「マツダ」のニュース
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長崎県長崎市に築100年をこえる和風建築を再生したオーベルジュ「陶々亭」が9月1日グランドオープン 1日3組限定の客亭
マツダモビリティ佐賀は、長崎県長崎市の築100年をこえる和風建築を再生したオーベルジュ「陶々亭(とうとうてい)」を9月1日にグランドオープンすると発表した。同施設は、築約100年の和風建築を活かした、...
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マツダにもロータリーHVなど電動化技術があるのにナゼ? CX-50にトヨタのハイブリッドシステムを採用した理由
この記事をまとめると■マツダが北米市場で販売するCX-50にトヨタのHVシステムのTHSIIが搭載される■マツダは北米市場で早急にHVを揃える必要に迫られたために採用された■過去にはマツダ・アクセラで...
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トランプ銘柄に押し目買いの好機?バイデン氏撤退でもトランプ氏優位動かず、三菱重工やスズキなど候補6選
●バイデン氏撤退は織り込み済み、トランプ氏優勢変わらず●トランプ・トレードで、防衛、金融セクターの株価上昇●対中半導体規制で半導体関連にはネガティブな影響が先行●金融、防衛、素材産業などがトランプ・ト...
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1000台以上のロードスターが埋め尽くす圧巻の光景! ロードスター使いなら人生一度は参加したい「軽井沢ミーティング2024」に潜入した
この記事をまとめると■2024年5月末にロードスター軽井沢ミーティング2024が開催された■応募総数は3000台以上で1100台が会場を訪れた■関係者から「35周年記念車などが企画されている」と発表さ...
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【試乗】水に濡れると柔らかく! 温度が下がっても硬化しない! オールシーズンタイヤの常識を覆すダンロップの「アクティブトレッド技術」に乗ったら確かにスゴかった
この記事をまとめると■オールシーズンタイヤの雪道性能には限界がある■そんな常識を打破し得るのがダンロップの新技術■雪道、乾燥路で試作モデルを装着した車両に乗った常識を打破し得る「アクティブトレッド技術...
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【2024年】値崩れしない車ランキング!高額買取が期待できる車をご紹介
車の人気を測るバロメーターは大きく2つあります。一つ目は新車の納期です。人気の高い車種によっては納車まで数年ということもあります。そして、もう一つが売却の際の買取りや下取り価格などでの残価率です。中古...
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より厳しい基準でテストをした……よりも「虚偽記載」が問題! 国が定めた認証試験は「安全なクルマを大量にユーザーに届ける」ために生まれた制度だとの再認識が必要
この記事をまとめると■自動車メーカー各社による相次ぐ認証不正が大きな社会問題となっている■トヨタ・ホンダ・マツダの記者会見では「基準より厳しい内容の社内試験の結果では安全性に問題はない」という表現が使...
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10年も輸入車トップを堅守! 日本でメルセデス・ベンツが売れるワケ
この記事をまとめると■2015年以降の輸入車年間販売ランキングではメルセデス・ベンツが1位を保っている■メルセデス・ベンツが好調な背景には充実した商品ラインアップがある■現在のメルセデス・ベンツはSU...
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トヨタ・スバル・マツダが「エンジン」の重要性を語る! クルマ好きなら知っておくべき「マルチパスウェイ」の中身
この記事をまとめると■トヨタ、マツダ、スバルが「マルチパスウェイ・ワークショップ」を共同主催した■発表会では3社とも「我々はこれからもエンジンを作り続ける」という意見で一致していた■EV最優先ではなく...
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「とりあえず付けときゃ売れる」的な安易な発想……だけど結構あった! いまや絶滅危惧種の3列シートステーションワゴン
この記事をまとめると■日本では下火だが世界ではステーションワゴンはまだまだ人気車種だ■ステーションワゴンでも3列目シートを備えたモデルがかつて多く存在した■狭かったり進行方向とは逆向きに座るなど実用性...
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かつて所有していた旧車スポーツの中古価格はけっして調べてはいけない! もはや気絶レベルで後悔するほど高騰しているクルマもあった
この記事をまとめると■絶版国産スポーツの中古車価格は1000万円前後になっているものも珍しくない■「あのとき売っていなければ……」と悔やんでいる人も多そうなモデルをピックアップ■とりわけR34型スカイ...
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ルーツはなんと明治時代! 日本最古の自動車メーカーは「ダイハツ」だった!!
この記事をまとめると■ダイハツ工業は現存する日本最古の自動車メーカーであり日本のモータリゼーションにおおいに貢献してきた■ダイハツが庶民に広まったのは1957年の軽三輪トラック「ミゼット」によるところ...
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唯一無二の秀逸装備だと思ったのに! シレっとモデルチェンジで葬り去られたクルマの装備たち
この記事をまとめると■これまでにも使い勝手がいいと好評だったのにいつの間にか消えたクルマの装備がある■ホンダ・ステップワゴンのわくわくゲートは賛否両論があったが愛犬家には好評だった■日産エクストレイル...
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給料は上がらずクルマの値段は上がるってどういうこっちゃ! 同一モデルで比べたらやっぱりクルマは高額化していた
この記事をまとめると■日本人の平均所得は1990年代をピークに下降していて上がったり戻ったりしていない■現在販売されているクルマの多くは歴代モデルと比較して1.5倍以上値上がりしている■価格が上がった...
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マツダの社員夫婦がCX-5で全日本ラリーに参戦! デビュー戦で見事クラス2位を獲得!!
この記事をまとめると■全日本ラリー選手権第6戦「ARKラリー・カムイ」にマツダCX-5がラリーデビューした■CX-5のドライバーとコ・ドライバーはマツダ社員の寺川選手・石川選手という夫婦コンビ■CX-...
