「マツダ」のニュース
-
補助金を含めればほぼ同価格帯! CX-60は「PHEV」か「ディーゼルHV」かどちらを選ぶのが正解?
この記事をまとめると■CX-60のXD-HYBRIDとPHEVモデルどちらがお買い得かを比較■直進性や旋回性は低重心のPHEVモデルが優位である■燃費などのランニングコストをみるとハイブリッドモデルが...
-
「そりゃ当然!」なクルマもあれば「マジでそれ?」なモデルも! カー・オブ・ザ・センチュリーのノミネート車100台のなかの気になるクルマ
この記事をまとめると■1996年10月にカー・オブ・ザ・センチュリー(COTC)という企画がもち上がった■クルマに関わる世界中の専門家や一般ユーザーからのインターネット投票で選ばれた■ノミネートされた...
-
新プラットフォームを採用した話題の3列シートSUVがついに登場! マツダがCX-80を正式発表し2024年秋販売を目指す
この記事をまとめると■FR駆動を採用したマツダのフラッグシップSUV「CX-80」が正式発表された■2列目シートには3種類のタイプが用意される■価格や発売日は未定だが2024年秋を目指して準備が進めら...
-
レーシングカートからeスポーツへ!? 時代と共に変わりゆくレーシングドライバーへの道
この記事をまとめると■プロのレーシングドライバーになるためにレーシングカートから始める人は多い■レーシングカートは本格的なモータースポーツと基本的に同じ体験ができる■近年ではドライビングシミュレーター...
-
「BRZ生産終了」の真相は「マイチェン」……ってビックリさせないでよ! 次期型があるなら「生産終了」と同時にアナウンスして!!
この記事をまとめると■2024年6月にスバルBRZはホームページ上に「現行型は生産終了」との記載を行った■スバルは一部改良もモデルチェンジと考えているので現行型を「生産終了」と表記する■生産終了を公表...
-
伝説のABCトリオってじつはソコまで人気じゃなかった? いま軽2シータースポーツが「コペン」しか存在しないワケ
この記事をまとめると■「軽スポーツカー」と呼べるクルマは現在コペンしか残っていない■かつて平成ABCトリオが盛況を極めた軽2シータースポーツカーであるが3台の累計販売台数は約6.6万台にすぎない■軽2...
-
旧車趣味は金食い虫……でもない! 庶民のギリ現実的路線の「200万円」で始められるクルマを探してみた
この記事をまとめると■200万円以下で購入できる国産旧車を紹介■旧車なので故障のリスクはあるものの比較的維持がしやすいものを選択■パーツ探しなどで仲間とのコミュニケーションを取るのも旧車趣味の楽しみの...
-
モータースポーツの裾野を広げる「MSPR」活動をするマツダだから親和性も高い! 「フォーミュラジムカーナ」のマツダブースに大学生が詰めかけるワケ
この記事をまとめると■使用するクルマやタイヤが統一されているフォーミュラジムカーナが2年目を迎えた■協賛企業としてマツダが2024年より出展している■「MSPR」という活動の普及や学生たちの就職に関す...
-
RAV4・CX-5・エクストレイルの人気SUV3台を買うならドレ? 走りも装備も室内の広さもガッツリ比較した!
この記事をまとめると■日本ではミドルサイズSUVが人気を博している■日産ではエクストレイル、トヨタはRAV4、マツダはCX-5がライバル車種だ■人気の3モデルを使い勝手やパフォーマンスの面で比較する大...
-
9社もあるのに個性派揃いって日本国民は幸せ! 国産乗用各メーカー「推し」の声を拾ってみた
この記事をまとめると■日本には数多くの自動車メーカーが存在する■それぞれのファンの主張や想いを紹介■個性的かつハイパフォーマンスで安定したクルマを選べる日本はクルマ好きにとって天国だ各国産メーカーのフ...
-
どの車種もどこでも買える販売チャンネルの統合は一見メリットだらけ……だがマイナス面もある! じつは車種と販売店の「リストラ」も目的のひとつだった
この記事をまとめると■かつての新車ディーラーでは販売されている車種はディーラーごとに異なっていた■トヨタ以外は2010年までに全店で全車種が購入できるような体制に移行した■もともと持ってたチャンネル特...
-
CX-80はデザイナーを悩ませまくった「かっこいい」の定義に逆行するカタチ! 既成概念を壊して生まれたデザインの秘密とは?
この記事をまとめると■マツダCX-80の日本仕様が公開された■車両を担当した玉谷聡さんにインタビュー■CX-80のデザインについてお話を伺ったいままでのマツダ車とは異なる豊かなデザインを追求2024年...
-
3列シートのSUV「CX-80」の室内は「CX-8」からどんな進化を遂げたのか? 開発担当者2名に直撃した!
この記事をまとめると■マツダCX-80の日本仕様が公開された■車両を担当した柴田浩平さん、高橋達矢さんにインタビュー■CX-80のパッケージングについてお話を伺った8速ATの内製化により全長を5m以内...
-
【動画】ついに日本仕様!マツダ、新型フラッグシップSUV「CX-80」を公開…トノカバーに工夫あり!
●CX-80の紹介動画【前編】マツダは8月22日、今秋に販売を予定している新型フラッグシップSUV「CX-80」の日本仕様を公開した。現時点では価格は未公開だが、間もなく受注が始まるタイミングかもしれ...
-
ついにCX-80の日本仕様が登場! CX-8の後継もすべてが刷新された大型SUVの詳細をまるっと紹介
この記事をまとめると■マツダCX-80の日本仕様が公開■CX-8の後継モデルに該当する■いまわかっている車両情報を解説3種類の2列目シートを用意!マツダの2列シートミドルラージSUV「CX-60」の3...
