「スバル」のニュース
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いつしか消えた軽自動車のホットハッチの復活希望! お金のない若者を育ててくれた「安くて面白くてバカッ速」モデルを振り返る
この記事をまとめると◾️古くから軽自動車にはスポーティーモデルがあった◾️初代アルトワークスの登場を皮切りに平成初期はスポーティな軽自動車がヒット◾️90年代以降ホットな軽自動車のブームは下火になった...
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スバル車で上毛かるたの聖地を巡る! 第二札「草津よいとこ 薬の温泉」
この記事をまとめると■スバル車で上毛かるたの聖地を巡る本連載■今回の取り札は「草津よいとこ薬の温泉」■ドライブのお供はレヴォーグSTISport温泉以外の楽しみも満載で草津は本当によいところ!上毛かる...
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スバルがスーパー耐久参戦へ向けた新型車両を公開! WRX S4をベースにしたマシンをスーパー耐久第2戦に展示予定
この記事をまとめると◾️SUBARUがスーパー耐久シリーズで使用する新型車両を公開◾️新型車両はWRXS4ベースとなる◾️5月25・26日に開催されるスーパー耐久第2戦の会場内で新型車両が展示されるス...
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スバルとKINTO、新車サブスク「SUBARU×KINTO」開始 初期費用なしプランも
SUBARUとKINTOは、新車サブスクリプションサービス「SUBARU×KINTO」(※)を開始した。SUBARU×KINTOは、新しい車を手に入れて維持する費用を、自分の使い方にあったプランから選...
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全身カーボンボディに1000馬力エンジンを積んだ怪物86が東北に見参! 風間オートの野望から目が離せない
この記事をまとめると■2024年4月27〜28日に「東北カスタムカーショー」が開催された■招待車両として「GR86カーボンスペック/ドリフト」が展示された■製作者の風間オートは「GR86カーボンスペッ...
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最近流行のクルマの「サブスク」! ぶっちゃけ「何がよくて」「ネガな点はどこ」なのかまとめてみた
この記事をまとめると■自動車メーカーによる新車の「サブスクリプションサービス」が増えてきた■KINTOではマイナーチェンジで採用された装備類をあと付けすることができる■一部プランでは人気車種に専用グレ...
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ホンモノもあれば雰囲気だけの「なんちゃって」もあったなぁ……一時期プチブームになった「和製ユーロ仕様」の国産車5選
この記事をまとめると■かつて国産車市場では欧州仕様なるクルマが流行っていた■各自動車メーカーが足まわりや外観を通常モデルとは変えた仕様でリリースしていた■欧州仕様なるクルマに実際に乗ってみるとあくまで...
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「輸入車は維持費が高いからなぁ……」って噂は本当? 実際の金額を国産車と輸入車で比較シミュレーションしてみた!
この記事をまとめると■似たような車種で維持費を比較■輸入車は国産車に比べて維持費が高いと言われている■輸入車は金額で比べると国産車の1.5〜2倍くらいコストが掛かる輸入車は本当に維持費が高い?「輸入車...
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雨が降ったら手で溝を掘って使うってマジ!? 価格は1本約7万円! 意外と知らない全日本ラリーのタイヤ事情
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権・第3戦「久万高原ラリー」が4月26〜28日に開催された■デイ1とデイ2でまったく異なる天候となり、タイヤの選択が難しかった■全日本ラリー選手権ではどんなタイヤ...
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たとえ不人気でもセダンとステーションワゴンには絶対的な価値がある! SUVやミニバンが「取って代われない」存在だった!!
この記事をまとめると■自動車の主流であったセダンとステーションワゴンは、現在はSUVとミニバンに取って代わられてしまった■SUV・ミニバンともにネックであった走行性能を向上させたのが支持されている理由...
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使ってる人がいたらいますぐヤメるべき! アダクティブクルーズコントロールを一般道で使用するのはNG
この記事をまとめると◾️一般道でのACCの使用について、自動車メーカーは禁止としている◾️一部のACCの制御は地図データにも基づいており、そのデータがない一般道では使用禁止だ◾️使える場所に限りはある...
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スバル、次世代アイサイトにAIを利用。AMD製半導体チップを採用して演算処理性能をアップ
スバルは2024年4月19日、半導体製造のアメリカ・AMDと協業して、ステレオカメラの認識処理とAI(人工知能)推論処理を融合し、最適な判断結果を出力可能な半導体チップの最適化を行うことを発表した。ス...
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スバルとRyzenでお馴染みのAMDが手を組んだ! 元祖ぶつからないクルマの「アイサイト」がさらに進化する!!
この記事をまとめると■スバルは1989年からステレオカメラによる運転支援システムの開発に取り組んでいる■スバルは先進運転支援システム「アイサイト」を全車に標準装備している■次世代アイサイトの開発に向け...
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ゴールドマン・サックス選定の日本株「セブン・サムライ」、注目の7社の平均年収ランキングを発表 1位は三菱商事で1939.3万円
SalesNowは、国内540万社の企業情報を完全網羅した日本最大級のデータベース「SalesNowDB」より、日本株「セブン・サムライ」に選定された7社の平均年収ランキングを発表した。同社は、「デー...
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【NISMO、STI、無限、TRD】ワークスチューニング・サーキットデイ2024を開催。マイカーでのサーキット体験とレーシングドライバーからレッスンが受けられる
NISMO(日産モータースポーツ&カスタマイズ)、STI(スバルテクニカインターナショナル)、無限(M-TEC)、TRD(トヨタカスタマイジング&ディベロップメントの4社で構成するワークスチューニング...
