「スバル」のニュース
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華々しさはないけど内に秘めた「ホンモノ」の良さ! 売れてないけど玄人ウケする「いぶし銀カー」4台
この記事をまとめると■市場人気はイマイチでも玄人ウケするモデルを「いぶし銀カー」と名付けた■所有満足度の高い「いぶし銀カー」を4台チョイスしてみた■「いぶし銀カー」というのは自動車ファンが自由に選んで...
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エンブレムチューンかと思ったらまさかの本物! 本家はバカ売れもなぜか売れなかった「マイナーすぎる」OEM車3台
この記事をまとめると■OEMで販売された車種のなかから街なかでほとんど見かけることのないレアモデルを紹介■プリウスやカムリ、エルグランドなどの人気モデルもOEMでは販売が振るわなかった■ビッグホーンは...
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ワゴンにSUVになんとワンボックスも参戦ってマジか!? 異色すぎるモータースポーツマシン4選
この記事をまとめると■モータースポーツには時にアンバランスとも思えるようなマシンが投入されることもある■かつてニュルブルクリンク24時間レースには「トヨタC-HRレーシング」が参戦した■ほかにもベント...
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スバルとポルシェだけしか使わないのはナゼ? 水平対向エンジンの謎
この記事をまとめると■いま世界中の自動車メーカーでもポルシェとスバルしか採用していない水平対向エンジン■かつてはほかのメーカーも採用していた■時代が求める性能が出しづらいという面もある水平対向エンジン...
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11代目アコード、満を持して登場 ホンダが目指す「セダン復権」の切り札となるか...気になる12月先行予約の動向
ホンダが2023年9月21日、11代目となる新型「アコード」を発表した。12月から先行予約を始め、2024年春に発売するという。日本の自動車メーカーから伝統のセダンが次々と消える中、新型アコードはホン...
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1カ月に2回も追突される悲劇! でもその悲劇が彼女との愛を育んだ!? 自動車ライターが経験したクルマとんでも事件簿【青山尚暉編】
この記事をまとめると■モータージャーナリストの青山尚暉氏が”2度と体験したくない”経験を告白■1カ月で2度も同じ経験をして病院通いになってしまったことがある■そのとき一緒に通院していた人はのちの妻にな...
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富士スピードウェイがマツダで染まった! 5年間蓄積されたパワーが炸裂した「MAZDA FAN FESTA」の濃すぎる中身とファンの熱狂がヤバかった
この記事をまとめると■2018年以来5年ぶりに「MAZDAFANFESTA2023atFUJISPEEDWAY」が開催された■ロータリーエンジン搭載レーシングカーのデモランや3時間耐久「ECOマツ耐」...
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Hi-Storyから1/43スケール「スバル インプレッサ S202 STiバージョン(2002)」ディスプレイモデルが登場|インターアライド|
インターアライドHi-StoryHS402143SUBARUIMPREZAS202STiVersion(2002)価格:1万780円発売:2023年10月下旬予定インターアライドのオリジナルブランド、...
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スバル インプレッサのグレード別の特徴や違いを比較解説!おすすめは?(2023年~現行モデル)
スバルのスポーティーハッチバック「インプレッサ」は、グレードによって快適装備や安全装備の充実度が異なることに加え、パワートレインにも違いがあります。そのためグレードごとの細かい仕様を確認し、自身に合っ...
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エンジン車好きに朗報! トヨタの「水素へのホンキっぷり」は着実に浸透している
この記事をまとめると■トヨタが水素エンジンに取り組んでいることは広く知れ渡るようになった■「水素のトヨタ」というイメージ作りで水素カローラが果たしてきた役目はとても大きい■現在もトヨタが先頭に立って水...
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かつて自動車雑誌の試乗記を賑わせた「ネガティブ表現」! いまや「死語」となった8つの用語とは
この記事をまとめると■かつてクルマを評価するうえでよく語られた単語などを紹介■技術がまだ発展途上だったために、かつてのクルマはネガな要素が目立っていた■最近では技術が進歩したのでかなりネガな部分は解消...
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【試乗】レイバックは車高を上げただけのレヴォーグじゃない! 「しなやかな上質さ」はスバルの本気が見える仕上がりだった
この記事をまとめると■スバル・レヴォーグの新モデルとして「レイバック」が追加された■中谷明彦さんが佐渡のワインディングロードでスバル・レイバックを試乗した■佐渡ではインプレッサでもっともベーシックなガ...
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インプレッサの安全性能に迫る!「新世代アイサイト」の内容は?(2023年~現行モデル)
スバルを代表するハッチバックモデル「インプレッサ」は、洗練されたスポーティーなデザインと運転する楽しさを実感できる走りの良さに加え、最新のテクノロジーを多数搭載した「新世代アイサイト」を採用し、卓越し...
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インプレッサの内装を解説!荷室の使い勝手やシートアレンジもチェック(2023年~現行モデル)
スバルのスタンダードモデルである「インプレッサ」。スポーティーな走りと実用性を兼ね備えた使い勝手の良いモデルです。ここでは、インプレッサの内装についてご紹介します。扱いやすいサイズ感ながらも前席、後席...
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GR86に「赤×黒」「白×黒」2トーンの特別仕様車!AE86生誕40周年記念モデル
TOYOTAGAZOORacingは9月22日、MT車にスバルの安全支援システム「アイサイト」搭載するなど一部改良を実施〈別記事で紹介〉、同日より注文を受け付け、11月1日より発売する。また今回の改良...
