「萩原健一 ドラマ」のニュース
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「引退して家事に専念するから」いしだあゆみさん 元マネに明かしていた「ショーケンへの愛」
3月11日、『ブルー・ライト・ヨコハマ』などのヒット曲を持ち、映画『火宅の人』やドラマ『金曜日の妻たちへ』(TBS系)などで活躍した歌手で女優の、いしだあゆみさんが甲状腺機能低下症で逝去した。享年76...
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《『踊る』が再始動》復活してほしい「刑事ドラマ」ランキング!『SPEC』『太陽にほえろ!』を抑えた1位は?
12月4日、人気シリーズ『踊る大捜査線』の最新映画『踊る大捜査線N.E.W.』が’26年にスクリーンで“復活”することが発表された。織田裕二も青島俊作役で主演として帰還する。1997年にフジテレビ系連...
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【昭和芸能界の“不適切な”伝説】萩原健一は暴力団から拉致、山口百恵さんのお尻を掴んだ「有名司会者」
「昔は、テレビも世の中全体も、もう少し寛容でした。女遊びは芸のうち、と。現代には全く当てはまらない。いろんな問題を笑いで済ませるというのは難しくなったと思います」(芸能レポーター・平野早苗さん)...
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追悼・山本陽子さん 清楚系から悪女まで、昭和を代表する大女優
【TokyocinemacloudXby八雲ふみね第1162回】シネマアナリストの八雲ふみねが、いま、観るべき映画を発信する「TokyocinemacloudX(トーキョーシネマクラウドエックス)」。...
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麻生祐未、40年超のキャリアには「この仕事向いてない」ともがいた時期も 20代終盤の海外留学が転機に
数々のドラマや映画で深い余韻を残すキャラクターを演じ、今年で芸能生活41周年目を迎えた麻生祐未。放送中の『闇バイト家族』(テレ東系/毎週金曜24時12分)では、人生のドン底に転落した“母親”役としてコ...
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東山紀之「悪いこともしなさい」瀬戸内寂聴さんに指摘されていた“足りないもの”
9月7日、東山紀之(56)の新社長就任も発表されたジャニーズ事務所による会見。会場となった名門ホテル「パレスホテル東京」は、出版関係者の間では、故・瀬戸内寂聴さんが“東京の定宿”としていたホテルとして...
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パーソナリティの萩原健一が途中で帰ってしまった ~秋元康が語る「オールナイトニッポン」
黒木瞳がパーソナリティを務めるニッポン放送「あさナビ」(2月13日放送)に作詞家・プロデューサーの秋元康が出演。ニッポン放送の「オールナイトニッポン」について語った。黒木瞳が、さまざまなジャンルの“プ...
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追悼・渡辺徹さん 太陽のような明るいキャラクター
追悼・渡辺徹さん 太陽のような明るいキャラクター。【TokyocinemacloudXby八雲ふみね第1088回】シネマアナリストの八雲ふみねが、いま、観るべき映画を発信する「TokyocinemacloudX(トーキョーシネマクラウドエックス)」。...
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「刑事ドラマの歴史を変えた」と言われるドラマって何?
あなたの朝がいつもイイ朝でありますように---ニッポン放送『羽田美智子のいってらっしゃい』。5月13日放送分のテーマは「さまざまな刑事ドラマ」です。1960年代後半、さまざまな刑事ドラマが日本で誕生し...
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ジャニーズ明暗、おもてなし婚、氷川のフェミ化~2019芸能総括【ニュース編】
2019年もあとわずか。そこで2回に分け、芸能界の出来事をランキング形式で振り返ってみたい。今回は、スキャンダルではないニュース編だ。まずは、4~10位プラス次点を一挙に発表。こんな具合になった。④...
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端役人生70年、加藤茂雄さん「僕の俳優人生は黒澤明監督のおかげ」
「こんなに大勢の人が見に来てくれるなんて、本当にびっくりだよ」 うれしそうに白い歯をのぞかせてはいたものの、思いもよらぬ“大入り”に、ベテラン俳優はどこか、たじろいでいるようにも見えた。...
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萩原健一さんの最後続々に惜しむ声 出演大河放送に聖地解体も
6月30日放送のNHK大河ドラマ「いだてん」に萩原健一さん(享年68)が登場した。 高橋是清役を演じた萩原さんにとって遺作となった同作。視聴者からは《萩原健一氏の威厳、「いだてん」史上最高の...
