「NEC」のニュース
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カゴメ 植物性領域で新たな成長を 期待事業に「通販」も
カゴメの山口聡社長と宮地雅典執行役員経営企画室広報グループ部長は7月29日、オンラインにて2021年12月期第2四半期業績と通期見通しを発表。この中で山口社長は「新たな成長に向けてオープンイノベーショ...
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えっ!「郵政消滅」ってホントか? 週刊ダイヤモンドが特集 東洋経済は「相続の新常識」
えっ!「郵政消滅」ってホントか? 週刊ダイヤモンドが特集 東洋経済は「相続の新常識」。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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「東京五輪開会式」財界首脳とスポンサー企業が軒並み欠席! トヨタ社長が「ダメ出し」した理由を直撃した
2021年7月23日に迫った東京オリンピックの開会式。晴れの舞台というのに、五輪スポンサー企業のトップたちをはじめ、経済界の首脳たちが軒並み欠席する異常事態になっている。きっかけは、最高位のスポンサー...
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「ジョブ型雇用」をどう活かす?! 今、目指すべき人材・組織マネジメント
労働人口の減少、同一労働同一賃金、人生100年時代、急速なビジネスのDXなど、労働市場は大きな転換期を迎えています。新たな雇用モデルが模索されており、人事改革は急務となっています。一例として、ジョブ型...
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予想純利益の減少率の大きい企業ランキング!5位はコスモエネルギーHD、4位はNEC、1位は?
予想純利益の減少率の大きい企業ランキング!5位はコスモエネルギーHD、4位はNEC、1位は?。新型コロナウイルスのワクチン接種の進展で日本経済も21年度後半にかけて、経済活動正常化が期待できる。とはいえ、企業業績の回復には業種間格差、企業間格差が生じ、二極化している。連載『ダイヤモンド決算報』...
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コロナ禍で5年後に業界はこう変わる! 週刊ダイヤモンドが特集【ビジネス誌 読み比べ】
コロナ禍で5年後に業界はこう変わる! 週刊ダイヤモンドが特集【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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5万円でできるのに1千万円も費用投下?“過渡期のAI”導入がDXを遅らせる!
このタイトルを見て、「え?AIがDXの邪魔をするって?」とびっくりされたかもしれません。ここで、本連載バックナンバーの『文書の承認フロー改良、悲喜こもごも』の節で(唖然と)眺めた、ハンコ押しロボットを...
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平井デジタル相の「脅し」発言。音声流出だけが希望かもしれないワケ
平井デジタル改革担当大臣の「脅し」発言が話題になっています。これは、平井卓也デジタル改革担当大臣が今年(2021年)4月の内閣官房IT総合戦略室の会議で、同室幹部らにオリパラアプリの事業費削減をめぐり...
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エコノミストが「コロナで勝った負けた地銀」を大特集 東洋経済は「経済安保」【ビジネス誌 読み比べ】
エコノミストが「コロナで勝った負けた地銀」を大特集 東洋経済は「経済安保」【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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日本の落日...... 台湾メーカー頼みで「日の丸半導体」再興できるのか!?
「日の丸半導体」とは、経済産業省が旧通商産業省の時代から旗振り役となって国内の半導体事業を振興しようとする際に、関係者が決まって口にするキャッチフレーズだ。1980年代に世界を席巻していた日本の半導体...
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【「マヂラブ」がラグーナのサマーアンバサダー就任 7/17来園イベントを開催】 ほか、カテゴリー別新着トレンド6月18日
今日の各カテゴリー人気リリースはこちら!※PRTIMES調べ・集計期間:2021年6月17日0:00~6月18日0:00【グルメ】人気ゲーム「スタマイ」とのコラボ日本酒先行予約販売を開始7,298PV...
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悲願の過去最高業績更新を捉えたローム、成長のカギは車載と海外
京都の半導体メーカー、ロームは5月11日に2021~25年度の中期経営計画を発表した。20年来の悲願であった過去最高売り上げの更新を射程に収め、さらなる成長を目指していく。25年度に売上高4700億円...
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二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)
二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)。上場企業の2021年3月期決算は、新型コロナウイルスが蔓延した中でも、全体では3年ぶりの増益となった。ただ、製造業が急回復する一方、非製造業は外出自粛などの影響で落ち込み。また、同じ業種の中でも明暗が...
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EUがAI規制案、世界標準を狙う 市民の権利保護と企業への投資呼び込み促す
ちょっとした家電製品から、複雑な計算、人間のような推論まで、いまや人工知能(AI)は人間生活の広範な分野に浸透している。便利な一方、人権との衝突も問題になり始めている。そんなAIについて、欧州連合(E...
