「マツダ」のニュース
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マツダ「CX-30」の特徴は?グレードや中古車価格も調査
マツダのコンパクトクロスオーバーSUV「CX-30」は、都会で扱いやすいサイズ感とマツダ車らしいエレガントで美しいスタイルが魅力のモデルです。CX-30に乗りたい方に向けて、CX-30の魅力やグレード...
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【試乗】「LSD」の変更と「サーキット用DSC」を採用! 大幅改良したロードスター「NR-A」の実力をサーキットで試した
この記事をまとめると■2023年10月、ロードスターが大幅改良■筑波サーキットで「NR-A」の試乗会が開催された■タイムやインプレッションをお届けするモータースポーツベース車「NR-A」に筑波サーキッ...
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クルマ好きの大好物「コーナリングマシン」……ってよく考えると何? どんなクルマが該当するのか考えてみた
この記事をまとめると■スポーツモデルの評価のたとえに「コーナリングマシン」という表現がある■絶対的な速さはあまり必要ないとされている■ボディが軽量であり重心が低いことが重要だコーナリングマシンの定義と...
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カローラアクシオの人気の理由は?特徴やグレード、中古車価格を徹底検証
トヨタ「カローラアクシオ」は、2006年に登場した5ナンバーサイズのセダンで、国内専用モデルです。現行モデルは2012年5月に登場した2代目で、10年を超えるロングセラーモデルとなっています。ここでは...
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ピクシスの各モデルごとの特徴は?新車・中古車価格もチェック
トヨタの軽自動車シリーズ「ピクシス」には、現在3種類のラインナップがあります。トヨタの軽自動車にすべてこの名称が付くので、それぞれどのような違いがあるのか、特徴や新車価格、中古車の相場などをご紹介しま...
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オートマなんて一括りにするけど「中身」はじつに多種多様! クルマ好きなら知っておきたいATの種類と特徴
この記事をまとめると■免許取得時にAT限定を選ぶ人は全体の70%近くにも及ぶ■ひと口にATと言ってもさまざまな種類が存在する■ATの世界で主要な構造のメリット・デメリットを解説する今やオートマ車しか乗...
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ランボのヘッドライトがフェアレディZのもの! アストンマーティンのテールランプはファミリア!! さらに地下鉄のランプまで……日本車からの意外すぎる流用パーツ
この記事をまとめると■まったく別のクルマの部品を使って作られたクルマを紹介■有名なスーパーカーメーカーも日本車のパーツを流用していた■クルマだけじゃなく鉄道関連のパーツにも使用されていたデザインは違う...
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MAZDA2の魅力を徹底解説!グレード別の特徴と市場価格も詳しく紹介
MAZDA2は、そのスタイリッシュなデザインと優れたパフォーマンスで多くのファンを魅了しています。コンパクトカー市場での競争が激化する中、MAZDA2は独自の魅力を持ち続け、他車種との差別化を図ってい...
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自動車認証不正、景気回復シナリオに暗雲(愛宕伸康)
●4月の鉱工業生産指数の結果と予測指数による4-6月期の見通し●鉱工業生産指数の「乗用車」と日本自動車工業会の「乗用車」●鉱工業生産指数の「乗用車」がどのくらい下振れるのか●4-6月期鉱工業生産は何と...
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不便です! 壊れます! お金もかかります! それでも「旧いクルマ」の虜になる理由
この記事をまとめると■いまのクルマは安全装備や快適装備が満載だ■現代のクルマを持つ人からしたらクラシックカー好きの思考は理解できないという声も多い■クラシックカーでしか味わえない魅力を解説するクラシッ...
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4WDユーザーに捧ぐ最強の鍛造ホイール現る! RAYS VOLK RACINGよりZE40Xが誕生
この記事をまとめると■RAYSより4WD車両向けの新作ホイールが登場■ZE40Xはランドクルーザーをターゲットに設定された新商品だ■4WDマシンに向けた専用設計とデザインが随所に取り入れられているラン...
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トヨタ・ホンダ・マツダ・スズキ・ヤマハで認証不正が発覚! クルマの安全性には問題ないもの多数だが問題は「メーカーへの信頼」
この記事をまとめると■自動車メーカー5社で不正問題が発覚した■業界全体で見ると数百万台に上る大規模な問題となっている■自動車業界全体の信頼回復へ向けての具体的な動きを期待したい自動車メーカー各社で不正...
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トヨタ・日産・ホンダ・マツダ・スバルが速さと環境技術でしのぎを削る! スーパー耐久のST-Qクラスがいま面白すぎた!!
この記事をまとめると■5月24〜26日にスーパー耐久シリーズ第2戦富士24時間レースが開催された■ST-Qクラスにはトヨタ、スバル、マツダ、ホンダ、ニッサンがカーボンニュートラル対応マシンを投入■レー...
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ベース車と似ても似つかんぞ! 面影ゼロな大変身を遂げた「メーカー謹製改造車」5選
この記事をまとめると■少数生産車は既存のモデルをベースに改造を施す手法が取られることも多い■ベース車両がわからないほどの変更を受けて誕生したモデルをピックアップ■新たに型式認証を得ているモデルや改造車...
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無給油で1000kmオーバーを走行できるクルマがゴロゴロ! 国産ハイブリッド&ディーゼルって改めて考えると凄くないか!?
この記事をまとめると■満タンや満充電で一充電航続距離1000kmを超える国産車5台をピックアップ■国産EVと燃料電池車で一充電航続距離で1000kmを超えるモデルはまだ存在しない■ハイブリッド車やディ...
