「日本銀行」のニュース
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電子部品株の絶好の買いタイミングとは?村田製作所の受注動向から試算
電子部品株は景気動向によって株価が大きく上下するので、うまく底近辺を捉えることができれば、大きな利益につながるのでは…と考えられている方も多いのではないかと思います。電子部品株も含めた、エレクトロニク...
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【年収600万円】「ホントの貯蓄」はいくらか。欧米と日本の資産構成も比較
世帯年収600万円と聞くとどのような印象を持たれますか。昨今は共働き世帯も増えていますが、共働き世帯であれば超えるのにそこまで難しくはないと思います。年収が600万円を超えてくると家計にも割と余裕がで...
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株と為替、メインテーマは緊迫化するウクライナ情勢(2月21日~25日)【株と為替 今週のねらい目】
侵攻か、撤退か――。ウクライナ情勢を巡るロシア軍の動きが、株式市場と外国為替市場を大きく揺さぶっている。北京冬季オリンピックが2022年2月20日に閉幕したことで、緊張の度合いが増してきた。一方、国内...
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【今日の一冊】ビジネス小説 もしも徳川家康が総理大臣になったら
本書はタイトルのとおり「もしも徳川家康が総理大臣になったら」日本はどうなるかを描く、SFビジネス小説である。AIとホログラムによって歴史の偉人たちが現代日本に蘇り、最強内閣を発足。新型コロナ感染症で未...
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株価の値動き荒く ウクライナ情勢、インフレ圧力、オミクロン株...... 波乱材料ばかり(2月14日~18日)【株と為替 今週のねらい目】
東京株式市場は、波乱材料でいっぱいだ。引き続き、インフレ圧力の強まりによる金融引き締めに向けた米国の政策動向からは目が離せない。利上げの幅を拡大するとの観測が広がっている。加えて、ウクライナ情勢はジワ...
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投資に興味がある人に聞いた! 日本株、約50%が「保有したことある」
コロナ禍の不安定な経済状況から、投資意識が高まっている。預金以外の投資商品に興味がある18~60歳代の男女500人に、その投資商品を聞いたところ、日本株式が48.4%、投資信託は38.0%を保有してい...
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日経平均を急落させた外国人投資家、ここからどう動く?
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「日経平均を急落させた外国人投資家、ここからどう動く?」上がるも下がる...
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米国の長期金利上昇は止まるのか? 金融引き締めで注目高まるFOMC(1月24日~28日)【株と為替 今週のねらい目】
米国の金融政策が注目されている。東京株式市場の日経平均株価は、米国の金融引き締めへの警戒感が高まりから、米国株が大きく下落したことを受けて急落。2022年1月25~26日の米FOMC(連邦公開市場委員...
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金融政策の修正必要ない...「永久緩和」決めた「黒田日銀」に呆れるエコノミストたち
「永久緩和」のまま来年(2023年)春の任期切れまでやり過ごそうとしてきた日本銀行の黒田東彦総裁。一部外国メディアから「日銀、利上げか」との観測記事も出たが、2022年1月17日~18日の金融政策決定...
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米企業決算が、市場の雰囲気を変える?国内の好業績株にも注目!
米国の金利引き締め策で不安定な動きが続く、世界の株式市場。今週1月17日(月)から21日(金)は、どんな展開になるのでしょう?ハイテク株が下落した理由先週の日経平均株価は、米国の長期金利上昇で10日(...
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米国の早期金融引き締め観測で株安に長期金利の上昇... 引き続き懸念材料に(1月17日~21日)【株と為替 今週のねらい目】
米国の早期の金融引き締め観測に、米国株が下落に転じるとともに長期金利が急上昇。ドル円相場も下落した。引き続き、米国の金融政策のゆくえには注目。新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の感染拡大も、景...
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年収600万円台「ふつうの子育て世帯」の貯蓄事情。専業主婦は27.6%・非正規の母は37.8%
日本銀行の2021年12月の「生活意識に関するアンケート調査」によると、前年比で物価が「上がった」と答えたのは77.4%でした(2022年1月11日公表)。食料品などの物価が相次ぎ、家計が苦しい子育て...
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NHK大河「鎌倉殿の13人」経済波及効果300億円に暗雲? 2つの「予測不能」とは
NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」が始まり、舞台となる鎌倉市をはじめ神奈川県の経済界では「経済波及効果」を期待し、大いに盛り上がっている。......と、言いたいところだが、ウリである「予測不能エンタ...
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配当金を受け取ったら確定申告が必要?株・投信などの配当所得を元国税調査官が解説
最近は株式や投資信託などの投資をして配当を得ている方も増えつつあります。そこで今回は、株式投資等をした際に配当金を得たらそれはどのような所得に該当するのか、また申告が必要なのかについて解説したいと思い...
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70代以降世帯で「貯蓄がない」のは何パーセント?
オミクロン株の広がりを受け、観光支援事業「GoToトラベル」がさらに見送られることになりました。老後は旅行を楽しみたいと思っていた方も、しばらくは我慢のときが続きそうです。現役世代の方でも、定年退職後...
