「JR東日本」のニュース
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この低さ“人間用”ですか!? 「非常識に低すぎる鉄道ガード」なぜできた? 実は“便利”かも
線路を横切る際に便利なガード。一般的には人やクルマが通行できますが、千葉県にはそんな常識が通用しない、まさに規格外なガードが存在しました。非常識なほど低いガード鉄道の線路で隔たられた土地は、その両側が...
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空前の抹茶ブームで高まる原料卸・伊藤園の存在感 JR東日本の9施設横断で最大規模の抹茶フェア開催
空前の抹茶ブームで、原料卸として伊藤園の存在感が高まっている。原料を卸しているのは、伊藤園の広域法人営業本部特販部。同部署は、食品メーカーや外食店に向けに抹茶を中心とした茶葉や果汁、野菜などの加工原料...
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「西船橋」始発の特急がいよいよ運行へ 千葉県と栃木県を直結! 1日限定のレア列車
1日限定です!特急「あしかが大藤西船橋号」が29日に運行JR東日本は「春の臨時列車」として、2025年4月29日(火・祝)に西船橋~足利間で特急「あしかが大藤西船橋号」を運行します。E257系電車(画...
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川越⇔水戸「直通」!埼玉県から茨城県まで走る特急がいよいよ運行へ 東京を通らない異色ルート
南浦和や南越谷にも停車します。「絶景ネモフィラ川越号」が運転JR東日本は、臨時特急「絶景ネモフィラ川越号」を2025年4月26日(土)・27日(日)に川越~勝田間で1往復運転します。E653系(画像:...
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なぜJR山手線に「快速」走らせない? 「実は用意してマス」言われりゃ納得! 速達性ヨシ
JR山手線は全ての列車が各駅に停車しつつ環状運転しますが、なぜ快速列車がないのでしょうか。あれば便利そう……ですが、実は様々な制約があり現実的ではありません。移動の選択肢が多い渋谷~池袋渋谷駅から池袋...
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数々の「鉄道の当たり前」を発案 JR東海初代社長・須田寬さんが遺したもの 伝説のアイデアマンぶりを振り返る
2024年12月13日に亡くなったJR東海参与・故須田寬さんの「お別れの会」が、2025年3月31日に名古屋で執り行われました。鉄道を愛し、鉄道文化に大きな影響を与えた須田さんの足跡を振り返ります。「...
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上野東京ラインが「川口駅」に停車へ 駅全体を大改良! 将来は羽田空港へも乗り換えなし!?
駅の全面改良や周辺まちづくりも進みそうです。JR東日本と川口市が基本協定を締結JR東日本大宮支社は2025年4月24日、川口市と「川口駅上野東京ラインホーム及び自由通路等整備に関する基本協定」を締結し...
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「埼玉県最大のターミナル」西口が大変貌へ 新たなランドマーク施設が着工! “鉄分”もたっぷり
「鉄道のまち大宮を象徴する車両」を展示するそうです。鉄道車両を展示する「電車ひろば」も大和ハウス工業と大和ハウスリアルティマネジメント、JR東日本は2025年4月23日、さいたま市の大宮駅の北西にあっ...
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「多摩エリアと栃木県を結ぶ特急」いよいよ運行へ 埼玉県内の駅にも停車 2日間限定
高尾駅限定企画も!臨時特急「あしかが大藤高尾号」が運転へJR東日本は「春の臨時列車」として、中央線の高尾駅と両毛線の足利駅を結ぶ臨時特急「あしかが大藤高尾号」を4月26日(土)と27日(日)に運転しま...
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東海道線が「海を走っていた区間」って、いつ無くなったの? 鉄道誕生の地150年の大変貌を追う
2025年3月、東京都港区でTAKANAWAGATEWAYCITY(高輪ゲートウェイシティ)が、まちびらきを迎えました。この高輪は鉄道誕生の地です。海上の築堤を入っていた風景が高層ビルの街に変貌するま...
