートショーで新型フォレスターが世界初公開された■シンプルなラインで勝負しようという意図がうかがえるエクステリアデザイン■シンプルな方向性は歓...
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株主優待人気ランキング2024年1月:日本駐車場開発のコテージ無料宿泊やダイドーグループの飲料6,000円相当など豪華優待も!!
1月株主優待人気ランキング順位コード銘柄名優待品例優待発生金額※111928積水ハウス新米3,120,00022353日本駐車場開発自社施設利用券196,00033071ストリーム買い物割引券11,0...
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新型WRX初参戦! 華やかなWRCの舞台裏では… トヨタとスバルの「ユウイチ日記」~あなたの知らないコ・ドライバーの世界~「Round08 ラリー・ジャパン」
こんにちは!ラリーコ・ドライバーの松本優一です。今回はスバルのユウイチとしてWRC(世界ラリー選手権)FORUM8ラリー・ジャパン2023のレポートをお届けしようと思います。スバルのユウイチでも、なん...
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「闇ライドシェアアプリ」まである始末! 東京都心の駅前で堂々と客を乗せるインバウンド向けの違法白バス
この記事をまとめると■最近の都心部の駅前ではマイクロバス仕様の白ナンバー車やわナンバー車が目立っている■白バスの利用者は多数のインバウンド客でドライバーも外国人であることが多い■専用アプリで決済して金...
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納車が年単位待ちの超人気車も発売と同時に乗ってる人はいる! いの1番にクルマを手に入れるには「見る前にハンコ」だった
この記事をまとめると■コロナ禍以降、新車納期遅延は収まりつつあるも完全解消には至っていない■納期遅延中となっていながらも新型車にいち早く乗れている人も存在する■新車をいち早く手に入れる方法をディーラー...
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群馬のスバル車保有割合は全国平均の2倍! 広島でのマツダ車率は10%! 「聖地」が生まれる理由は単に「会社がそこにあるから」じゃなかった
この記事をまとめると■軽自動車の保有台数は地域によって大きく異なる■メーカー別でも地域で差があり、地元企業のブランドのクルマ保有台数は跳ね上がる■関連企業が多いため地元で強いというだけではない公共機関...
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恐ろしいほどバカッ速で若者を熱狂させた「スポーツ軽」! 懐かしモデル7台の中古価格を調べたら驚きの結果に
この記事をまとめると■古い軽スポーツモデルが現代の軽自動車よりも高値で取引されているケースがある■専門店なども存在するので、人気車種であればそれほど頑張らずに維持することもできる■そもそもタマ数が少な...
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「スバルとアウディ」「日産とBMW」「ホンダとプジョーとルノー」は似てる!? 国産オーナーがすんなり受け入れられる輸入車を考えてみた
この記事をまとめると■国産車オーナーが乗り換えても違和感を感じなさそうな輸入車ブランドを考える■スバルとアウディ、日産とBMWはエンジニアのクルマへの姿勢が似ている!?■プジョーとルノーは新しもの好き...
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採用するほとんどが日本の小型車! CVTってそもそも何? 弱点とメリットはどこにある?
この記事をまとめると■CVTのメカニズムについて解説■オランダ・DAF社が開発した「ヴァリオマチック」が元になっている■現在では軽や小型車向けの変速機としてCVTが採用されることが多いCVTってそもそ...
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どうみても市販車の「スペーシア」と「スイフト」はなぜコンセプトを名乗った? ジャパンモビリティショー展示車の疑問に迫る!
この記事をまとめると■「ジャパンモビリティショー」にはさまざまなコンセプトカーが発表・展示された■コンセプトとして展示された車両のなかにはほぼ「市販車」のようなデキのモデルがあった■「スペーシア・コン...
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スバル、ファンコミュニティーサイト「スバ学」誕生...ファンとの結びつき強化 スバルユーザーの「体験談」語る場に
SUBARU(スバル)が「スバ学」と呼ぶ公式ファンコミュニティーサイトを2023年11月20日に開設した。スバ学には「部活」や「保健室」があるという。一体どういうものなのか。「愉しく交流を深める学校の...
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小ささがウリだけど小さすぎると売れない!? 名車の称号は得ても販売で苦戦した「2ドアハッチ軽自動車」3台
この記事をまとめると■2000年代初頭にはあえて規格サイズよりも小さいサイズとした軽自動車が販売されていた■スバルR1やスマートK、スズキ・ツインは小さいことで個性を演出していた■残念ながら市場ニーズ...
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日本で一番権威のあるクルマの賞! 「日本カー・オブ・ザ・イヤー」って一体何?
この記事をまとめると■1980年代に始まった「日本カー・オブ・ザ・イヤー」■日本カー・オブ・ザ・イヤーの選考基準や配点について解説■今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーの発表は12月7日(木)15時から行...
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昭和オヤジはパニック必至!? いまどきのクルマは見たこともない警告灯だらけだった
この記事をまとめると■最近のクルマは高精度なセンサーを多数搭載している■過敏すぎるセンサーもたまにあるが、ユーザーを助けてくれる場合も多い■何も起きてないのに警告灯が光りっぱなしになったら早急な修理が...
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"反対派市長"の街へ知事突撃!「富士山登山鉄道」拍手&激論の地元説明会 はたして市長の"採点"は?
検討が進められている「富士山登山鉄道」。地元の富士吉田市で、長崎幸太郎知事みずから登壇する住民説明会が開かれました。どんな反応があったのでしょうか。本格的な地元説明会山梨県が本格的に検討をはじめた「富...
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人気SUVの6代目となる新型を発表! スバルがアメリカにて新型フォレスターをお披露目
この記事をまとめると■スバル・フォレスターの6代目となる新型がアメリカで発表された■新たなボディ構造やシステム、先進安全装備を導入している■5つのグレードを設定しアメリカで2024年春以降の販売を予定...