「AMD」のニュース
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2025年4-6月期、5-7月期決算の見所(日米の半導体関連、IT関連企業の成長は今後も続くのか)
2025年7月14日週から、米国、日本のIT、半導体、エンタメ関連企業の決算発表が始まる。ITではGAFAM5社にパランティア・テクノロジーなどの準大手や中堅クラス、半導体ではTSMC、大手半導体製造...
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セクターレポート:半導体製造装置(日本の半導体製造装置メーカー4社の目標株価を引き上げる)
半導体製造装置セクターは、2025年後半からの2ナノ量産開始、2026年後半からの1.6ナノ量産開始、AI半導体の種類増加と中国におけるAI半導体の増産、2026年からの「HBM4」など業績拡大余地が...
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2カ月連続10万円増、AI・半導体がけん引!まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
ポイント投資と投資信託だけで100万円の利益を出す!という企画に挑戦中の、個人投資家・まつのすけさん。6月はメガテック・半導体投信が好調で、2カ月連続で+10万円超を達成し、100万円まであと7万円ま...
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イーサリアム、5000ドル到達か…技術的なシグナルは「強気」だが短期的な下落リスクも残る
イーサリアム(ETH)が強力なテクニカルパターンである「Powerof3」に入り、価格が5000ドルまで倍増する可能性が提起された。しかし、クジラの売り動きと弱気シグナルが共存し、短期的にはラリーが後...
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国際分散投資のススメ(世界が多極化する中、投資も多極化へ)
2025年1月のトランプ米大統領就任後、世界の政治、経済、軍事が米国一極集中から多極化へ向かい始めた。また、中国の生成AI「DeepSeek」の登場によって、生成AIでは米国が必ずしも優位ではないこと...
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米株上昇の賞味期限、割高感との勝負?(土信田雅之)
足元の米国株市場は戻り基調が鮮明になっていますが、その背景には、米中関税協議における大幅な関税引き下げや、米テック企業のCEOらによる中東訪問での投資・取引拡大への期待感が広がり、「リスクオン」ムード...
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TSMC決算:米アリゾナ工場へ1000億ドルの追加投資。収益悪化で目標株価引き下げへ
TSMCの2025年12月期1Qは、41.6%増収、63.5%営業増益。AI半導体、3ナノ、5ナノが好調だった。会社見通しによれば、下期は業績鈍化か。米アリゾナ工場に1,000億USドルを追加投資する...
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AIブームは続くだろう。しかし、生成AI向け設備投資ブームは今年でいったん終了か。半導体関連7社(ブロードコム、ASMLホールディング、ディスコなど)の目標株価を引き下げる
AIブームは今後も続くと思われる。ただし、生成AI向け設備投資とAI半導体需要は2025年は高い伸びが続くと思われるが、2026年には鈍化すると予想される。半導体関連7社の目標株価を引き下げる。現物株...
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決算レポート:ブロードコム(特注型AI半導体が引き続き好調)
●ブロードコムの2025年10月期1Qは、24.7%増収、営業利益3.01倍。特注型AI半導体が好調。●今2Qの会社側売上高ガイダンスは、前年比19.3%増の149億ドル。AI関連売上高は今1Q41億...
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月末のDeepSeekショックで予想外の展開!まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2025年1月末時点の保有額:74万2,112円●2025年1月末時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2025年1月末時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2025年1月末時点の保有投資信託~...
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トランプ関税発動で今週は乱高下も!?「DeepSeekショック」は意外と根深い!?
2月1日(土)、米国のトランプ大統領は4日(火)からカナダとメキシコからの輸入品に25%の関税、中国には10%の追加関税を課す大統領令に署名しました。これを受け、3日(月)の日経平均株価は大幅下落。下...
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[今週の株式市場]トランプ関税をめぐる緊張感~不安定な相場展開に注意~
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の土信田雅之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「【テクニカル分析】今週の株式市場トランプ関税をめぐる緊張感~不安定...
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特集:「トランプ2.0」、始動!(トランプ新大統領の就任演説から今後の米国株投資を考える)
●トランプ新大統領の就任演説は、今後の米国株投資を考える上で重要なテキストである。●「トランプ2.0」の根本思想は、自国第一主義、犯罪撲滅、移民の制限、軍備増強と宇宙開発、エネルギー増産、幅広い規制緩...
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2025年の米国ハイテク株投資を展望する_PART1(半導体とAI半導体、生成AIとIT)
●2024年米国大統領選挙の結果を振り返り、トランプ新政権の主要政策と課題を検討する。●トランプ氏は2022年インフレ抑制法とCHIPS・科学法を廃止にしたい模様。●なぜトランプ氏なのか。物価高、住宅...
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決算レポート:東京エレクトロン(AI半導体、HBM中心に業績好調)、レーザーテック(今1Q受注高は大幅減か、株価には割安感)、スーパー・マイクロ・コンピューター(10K提出のための計画書提出期限は11月18日)
●東京エレクトロンの2025年3月期2Qは、32.4%増収、54.1%営業増益。●会社側は先端半導体の設備投資に対して強気の見方を示す。●東京エレクトロンの今後6~12カ月間の目標株価は、前回の3万3...
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半導体関連株について学ぶ:シリコン・サイクルって何?いつ買ったら良い?