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故・萩原健一が『いだてん』に出演…ショーケンがNHKにしか出なかった“本当の理由”
視聴率的には不調が続く、NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』。6月30日放送回からは、阿部サダヲ演じる田畑政治が中心となって展開される第2部がスタートするが、この回には、ショーケンこと故...
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萩原健一さん姉語るリカさんへの感謝 医師反対するも出演尊重
「弟の急逝により、私たち親族の動揺はいまもおさまりません……」と語るのは、埼玉県内に住む故・萩原健一さん(享年68)の実姉。ショーケンという愛称で親しまれたスターの逝去から2カ月。彼を知る人々は、いま...
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萩原健一さん、『いだてん』で高橋是清役 阿部サダヲ共演秘話を語る
NHKの大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』(NHK総合/毎週土曜20時)に新キャストとして麻生久美子、桐谷健太、加藤雅也、塚本晋也、リリー・フランキー、薬師丸ひろ子、塩見三省、じろ...
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監督映画『轢き逃げ』公開!水谷豊が作品に込めた娘への想い
水谷豊さん(66)が監督・脚本を務めた映画『轢き逃げ-最高の最悪な日-』(配給:東映)が5月10日からロードショー公開。監督作品は、’17年公開『TAP-THELASTSHOW-』に続く2...
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ピエール瀧、早くも芸能界復帰説…タレントの麻薬使用に甘い芸能界
現在放送中のNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』の視聴率が1桁台と低迷が続き、3月には出演するピエール瀧が麻薬取締法違反容疑で逮捕されるというスキャンダルにも見舞われるなど、マイナスの材...
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芸能界のドン勢揃い内田裕也、近親者のみの萩原健一…2つの葬儀に垣間見える芸能界裏事情
この春、芸能界であまりに対照的な2つの弔いの姿があった。内田裕也と萩原健一のそれだ。内田裕也は1939年生まれで正式な芸能界入りは1959年。一方、萩原健一は1950年生まれで、1967年に17歳でザ...
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松本人志 憧れのショーケンを偲ぶ「一番のスターだった」
お笑いタレントの松本人志(55)が3月31日、自身がMCを務める『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演。今月26日に消化管間質腫瘍で亡くなった歌手で俳優の萩原健一さん(68)について、共演エピソード...
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ピエール瀧報道で『バイキング』坂上忍「ドミューン知らない」だけが問題じゃない! 自分を棚に上げ逸脱を許さない道徳ファシズム
ピエール瀧の逮捕以降、本サイトは一貫して、メディア(特に地上波テレビ)報道の問題点を指摘し続けてきた。被害者もいないただの薬物事件をまるで重大犯罪のように騒ぎ立て、ピエール瀧の人格や過去の仕事まで否定...
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「北の国から」で純が使う「…なわけで」に込められた意図は?
大きな話題となったドラマには、必ずと言って良いほど“モノマネされるシーン”があるものですが、『北の国から』で言えば、頭に浮かぶのが純(吉岡秀隆)の「~なわけで」というナレーションです。様々なシチュエー...
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伝説のメリーゴーランド!?なんじゃこりゃ!?日本ドラマの印象的な死に様
ここ数年のミステリードラマブーム。昔と違い、近年は暴力描写や残酷描写、性的描写について地上波では限界があり、逆に映画で、激しい表現・インパクトの強い死に様を表現する事が多くなっています。2000年『バ...
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筆頭はやはり福山雅治!?ミュージシャンと役者の両立について考えてみた!
ミュージシャンとしても俳優としてもトップに君臨する福山雅治さんが、昨年とうとう結婚されました。ミュージシャンとしても役者としても成功されている福山さん。その様々な分野に突出した「才能」に、無限の魅力や...
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TBSドラマの栄光の歴史!?お休み最後の贅沢「日曜劇場」を振り返る
TBSの日曜夜9時のドラマ「日曜劇場」。翌日からの仕事や学校に向け、おうちでゆっくりまったりしながら「家族で観られるドラマ」です。視聴率も良いので製作費もかけられ、じっくり作られているのでクオリティも...
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<未来のドラマ製作者よ、これは見ておけ>鎌田敏夫・脚本「俺たちの旅」、向田邦子・脚本「時間ですよ」、山田太一・脚本「岸辺のアルバム」
貴島誠一郎[TBSテレビ制作局担当局長/ドラマプロデューサー]***いわゆる映画人として、或いは映画ファンとして見ておくべき作品というものがある。小津安二郎、黒澤明などを見ていないと会話に参加できない...