「マツダ」のニュース
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いま登場したらバカ売れの予感しかない! RX-7より小型のロータリースポーツ「幻のRX-01」が本気でほしい!!
この記事をまとめると■マツダは1995年の東京モーターショーで「RX-01」を公開■RX-01はRX-7よりもコンパクトで安価なスポーツカーを目指した■RX-01は試作車で終わったがいまもマツダが収蔵...
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いまでもRX-7のロータリーエンジンが新品で買えるとかマジか! マツダの「旧車乗り」を見捨てない姿勢に脱帽!!
この記事をまとめると■旧車を維持していくためにはパーツ供給の有無は非常に重要な問題■マツダは旧型車のパーツを「CLASSICMAZDA」としてリリースしている■「CLASSICMAZDA」ではロードス...
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「Z」も「bZ4X」も「MX-30」も登場時は話題沸騰だったのにドコいった!? 街なかでほとんど見かけないクルマの現状
この記事をまとめると■話題になったクルマは認知度が高い傾向にある■注目度に反して街なかで見かけない理由は登録台数が少ないという単純なもの■人気のSUVというカテゴリーでも苦戦しているモデルは多い話題に...
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まるでメーカー謹製痛車!? BMWが長年手がける「アートカー」は単なる「遊び」じゃなかった
この記事をまとめると■1975年にレースカーにアート表現を施したことから始まった「アートカー」■過去にはアンディ・ウォーホルや日本人の画家もプロジェクトに参加していた■クルマを通した新しい文化の醸成が...
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時代に逆行しているように見えるけどナゼ? マツダがCX-60&80で大排気量の直6エンジンを選んだワケ
この記事をまとめると■マツダCX-80はCX-60の流れを汲んだパワートレインを搭載する■現行マツダの商品ラインアップを整理すると大きく3つのグループがある■マツダはクルマのサイズにあった出力・トルク...
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これがホントにゲームかよ! 歌舞伎町で行われたeモータースポーツの世界大会に潜入したら衝撃の盛り上がりだった
この記事をまとめると■「グランツーリスモ」ワールドシリーズのラウンド3が東京で開催■マニュファクチャラーズカップはレクサスの川上奏選手がポールからそのまま逃げ切った■ネイションズカップは序盤にタイヤ交...
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「うぉっ! カプリ復活」……もコレですか!? 隠れファンの多いカプリの波瀾万丈を振り返る
この記事をまとめると■フォードが「カプリ」をEVのファストバックSUVとして復活させた■フォード・カプリがどんな名車であったかを振り返る■旧式なアメ車から大活躍のスポーツカーを経て気軽なバルケッタとし...
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ブラックロック・ジャパン株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の変更報告書を提出
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、ブラックロック・ジャパン株式会社が2024年10月3日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「・重要な契約における消費貸借契...
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ガソリンの自己着火という「夢の技術」で業界騒然となったSKYACTIV-X! どんな技術でなぜ広まらなかったのか?
この記事をまとめると■ガソリンとディーゼルのいいところを組み合わせたエンジンが「SKYACTIV-X」だ■世界初の技術が多数投入されていたが商品力に欠けていた■EVが増えていく過程において「SKYAC...
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「リトラ」というだけで偉かった時代があったのよ! 国産各社の「リトラクタブルヘッドライト」なクルマを総ざらい!!
この記事をまとめると■1970年代にスーパーカーで採用されたことでリトラクタブルヘッドライトは人気を博した■国産メーカーのラインアップからリトラクタブルヘッドライト採用モデルを紹介■スポーツカーだけで...
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オヤジ世代の青春を支えた「インテグラ」「bB」「キューブ」など名車が次々と消滅! いまハッチバックが減少の一途を辿るワケ
この記事をまとめると■かつての国産市場にはハッチバックが数多く存在した■ハッチバック減少の背景にはコンパクトSUVの増加がある■軽自動車人気が高いこともハッチバック減少の理由になっているハッチバックが...
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BtoB事業の「アイセロ」がなぜ学生を応援する? フォーミュラジムカーナに協賛するモータースポーツ好き「だけじゃない」理由
この記事をまとめると■フィルムやプラスチックの加工メーカーである「アイセロ」は「フォーミュラジムカーナ」に初年度から協賛している■「アイセロ」が「フォーミュラジムカーナ」に協賛している理由を聞いた■「...
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旧車スポーツの中古価格が高騰してるっていうけどどのぐらい? まだ現実的な価格に収まっているクルマ5台の相場を調べてみた
この記事をまとめると■ここ数年で旧車やネオクラシックカーの価格が跳ね上がっている■100万円台から狙える2ドアおよび3ドアのスポーツカーをピックアップ■今後も価格は上がることが予想されるので狙うならい...
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軽自動車も高いから同じ値段出すならコンパクトカー買えるじゃん……は合ってるようで間違い! 価格と中身を比べてみた
この記事をまとめると■日本の新車市場では売り上げで軽自動車が5ナンバーの小型車を抑えている■軽より安いコンパクトカーは意外に少ない■ただしコンパクトカーは5人以上乗れる上に燃費も有利日本のコンパクトカ...
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タイプRファンはやっぱりヒストリックな「白」がお好き! スポーツモデルの定番「赤と黒」はたった11%で白は67%も売れていた
この記事をまとめると■ホンダ・シビックタイプRには5つのボディカラーが用意されている■もっとも人気なのは歴代タイプRに用意されてきた「チャンピオンシップホワイト」だった■逆にレッドやブラックといったス...
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早めに手に入れないと一生乗れなくなる! 中古のタマも絶滅寸前な「2ストローク」ジムニーが人を引きつけるワケ
この記事をまとめると■2ストロークエンジンは4ストロークエンジンより高トルクかつ高出力だった■初代と2代目のジムニーには2ストロークエンジンが搭載されていた■高速巡航は苦手だがオフロードの走破性に優れ...