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「東北を縦断する本線」が大変化!いよいよ“不通”解消へ 新たに快速も登場
クロスシート車両が登場!奥羽本線の新庄~院内間が非電化で運行再開へJR東日本は、大雨による被害で運転を見合わせている奥羽本線の新庄~院内間について、2025年4月25日(金)に運行を再開します。GV-...
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「北海道へ渡ったE2系新幹線」どう改造する? もうJRの車両じゃない! 今後の“重要な任務”とは
JR東日本の東北・上越新幹線を走っていたE2系新幹線が、2025年4月に函館港に陸揚げされました。今後、どのように改造され、どのように使われるのでしょうか。鉄道・運輸機構が保有する試験車両にJR東日本...
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JR東日本・JR東海・JR西日本、鉄道3社「採用大学」ランキング2024最新版!2社でトップを独占した大学は?
就職率が過去最高レベルに達している就活市場。「売り手市場」の中、各企業はどの大学から採用をしているのか。業界別・企業別に2024年「採用大学」ランキングを作成した。今回は、JR東日本、JR東海、JR西...
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延伸を控えるローカル線で運行された「超短距離の夜行列車」とは “バカ停”した車内で1泊!?
2024年度の第14回「鉄旅オブザイヤー」でグランプリに選ばれたのは、「最初で最後の夜行列車」でした。ひたちなか海浜鉄道の「夜行列車」がグランプリに優れた鉄道旅行を表彰する2024年度の第14回「鉄旅...
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「かつての色」を1両で全部再現!? 春に運用離脱した国鉄型「201系」京都鉄道博物館に登場
京都鉄道博物館が、201系電車を特別展示します。4両を特別展示京都鉄道博物館(京都市下京区)は2025年4月17日、201系電車を特別展示すると発表しました。201系電車(画像:京都鉄道博物館)201...
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「神奈川県最大のターミナル」が大変貌へ 駅前で“超巨大ビル”の建設計画が具体化 新たなランドマークに
駅前の超一等地!JR東日本や京急電鉄も参画神奈川県最大のターミナルである横浜駅の東口で、再開発事業に向けた動きが本格化します。横浜市は2025年4月15日、「横浜駅みなみ東口地区」で計画されている再開...
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電気興業が岩手・JR北上駅で旅客流動データ取得の実証実験を実施 AIで駅利用を可視化
電気興業は、サイバーコアと連携し、JR東日本盛岡支社の協力のもと、JR北上駅構内においてAIによる映像解析技術を用いた旅客流動調査の実証実験を実施したと発表した。同調査は、混雑緩和や駅施設の最適化、利...
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「群馬県と茨城県を結ぶ特急」が今月運転へ “異色ルート”で高崎と勝田を直結! 豪華グリーン車も連結
高崎線、武蔵野線、常磐線を直通!臨時特急「絶景ネモフィラ高崎号」が今月運行JR東日本が、2025年4月29日(水・祝)に群馬県と茨城県を直結する臨時特急「絶景ネモフィラ高崎号」を運転します。E653系...
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JR東日本「荷物新幹線」になぜ熱心? JR貨物はどう思ってる? 次世代新幹線も「物流」前提か
鉄道網を活用した物流サービスが拡大していますが、特に熱心なのがJR東日本です。2025年秋には新幹線で荷物輸送専用車両のデビューも予定されています。なぜ同社は今、荷物輸送サービスに注力するのでしょうか...
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中央線の「夜行特急」いよいよ今月運行へ 新宿から白馬まで直通! 往年の列車名で再び登場
往年の急行の列車名でもあります。夜行特急「アルプス」が2日間運転JR東日本は「春の臨時列車」として、2025年4月25日(金)と5月2日(金)の計2日間、中央本線と大糸線で特急「アルプス」を運転します...
