「意識調査」のニュース
-
スマートフォン、いまだiPhone 11が人気トップに! スマートフォン売れ筋ランキング
スマートフォン、いまだiPhone 11が人気トップに! スマートフォン売れ筋ランキング。「BCNランキング」2020年4月7日の日次集計データによると、スマートフォンの実売台数ランキングは以下の通りとなった。1位iPhone1164GB(SoftBank)(アップル)2位AQUOSsen...
-
新型コロナに関する調査レポートを毎週3回、アスマークが4月末まで公開
アスマークは、新型コロナウイルスに関連する生活者の情報を、4月末まで毎週3回(月・水・金、祝日除く)、調査レポートとして提供していく。日々変わる状況に対して、消費者の意識・実態がどのように変化している...
-
新型コロナが商戦を直撃、SIMフリースマホは前年販売台数から2割減
全国の家電量販店やECショップでPOSデータを集計する「BCNランキング」によると、3月のSIMフリースマートフォン(スマホ)の販売台数前年比は80.1%。市場がもっとも盛り上がる新生活商戦に新型コロ...
-
今売れてる液晶テレビTOP10、シャープ・東芝・ハイセンスの32型が首位争い 2020/4/8
今売れてる液晶テレビTOP10、シャープ・東芝・ハイセンスの32型が首位争い 2020/4/8。「BCNランキング」2020年3月23日から29日の日次集計データによると、液晶テレビの実売台数ランキングは以下の通りとなった。1位AQUOS32型2T-C32AE1(シャープ)2位REGZA32型3...
-
新型コロナで“困ったこと”とは? チャットプラスが全国調査
チャットプラスは、全国の20代~60代の男女を対象に実施した「新型コロナウイルス意識調査」の結果を発表した。「新型コロナウイルスの影響で困っていること」について質問したところ、「マスクが買えない」が6...
-
子供の将来像で揺れる親、「クリエイティブ系」に期待するも、現実は「医者」「会社員」
ペンタブレットのワコムが子供を持つ30~50歳の男女540人を対象に実施した「職業に関する意識調査」によると、今後のデジタル社会で活躍できる職業は「ITエンジニア・プログラマー(51.9%)」「ゲーム...
-
4割超が「Rakuten UN-LIMIT」に魅力、楽天モバイルの新プランに関する意識調査
MMD研究所は、スマートフォンを所有する18~69歳の男女2000人を対象に「MNO楽天モバイルの発表プランに関する意識調査」を3月18日~23日の期間で実施した。調査によれば、4割超が新プラン「Ra...
-
新型コロナで中国や香港は自宅での食事が増加、世界70の国と地域で調査
ニールセンカンパニーは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が消費習慣にもたらす影響について調べた意識調査を70以上の国と地域で実施した。調査は、3月中旬に世界70以上の国と地域(アジアでは、中国、香港...
-
新型コロナ感染拡大で生活習慣に変化か、ニールセンが世界最大規模の調査
調査会社ニールセンは、新型コロナウイルス感染症の拡大が消費習慣にもたらす影響に関する世界最大規模の意識調査を実施した。アジアでは消費者の食生活が恒久的に変わる可能性がある。現在、アジアでは長期にわたっ...
-
「2019年度情報セキュリティに対する意識調査」公開(IPA)
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)セキュリティセンターは3月9日、「2019年度情報セキュリティに対する意識調査」報告書を公開した。同調査は、「2019年度情報セキュリティの脅威に対する意識調査」...
-
企業の意識は高め! 4分の1が全面禁煙、半数以上が完全分煙
帝国データバンクは、「企業における喫煙に関する意識調査」の結果を3月24日に発表した。結果によれば、企業における、4分の1が全面禁煙、端数以上が完全分煙という。4月に予定されている改正健康増進法の全面...
-
還元事業後にスマホ決済の利用が変わりましたか? MMD研究所の調査
MMD研究所は、1月27~30日の期間で行った「2020年2月スマートフォン決済に関する実態調査」から、QRコード決済利用者250人、非接触決済利用者250人、QRコード決済・非接触決済の併用利用者5...
-
新型コロナで旅行自粛傾向、世界で日本人の来訪を歓迎しない声も明らかに
エニグモは、世界各地で実施した新型コロナウイルスに対する意識調査を実施、調査の結果を受けてプライベートツアー予約サイト「BUYMATRAVEL」で予約キャンセル料を無料にする特別対応を行うことにした。...
-
今年3月期決算はいつもより大変か!? ラクスが経理400人に意識調査
クラウド型経費精算システム「楽楽精算」を開発、販売するラクスは、3月期決算企業の経理担当者男女400人に対して、「今年度の決算に向けての意識調査」を実施した。今年度の決算業務は例年と比べて大変になりそ...
-
消費増税後にキャッシュレス派への移行目立つ、QR決済利用は30代、40代で急増
昨年は、消費税増税に伴うキャッシュレス・ポイント還元事業がスタートしたことで、キャッシュレス決済への注目が高まった。SMBCコンシューマーファイナンス(代表取締役社長:金子良平)が実施した「20代・3...
