「高校サッカー 東京」のニュース
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高円宮杯U-18プレミアリーグ、2026年の大会概要が発表!帝京長岡高校がついにWESTからEASTへ“移籍”…4月4日開幕
日本サッカー協会(JFA)は25日、「高円宮杯JFAU-18サッカープレミアリーグ2026」の大会概要を発表した。日本サッカーの将来を担う18歳以下の選手の技術向上と健全な心身の育成を目的に1990年...
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町田・黒田剛監督 東京V戦での終盤2失点→PK戦敗北は「教訓として受け止めて改善」千葉に勝利でACLEに弾みへ
J1町田は25日、東京・町田市内で次戦の千葉戦(27日・Gスタ)へ向けた調整を非公開で行った。前節の東京V戦では試合終盤まで2―0でリードするも、後半44分に1点返され、同アディショナルタイム(AT)...
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FC町田ゼルビア加入内定も選手権無得点、初優勝の裏で「出た課題」に向き合った神村学園FW徳村楓大が次の舞台へ
[第104回全国高校サッカー選手権大会決勝、学校法人神村学園高等部(鹿児島県代表)3-0鹿島学園高等学校(茨城県代表)、12日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)]神村学園高が鹿島学園高を3-0で...
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神村学園が史上6校目の“夏冬2冠”達成! 鹿島学園を下して選手権初優勝…日高元は大会通算7点目
第104回全国高校サッカー選手権大会・決勝戦が12日に行われ、神村学園(鹿児島)と鹿島学園(茨城)が対戦した。“冬の風物詩”である高校サッカー選手権もついに聖地『国立競技場(現:MUFGスタジアム)』...
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高校サッカー選手権決勝の入場者数は歴代最多の6万142人!…6万人超えは大会史上初
第104回全国高校サッカー選手権大会は12日に決勝戦が開催。会場となった東京の『MUFGスタジアム(国立競技場)』には6万142人の観衆が詰めかけ、決勝戦が成人の日固定となった第81回大会以降の最多動...
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ベスト4の壁は高く…PK失敗の尚志高DF西村圭人は「悔いはない」と前を向く「97回大会の試合がなかったら…」
[第104回全国高校サッカー選手権大会1回戦、尚志高(福島県代表)1-1(PK8-9)神村学園高(鹿児島県代表)、10日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)]尚志高は、準決勝で神村学園高にPK戦の...
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「新しいサッカー人生を…」鹿島学園のU-17タイ代表GKプムラピー・スリブンヤコが夢の国立決勝へ「仲間を信じている。怖くない」
[第104回全国高校サッカー選手権大会1回戦鹿島学園高(茨城県代表)1-0流通経済大柏高(千葉県代表)、10日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)]鹿島学園高は流通経済大柏高を1-0で下し、同校史...
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「このピッチに立っているのは、その方々のおかげ…」いわきFC内定の神村学園DF中野陽斗、亡き恩人への想いを胸に選手権決勝の舞台へ
[第104回全国高校サッカー選手権大会1回戦、尚志高(福島県代表)1-1(PK8-9)神村学園高(鹿児島県代表)、10日、東京・MUFGスタジアム(国立競技場)]神村学園高がPK戦の末に尚志高を下し、...
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高校サッカー選手権決勝チケットの予定枚数が完売! 当日販売なし
日本サッカー協会(JFA)は10日、第104回全国高校サッカー選手権大会決勝のチケットが完売したことを発表した。決勝戦は1月12日(月・祝)に東京『MUFGスタジアム(国立競技場)』で開催され、「尚志...
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「愛してます!」と竹内涼真さんの告白シーンも!木梨憲武さん、1月2日の正月特番でサッカー日本代表らと豪華対決
2025年も残り数日となってきた。年明けに放送される正月の特別番組にはサッカー日本代表選手やOBたちも出演する。1月2日にテレビ朝日系で放送される『木梨憲武のスポーツKING』には日本代表の森保一監督...
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高校サッカー夏の最強決定戦、2回戦が終了!“選手権王者”が衝撃の劇的逆転負け…3回戦の組み合わせはこうなった
令和7年度全国高校総体(インターハイ)の男子サッカーは27日、2回戦の16試合が福島県内各地で行われた。2回戦までで出場51校がすべて登場。気になる結果は以下の通りとなった。令和7年度高校総体(インタ...
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高校サッカー、夏の最強決定戦1回戦の組み合わせが決定!選手権王者や名門らが登場…7月26日開幕
6月28日、令和7年度高校総体(インターハイ)の組み合わせ抽選会が行われた。福島県で固定開催されている男子サッカー競技は、7月26日(土)に開幕。決勝戦は8月2日(土)、Jヴィレッジスタジアムで行われ...
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U-18プレミアリーグ、“横綱級”高校が東西でまさかの未勝利&最下位…青森山田は「4連敗→3連勝」と華麗に復活
高校年代サッカーの最高峰、高円宮杯U-18プレミアリーグは7節が終了。今季、唯一開幕4連敗を喫していた青森山田だが、柏レイソルU-18を2-0で破り今季初勝利を挙げると、東京ヴェルディユースに3-1、...
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【インタビュー】『天才』と呼ばれた日本人MFの紆余曲折のキャリア…韓国で変化したマインドとはー前編ー
天才肌のプレーメーカーとして将来を渇望された元U-20日本代表MF邦本宜裕(くにもと・たかひろ、中国2部遼寧(りょうねい)鉄人)は現在、中国の地で存在感を放っている。浦和レッズアカデミー、アビスパ福岡...
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ABEMA、ユース年代の国内最高峰「高円宮杯」プレミアリーグを無料放送!4月は浦和ユースvs流経大柏
国内外のサッカーを数多く放送している『ABEMA』は、4月から「ABEMAdeJSPORTS」において高円宮杯JFAU-18サッカープレミアリーグを無料生中継することを発表した。▼以下プレスリリース「...
