「マツダ」のニュース
-
ガワはミラージュ中身はランエボ! WRXのMTをぶち込んだBRZ! 魔改造マシンがうようよする全日本ダートラのDクラスがヤバイ
この記事をまとめると■全日本ダートトライアル選手権のDクラスは改造範囲に制限がなくモンスターマシンが参戦している■全日本ダートトライアル選手権で活躍する3台のモンスターマシンを紹介■モンスターマシンを...
-
いまから頭金の貯金をするしかない! 2024年中にデビュー予定の国産新車11車種!
この記事をまとめると■今後国内で発売されるクルマ11台のスペックや発売の予定時期を紹介する■レクサスGXやスズキ・フロンクスなど海外で先行販売されてる車種も導入予定だ■ファンから熱望されているモデルや...
-
【試乗】日本にピッタリのEVがきたっ! 速くてエコで先進的なボルボEX30の魅力にノックアウト
この記事をまとめると■ボルボでは最小サイズとなるSUV「EX30」の販売が日本でスタート■街なかで乗るにはちょうどいいBセグメントとなる■再生素材などを多用し、環境にも配慮しているのが特徴だ日本で乗る...
-
マツダ3ファストバックのグレード別の特徴や違いを比較解説!おすすめは?(2019年~現行モデル)
マツダ3ファストバックには4種類のパワーユニットが設定されていることもあり、グレードラインナップはかなり豊富です。選択肢が多いと選ぶ楽しみが味わえる一方、それぞれのグレードの特徴を把握するのが面倒に感...
-
マツダ3ファストバックに乗るならリースがおすすめ!その理由とメリットを徹底解説(2019年~現行モデル)
マツダ3ファストバックは、マツダならではの造形の美しさや質の高い内装が魅力のハッチバックです。マツダ3ファストバックはパワーユニットの選択肢が豊富であり、さらにグレード数も多いので自身に合った1台が選...
-
クルマを買ったら「ダサいステッカー」だらけで剥がしたい! 「剥がすとNG」なものもあれば「貼りっぱなしがNG」なものもあった
この記事をまとめると■クルマには購入したときから前後ウインドウにいくつかのステッカーが貼られている■検査標章と保管場所標章は法律で貼ることが義務付けられている■検査標章と保管場所標章以外のステッカーに...
-
マツダの目指す走りを体現した「マツダ6」がなんと終売! でも後継モデルはさらに期待大!!
この記事をまとめると■MAZDA6は2024年4月に販売を終え、アテンザとしての登場から12年の歴史に幕を閉じる■国内のセダンやワゴンタイプの売れ行きが低迷し、次期モデルは開発が未定である■マツダが目...
-
いま新車の「値引き」はかなり厳しい! それでも好条件を引き出すには「駆け引き」よりも「正直さ」が有効だった
この記事をまとめると■ひと昔前の自動車ディーラーでは新車購入時に大幅な値引きが頻繁に行われていた■いまどきの新車は1台当たりの粗利が以前よりも少なく大幅値引きは難しい■車種の選択に迷っているときは両車...
-
EVに限ればモーターショーで勢いのあるBYDよりも韓国のヒョンデが圧倒的に多い! インドネシアの街中クルマウォッチング
この記事をまとめると■インドネシア国際モーターショー2024に合わせて訪れたインドネシア・ジャカルタで定点観測を実施■ジャカルタの街なかでは圧倒的にトヨタ車が多い■ショー会場で勢いのある中国BEVは街...
-
マツダ3ファストバックの安全性能は?グレードによって搭載される機能は異なる?(2019年~現行モデル)
マツダ3ファストバックは、造形の美しさや内装の質感の高さ、優れた走行性能に定評があるハッチバックモデルです。先進安全技術も数多く採用し、安全性能も十分ですが、グレードによって充実度が異なるのでよく確認...
-
シンプルながらエレガントなマツダ3ファストバックの内装を深掘り!(2019年~現行モデル)
マツダ3ファストバックは、多彩なグレードの選択肢があり、グレードによって装備の充実度が異なるのはもちろん、シート表皮などのインテリアにも差があります。そのため細かい部分までよく確認し、自身の感性に合う...
-
マツダ3ファストバックの燃費性能を徹底解説(2019年~現行モデル)
セダンとファストバックの2種類のボディタイプがラインナップされている「マツダ3」。マツダ3はボディタイプによってパワーユニットのバリエーションが異なり、ファストバックには4種類ものパワーユニットがライ...
-
レーシングカーを展示してeスポーツする入社式なんて見たことない! 未来の自動車業界を牽引する608名の若人がマツダに入社
この記事をまとめると■2024年4月1日、広島県広島市のマツダ本社にてマツダの入社式が行われた■マツダでは今年度608名の新入社員が入社した■入社式の第二部としてeスポーツイベントを開催するなどいかに...
-
若き日に走りまくったS130型フェアレディZは最後に同じZのパトカーに追いかけられ……【ドラマチックな愛車との別れ 青山尚暉編】
この記事をまとめると■自動車評論家の青山尚暉さんは日産フェアレディZ(S130)との思い出を教えてくれた■S130型フェアレディZは、ハワイで初の海外試乗記を書くなど思い出深いクルマだった■子どもの誕...
-
有名な初代と4代目の影で「どんなクルマだったっけ……?」 今じゃ中古探しも困難な3代目マツダ・コスモが超イケてた!