-
テレワーク勤務のメリットや課題は? アドビが調査
アドビシステムズは、テレワークで働いたことのあるビジネスパーソンに対し、テレワーク勤務のメリットや課題について調査した。調査は、インターネット上で実施し、都内に勤務する過去3カ月以内にテレワーク勤務を...
-
「応援消費」に興味ありますか? ジャパンネット銀行が意識調査
ジャパンネット銀行は、20~60代の男女それぞれ500人、計1000人を対象に、「応援消費」に関する意識・実態調査を行った。お金の使い方に関する考えで、自身にあてはまるものを聞いたところ、「欲しいもの...
-
スマホ購入で価格以外の重要なことは? MMD研究所の調査
MMD研究所は、スマートフォン(スマホ)を利用する18~69歳の男女2086人に対して2月17~18日の期間で「2020年2月スマートフォン端末に関する意識調査」を実施、その結果を2月20日に発表した...
-
花粉症が健康保険対象外の可能性があるって知ってた? 8割が「知らなかった」
SEC新宿駅前クリニックは2月17日、花粉症を罹患している人を対象に実施した「花粉症の実態調査」の結果を発表し、花粉症罹患者の8割が花粉症が健康保険の適用外になる可能性があることについて知らなかったこ...
-
花粉症による経済損失額、1日2215億円!? パナソニックが調査
2020年春の花粉シーズンがやってきた。花粉症の人は、すでに目のかゆみや鼻水に悩まされているかもしれない。パナソニックは、20~60歳の花粉症患者の社会人1324人を対象に「社会人の花粉症に関する調査...
-
2020年の花粉ピークはいつから? 日本気象協会が予測
鼻水やくしゃみ、目のかゆみなどに悩まされる春の花粉シーズンがやってきた。日本気象協会によると、2020年の春の花粉(スギ・ヒノキ、北海道はシラカバ)の飛散開始時期は、早いところで2月10日前後。近畿や...
-
マクドナルド、レジに並ばず“ごはんバーガー”を注文してみた!
日本マクドナルドは、スマートフォン(スマホ)で商品の注文から決済までできるサービス「モバイルオーダー」を開始した。注文は店舗外からも可能。会計もスマホで完結するので、ランチタイムなどの混雑時にレジに並...
-
旅行でキャッシュレス決済する? ゆこゆこホールディングスの調査
温泉宿泊予約サービスや温泉メディア事業を行うゆこゆこホールディングスは、19年12月2~13日に同社会員向けのメールマガジンで全国20代以上の男女5132人に旅行でのキャッシュレス決済に関する意識調査...
-
ついに本日、マック初の「ごはんバーガー」発売! 17時からの夜マックに追加
日本マクドナルドは、同社初の「ごはんバーガー」の提供を2月5日から開始する。人気メニューの具材を特製ごはんバンズでサンドした、「ごはんてりやき」「ごはんベーコンレタス」「ごはんチキンフィレオ」の3商品...
-
電動自転車の保有率はどれくらい? 自転車の利用者にau損保が調査
au損害保険(au損保)は、全国の自転車を利用している男女を対象に電動アシスト付自転車の保有率や利用実態を調査した。自転車の保有者5752人に車種を尋ねたところ(複数回答可)、電動アシスト付自転車の保...
-
マスク、前年比10倍以上の売れ行きで品切れ続出
各所でマスクの売り切れが相次いでいる。多くの場合、入荷予定は未定。新型コロナウイルスによる肺炎が世界的に広がるなか、マスクが入手しづらい状況だ。医薬品を取り扱うビックカメラは、「集計は済んでいない」と...
-
サイバーリスク対応優先度は経営課題 12 項目中最下位、1 %台(日本損害保険協会)
一般社団法人日本損害保険協会は1月28日、「中小企業の経営者のサイバーリスク意識調査2019」を発表した。これは2020年2月の「サイバーセキュリティ月間」に向けたもので、中小企業の経営者・役員を対象...
-
市販薬に頼りますか? 冬のかぜ対策に関する意識調査
プラネットが消費財や暮らしにまつわるトピックスを届ける「Fromプラネット」の第125号として調査した、冬のかぜ対策に関する意識調査の結果によれば、女性がむやみに市販薬に頼らずに生活態度などで改善して...
-
子どものゲームを規制しますか? Wizleapが調査
ライフプラン相談、保険相談サービス「ほけんROOM」を運営するWizleapは、家計や保険の最新トレンドを発信するため、ユーザーからの調査データやさまざまな調査結果を公表している。第6弾として、子ども...
-
かぜ対策の必須アイテムは「マスク」、性別や年代を問わずに回答
かぜ対策の必須アイテムとして、性別や年齢を問わず1位は「マスク」のようだ。この結果は、プラネットが調査した冬のかぜ対策に関する意識調査によるもの。期間は12月10~13日。インターネットで4000人か...