「スバル」のニュース
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スバル車で上毛かるたの聖地を巡る! 第一札「浅間のいたずら 鬼の押出し」
この記事をまとめると■スバル車で上毛かるたの聖地を巡る本連載■今回の取り札は「浅間のいたずら鬼の押出し」■ドライブのお供はフォレスターSTISport浅間山の噴火が生んだ奇勝「鬼押出し」群馬県民にとっ...
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愛犬との幸せカーライフはクルマ選びが第一歩! 犬とクルマを知り尽くしたジャーナリストが選ぶ「これを選べば間違いなし」の実車名
この記事をまとめると■愛犬家がクルマ選びで重視するポイントを解説■犬に不快や刺激を与えないクルマを「ドッグフレンドリーカー」と定義■ボディタイプ別にドッグフレンドリーカーを紹介する犬がクルマで快適に移...
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ダイハツ、売れ筋のタントが出荷停止を解除。まだ出荷できていないクルマは
国土交通省は2024年3月11日、ダイハツタントとダイハツが生産するスバルブランドのシフォンについて、立会試験などの結果、道路運送車両法の基準に適合していることが確認されたことから、出荷停止の指示を解...
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気がつけば「手放し運転」可能なクルマが身近に……ってもはやドラえもんの世界! こんなにあった「ハンズオフ機能」が付いたクルマたち
この記事をまとめると■ハンズオフドライブが可能なクルマを紹介■ミニバンや電気自動車と、幅広い車種で選ぶことができる■よそ見まで可能な自動運転技術を導入したクルマもあったハンズオフができる身近なクルマた...
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下着メーカー大手のワコールが仕掛けた国産スーパーカー計画! 多くの人が夢を見た「ジオット・キャスピタ」の残念すぎる結末
この記事をまとめると■日本発のスーパーカーとして計画されていた「ジオット・キャスピタ」■1号車にはスバルとモトーリ・モデルニによる水平対向12気筒を、2号車にはジャッドのV10を搭載■2号車の公開時に...
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脳まで痺れる音に陶酔不可避! クルマ好きたるもの聞かずに死ねないエンジンサウンドをもつ国産車4選
この記事をまとめると■一生に一度は生で聞いてほしいエキゾーストノートを発するエンジンを4つ紹介■限定車や高額なモデルだとサウンドも凝ったモノになる傾向がある■ホンダのエンジン音には赤ちゃんが泣き止む効...
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上手くいけばレガシィ超えも果たせた逸材だった!? 時代に翻弄され1代限りで消えた「三菱レグナム」
この記事をまとめると■大ヒットしていたスバル・レガシィの対抗馬として登場したのが三菱レグナムだった■280馬力の2.5リッターV6ツインターボを搭載するレグナムVR-4をラインアップ■レグナムは三菱ら...
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A型・B型って……血液型じゃない! スバリストを購入時に悩ませる「アプライドモデル」って何?
この記事をまとめると■スバルは国産メーカーでは珍しく、多くのモデルで年次改良を実施している■基本はA型からC型を前期モデル、D型以降を後期モデルと分類している■最近のスバル車はA型でも満足度の高い装備...
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FF車なのに後輪に巻いてスタック……笑い事じゃなくコレ現実! タイヤチェーンのアレコレをイチからおさらい
この記事をまとめると■次に大雪が降ったときのためにあらためてタイヤチェーンの正しい装着方法をおさらい■タイヤチェーンは駆動輪に装着するが、4WDは前輪指定と後輪指定があるので要確認■金属チェーン以外に...
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STI、スーパーGT 2024シーズン参戦車両「SUBARU BRZ GT300 2024」をシェイクダウン
スバルテクニカインターナショナル(以下STI)は2024年2月28日、スーパーGTレースの2024年シーズンを戦う車両「SUBARUBRZGT3002024」を披露するとともにシェイクダウンテストを実...
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スバル レイバックの最新カスタム初披露…プローバが手がけた「お手本」とは
スバル車のカスタムでおなじみのプローバが、最新SUVのレイバックを魅力あふれる存在へとブラッシュアップ!大阪オートメッセ2024のスバルブースで初披露されたシルエットは、スポーツSUVとして正常進化し...
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クルマのスマートキーって超「使えるヤツ」だった! 知らないと損する「裏技」4つ
この記事をまとめると■クルマのスマートキーでできることを4つ紹介■窓を開閉や節電モードを備えているスマートキーもある■リレーアタック防止やレジャーの際に役に立つ機能を備えるメーカーもあるただ鍵を開け閉...
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「ロータス・ヨーロッパ」に「エンツォ・フェラーリ」がOKなら日本車も人名&地名車名はどう? 国産車でイケそうな車名を勝手に考えてみたらアリだった!
この記事をまとめると■輸入車の世界では「ヨーロッパ」や「創業者」の名前を用いた車種名が存在する■国産車の場合、その例はかなり少ないので最適なものを独断と偏見で選んでみた■日本由来の名前は海外でヒットす...
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クルマ好きたるもの知ってて当然!? 車名と同等レベルに浸透した「超有名ボディカラー」10選
この記事をまとめると■名称だけでどのメーカーのどのクルマか連想できるボディカラーがある■ブランドの象徴として有名なボディカラーを10色ピックアップ■クルマは自分好みのボディカラーを選び、愛着がわくこと...