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MT+アイサイトがついに!「GR86/BRZ」改良モデル発表
2023年9月22日、GR86とBRZの一部改良が発表された。発売はGR86が11月1日、スバルは未公表となっている。2021年にデビューした現行型GR86/BRZ。トヨタとスバルが共同で開発したFR...
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昔のような「アナログ感」を求める声も高まっている! 電子制御まみれの「現代のクルマ」でもドライバーが操っている感が強いクルマとは
この記事をまとめると■現代のクルマはあらゆる面で電子制御化が進み走りの性能を向上している■同時に昔のような「アナログ的要素」を求める声も聞かれるようになった■筆者が思う「操っている感」の強い現代のクル...
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ついにMT車にも「アイサイト」が標準装備! 待望の「STI Sport」も追加決定! スバル BRZがマイナーチェンジを発表
この記事をまとめると■BRZがマイナーチェンジを実施■MT車用のアイサイトを初搭載し全車標準装備となった■ファン待望の専用装備が充実した「STISport」グレードを新設定したついにMT用アイサイトを...
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スバルBRZの新グレード「STIスポーツ」はブレーキキャリパーが金! MT+アイサイトも標準装備に
2023年9月22日、スバルはBRZの一部改良を発表。発売時期は未公表となっている。今回の改良では、MT車にアイサイトを標準装備〈別記事にて紹介〉。さらに、上質さとさらなるスポーティさを付加した「ST...
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ワークス活動休止のスバルに代わり「世界のアライ」がスバルWRXラリーチャレンジ2023で出走! 巨体マシンに苦戦も「ポテンシャル」を感じる走り
この記事をまとめると■ラリー北海道で注目を集めたのがスバルのニューマシン「スバルWRXラリーチャレンジ2023」だ■スバルWRXラリーチャレンジ2023はWRXS4をベースに開発したオリジナルマシン■...
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デカきゃ広いとは限らない! 国産SUVの「後席広さ」実測ランキングをつけてみたら意外な結果だった!!
この記事をまとめると■国産SUVの2列目のニースペースの広さランキングベスト10を紹介■後席ニースペースが200mm以上あればゆったり座ることができる■これまで測定した国産SUVのなかでもっとも広いの...
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出張ラリーでクラス2位獲っちゃいました! トヨタとスバルの「ユウイチ日記」〜あなたの知らないコ・ドライバーの世界〜「Round06 ラリー北海道」
こんにちは!ラリーコ・ドライバーの松本優一です。前回は番外編としてラリー観戦のコツについて書かせていただきましたが読んでいただけましたか?コロナ禍も明けて、ラリーも現地観戦が可能になったのでぜひ会場に...
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やっぱジウジアーロって天才なんだ! がわかる巨匠がデザインした国産車5台
この記事をまとめると■イタリアの巨匠ジョルジェット・ジウジアーロが手がけた国産車を紹介■フロンテクーペやピアッツァなどスポーティで美しく先鋭的な名車を手がけた■ジウジアーロは時代を越えて語り継がれるデ...
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ユルけりゃいいってもんじゃない! クルマのお出かけが数倍楽しくなる「至福のゆったりドライブ」が楽しめる現行車6選
この記事をまとめると■ドライブをゆったりと楽しめる現行のクルマをピックアップ■かつて古いアメリカ車はフワッとしたシートや細いステアリングなど気持ちをおおらかにしてくれた■現代ではスバル車にゆったりとド...
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愛知県豊田市で「トヨタ」の車を保有する人は約6割 全国比の約1.8倍 自動車メーカー4社の“お膝元”での自動車保有率を調査
ジオテクノロジーズは、同社が提供するアンケートサービス「Geo-Research(ジオリサーチ)」で、約20万人を対象に国内自動車メーカー4社の主要拠点を擁する地域の自動車のメーカー別保有率についてリ...
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「○○ファン」なんて言葉じゃ生ぬるい! 一度ハマると抜け出せないクルマ界の「底なし沼」5選
この記事をまとめると■クルマの世界にもディープでマニアックな世界が存在する■クルマ好きでも特定の分野に熱狂的なファンがいるカテゴリーを5つ紹介■ぬけだすことが難しいクルマの底なし沼だがひとつの対象に心...
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フラッグシップクロスオーバーSUVがお色直し! スバル「レガシィ アウトバック」に改良モデルと特別仕様車が登場
この記事をまとめると■レガシィアウトバックが一部改良と特別仕様車の追加を発表■今回の変更では安全装備やシートの変更などユーティリティ面が強化されている■特別仕様車「LimitedEX“Active×B...
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スバルのレイバックとは何者か?【藤トモCHECK】
9月7日より予約受注を開始したスバルの新型SUV「レヴォーグレイバック」。装備充実で400万円を切る!〈文=ドライバーWeb編集部〉
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スバル新型SUV「レイバック」初試乗。なんだか優しいぞ?【藤トモCHECK】
9月7日により予約受注を開始したスバルの新型SUV。レヴォーグをベースに開発された、その名も「レヴォーグレイバック」初試乗です!〈文=ドライバーWeb編集部〉
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【価格判明】スバル新型SUV「レヴォーグ レイバック」先行予約開始…オプションは?
■レヴォーグをベースに新型SUVを開発9月7日に先行予約を開始したスバルの新型SUV「レヴォーグレイバック」。その車両本体価格、および主要オプション価格が判明した。レヴォーグレイバックは、現行型レヴォ...