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NTT、海外事業が死屍累々、総額2兆円の損失…遅すぎた外部提携、遠いGAFAの背中
NTTグループでは澤田純氏が持ち株会社NTTの社長に就任して以降、海外事業の拡大に向け、アクセルを踏み込んでいる。それでも海外はグループ売り上げの2割に満たない。成長の柱と位置付ける海外事業は苦戦が続...
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顔認証決済の自動販売機。財布やスマホ不要。マスク着用可。ダイドードリンコが運用開始
2017年から中国で顔認証による無人コンビニの開店ブームがあった。期待されたほど利用率が伸びずその後に多くの店舗が閉店したようだ。しかし、2020年になって新型コロナ感染症の流行で他人との接触を回避す...
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日本初、自販機で顔認証決済 ダイドー
ダイドードリンコは26日、飲料の自動販売機(自販機)では日本初となる顔認証決済サービスを開始した。特徴はマスク着用でも認証が可能であること。自販機市場でも非接触のニーズが高まる中、特に要望が高くマスク...
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「前例のない問題を自律的に考え回答するAI」など、出現のメドすら立っていない
コロナ禍による強制DX=デジタルトランスフォーメーションの話題を取り上げて以来、前回まで5回にわたってDXの話題を取り上げてまいりました。この言葉が定着し、すでに、「DXなんて、また新手の初期投資(英...
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【今日の一冊】ゼロから学べる! ファシリテーション超技術
近年、技術の進歩によって、人間が行わなければならない力仕事や単純作業は徐々に減少している。オフィスでの事務作業も、システム化やRPAの普及により自動化が進んでいる。その一方で増えているのが「問題を解決...
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くら寿司大幅減益で一時▲8%超安へ急落! 日経平均株価はわずかに続伸
■【東京株式市場】2021年3月10日■株式市場の振り返り-日経平均株価はわずかな上昇で続伸、終値は29,000円台を維持2021年3月10日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,...
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ワクチン製造販売承認申請の武田薬品が大幅高! 日経平均株価は3日続落
■【東京株式市場】2021年3月8日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日続落、後場に値を消して終値29,000円割れ続く2021年3月8日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価28,...
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「シン・エヴァ」公開日決定で東映が急騰! 日経平均株価は大幅反発
■【東京株式市場】2021年3月1日■株式市場の振り返り-日経平均株価は大幅反発、先週末の急落分の6割弱を挽回2021年3月1日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,663円(+6...
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「ユニクロ」のファーストリテイリングが上場来高値! 日経平均株価は大幅反落
■【東京株式市場】2021年2月24日■株式市場の振り返り-日経平均株価は安値引けの大幅反落、終値は7日ぶりに3万円割れ2021年2月24日(水)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,6...
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トヨタ4日続落、冴えない値動きの自動車株。日経平均株価は3日続落
■【東京株式市場】2021年2月19日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日続落、一時3万円割れの場面も終値では維持2021年2月19日(金)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価30,01...
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ZOZOが大爆騰のストップ高! 日経平均株価は3日ぶり大幅反発
■【東京株式市場】2021年2月1日■株式市場の振り返り-日経平均株価は3日ぶり大幅反発、終値でも再び28,000円台回復2021年2月1日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価28,0...
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「日単位」実行サイクルが必要なコロナ対策、PDCAではなくOODAを実現するDXが必要
新型コロナウイルスの遺伝子情報には約3万の塩基があります。この中のたった一つが置き換わった英国型や南ア型の変異株(501番目のアミノ酸残基がYのN501Y変異株ファミリー)を低コストで特定する迅速検査...
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経団連、トヨタ社長やパナソニック社長が“距離を置く”…副会長候補にDeNA会長の名も
経団連の18人の副会長のうち5月末に2期4年の任期を了えるのは4人だ。大成建設の山内隆司会長、日本製鉄の進藤孝生会長、三菱電機の山西健一郎特別顧問、トヨタ自動車の早川茂副会長である。山西氏の後任はエレ...
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“ガラパゴス企業”化した「富士通」の苦境…再建に成功した「ノキア」との決定的違い
国内IT・通信機器大手の富士通が、5G通信分野におけるNTT・NECとの連携をはじめ、他企業との提携などに“オープン”な姿勢をとり始めた。それは富士通が、「オープン・イノベーション」を重視し始めたこと...
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生き残りの「危機」が伝えられる「乗用ディーゼル車」! 本当に消滅するのか?
厳しくなるCO2規制対応の影響が大きいディーゼルエンジンはこれから、どうなってしまうのだろうか?ディーゼル乗用車といえば、欧州で国によっては乗用車市場の半数近くを占めるほどの定番だったが、これからは徐...
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ドコモ、価格破壊でソフトバンク・au“壊滅作戦”…「大NTT連合」復活の功罪
NTTドコモが2020年末にNTTの完全子会社となり、20年あまりの上場企業としての歴史に幕を閉じた。ドコモ株の最終売買日となった12月24日の終値は前日比横ばいの3880円だった。上場来高値(株式分...