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販売台数が少なくてもスーパースポーツでもMT車でも関係なし! 「衝突被害軽減ブレーキ」が付いていないクルマはいますぐ搭載すべき
この記事をまとめると■2025年12月以降に販売されるクルマには「衝突被害軽減ブレーキ」の装着が義務づけられる■販売台数の少ないスポーツカーには安全装備の搭載が遅れている■すべてのクルマに安全装備を早...
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あっと驚く5000万円車もあった! かと思えば200万円台が最高のメーカーも! 日本車の各ブランド「最高額車」を調べてみた
この記事をまとめると■国産車メーカー各社から最高額で販売された車種を紹介■基本的にはメーカーの技術を結集したような車種が挙げられている■ずば抜けて高いクルマやOEMモデルが過去にはメーカー内の最高額で...
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こんなんスバリストならむしろ検挙されたいだろ! スバル360のパトカーらしき車両が可愛すぎてヤバい!!
この記事をまとめると■2020年5月にRMサザビーズのオークションで「スバル360」のパトカー仕様が出品された■パトカー風になっているだけで実際のパトカーではない趣味で作られたモデルだ■ニュージーラン...
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スバル・フォレスターに黒の内装がシックな特別仕様車「STI Sport Black Interior Selection」を設定! 「X-EDITION」「XT-EDITION」にも新色追加
この記事をまとまると◾️スバルがフォレスターに特別仕様車「STISportBlackInteriorSelection」を発表し、「X-EDITION」「XT-EDITION」に新色を設定した◾️「S...
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走り屋あがりの家族もちオヤジが歓喜した! いまや絶滅危惧種の「バカッ速ミニバン」6台
この記事をまとめると■ミニバンは、運転の楽しさとは無縁と思われるが走りや加速が自慢のモデルが存在する■大排気量ミニバンは、トルクフルでスムースな加速性能をもつ■V6ガソリンエンジンを積む大パワー・大ト...
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ガワはミラージュ中身はランエボ! WRXのMTをぶち込んだBRZ! 魔改造マシンがうようよする全日本ダートラのDクラスがヤバイ
この記事をまとめると■全日本ダートトライアル選手権のDクラスは改造範囲に制限がなくモンスターマシンが参戦している■全日本ダートトライアル選手権で活躍する3台のモンスターマシンを紹介■モンスターマシンを...
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アイサイトをCup Carに標準装備したら新形状のロールケージが必要だった! 新しくなったスバル「BRZ Cup Car Basic」が登場
この記事をまとめると◾️スバルBRZの「TOYOTAGAZOORacingGR86/BRZCup」参加ベースグレード「CupCarBasic」が発表された◾️ロールケージやオイルクーラーの装着、エアバ...
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660ccを舐めるなよ! 軽なのにココまでやるかの「メーカーの意地と魂」を感じるエンジン5選
この記事をまとめると■名機とも言える個性的な軽自動車の660ccエンジンを紹介■660ccながら、4気筒であったり5バルブであったりと個性的なユニットが多かった■いまでは環境性能重視と低コスト化優先の...
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たったアルファベット3文字にメーカーは魂を込める! 「BRZにC-HRにCR-V」など頭文字系車名の意味
この記事をまとめると■車名の響きの良し悪しがクルマの売り上げにつながってくる■アルファベットを組み合わせた車名はスポーツカーやSUVによく使われている■じつはアルファベット3文字のクルマにも意味が込め...
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20代の女性ルーキー3人が全日本ジムカーナに参戦! いまオートマ車両が戦うクラスが熱い!!
この記事をまとめると■全日本ジムカーナのPE2クラスに20代の女性ルーキードライバー3名が参戦■ベテランドライバーとタッグを組み、AT車を使って戦うのが大きな特徴だ■2ペダルジムカーナの普及、次世代ド...
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シンメトリカルAWDがあれば雪道も恐るるに足らず! 日本一の豪雪地域である青森・酸ヶ湯温泉で中谷明彦がスバル・クロストレック&フォレスターを試す【動画】
雪道でも頼もしいスバルのシンメトリカルAWDスバルといえばシンメトリカルAWDによる悪路走破性の高さには定評がある。そしてそんなスバルに、降雪地域に住む人たちは絶大な信頼を寄せている。そこで今回は、2...
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スバル360ばっかり有名で忘れられがちなR-2! 水冷が仇になり一代で消えた悲運の名軽自動車
この記事をまとめると■スバルR-2は、スバル360の実質上の後継モデルとして1969年に登場した■エンジン、マニュアル変速機の改良、独立懸架の採用などにより優れた操作性を実現■水冷エンジンが追加になり...
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自動車メーカーが純正採用する高級オーディオってどんな特徴がある? 元プロミュージシャンが徹底解説!
この記事をまとめると■純正オーディオに採用されているハイエンドブランドを紹介■各メーカーはそれぞれのクルマ専用にオーディオを開発している■マツダの一部車種に関しては純正オーディオもかなりこだわっている...
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効率化だけが幸せじゃない! あえて遠回りするドライブアプリ「SUBAROAD」を試してみた
この記事をまとめると■「SUBAROAD」はスバル車オーナー向けのドライブアプリ■2024年3月現在、全国各地に19のコースが用意されている■スバルのEV、ソルテラに乗って「SUBAROAD」を試して...
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能あるエンジンは性能を隠す!? チューニングのベースで大人気のエンジン4選とその理由
この記事をまとめると■チューニングの主役はエンジンチューニングだ■チューニングで人気のエンジンにはパフォーマンスが高く伸び代が大きいという共通項■ベース車に人気があって発展性があることがチューニングに...