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やっぱり「ガチもの」は違う! かつて多数存在した「ちっちゃくて安い」のに「悪路上等」な小型クロカンSUVが胸熱
この記事をまとめると■初代ロッキーはオフロード走行を期待させる小型クロカンモデルとしてラインアップされていた■初代ロッキーからテリオスやビーゴにダイハツ小型クロカンの系譜は継承された■1980〜90年...
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デザインのプロも絶賛! 新型ミニの変わっていないようでじつはゼロから作った見事すぎる外観
この記事をまとめると■ミニ・クーパーの5ドアモデルの新型が発表された■新型のデザインテーマは「カリスマ的なシンプルさ」とされている■要素を減らしつつ手を入れるところは手を入れるという絶妙なデザインとし...
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発売直後の「販売目標の◯倍受注」発表は人気のバロメーターじゃない! 大切なのは「その後の納車台数」にアリ
この記事をまとめると■新車を販売したあとに「受注が目標の○倍」と発表されることがある■受注を発表の数カ月前から受けている場合もあり純粋に信用できる数字とはいえない■受注を受けるだけ受けて納期が大幅に遅...
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大幅改良したホンダ「新型ヴェゼル」がマジでバカ売れ中! ライバルと徹底比較して「イイとこ」「もう少しなとこ」を徹底検証
この記事をまとめると■2021年の4月に2代目に代替わりして2024年4月に大がかりな改良を実施したホンダ・ヴェゼル■2024年上半期SUV新車販売台数で1位を獲得するほど売れている■マイナーチェンジ...
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12気筒には人を酔わせる魔力が宿る! 百戦錬磨のモータージャーナリストを唸らせたクルマとエンジンとは?
この記事をまとめると■フェラーリにとってV12エンジンは特別な存在だ■多くのエンジン技術者は完全バランスエンジンといわれるV12を目指す■清水和夫さんがフェラーリ・プロサングエに試乗して12気筒エンジ...
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出たときゃ「いますぐ貯金始めなきゃ」レベルの盛り上がり! それでも結局市販されなかった残念なコンセプトカー3選
この記事をまとめると■モーターショーなどでは「コンセプトカー」の発表がお馴染みだ■トヨタや日産やホンダもユニークかつ市販想定のコンセプトカーを数多く手がけている■同じタイミングで発表されたモデルで実際...
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「高回転はターボ」「低回転はスーチャー」はクルマ好きの間違った思い込み! 2つの過給器の特性はむしろ真逆だった
この記事をまとめると■過給機には「ターボ」と「スーパーチャージャー」が存在する■ターボは低回転から使える一方でスーパーチャージャーは高回転のほうが向いている■チューニングの世界では両方付けるケースも存...
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市販されるのが待ち遠しい「マツダスピリットレーシング」のロードスター&マツダ3! ただいま甲信地方で展示中
この記事をまとめると■「マツダスピリットレーシング」のブランド名のもとにモータースポーツ活動をしているマツダ■マツダはモータースポーツの場で得たノウハウを市販車に活かすことを目指している■「マツダスピ...
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「911にあらずんばポルシェにあらず」なんて笑止千万! SUVでもセダンでもEVでもポルシェが作ればポルシェ感は宿る!!
この記事をまとめると■現在のポルシェは4ドアGTやSUV、EVまでもラインアップする■911以外のポルシェでも「ポルシェ感」を味わえるのかを考証■ポルシェ感はポルシェが作るモデルには必ず漂っているスポ...
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マジで初心者大歓迎! 1台で複数人エントリーも可能! マツダ主催の「ジムカーナ」に参加したらハードルは低いのに楽しさ満点だった
この記事をまとめると■MAZDASPIRITRACINGがモータースポーツ初心者に向けたジムカーナを開催した■講師陣は全日本ジムカーナ選手権チャンピオンやS耐ドライバー、スーパーGTドライバーなど豪華...
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人生一度はカーレースをやってみたい……だったらマツダ車しかない! ハードルは低いのに本格的な「マツ耐」に潜入取材した
この記事をまとめると■2024年6月16日にマツ耐の第2戦が開催された■マツダのモータースポーツプロジェクトの一環として行われている「バーチャルからリアルへの道」の2期生が参戦■2期生が乗った2台のロ...
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オジサンに馴染みがあるのは「ロードスター」のみ!? 「アルファベット+数字」が基本のマツダの車名の意味
この記事をまとめると■マツダが生産する登録車の車名はアルファベット+数字といった組み合わせになりつつある■マツダの車名の数字はサイズやエンジン排気量と必ずしも比例していない■「ロードスター」というのは...
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日銀にまた逆風~「ゲタ」に変化、7月「展望レポート」24年度成長率見通しは下振れ必至~(愛宕伸康)
●2024年1-3月期の実質GDPが前期比年率マイナス2.9%に下振れ●2024年1-3月期の下振れが2024年度見通しにも影響~ポイントは「ゲタ」~●7月「展望レポート」の2024年度実質GDP見通...
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インプにランエボにISにインテグラにレガシィ! アメリカの国内ラリーARAの参戦車両がめちゃくちゃ多彩で面白すぎる
この記事をまとめると■アメリカの国内ラリー選手権「ARA」にはさまざまなマシンが参戦している■WRXARA24が無双するARAだがそのほかにもスバル車は17台のエントリーがある■ARAでは日本車以外に...
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軽トラはダイハツ! 軽バンはスズキ! EVも出てきて激戦必至の「働く軽自動」のランキングが面白い
この記事をまとめると■軽トラや軽バンはビジネスシーンに欠かせない1台として広く愛用されている■どちらのモデルもOEMモデルが非常に多い存在としても知られている■市場を見るとダイハツの人気が高い傾向とな...