この記事をまとめると■マツダのロータリーエンジンを語るうえでコスモシリーズの存在は欠かせない■ハイパワーでラグジュアリーだった4代目の影に隠れがちな3代目コスモ■3代目コスモはデザイン的ラグジュアリー...
-
事故でぐっちゃぐちゃ……だけじゃない! クルマが「廃車」になる3つの理由
この記事をまとめると■毎年約300万台もの自動車が廃車処分になっている■価値がないクルマや事故によるもの、維持が困難になり廃車になるケースもある■クルマのリサイクル率は99%と非常に高いのが特徴だクル...
-
まだまだ現役だけどいつかくる「終車活」はどうする? 一生消えない「車欲」を満たす「庶民の終のクルマ」を真剣に考えてみた
この記事をまとめると■人生最後の1台として選びたいモデルをピックアップ■「価格」「燃費」「運転システムの充実」「ボディサイズ」が終車選びでは重要だ■現時点の目線で見た場合、「現行型ノートXの中古車」が...
-
ぶん回したときの快感たるや筆舌に尽くしがたい! もはや絶滅寸前の9000rpm付近まで回るエンジン搭載車たち
この記事をまとめると■最近のクルマはエコ指向でありエンジンも低回転重視なものが多くつまらない■一気に吹き上がる「超高回転型エンジン」を搭載したスポーツカーの魅力は永遠だ■エコドライブ全盛のいま、どんな...
-
ダイハツの影響は大きく2月の新車販売は昨年比割れ! 気になるのはホンダの元気のなさ
この記事をまとめると■2024年2月単月の新車販売台数が自販連と全軽自協からそれぞれ発表された■ダイハツ車は出荷停止などの影響があり、大幅に出荷台数が減っている■数字で見るとホンダの勢いの衰えが懸念さ...
-
「エンジン音」を聞くためだけに数百万円出すのも惜しくない! 脳天まで痺れる咆哮が味わえる「庶民が買える価格」のクルマ4台
この記事をまとめると■クルマ好きの記憶を呼び覚ますもののひとつにエキゾーストノートがある■クルマ好きにとってクルマとエンジン音は切っても切れない関係となっている■手に入れやすいプライスの「音のいいクル...
-
高配当株ランキング~日銀の異次元緩和終了!負債少なく利上げ影響受けづらい5銘柄
●日経平均は史上最高値を34年ぶり更新、4万円の大台も突破●日本株上昇ピッチに過熱感、緩和見直しであく抜け感強まる場面でいったん利食いも●日銀利上げで、有利子負債が少ない高配当利回り銘柄に注目!●厳選...
-
自動車メーカーが純正採用する高級オーディオってどんな特徴がある? 元プロミュージシャンが徹底解説!
この記事をまとめると■純正オーディオに採用されているハイエンドブランドを紹介■各メーカーはそれぞれのクルマ専用にオーディオを開発している■マツダの一部車種に関しては純正オーディオもかなりこだわっている...
-
能あるエンジンは性能を隠す!? チューニングのベースで大人気のエンジン4選とその理由
この記事をまとめると■チューニングの主役はエンジンチューニングだ■チューニングで人気のエンジンにはパフォーマンスが高く伸び代が大きいという共通項■ベース車に人気があって発展性があることがチューニングに...
-
売れてるクルマなのにフルモデルチェンジ……ってナゼ? FMCはマーケティング手法という側面が強かった
この記事をまとめると■クルマは数年に一度フルモデルチェンジを行うことが多いがフルモデルチェンジに定義はない■フルモデルチェンジとは主に顧客の購買意欲を刺激するためのマーケティング手法だった■今後フルモ...
-
ダイハツ、売れ筋のタントが出荷停止を解除。まだ出荷できていないクルマは
国土交通省は2024年3月11日、ダイハツタントとダイハツが生産するスバルブランドのシフォンについて、立会試験などの結果、道路運送車両法の基準に適合していることが確認されたことから、出荷停止の指示を解...
-
脳まで痺れる音に陶酔不可避! クルマ好きたるもの聞かずに死ねないエンジンサウンドをもつ国産車4選
この記事をまとめると■一生に一度は生で聞いてほしいエキゾーストノートを発するエンジンを4つ紹介■限定車や高額なモデルだとサウンドも凝ったモノになる傾向がある■ホンダのエンジン音には赤ちゃんが泣き止む効...
-
Unity、マツダとパートナーシップ契約を締結 共創パートナーとして、マツダのGUI開発を支援
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン(以下、Unity)は、マツダとコックピットHMI(※)おけるGUI(GraphicalUserInterface)の開発共創を支えるパートナーシップ契約を締結したと...
-
3月優待ランキング:配当利回り3%超!優待内容も充実かつ高配当な優待株
●新NISA口座で長期保有したい!高配当で株価も安定的な優待株●高配当かつ業績安定、優待充実の3月優待株No.1はKDDI(9433)!●新NISA口座で投資して非課税で超・高額配当を受け取りたい3月...
-
マツダを救った驚異の小型車! 初代デミオは驚異的なパッケージと価格だった
この記事をまとめると■当時のマツダを救った立役者の初代デミオを振り返る■コンパクトなボディサイズでもマウンテンバイク2台が収納できる広さを確保した■商品コンセプトと低価格で1996年の日本カー・オブ・...
-
マツダ、国内自動車会社初のトランジション・ローンとトランジション・ボンドによる資金調達
マツダは、「サステナブル・ファイナンス・フレームワーク」に基づき、国内自動車会社として初のトランジション・ローンとトランジション・ボンドによる資金調達を実施すると発表した。マツダは、2050年のサプラ...