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大阪万博で“正念場?” JR大赤字ローカル線、異例の増発で「来て!」 国鉄時代からの宿題
多くの人が訪れる大阪・関西万博を誘客のチャンスととらえ、利用促進につなげるため、加古川線の赤字区間で増発が実施されます。40年前の国鉄時代に廃止を“免れた”区間ですが、今回が正念場となるかもしれません...
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車内スゴッ!「天空に一番近い列車」に乗ってみた 青春18きっぷの“神列車”で盛り上げる高原ローカル線の“課題”とは?
JR線では最も標高が高い場所を走る小海線の観光列車「HIGHRAIL1375」に乗車。青春18きっぷでも乗れますが、人気度の高い列車です。この列車に沿線のスポットを組み合わせた旅行商品で、沿線自治体と...
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鉄道マンが始めた「高速貨物列車ベンチャー」が奇跡の躍進!? “鉄道200年の歴史”を逆手に取った元運転士 イギリス
英国初の高速鉄道物流会社が、躍進を続けています。新幹線の荷物輸送を本格化するJR東日本とは比べものにならないほど小さなベンチャー企業ですが、その勢いは止まりません。その発起人は運転士歴20年の元鉄道マ...
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だから旅行会社は「鉄道」に力を入れる! プロの手腕を競う「鉄旅オブザイヤー」まもなく決定 三方良しの“神企画”とは
優れた鉄道旅行を表彰する2024年度の第14回「鉄旅オブザイヤー」の部門賞が2025年4月1日に発表されました。旅行会社がプロとしての“腕”を競うグランプリを通じ、鉄道旅行そのもののトレンドが見えてき...
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「西船橋の次は“水戸”に停まります」千葉県と茨城県を直結する特急が運転へ 豪華グリーン車も連結
内房線から常磐線に直通。「絶景ネモフィラ君津号」が今月運転JR東日本は、内房線の君津駅から、国営ひたち海浜公園の玄関口となる常磐線・勝田駅まで直通する臨時特急「絶景ネモフィラ君津号」を、2025年4月...
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東武の新車だけじゃない! まるで「リーゼント!?」な鉄道車両3選 なぜその形にしたの?
東武東上線への導入が決まった新型車両は、逆スラント形状と呼ばれるデザインが採用され、先頭部の上部が長く、逆に下部が奥まった形状です。鉄道車両では比較的珍しいデザインですが、同じような形状の車両を3つ紹...
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JR山手線・京浜東北線が1.5日間「運休」へ 羽田空港アクセス線の工事で 臨海部へ線路つなぐ準備
JR東日本は2025年4月19日(土)初電から20日(日)正午まで、山手線と京浜東北線の一部を運休します。迂回乗車へご協力をJR東日本は2025年4月19日(土)初電から20日(日)正午まで、山手線と...
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北海道へ渡った「鼻の短い新幹線」どう使う? 元JR東日本の車両 カギは“密閉空間”の高速化
2025年4月、かつて東北・上越新幹線で使われていたE2系が函館港に姿を見せました。目的は何なのか、JR東日本から購入した現オーナーの鉄道・運輸機構を直撃しました。北海道新幹線のボトルネック「青函トン...
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「多摩エリアと茨城を結ぶ特急」がいよいよ運転! 首都圏を横断する珍ルート 4月に2日限定
吉川美南から水戸までノンストップ!臨時特急「絶景ネモフィラ青梅号」を運転JR東日本は2025年4月12日(土)・13日(日)、青梅駅と勝田駅を結ぶ臨時特急「絶景ネモフィラ青梅号」を運転します。勝田車両...
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JR東日本、新幹線のトンネル検査でDX推進 「ひび割れ自動抽出技術」「二時期比較技術」を導入
JR東日本は、2025年度より、新幹線のトンネル検査に「ひび割れ自動抽出技術」および「二時期比較技術」を導入することを発表した。同社は、安全・安定輸送の更なるレベルアップや労働人口減少を見据えた業務の...