「マツダ」のニュース
-
どの世代でもひと目見れば「同じ車種」だとわかるレベル! 初代からずっと「同じ路線」を貫き続けるクルマ6台
この記事をまとめると■クルマ好きには見た目や中身を変えずに生産され続けているクルマを評価する声が多い■昔からコンセプトを変えずに作られている車種はヘビーデューティなSUVとスポーツカーに見られる■国産...
-
2023年を振り返ると自動車業界にとって悪夢のような出来事が相次いだ! 日本におけるEVの遅れも気になるポイント
この記事をまとめると■2023年の自動車業界で起きたさまざまな事象を振り返る■EVの分野では引き続き海外メーカーに遅れをとるような形となっている■自動車メーカーや大手販売店などの不正問題が数多く露呈し...
-
熱い情熱で「大企業」すら動かした「名開発者」4人と誕生した奇跡のようなクルマ
この記事をまとめると■開発担当者の熱意によって生まれたクルマがあった■クルマ好きの開発者によって市販化されたモデルを4台紹介■開発担当者自身がサーキットでも走るような走り好きであったケースもあるクルマ...
-
日産キックスとは? 特徴、魅力、e-POWERやライバル車について解説
この記事をまとめると■2020年から発売されたキックスは日産のコンパクトSUV■日産キックスの歴史や特徴について解説■日産キックスのライバル車種についても紹介日産キックスとは?2020年から販売を開始...
-
不正の対象になったダイハツ車をもってるけど……このまま乗り続けても問題ない?
この記事をまとめると■ダイハツで不正が行われていた時代のダイハツ車を所有することは本当に大丈夫なのか■メーカー側で再検査して安全性能の基準は満たしていたため問題はないと主張している■ダイハツの不正問題...
-
クルマの重量配分「50:50」って何がスゴイ? しかもただ「秤に乗せて50:50」なだけじゃ意味がなかった!
この記事をまとめると■昔から50:50の比率による前後重量配分がよしとされてきた■ミッドシップにしたからといって完全に50:50になるとは限らない■重要なのは静止状態ではなく走行中の「ダイナミック」領...
-
「ワル・カワ」スタイルに大人も子どももガン見必至! ダッジA100をオマージュしたハイエースにはなんとヤンチャなバイクが搭載されていた【TAS 2024】
この記事をまとめると■東京オートサロン2024が閉幕■会場で展示されていた「DodgeA-Works」にスポットを当てた■出展したのはハイエースのカスタムを多く手掛ける「TRINITY」ダッジのA10...
-
マツダ、「マツダ6」の国内向けモデルの生産終了を発表。国内で約22万6000台を販売
マツダは2024年1月19日、フラッグシップモデルである「マツダ6」の国内向けモデルの生産を2024年4月中旬で打ち切ると発表した。【画像】3代目マツダ6の写真を見るマツダ6は1970年に発売されたミ...
-
ロードスターと911はいまでも忘れられない楽しさの塊! 【史上最高の国産車と輸入車を挙げてください 青山尚暉編】
この記事をまとめると■WEBCARTOP執筆陣に「史上最高のクルマ」は何かを聞く連載■国産車と輸入車の両方から1台ずつを選択してもらった■青山尚暉さんの答えは両方ともスポーツモデルだ数十年のキャリアで...
-
基本同じクルマなのになんで値段に差がある? MTとATの価格が異なるワケ
この記事をまとめると■MT車の新車販売比率はたった1.5%程度となっている■AT車とMT車が設定されている車種では前者のほうが10万円ほど高い場合が多い■装備や生産台数の都合で価格が設定されているので...
-
2023年を振り返るとビッグモーターにダイハツに燃料価格高騰と厳しい年に! 救いはジャパンモビリティショーの成功!!
この記事をまとめると■2023年の自動車業界はいいニュースがあまりなかった■中古車業者の不信問題や燃料価格高騰、自動車メーカーの不正が明るみに出た■一方でジャパンモビリティショーは大盛況であり、クルマ...
-
「ほかのクルマじゃ替えがきかない……」オーナーが嘆くほどの唯一無二っぷり! もう二度と現れない贅沢すぎる軽自動車「ホンダ・ビート」
この記事をまとめると■1990年代初頭に軽自動車スポーツが流行した■マツダAZ-1/ホンダ・ビート/スズキ・カプチーノの3台はABCトリオと呼ばれた■なかでも異彩を放ったホンダ・ビートの贅沢すぎる中身...
-
まさかの光岡車までゾロゾロ! 日本車王国「タイ」の街中クルマウォッチングが面白すぎてやめられない
この記事をまとめると■タイ国内で3時間ほど走っているクルマを観察してみた■トヨタやホンダのSUVは高い人気を維持している■東南アジアで人気の三菱車やマツダのピックアップトラックも確認したバンコクで街行...
-
マツダが「ガチ走り系」サブブランドの2台を公開! エンジンも足まわりにも手が入ったロードスターとマツダ3に期待しかない【TAS2024】
この記事をまとめると■マツダが「東京オートサロン2024」にブースを出展して2台のコンセプトカーを公開■サブブランド化した「マツダスピリットレーシング」から市販化予定■「マツダスピリットレーシング」で...
-
トラックにも旧車ブームが到来していた! 乗用車とはちょっと違う目利き方法と人気車種
この記事をまとめると■いま世の中は空前の旧車ブームだがこの旧車ブームは商用車にも押し寄せている■トラックの旧車で人気があるのは日野レンジャーや三菱ふそうキャンター■トラックの中古車事情について解説トラ...
