「オレたちひょうきん族」のニュース
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厳しい芸能界で生き残るために必要なのは超人“片岡鶴太郎スタイル”か!? かつてはボクサー、今はヨギーの鶴太郎が手を出し続けた35年の「キングオブ余技」生活
本業の肩書を越えた活動には何かとネガティブな物言いを付けられがちな芸能人。そんな余計なお世話を跳ね除けてきた、片岡鶴太郎の“余技遍歴”。ボクサーではプロテストに合格し、芸術の世界では個展も美術館も開い...
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実は“お笑い好き”だった坂本龍一さん 「幅広い人生がよく分かる」辛坊治郎が追悼
キャスターの辛坊治郎が4月3日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎ズームそこまで言うか!」に出演。3月28日に71歳で亡くなった、音楽グループ「YMO」(イエロー・マジック・オーケスト...
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山田邦子、アウトなイニシャルトークを連発&ハライチ・岩井勇気が“あの人気声優”のマル秘話を暴露!? きょうの『アウト×デラックス』
今夜3月30日21時より放送される『アウト×デラックス2023マスクとアウトは個人の判断に任せまSP』(フジテレビ系)に、レジェンド芸人・山田邦子、ハライチ・岩井勇気、人気イケメン声優の白井悠介らがゲ...
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山田邦子、多忙すぎた昭和のテレビ界「朝6時に終わって朝6時スタート、何時に寝るの!?」
冠番組を含めレギュラー10数本を抱え、テレビ業界で一時代を築き上げた「女傑」をこう評するのは失礼だが、もはや完全に再ブレイクを果たしたと言っていいだろう。3回連載の山田邦子インタビュー、2回目では、テ...
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山田邦子が語るコンプラ時代のお笑い「結局漫才って、おもしろいかどうか」
一時代を築き上げた「女傑」をこう評するのは失礼だが、もはや完全に再ブレイクを果たしたと言っていいだろう。3回連載の山田邦子インタビュー、1回目では、昨年大きく話題となった「M-1」審査員の舞台裏とコン...
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伊藤さおり「高校3年間で男子としゃべったのは、5言くらい」
住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、夢中になったアイドルの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょう――。...
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山田邦子、『金スマ』で“最高の相方”であった故・渡辺徹さんへの思い語る「もっと話しておけばよかった」
今夜2月10日20時57分放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)に、昨年末、『M-1グランプリ』の審査員を務め話題となった山田邦子が初登場。出演した伝説番組の貴重映像&裏話を大放出する...
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ナイナイ岡村が語る『M-1』審査員・山田邦子の凄さ「あの『ひょうきん』のメンバーの中で…」
12月15日深夜放送のニッポン放送『ナインティナインのオールナイトニッポン』にて、ナインティナイン・岡村隆史が、12月18日に行われる『M-1グランプリ2022』決勝で審査員になることが明かされた山田...
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『M-1』審査員に山田邦子が初登場 ネット「納得」「覚悟を持って引き受けた」称賛の声
漫才日本一を決める『M-1グランプリ2022』(ABC・テレビ朝日系/18日18時34分)の審査員が決定し、タレント、お笑い芸人の山田邦子が審査員を初めて務めることが分かった。今年の審査員は7人で、立...
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母の介護に夫の急逝…憔悴の寺田理恵子を励ましたユーミンの存在
住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、仲間とのドライブで聴いた音楽の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー...
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伝説のお笑い講師語る“痛みで笑いとるバラエティ”の問題点「イジメの構図そのもの」
「痛みを伴うことを笑いの対象とするバラエティー」に関し、4月15日に否定的な見解を示したBPO青少年委員会。 この見解では「刺激の強い薬品を付着させた下着を、若いお笑い芸人に着替えさせ、股間...
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岡村隆史が“ひょうきんディレクター”から聞いた、名作コント『タケちゃんマン』の秘話「宇宙の設定でコントしたことは……」
岡村隆史が“ひょうきんディレクター”から聞いた、名作コント『タケちゃんマン』の秘話「宇宙の設定でコントしたことは……」。5月12日(木)深夜に放送されたお笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史と矢部浩之がパーソナリティを務めるラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送・毎週木曜25時~)にて、岡...
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80年代の青春彩った大瀧詠一の功績 レコードジャケットはインテリアにも!
80年代の青春彩った大瀧詠一の功績 レコードジャケットはインテリアにも!。住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、支えになった音楽の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“’80年代”を振り返ってみましょう――。&...
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「ベッドシーンあると家族で見れない」友近語る刺激的な80年代ドラマの思い出
住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代に夢中になったドラマの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。...
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『浅草キッド』・松村邦洋が語る恩師ビートたけし「俺のマネをするならいい服着ろ、バカヤロー」
ビートたけし原作、劇団ひとりが監督・脚本を努め大ヒットとなっているNetflixの『浅草キッド』。幻の浅草芸人と呼ばれた深見千三郎と、その下で修行をはじめたビートたけしの師弟関係、そして芸人・ビートた...