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日本を見捨て始めた富裕層、没落ニッポンを襲う「七重苦」
「週刊ダイヤモンド」1月15日号の第1特集は「ニッポン沈没日本を見捨てる富裕層」だ。経済成長率、株価の上昇率、教育環境、通貨の購買力、財政健全度……。日本の国際的地位は多くの局面で没落しつつある。富裕...
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65歳以上「老後の貯蓄」リタイヤ夫婦の平均と現状
■今年こそ見つけたい、上手なお金の育て方年末年始の休暇を利用して、映画「老後の資金がありません!」を鑑賞した方もいるのではないでしょうか。「人生100年時代」において、日本社会が抱えるお金の問題を題材...
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プレ年金世代「50代の貯蓄額」2000万円超は何パーセントか
50代は、バブル全盛期の「イイ時代」を社会人として過ごした人も多いでしょう。今回は、リタイヤ間近の「プレ年金世代」とも呼べる50代世帯の貯蓄事情をひもときながら、老後のお金の備え方についてもお話ししま...
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2022年日本株に明るい兆しが見える! エコノミストが勧める3つのポイントとは?
コロナ禍にもかかわらず世界的に株価が上昇した2021年。ひとりカヤの外に置かれていた日本株は、2022年こそ上昇するだろうか。そのためにはクリアしなければならない、いくつかの条件と、銘柄を選ぶ際の研ぎ...
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これはただの円安ではない? 2022年は運命の分かれ道!「日本にお金が戻る経路が見当たらない」(志摩力男の展望)
2021年1月6日、米ジョージア州上院決選投票が行われ、予想外に民主党が2議席を独占。その結果、民主党の上院支配が確定し、上院・下院・大統領も民主党という「トリプルブルー」が実現しました。米バイデン政...
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年収1000万円以上でも貯金ゼロの衝撃、稼いでも貯められない
2022年となりました。昨年はどんな年であったでしょうか。お仕事の変化もある中で、在宅勤務中に資産運用について見つめなおすという人も多かったようです。皆さんは、それら資産をどのくらいお持ちでしょうか。...
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FRBは利上げ3か月前倒し 世界から取り残される? 日銀、円安とインフレ圧力で厳しい舵取り
米連邦準備制度理事会(FRB)が早期利上げの方向に踏み出した。量的緩和を段階的に縮小する「テーパリング」に11月から着手したばかりだが、その完了時期を2022年6月から3月に、3か月前倒しする。その先...
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株価、大納会へ「お化粧買い」期待もオミクロン株の感染拡大に油断禁物(12月27日~30日)【株と為替 今週のねらい目】
外国人投資家がクリスマス&ニューイヤー休暇に突入したことで、株式や為替相場は薄商いの状況。そうしたなか、欧米での新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の感染拡大が懸念される。国内でも東京や大阪、京...
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奮闘する地銀! 再編の嵐のなか、コロナ禍で高まる存在感 「金利以外」の魅力高めてシェア過去最高に
金融危機から20年超――。地方銀行の再編が再び活発化するなか、その存在感が増している。帝国データバンクの「全国企業メインバンク動向調査2021年」によると、地銀のシェアは40.51%で最も高かった。全...
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50代の貯蓄はいくら?「年金だけでは不安」に備える不労所得とは
老後資金を貯めるラストスパートとなるのが50代。老後に備えてどう対策をとっていけばよいのか、悩まれている方も多いでしょう。50代の貯蓄や今のシニア世代の年金事情、さらに老後対策の一つとして不労所得につ...
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FEDと戦うな、年末波乱は続く?日銀買い消え、外国人売りに弱い日本株に逆戻り
タカ派FRBへの不安広がる12月20日の日経平均株価は前週末比607円安の2万7,937円と、大きく下落しました。ハト派発言を続けてきたパウエルFRB(米連邦準備制度理事会)議長がタカ派に転換したショ...
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オミクロン株に厳重警戒も、株式市場は年末相場へ「掉尾の一振」の期待(12月20日~24日)【株と為替 今週のねらい目】
2021年最後のイベント、米FOMC(米連邦公開市場委員会)を通過したことで、株式市場はいよいよ年末相場へと向かって行く。「掉尾(とうび)の一振」への期待が膨らむなか、外国人投資家はクリスマス休暇に突...
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愛知県の地銀2行を経営統合に駆り立てたナゴヤの事情
地方銀行の再編のうねりが東海地方にも押し寄せた。いずれも名古屋市に本店を構える第二地銀の愛知銀行と中京銀行が、新設する持ち株会社の下で2022年10月に経営統合することで基本合意した。次の段階として、...
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焦点は、米国FOMCの結果発表。年末株価の命運を分ける!
個別株投資を始めたい人に株式相場の見方をお伝えする「トレンドマーケットスクールTOKYO」。今週12月13日(月)から17日(金)は米国の金利政策が転換する激動の1週間になりそうです。オミクロン型の不...
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山口FG、アイフルとの新銀行構想が波紋…低所得者の死亡保険を返済に充てる
山口フィナンシャルグループ(FG、山口県下関市、椋梨敬介社長兼グループCEO)は12月24日、臨時株主総会を開催し、吉村猛前会長兼グループCEOの取締役解任を求める。10月の臨時取締役会で、「吉村氏は...