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2024年の日本一の大学自動車部がまもなく決まる! 「フォーミュラジムカーナ2024全国決勝大会」が奥伊吹モーターパークで開幕
この記事をまとめると■9月21日、滋賀県・奥伊吹モーターパークにて「フォーミュラジムカーナ2024全国決勝大会」が開幕■「フォーミュラジムカーナ」は同一車両・同一装備によるイコールコンディションのジム...
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マツダのスカイアクティブ魂は60年前も同じ! 実用車でもメカを追求し美しさを極めた「キャロル」がヤバい
この記事をまとめると■マツダの初代キャロルは実用性を求めた軽セダンだった■後席の空間を稼ぐために特徴的なデザインとなっている■エンジンは当時としては珍しい4ストローク直列4気筒エンジンを採用したデザイ...
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兵庫県西宮市指定事業系ゴミ袋としてリサイクル原料を使用した「エコフクロウ」を販売 マツダとシモジマが共同開発
マツダとシモジマは、兵庫県西宮市指定の事業系ゴミ袋として、環境に優しい「エコフクロウ」を共同開発したと発表した。エコフクロウは、西宮市の事業所から回収されたフィルムと植物由来の「でんぷん」を使用してお...
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重さとバッテリー容量で苦戦の連続も開拓することに意義がある! アウトランダーPHEVでラリー北海道に挑む猛者がいた!!
この記事をまとめると■9月6〜8日に北海道帯広市で開催された「ラリー北海道」にアウトランダーPHEVが初参戦■ラリー北海道で唯一のハイブリッドモデルとして注目を集めていた■車重が重いために大会では苦戦...
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初体験が「イイもの」だとその後も沼る! 100万円以下でクルマ好きへの道まっしぐらの「初の愛車」にオススメのモデル5選
この記事をまとめると■なにごとでも「初体験」はその後の人生を左右する可能性がある■少し手間がかかるクルマを最初の愛車にするとクルマ趣味に「沼る」場合も■予算100万円以内で買える「沼れるクルマ」をピッ...
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「ほぼノーマル」なのに……マツダCX-5のポテンシャルが驚異! マツダ車を知り尽くす社員夫婦コンビがラリーで2戦連続2位を達成
この記事をまとめると■ラリー北海道の第7戦でCX-5が2位に入賞■ドライバーとコ・ドライバーはマツダの現役社員■足まわりやエンジンマウントやシートなどが変更された以外はほぼノーマルCX-5がラリー北海...
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バブルならではの「贅沢Z」! 280馬力規制のきっかけにもなったZ32型「フェアレディZ」のスリリングな世界
この記事をまとめると■日産のスカイラインGT-RとフェアレディZは日本を代表するスポーツカーだ■4代目のZ32型はバブル期に生まれた豪華なモデルだった■280馬力規制のキッカケとなったモデルでもあった...
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本当ならロータリー搭載で登場したハズが幻に! マツダ・シャンテの残念すぎる運命
この記事をまとめると■1972年に発売されたマツダ・シャンテはキャロルの後継モデルとして販売された■ロータリーエンジンを搭載する予定だったが一部からの懸念の声によって計画が変更された■マツダ独自の軽乗...
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ゲームの世界からレーシングドライバーを目指せる! マツダ主催eスポーツ大会「マツダスピリットレーシング GT CUP 2024」の開催が決定
この記事をまとめると◾️マツダがグランツーリスモ7を用いたeモータースポーツ大会を開催する◾️6〜17歳の免許を持っていない若い層のエントリーも可能だ◾️成績上位の選手には実車でのレース参戦の貴重な機...
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いくら性能向上してもやっぱ初代だよなぁ〜! けっして「昔はよかった」的懐古主義じゃない「初代こそ最高」なクルマ5台
この記事をまとめると■大ヒットした初代モデルの2代目は失敗しやすいというジンクスがある■次世代モデルが登場しても初代モデルのよさを上まわることができない事例も多い■初代モデルには時代を切り拓いたものが...
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いの一番に登場したのに忘れ去られ気味!? たった1代で消えたマツダSUV軍団のファーストペンギン「CX-7」の挑戦者魂に敬礼
この記事をまとめると■マツダは全14車種のラインアップのうち7車種がSUVだ■クロスオーバーSUVカテゴリーにマツダが初挑戦したクルマがCX-7だ■装備や走りの面では高評価を得たが大きなボディサイズや...
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トヨタ連合 vs ホンダ・日産・三菱連合が日本を二分して競い合う! 2030年代の勝負どころに向けて前哨戦が始まった
この記事をまとめると■日本の自動車産業界はトヨタ連合とホンダ・日産・三菱連合という二大勢力という図式となっている■トヨタ連合にはダイハツや日野だけでなくスバルやマツダも間接的に繋がっている■ホンダと日...
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「ライセンス不要」「レーシングスーツも不要」でもガチなレースが激安で楽しめる! RX-8でマツ耐に参戦したら得るものだらけだった
この記事をまとめると■WEBCARTOP編集部の井上がマツ耐に参戦■RX-8を用いて他社の自動車メディア関係者との連合チームを結成した■敷居が低くリーズナブルに参加できるレースという点がマツ耐の醍醐味...
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日本じゃ地味めのトヨタ・グランエースがインドネシアでは存在感アリアリ! ダイハツ・グランマックスとして売れまくっていた
この記事をまとめると■日本でタウンエースとして展開されているクルマはインドネシアでも製造されている■インドネシアでタウンエースはダイハツ・グランマックスとして愛されている■タクシーやキッチンカーとして...