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<明治座「本日も休診」>東京の松竹新喜劇をつくって欲しい
この芝居は見なければならない。そう決めて楽しみにしていた明治座『本日も休診』(11/12-28)をようやく見た。こんなにも自分に由縁のある人がたくさん出る芝居も珍しい。柄本明さんは劇団東京乾電池の座長...
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古舘伊知郎『MC論』からの偏愛的「司会者論」(2)なぜ明石家さんま、笑福亭鶴瓶、所ジョージはすごいのか
前回に引き続き、『古舘伊知郎『MC論』からの偏愛的「司会者論」』の第二回である。今回は、明石家さんま、笑福亭鶴瓶、所ジョージの3氏について述べてみたい。*明石家さんま「(古舘本)トークショー化するMC...
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佐久間P×放送作家オークラ、企画の「オリジナリティって何なのかな?」テレビバラエティ番組を語る
佐久間P×放送作家オークラ、企画の「オリジナリティって何なのかな?」テレビバラエティ番組を語る。7月21日(水)深夜に放送された、テレビプロデューサーの佐久間宣行がパーソナリティを務めるラジオ番組「佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)」(ニッポン放送・毎週水曜27時~28時30分)に、...
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江口ともみ語るドリフ人気「夫が台湾全土で“ニセドリフ”として営業」
住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、子ども時代にゲラゲラ笑ったテレビ番組の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、’80年代を振り返ってみましょうーー。&...
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ガラパゴス化した日本のコントは世界から消えるのか?
韓国のBTSのような、世界で活躍する音楽のスターが日本で生まれないのは一体何故か。この答えは簡単である。韓国のエンタテインメント界と日本のそれとでは、目指すところが違うからである。映画やドラマもまた然...
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元祖“人を傷つけない笑い”は欽ちゃんからだった!専門家が分析
住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代におなかを抱えて笑ったバラエティ番組の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー...
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TBS『週刊さんまとマツコ』の逆張りに期待
2021年春季。テレビ業界が、というと少し大げさか。バラエテイ番組に携わるテレビ屋全員が注目する番組が、4月18日(日)夕方6時半にTBSで始まった。『週刊さんまとマツコ』は、フジテレビの看板アニメ『...
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渡辺真理 TBS入社後に気づいた「ジブリ作品の影響力」
渡辺真理 TBS入社後に気づいた「ジブリ作品の影響力」。住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやった映画やドラマの話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。...
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なぜ『ひょうきん族』は伝説の番組に?専門家語る時代的背景
なぜ『ひょうきん族』は伝説の番組に?専門家語る時代的背景。住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代におなかがよじれたお笑い番組の話。同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。 ’...
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濱田マリ 芸能界での活躍支える80年代『ひょうきん族』の教え
濱田マリ 芸能界での活躍支える80年代『ひょうきん族』の教え。住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代におなかがよじれたお笑い番組の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。...
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濱田マリ語る、80年代『ひょうきん族』に隠れた“大人の笑い”
濱田マリ語る、80年代『ひょうきん族』に隠れた“大人の笑い”。住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代におなかがよじれたお笑い番組の話。各界で活躍する同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。...
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高田文夫、明石家さんまのベールに包まれた青春時代を描く“人生本”を絶賛
お笑いタレント・明石家さんまの青春時代を記した一冊『明石家さんまヒストリー1「明石家さんま」の誕生』について高田文夫が所感を語った。『明石家さんまヒストリー1「明石家さんま」の誕生』は、明石家さんま研...
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<上から目線の辛口批評>テレビ朝日の『お助け!コントット』
ダウンタウンの呪縛から逃れ、明石家さんまの文法の外に飛び出す漫才師が増えてきた。大阪マンザイに限っての話である。ただし関西勢は東京の芸能も席巻しているので全国的な現象とも言える。代表はEXITや霜降り...
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稲川淳二さんの夏の風物詩「怖〜い話」。家に帰ったら奥さんが家にいなかった・・・
稲川淳二さんの夏の風物詩「怖〜い話」。家に帰ったら奥さんが家にいなかった・・・。TBSラジオ「土曜ワイドラジオTOKYOナイツのちゃきちゃき大放送」毎週土曜日朝9時から放送中!ちゃきちゃき大放送をお聞きくださいまして、ありがとうございました。番組のオープニング漫才を本にまとめた「...
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山田邦子YouTubeで狙うご意見番の座「アッコさんも年取った」
「今の芸能界にご意見番がいますか?意外といないんですよ!アッコさん(和田アキ子・70)も、ほかのご意見番といわれた方々も年を取っちゃって。滑舌も悪いし、ネットでネタ拾ってるだけだしね?」 記...