「スバル」のニュース
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無給油で1000kmオーバーを走行できるクルマがゴロゴロ! 国産ハイブリッド&ディーゼルって改めて考えると凄くないか!?
この記事をまとめると■満タンや満充電で一充電航続距離1000kmを超える国産車5台をピックアップ■国産EVと燃料電池車で一充電航続距離で1000kmを超えるモデルはまだ存在しない■ハイブリッド車やディ...
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スバル「WRX STI」の中古車価格は?3つの特徴とともに紹介
スバルが誇るスポーツセダンの「WRXSTI」。国内仕様におけるセダン人気の低迷や排ガス機影などが影響し、すでに生産が終了しているモデルではありますが、スバリストのあいだでは今でも高い人気を維持していま...
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スバル「クロストレック」はどのようなSUV?3つの特徴を紹介
スバル「クロストレック」は、スバルが自社生産するクロスオーバーSUVの中で最もコンパクトなモデルです。日本では元々「XV」の名称で販売されていましたが、2022年のフルモデルチェンジのタイミングで全世...
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SUBARU・トヨタ・マツダ、電動化時代の新たなエンジン開発を三社三様で宣言 カーボンニュートラル実現に向けた取り組み
SUBARU(以下、スバル)、トヨタ自動車(以下、トヨタ)、マツダの3社は、カーボンニュートラル実現に向けて、電動化に適合する新たなエンジン開発を三社三様で宣言した。新たなエンジンでは、モーターやバッ...
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トヨタ、マツダ、スバルが「それぞれ」新エンジンを開発…「今さら?」なんて言わせない理由
■内燃エンジンは廃れていく技術ではないクルマ好きにとっては、間違いなくうれしいニュースだろう。5月28日、トヨタ、マツダ、スバルの3社は共同でマルチパスウェイワークショップと題されたイベントを開催して...
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いくら魅力を語れど売れなくなるには理由がある! セダン&ワゴンが日本で衰退しているワケ
この記事をまとめると■セダンやワゴンのラインアップは国産車では大幅に数を減らした■いまは世界的にSUVやミニバンが売れ筋モデルとなっている■ワゴンは全高の低さやラゲッジの広さなどが武器でまだまだ魅力が...
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「日産・ホンダ・三菱・スバル」お願いします! ファンからふつふつと湧き上がるメーカーへの声!!
この記事をまとめると■クルマ好きからは自動車メーカーに対してさまざまな要望が出されている■要望の一部は新型の登場やマイナーチェンジを行った際に採用される場合がある■要望の声は大きければ大きいほど通る可...
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単なる顔違いの姉妹じゃない! 「トヨタbz4X」と「スバル・ソルテラ」は走りも装備も補助金まで違っていた!!
この記事をまとめると■姉妹車となるスバル・ソルテラとトヨタbZ4Xだが細部などは異なっている■スバル・ソルテラとトヨタbZ4Xでもっとも大きな違いはパドルシフトの有無だ■スバル・ソルテラは安全性をトヨ...
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スバル360みたいな見た目のキュートなクルマはハイブリッド! 「エルテン」はいま出たらアリなコンセプトカーだった
この記事をまとめると◼️スバル・エルテンはスバルが1997年に発表したコンセプトカーだ◼️エルテンは4輪駆動のハイブリッド車だった◼️R1eなどの電気自動車をのちに発表し2009年にはプラグイン・ステ...
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やっぱ「自然吸気」じゃなきゃ味わえない快感があんのよ! ターボだらけの世の中でも100万円台で狙えるNAエンジンの中古スポーツ4選
この記事をまとめると■高回転までよどみなくまわる自然吸気の純ガソリンエンジンに魅力を感じる人はいまだ多い■現実的な価格で購入可能な自然吸気エンジンを搭載したスポーツモデルをピックアップ■いずれのモデル...
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ネット検索の結果は「スバル信者」よりも「GT-R信者」よりも「トヨタ信者」が多いってマジ!? クルマ界の「○○信者」をマジメに考えてみた
この記事をまとめると■特定のメーカーや車種には熱狂的なファンが一定数存在している■ネットで「◯◯信者」と調べてみるとトヨタとマツダが圧倒的に多かった■ネットでヒットした件数は「信者数の多寡」ではなく「...
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スバルの全車種を一覧化して紹介!各車の魅力と特徴は?
スバルは20世紀初頭に飛行機のメーカーとして出発した会社で、1950年代より車の開発・生産・販売が始まりました。スバルならではのエンジンや安全機能があり、「スバリスト」と呼ばれるスバル車を乗り継ぐファ...
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EVとは?メリットや人気車種、ガソリン車との税金の違いなどを詳しく解説
EVは環境に配慮した車として、近年話題に上る機会が多いだけでなく、最先端技術を搭載した車としてさまざまなメーカーが開発に力を入れていることなどから、車を購入する際に選択肢に挙がる方もいるでしょう。一方...
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いつしか消えた軽自動車のホットハッチの復活希望! お金のない若者を育ててくれた「安くて面白くてバカッ速」モデルを振り返る
この記事をまとめると◾️古くから軽自動車にはスポーティーモデルがあった◾️初代アルトワークスの登場を皮切りに平成初期はスポーティな軽自動車がヒット◾️90年代以降ホットな軽自動車のブームは下火になった...
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スバル車で上毛かるたの聖地を巡る! 第二札「草津よいとこ 薬の温泉」
この記事をまとめると■スバル車で上毛かるたの聖地を巡る本連載■今回の取り札は「草津よいとこ薬の温泉」■ドライブのお供はレヴォーグSTISport温泉以外の楽しみも満載で草津は本当によいところ!上毛かる...