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「怖いイメージがあった」元日本代表コーチの教えを明かしたストライカーが躍動
[NEXTGENERATIONMATCH、U-18Jリーグ選抜4-1日本高校サッカー選抜、8日、東京・国立競技場]高校年代の選手たちが競い合った一戦は、U-18Jリーグ選抜が4-1で日本高校サッカー選...
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「あのときに観ていた舞台に立てた」日本代表守護神が、9大会ぶりのタイトル奪取に成功
[FUJIFILMSUPERCUP2025(富士フイルムスーパーカップ)、J1サンフレッチェ広島2-0J1ヴィッセル神戸、8日、東京・国立競技場]2025シーズンの開幕を告げる一戦が行われ、広島が昨季...
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高校サッカー最強決定戦、準々決勝が終了!夢舞台「国立競技場」へ駒を進めたのはこの4チーム
第103回全国高校サッカー選手権大会は4日、準々決勝4試合が行われた。今大会の8強による戦いは、UvanceとどろきスタジアムbyFujitsu(川崎)とフクダ電子アリーナ(千葉)でそれぞれ2試合が開...
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高校サッカーの名門校、涙の敗退…OBのとんねるず木梨憲武さんは「いい試合してたんだけど…」
高校サッカーの頂点を決める冬の風物詩、全国高校サッカー選手権大会で熱戦が続いている。17年ぶりの選手権に帰ってきた名門・帝京(東京B)は1回戦と2回戦を突破。ただ、2日に行われた明秀日立(茨城)との3...
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勝って泣いたキャプテンDF佐藤夢真「引退するなら、きょうだ」と臨んだ流経大柏高の大一番
[第103回全国高校サッカー選手権大会3回戦、流通経済大学付属柏高(千葉県代表)2-1大津高(熊本県代表)、2日、千葉・フクダ電子アリーナ]3回戦が2日に関東圏各地で行われ、流経大柏高は大津高に2-1...
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矢板中央や東福岡、前橋育英などが初戦突破 2回戦からは昨年の王者青森山田が登場
1回戦から注目の試合が多い全国高校サッカー選手権(写真はイメージ)photo/GettyImages28日に開幕した高校サッカー選手権大会第103回全国高校サッカー選手権の1回戦が28日、29日に首都...
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高校サッカー最強決定戦、1回戦が終了!世界最強リーグ参戦内定の17歳がいきなりハットトリック
高校サッカー日本一を決める“冬の風物詩”、第103回全国高校サッカー選手権大会が開幕した。12月28日と29日に行われた1回戦16試合の結果は以下の通り。1回戦12月28日(土)帝京(東京B)2-1京...
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帝京高校、選手権1回戦突破!サッカー部OBの有名芸能人も祝福 「チケット家に忘れて…」
高校サッカーの頂点を決める冬の風物詩、全国高校サッカー選手権大会が28日に開幕を迎えた。国立競技場での開幕戦では、帝京(東京B)と京都橘(京都)が対戦。2-1で熱戦を勝利した帝京が、17年ぶりの選手権...
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高校サッカー選手権の応援マネージャーは16歳現役女子高生、日本代表OBが年齢にドン引き 「おそろしい…(笑)」
本日28日に開幕する、高校サッカーの祭典「第103回全国高校サッカー選手権大会」。20代目となる応援マネージャーには、俳優・モデルの月島琉衣さん(16歳)が決定した。そうしたなか、元日本代表キャプテン...
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6度の選手権優勝!高校サッカー屈指の名門が輩出した「最強の5人」
12月28日(土)に開幕する第103回全国高校サッカー選手権大会。初日に行われる唯一の試合、国立競技場での開幕戦では、東京A代表の帝京が京都橘と対戦する。選手権6回・インターハイ3回の優勝を誇る、高校...
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伝説のサッカー記者、賀川浩氏が99歳で死去…宮本恒靖JFA会長「歴史を学ぶことの大切さを学ばせていただきました」
日本においてサッカージャーナリストの草分け的存在である賀川浩氏が12月5日に亡くなった。1924年に兵庫県で生まれた賀川氏は、旧制の県立第一神戸中学校(現・神戸高校)時代に全国制覇を達成。戦後、大学や...
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高校サッカー選手権、組み合わせが決定!1回戦から「プレミア対決」が2試合も実現
18日、第103回全国高等学校サッカー選手権大会の組み合わせ抽選会が行われた。大会は12月28日(土)に開幕。決勝戦は2025年1月13日(月・祝)、国立競技場で開催される。組み合わせは以下の通り。1...
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高校サッカー選手権、東京都予選もいよいよ決勝!注目は帝京…「東京A」と「東京B」の違いとは
熱戦が繰り広げられてきた第103回全国高校サッカー選手権大会予選。今週末にはいよいよ出場48校が出揃う。唯一2校が選手権への切符を手にする東京都予選も残すは決勝戦のみ。AブロックとBブロックの決勝は1...
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アンダー日本代表がクロアチア遠征を発表!高校から2名選出も「全国大会予選決勝当日」のため試合後に移動へ
日本サッカー協会(JFA)は6日、11月9日(土)よりクロアチアに遠征するU-17日本代表メンバー20名を発表した。チームを率いるのは城和憲監督。招集リストは以下の通り。GK:1.萩裕陽(名古屋グラン...
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J2水戸ホーリーホックで覚醒し「世界規格」の選手になった日本人5名
今シーズンがクラブ創設30周年となったJ2の水戸ホーリーホック。2000年のJ2参戦以来、「昇格も降格も経験したことがないクラブ」として知られる彼らだが、一方で伸び悩んでいた選手を覚醒させることに定評...