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バカ売れしそうな気がするけどナゼ? ロータリーもディーゼルもフルHVの軽自動車も存在しないワケ
この記事をまとめると■軽自動車にはこれまでに採用されていないパワートレインがある■EVの軽自動車がある以上、フルハイブリッドの軽は遠からず登場するかもしれない■ディーゼルとロータリーはコスト的にも難し...
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SUBARU・トヨタ・マツダ、電動化時代の新たなエンジン開発を三社三様で宣言 カーボンニュートラル実現に向けた取り組み
SUBARU(以下、スバル)、トヨタ自動車(以下、トヨタ)、マツダの3社は、カーボンニュートラル実現に向けて、電動化に適合する新たなエンジン開発を三社三様で宣言した。新たなエンジンでは、モーターやバッ...
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トヨタ、マツダ、スバルが「それぞれ」新エンジンを開発…「今さら?」なんて言わせない理由
■内燃エンジンは廃れていく技術ではないクルマ好きにとっては、間違いなくうれしいニュースだろう。5月28日、トヨタ、マツダ、スバルの3社は共同でマルチパスウェイワークショップと題されたイベントを開催して...
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いくら魅力を語れど売れなくなるには理由がある! セダン&ワゴンが日本で衰退しているワケ
この記事をまとめると■セダンやワゴンのラインアップは国産車では大幅に数を減らした■いまは世界的にSUVやミニバンが売れ筋モデルとなっている■ワゴンは全高の低さやラゲッジの広さなどが武器でまだまだ魅力が...
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運転支援だらけで運転がつまらない……なんて感じてないか? あるぞ「クルマとガッツリ対話できる」運転の楽しいクルマ5台
この記事をまとめると■最近のクルマには電子制御技術が数多く投入されており自動運転化も進んでいる■過激なスポーツモデルでなくとも運転の楽しさを味わえるモデルはまだ新車で多く存在する■運転が楽しいと感じら...
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1年中高温多湿で道路が冠水するような大雨も降る! クルマに過酷なタイなのに美しい旧車だらけなワケ
この記事をまとめると■タイの首都バンコク市内では旧車を見かけることが多かった■バンコクではユーノス・ロードスターだけでなく20年以上前のメルセデス・ベンツやボルボも見かけた■どのクルマも綺麗だったこと...
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やっぱ「自然吸気」じゃなきゃ味わえない快感があんのよ! ターボだらけの世の中でも100万円台で狙えるNAエンジンの中古スポーツ4選
この記事をまとめると■高回転までよどみなくまわる自然吸気の純ガソリンエンジンに魅力を感じる人はいまだ多い■現実的な価格で購入可能な自然吸気エンジンを搭載したスポーツモデルをピックアップ■いずれのモデル...
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ネット検索の結果は「スバル信者」よりも「GT-R信者」よりも「トヨタ信者」が多いってマジ!? クルマ界の「○○信者」をマジメに考えてみた
この記事をまとめると■特定のメーカーや車種には熱狂的なファンが一定数存在している■ネットで「◯◯信者」と調べてみるとトヨタとマツダが圧倒的に多かった■ネットでヒットした件数は「信者数の多寡」ではなく「...
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EVとは?メリットや人気車種、ガソリン車との税金の違いなどを詳しく解説
EVは環境に配慮した車として、近年話題に上る機会が多いだけでなく、最先端技術を搭載した車としてさまざまなメーカーが開発に力を入れていることなどから、車を購入する際に選択肢に挙がる方もいるでしょう。一方...
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いつしか消えた軽自動車のホットハッチの復活希望! お金のない若者を育ててくれた「安くて面白くてバカッ速」モデルを振り返る
この記事をまとめると◾️古くから軽自動車にはスポーティーモデルがあった◾️初代アルトワークスの登場を皮切りに平成初期はスポーティな軽自動車がヒット◾️90年代以降ホットな軽自動車のブームは下火になった...
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荷物を出し入れするリヤゲートはドアか否か! 2ドア・5ドアに6ドア……クルマのドアはどう数えるのが正解?
この記事をまとめると■自動車の用語として「5ドア」や「2ドア」という言葉が使用されている■ハッチバックはリヤゲートを1枚のドアとして計上している場合が多いが例外も存在する■自動車メディアが勝手に言って...
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マツダが広げるレースの裾野! バーチャルからリアルへとドライバーを引き上げるプログラムに密着した
この記事をまとめると■マツダスピリットレーシング「バーチャルからリアルへの道」の2期生トレーニングに密着■「バーチャルからリアルへの道」ではレースする上での心構えを徹底的に叩き込まれる■2期生が慣れ親...
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マツダ、広島県「マツダ スタジアム」の累計来場者数2,600万人達成を記念し社会福祉団体にマツダ車を贈呈 5月21日にセレモニーも実施
マツダは、「MAZDAZoom-Zoomスタジアム広島」の累計来場者数が2,600万人を達成したことを受けて、「社会福祉法人交響」に「MAZDA2助手席回転シート車」を贈呈することを発表した。今回の贈...
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カーボンニュートラル燃料でスーパー耐久に挑む! 「共挑」をテーマに戦うMAZDA SPIRIT RACINGの第1戦 SUGOスーパー耐久4時間レース【動画】
マツダのスーパー耐久3年目の挑戦「MAZDASPIRITRACING」というブランドを掲げ、「共挑(きょうちょう)」をテーマにモータースポーツ活動を行っているマツダ。2022年からはスーパー耐久シリー...
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ウソだろ! そんな開き方!? 個性にもほどがあるドアをもつクルマ5台
この記事をまとめると■ドアの開き方が個性的なクルマたちを紹介■個性的すぎるが故に使い勝手が犠牲になっているモデルもある■国産車でも挑戦的な機構を取り入れたクルマがあったが、評判が分かれて廃止になった例...