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スバルがスーパー耐久参戦へ向けた新型車両を公開! WRX S4をベースにしたマシンをスーパー耐久第2戦に展示予定
この記事をまとめると◾️SUBARUがスーパー耐久シリーズで使用する新型車両を公開◾️新型車両はWRXS4ベースとなる◾️5月25・26日に開催されるスーパー耐久第2戦の会場内で新型車両が展示されるス...
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スバルとKINTO、新車サブスク「SUBARU×KINTO」開始 初期費用なしプランも
SUBARUとKINTOは、新車サブスクリプションサービス「SUBARU×KINTO」(※)を開始した。SUBARU×KINTOは、新しい車を手に入れて維持する費用を、自分の使い方にあったプランから選...
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全身カーボンボディに1000馬力エンジンを積んだ怪物86が東北に見参! 風間オートの野望から目が離せない
この記事をまとめると■2024年4月27〜28日に「東北カスタムカーショー」が開催された■招待車両として「GR86カーボンスペック/ドリフト」が展示された■製作者の風間オートは「GR86カーボンスペッ...
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最近流行のクルマの「サブスク」! ぶっちゃけ「何がよくて」「ネガな点はどこ」なのかまとめてみた
この記事をまとめると■自動車メーカーによる新車の「サブスクリプションサービス」が増えてきた■KINTOではマイナーチェンジで採用された装備類をあと付けすることができる■一部プランでは人気車種に専用グレ...
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ホンモノもあれば雰囲気だけの「なんちゃって」もあったなぁ……一時期プチブームになった「和製ユーロ仕様」の国産車5選
この記事をまとめると■かつて国産車市場では欧州仕様なるクルマが流行っていた■各自動車メーカーが足まわりや外観を通常モデルとは変えた仕様でリリースしていた■欧州仕様なるクルマに実際に乗ってみるとあくまで...
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「輸入車は維持費が高いからなぁ……」って噂は本当? 実際の金額を国産車と輸入車で比較シミュレーションしてみた!
この記事をまとめると■似たような車種で維持費を比較■輸入車は国産車に比べて維持費が高いと言われている■輸入車は金額で比べると国産車の1.5〜2倍くらいコストが掛かる輸入車は本当に維持費が高い?「輸入車...
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雨が降ったら手で溝を掘って使うってマジ!? 価格は1本約7万円! 意外と知らない全日本ラリーのタイヤ事情
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権・第3戦「久万高原ラリー」が4月26〜28日に開催された■デイ1とデイ2でまったく異なる天候となり、タイヤの選択が難しかった■全日本ラリー選手権ではどんなタイヤ...
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たとえ不人気でもセダンとステーションワゴンには絶対的な価値がある! SUVやミニバンが「取って代われない」存在だった!!
この記事をまとめると■自動車の主流であったセダンとステーションワゴンは、現在はSUVとミニバンに取って代わられてしまった■SUV・ミニバンともにネックであった走行性能を向上させたのが支持されている理由...
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使ってる人がいたらいますぐヤメるべき! アダクティブクルーズコントロールを一般道で使用するのはNG
この記事をまとめると◾️一般道でのACCの使用について、自動車メーカーは禁止としている◾️一部のACCの制御は地図データにも基づいており、そのデータがない一般道では使用禁止だ◾️使える場所に限りはある...
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スバル、次世代アイサイトにAIを利用。AMD製半導体チップを採用して演算処理性能をアップ
スバルは2024年4月19日、半導体製造のアメリカ・AMDと協業して、ステレオカメラの認識処理とAI(人工知能)推論処理を融合し、最適な判断結果を出力可能な半導体チップの最適化を行うことを発表した。ス...
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スバルとRyzenでお馴染みのAMDが手を組んだ! 元祖ぶつからないクルマの「アイサイト」がさらに進化する!!
この記事をまとめると■スバルは1989年からステレオカメラによる運転支援システムの開発に取り組んでいる■スバルは先進運転支援システム「アイサイト」を全車に標準装備している■次世代アイサイトの開発に向け...
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ゴールドマン・サックス選定の日本株「セブン・サムライ」、注目の7社の平均年収ランキングを発表 1位は三菱商事で1939.3万円
SalesNowは、国内540万社の企業情報を完全網羅した日本最大級のデータベース「SalesNowDB」より、日本株「セブン・サムライ」に選定された7社の平均年収ランキングを発表した。同社は、「デー...
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【NISMO、STI、無限、TRD】ワークスチューニング・サーキットデイ2024を開催。マイカーでのサーキット体験とレーシングドライバーからレッスンが受けられる
NISMO(日産モータースポーツ&カスタマイズ)、STI(スバルテクニカインターナショナル)、無限(M-TEC)、TRD(トヨタカスタマイジング&ディベロップメントの4社で構成するワークスチューニング...
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販売台数が少なくてもスーパースポーツでもMT車でも関係なし! 「衝突被害軽減ブレーキ」が付いていないクルマはいますぐ搭載すべき
この記事をまとめると■2025年12月以降に販売されるクルマには「衝突被害軽減ブレーキ」の装着が義務づけられる■販売台数の少ないスポーツカーには安全装備の搭載が遅れている■すべてのクルマに安全装備を早...
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あっと驚く5000万円車もあった! かと思えば200万円台が最高のメーカーも! 日本車の各ブランド「最高額車」を調べてみた
この記事をまとめると■国産車メーカー各社から最高額で販売された車種を紹介■基本的にはメーカーの技術を結集したような車種が挙げられている■ずば抜けて高いクルマやOEMモデルが過去にはメーカー内の最高額で...