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無限パーツでZR-VとNボックスの走りのパフォーマンスを高める|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_MUGEN編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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STIパフォーマンスパーツで車両をうまく調律。「運転が上手くなる」妙を味わう|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_STI編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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スカイラインNISMOを“NISMOパーツ”でさらに懐深く|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_NISMO編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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トヨタ86とヤリスのベーシックモデルで走りを楽しむTRDの提案|2023ワークスチューニンググループ合同試乗会_TRD編|
自動車メーカー直系チューニングブランドであるTRD(トヨタ)、NISMO(日産)、STI(スバル)、無限(ホンダ)の4社で構成される「ワークスチューニンググループ」。主戦場のモータースポーツではしのぎ...
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ダイハツ不正認証のロッキー/ライズ/レックス、国交省が出荷停止の指示を解除
国土交通省は2月16日、ダイハツ工業による型式指定申請の不正行為で出荷停止を指示していたコンパクトSUV、ダイハツロッキー(ガソリン車)/トヨタライズ(ガソリン車)/スバルレックスの3車種について、道...
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【試乗】スバル車で酸ヶ湯温泉へGO! クロストレック&フォレスターは雪道が快適に思えるほどの走破性だった
この記事をまとめると■スバル・クロストレックとフォレスターの2台を雪道試乗した■200mmという余裕ある最低地上高で深い新雪をものともしないクロストレックが頼もしい■クロストレックに比べてフォレスター...
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いつまで「ブオオオオ」を使うんだ? クルマが進化した現代に「擬音」を見直すべきだとマジメに考えてみた
この記事をまとめると■クルマの擬音は「ブオオオオオーッ」みたいな音が一般的■現代ではハイブリッドやEVが増えてきたのでいままでの擬音は最適ではない■一部車種では、聞き手次第で異なる解釈が生まれる場合も...
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プロが太鼓判! 一見普通だけど「乗ると衝撃」の「愛車候補に入れるべき」クルマ8選
この記事をまとめると■新車を購入するのならぜひおススメしたい現行モデルを紹介■最新技術やテクノロジー搭載による優れたスポーティネスや快適性を持つクルマをセレクトした■ディーラーで試乗すれば驚き、そして...
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マットホワイトのレヴォーグレイバックの存在感がヤバい! SUBARU/STIブースは必見【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2024が開幕した■SUBARU/STIブースを紹介■レヴォーグレイバックSTIperformanceが初披露されたブーストギアコンセプトは必見!大阪オートメッセ...
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普通のAWDとはちょっと違う! SUBARUのシンメトリカルAWDは何がどうスゴイのか?
この記事をまとめると■スバルの「シンメトリカルAWD」の凄さを解説■左右対称の4輪駆動システムで信頼感のある「素性の良い4輪駆動」になる■EVでも威力を発揮する駆動方式で今後のさらなる進化が期待される...
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滑りやすい路面では同じ速度でも車間距離は長くなる! 「ACC」の車間距離についてアイサイトでお馴染みSUBARUに聞いてみた
この記事をまとめると■運転支援システム「ACC」の車間距離は速度や天候で変化するのかメーカーに聞いてみた■スバルでは速度だけでなく天候も含めて車間距離の取り方を制御している■ACCを使用している際の事...
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愛犬と暮らすいま「DOGファースト」なBEVが存在しない……【私がEVを買わない理由 青山尚暉編】
この記事をまとめると■BEVが愛車ではないライターさんになぜ所有しないのか理由を聞いてみた■青山尚暉氏は自身の生活状況を鑑みていますぐBEVにするメリットがないと判断■BEVの走行性能は好意的に評価し...
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タイのトゥクトゥクもインドのリキシャーも! アジアのタクシーが続々とEV化するなか日本はどうなる?
この記事をまとめると■東南アジアではタクシーのEV化が進んでいる国がある■インドのバングラディシュではタクシーのように使われるリキシャーが一気にEV化した■タイではトゥクトゥクがEV化するとともにEV...
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SUBARU流はハンパない! bZ4Xと兄弟車なのに一部改良でソルテラのステアリング形状「だけが」変更されたワケ
この記事をまとめると■2023年秋にスバル・ソルテラの一部改良モデルが発表された■ステアリングの形状が一部改良に際して変更されていた■変更の背景をメーカーに直撃したステアリング形状を変えた意図とは昨年...
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ジャパンモビリティショーは成功したが欧米の「オートショー」は衰退気味! 如何ともしがたいメーカーの推しと消費者の推しのズレ
この記事をまとめると■欧米でのモーターショーの衰退ぶりはコロナ禍以降さらに進んでいる■日本や欧米では展示会が主体、アジアなどの新興国ではセールス現場ともなっている■メーカーが推したいクルマと実際に街を...
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R33スカイラインとプラットフォームは同じ! 当然FR駆動!! クルマ好きが「アガりまくる」スペックの初代ステージアはまごうことなき名車だった
この記事をまとめると■日本にワゴンブームの終盤期に登場したのが日産の初代ステージアだった■R33スカイラインと同じのプラットフォームを採用して本格的な走りの良さを有していた■モデル後期にはR33スカイ...