-
複数の社長交代など話題が豊富な2023年の自動車業界! 大事件で幕を引いたが2024年はダイハツの再起に注目
この記事をまとめると■2023年に起きた自動車業界の出来事を振り返る■トヨタやマツダ、スバルの社長交代やBYDの参入、ダイハツの不正問題が話題になった■ダイハツの信頼回復が2024年の注目ポイントとな...
-
ライバルのハイラックスより100万円以上高い! それでも三菱トライトンに見える勝算
この記事をまとめると■最近では悪路走行にもスポットを当てたSUVが人気になっている■三菱から2月にピックアップトラックのトライトンが販売される■ライバルはトヨタ・ハイラックスだが、トライトンは100万...
-
2024年の展望 自動車大手7社
■トヨタの最大の戦略テーマは「稼ぐ力の強化」トヨタ自動車の2024年3月期の通期業績見通しは、営業収益15.7%増、営業利益65.1%増、税引前利益51.3%増、最終利益61.1%増。連結販売台数見通...
-
合成燃料もバイオ燃料も水素も性能はもはや十分! カーボンニュートラルへの壁は「いくらで作れるのか」のコスト問題だけだった
この記事をまとめると■現在は合成燃料の登場によってカーボンニュートラルは可能だという結論に至っている■水素燃料もバイオ燃料も理論的には不満のないレベルで活用できる新燃料だ■問題は燃料のコストであり、普...
-
【試乗】これが令和の時代のロータリーの生きる道! マツダMX-30ロータリーEVにワクワクの「可能性」を見た!!
この記事をまとめると■ロータリーエンジンを搭載したマツダMX-30ロータリーEVに中谷明彦さんが試乗した■電動モーターの駆動制御は極めてジェントルで扱いやすく調教されている■今後はロータリーエンジンを...
-
3列シートの上級SUVが300万円以下って超破格! お買い得の極み「マツダCX-8」はなぜ消えるのか?
この記事をまとめると■マツダCX-8は2023年12月に生産終了を迎える■2024年に後継車として「CX-80」が導入される予定だ■ボディサイズがCX-8より大きくなり価格も高価になることが予想される...
-
販売台数だけじゃなくてボディカラーでも無双ってN-BOXは無敵かよ! 「オートカラーアウォード2023」でCMF担当者を直撃した
この記事をまとめると■12月13日に今年で25回目となる「オートカラーアウォード2023」が発表された■二輪・四輪合わせて9社、12のカラーデザインがノミネートされている■グランプリにはホンダN-BO...
-
「右京、レビンす」「あのクルマとは違う」って聞いただけで胸熱! クルマの大ヒットにひと役買った名キャッチコピー5選
この記事をまとめると■筆者が選ぶ印象的なキャッチコピーが付いた懐かしの名車を5台紹介■当時活躍していたレーシングドライバーや人気アーティストの曲を使ったCMが多かった■ライバルをほぼ名指しするような痛...
-
【マツダMX-30 Rotary-EV】平日はEVのように、たまに遠出をする時も安心〜開発者インタビュー
その細やかな観察眼では業界一、二を争うモータージャーナリストの島崎七生人さんが、話題のニューモデルの気になるポイントについて、深く、細かくインタビューする連載企画。第67回は2023年9月に発表された...
-
期待していた「トヨタ・ダイハツ・スズキ」の商用EVにも影響か! 消費者に他メーカーまで揺るがす「ダイハツの不正」の大きすぎる波
この記事をまとめると■第三者委員会による調査でダイハツに新たに174の不正行為があったことが判明した■追加不正により、OEMを含むダイハツのすべての生産車の出荷が停止となった■日野自動車の不正発覚時に...
-
クルマ好き……ってそこかよ! 普通のクルマオタクが絶句するレベルの「マニアすぎる」オタジャンル7選
この記事をまとめると■自動車好きのなかでもかなり強めのこだわりやマニアックな知識を持つひとびとを紹介■クルマ選びでも人とは違うものを求める人やレアな情報を調べまくる人もいる■特定の分野を極めると「ヘン...
-
ホンダ、WR-Vの価格とスペック公開…プロトタイプ試乗で乗り心地に「!!」
■センタータンクではないメリットWR-Vは新興国を中心としたコンパクトSUVの世界戦略車にして、インド工場から日本に輸入される初のホンダ車だ。ボディの全長・全幅は、同じホンダのヴェゼルとほぼ同じ。セグ...
-
クルマを「買ってから後悔」は意外に多い! 買う前の見落としがちなポイントを徹底解説する!!
この記事をまとめると■新車を購入してから「こうじゃなかった」と後悔しないためのポイントを紹介■燃費やタイヤなどのランニングコストも重要となる■ボディサイズや装備なども後悔しがちなポイント購入金額だけじ...
-
スタッドレスへの履き替え時は要注意! ホイールを替えて「ナットは純正」はNGの可能性大!!
この記事をまとめると■ホイールを交換する際にはホイールナットにも注意を払いたい■ホイールナットは「ネジ径」と「ネジピッチ」がそれぞれ異なっている■ホイールとの勘合部分の形状にも違いがあり、それぞれ適し...
-
いつの時代も心に刺さるのはやっぱりスポーツモデル!? JMSのコンセプトカー「SNSでの反響」が大きかったクルマをチェックしてみた
この記事をまとめると■ジャパンモビリティショーは111万2000人もの来場者を記録して幕を閉じた■SNSでの反響が多かったコンセプトカーを中心に振り返る■反響を分析するとまだまだスポーツカーの人気や注...