●今日のクイズ●半導体は第四次産業革命に不可欠●正解●半導体は成長産業、半導体関連株への投資価値は高いと判断●投資タイミングをはからず、半導体株に淡々と分散投資していくのが良い●半導体関連株は、シリコ...
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ついに60万円台突入!まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2024年10月時点の保有額:63万8,292円●2024年10月時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2024年10月時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2024年10月の保有投資信託~騰落...
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決算レポート:アドバンテスト(半導体テスタの好調で会社予想業績は上方修正)、アマゾン・ドット・コム(AWS、ネット通販とも順調)
●アドバンテストの2025年3月期2Qは、63.8%増収、営業増益3.03倍。●楽天証券の2025年3月期、2026年3月期業績予想を上方修正する。●今後6~12カ月間の目標株価を、前回の8,000円...
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決算レポート:ディスコ(生成AI向けグラインダが順調)、セクターレポート:半導体セクターの最近の動向(AI半導体が好調で業界を牽引)
●ディスコの2025年3月期2Qは、33.1%増収、51.9%営業増益。●楽天証券の2025年3月期、2026年3月期業績予想を若干下方修正する。●ディスコの今後6~12カ月間の目標株価は、前回の5万...
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衆院選自民大敗で株安と円安が同時進行!?さらに相次ぐ米国巨大IT企業決算や雇用統計、日銀会合で乱高下?
10月27日(日)に投開票が行われた衆議院選挙は自民・公明の連立与党でも過半数の233議席に届かず、想定以上の自民大敗という結果になりました。今後は石破茂首相が歴代最短で退陣するか、新たな連立政権の枠...
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メタが最新LLM「Llama 3.2」を投入 ビジョンタスクでGPT-4oなどの主要モデルに迫る実力
Llama3.2モデルの特徴メタは2024年9月25日、最新AIモデル「Llama3.2」をリリースした。Llama3.2は、小型〜中型の視覚言語モデル(11Bと90B)と、エッジデバイスや携帯端末で...
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決算レポート:TSMC(AI半導体の好調で大幅増収増益)、ASMLホールディング(受注が大幅減)
●TSMCの2024年12月期3Qは、39.0%増収、58.2%営業増益。●2025年12月期も業績好調が予想される。●TSMCの2024年12月期設備投資は横ばい、2025年12月期はiPhoneの...
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プラスに反転!反撃開始!まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2024年9月の保有額:57万7,723円●2024年9月時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2024年9月時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2024年9月の保有投資信託~騰落率ベスト10...
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メタがモバイル向け「超小型」AIモデルを発表 加速するAIモデルの小型化、20倍大きいモデルに匹敵も
言語モデルのコスト、最新のLlama3.1405Bモデルの例AIの世界では、モデルのサイズ(パラメータ数)が大きければ、性能も高くなる傾向があるため、巨大なモデルを開発しようという動きが目立っていた。...
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セクターレポート:エヌビディアの決算と半導体製造装置(株価の大幅下落によってエヌビディアと主要半導体製造装置メーカーの株価に割安感がでてきた)
●エヌビディアの2025年1月期2Q決算発表後、株価は下落した。売上総利益率の低下、アメリカの利下げを前にしてのポートフォリオの入れ替えなど各種の要因によると思われる。ただし、エヌビディアが大幅増収増...
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決算レポート:アドバンスト・マイクロ・デバイス(AI半導体が引き続き好調)
●アドバンスト・マイクロ・デバイスの2024年12月期2Qは、8.9%増収、営業利益黒字転換。クライアント(パソコン向け)、ゲーミング、エンベデッド(組み込み)が振るわない中で、AI半導体の好調により...
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日経平均過去最大の下落幅、日銀利上げと米景気後退懸念で急落!円高一服が下げ止まり条件!?
株式市場では連日、「暴落」が相次ぎ、大荒れの展開となっています。週明け5日(月)の東京株式市場の日経平均株価(225種)終値は前週末から4,451円安となる3万1,458円まで急落しました。下落幅は1...
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セクターレポート:半導体株大幅下落の中で、半導体セクターのファンダメンタルズを確認する、決算レポート:TSMC(業績好調。AI半導体が業績を牽引)、ASMLホールディング(受注が小幅回復。会社側は2025年への強い見方を示す)、ディスコ(円高の影響を受けるが、生成AI向けは強い)
●世界半導体出荷金額は順調に増加しており、AI半導体が牽引役となっている。生成AIが実際に使われて利益を生み出しているのかという疑問が株式市場にあるが、マイクロソフトの決算を注視したい。アメリカ大統領...
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決算レポート:アップル(「AI Intelligence」を発表)、セクターレポート:半導体製造装置(ディスコとレーザーテックを改めて評価する)
●アップルの2024年9月期2Qは、4.3%減収、1.5%営業減益。iPhone売上高は前年比10.5%減。今年夏に生成AI「AIIntelligence」のベータ版を公開する予定。最近のOSとiPh...
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エヌビディアはかく語りき-決算電話会議とCOMPUTEXでエヌビディアが世界に向けて語ったこと-、決算レポート:デル・テクノロジーズ(2025年1月期1QはAIサーバーが大幅増となったが、営業減益)
●エヌビディアの2025年1月期1Q決算電話会議、6月4~7日に開催された「COMPUTEXTAIPEI2024」のファンCEOの基調講演から、言及があった企業とエヌビディアとの事業上の関連をまとめた...