-
全盛時の10分の1しか売れない「スポーツカー」! たとえ不人気だろうが電動化しようが「消えることはない」と断言できるワケ
この記事をまとめると■過去に販売されていたスポーツカーはいまでもファンが多い■1カ月で1万台近くクーペやスポーツカーが売れていた時代もあった■スポーツカーやクーペはクルマの魅力の本質を突いたカテゴリー...
-
年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング2023【トップ5】ホンダvsデンソーの勝者は?
1位はトヨタ自動車年収は895.4万円今回は、上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング」を作成した。本社所在地はダイヤモンド社企業情...
-
カスタム車を売る「光岡自動車」はなぜトヨタやホンダと同じ自動車メーカー? 「自動車メーカー」の基準はドコにあるのか
この記事をまとめると■日本では型式指定を得た企業が自動車メーカーを名乗ることができる■光岡は1996年に「ゼロワン」で型式指定を得たので自動車メーカーのひとつとして数えられる■昨今は型式指定での不正が...
-
高配当株ランキング~株価下落で利回り妙味高まる!?押し目買いに注目
●日経平均は上昇・下落幅ともに過去最高更新、歴史的波乱局面に●米利下げ期待を支えに株式市場は緩やかなリバウンド局面続く●高配当株、株価下落に伴って利回り妙味も拡大へ●厳選・高配当銘柄(5銘柄:JFEH...
-
決勝戦への切符をかけた灼熱のラスト予選! 広島大学自動車部がフォーミュラジムカーナ第3ラウンドを制した
この記事をまとめると■2024年8月11日にフォーミュラジムカーナ第3戦が開催された■上位3校は9月に行われる決勝戦への参戦権利を得ることができる■第3戦を制したのは地元の広島大学自動車部だった決勝戦...
-
AIの力で自動車の概念を変える――!?マツダが育てたITエンジニアが世界市場に挑戦するとき、「クルマ」はどう変革するのか
自動車業界では、コネクテッドカーの普及や、電動化を始めとしたカーボンニュートラルへの対応など、各メーカーがしのぎを削っている。マツダ株式会社(本社:広島県安芸郡、代表取締役社長兼CEO:毛籠勝弘)では...
-
真夏の5時間耐久レースはドライバーにもクルマにも超過酷! オートポリスに九州マツダの大応援団も来場しマツダ3がチェッカーを目指す【動画】
40人の応援団の声援を受けてマツダ3が激走国産メーカー5社がカーボンニュートラルの実現に向けた実験車両で参戦していることでもお馴染みのスーパー耐久シリーズ。第3戦は、舞台を九州に移し、真夏の5時間耐久...
-
三菱UFJ信託銀行株式会社がマツダ株式会社<7261>株式の大量保有報告書を提出
東証プライムのマツダ株式会社<7261>について、三菱UFJ信託銀行株式会社が2024年8月5日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。保有目的は「-」によるもの。報告書によると...
-
「パリ五輪」の裏で勝手に開催! 「CARオリンピック」を妄想したら団体競技で日本が躍動!!
この記事をまとめると■クルマでオリンピックを開催したらどんな結果になるかを妄想した■短距離走では圧倒的に海外ハイパーカーが強い■団体競技ではドイツと日本のガチンコ勝負になりそうだ各カテゴリーの世界一を...
-
【選びやすくなった!?】マツダ3が商品改良でグレード刷新。その内訳を詳しく解説
マツダは2024年8月1日、マツダ3の商品改良を実施し、同日より全国のマツダ車両販売店で予約受注を開始した。価格はマツダ3ファストバックが220万9900〜398万6400円、マツダ3セダンが257万...
-
マツダ、CX-30を一部改良で機能向上と機種体系を見直し。その内訳は?
マツダは2024年7月18日、クロスオーバーSUV、CX-30の商品改良を実施した。価格は275万9900〜368万5000円。今回の改良では、ユーザーが選択しやすいようにグレード体系を刷新。よりいっ...
-
名車か迷車なのか……販売は残念な結果! ファミリアにはなんとオープンモデルの「カブリオレ」が存在していた
この記事をまとめると■マツダ・ファミリアの長い歴史のなかにはカブリオレも存在していた■6代めファミリアに設定されたカブリオレはオープン時にもBピラーを残すことでボディ剛性を確保していた■ファミリアカブ...
-
他メーカーに続きSUBARUディーラーにも統合の動き! 儲からない上に人手不足で色濃く残る「昭和の売り方」はもはや限界か
この記事をまとめると■スバルは国内出資特約店を地域ごとに経営統合するという発表を行った■日本の新車販売の環境はいまだに1980年代からあまり変わってない■新車ディーラーではこれまでの販売スタイルが限界...
-
日本におけるスポーツカーの命綱は「軽量」と「MT」! 国産のハイブリッドスポーツが登場しない至極納得な理由
この記事をまとめると■国産スポーツカーではハイブリッドモデルがほとんどない■国産スポーツカーのハイブリッドは重量増やMTの設定ができないなどの理由で設定されず■いずれにしても環境規制によりハードルがさ...
-
豪州ホールデン製の「どでかボディ」にロータリー搭載! アンマッチで完全に失敗したマツダ「ロードペーサーAP」という幻の高級セダン
この記事をまとめると■マツダ・ロードペーサーAPはオーストラリアのホールデンからボディ供給を受けていた■元々V8エンジンなどを載せる大柄なボディだったのでロータリーエンジンでは役者不足だった■わずか3...